誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    ウィーン

ウィーン

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「ウィーン」のブログを一覧表示!「ウィーン」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「ウィーン」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「ウィーン」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

[承前]寒い寒いと言いながら市電で市内まで戻ったところで昼食である。どういう店に入ろうか迷った時には、市役所の地下には必ずある“ラーツケラー”が手っ取り早いのだと、この日はリングに沿った市役所の地下を利用した。入 ... » more

[承前]ウィーン2日目である。きれいに晴れ上がりはしたが相変わらず寒さが続いている。とはいえ海外旅行初心者としては、いわゆる有名観光地に行くという無難な行動パターンしか頭に浮かばない。というわけで本日の目的地は、西駅 ... » more

[承前]というわけで開演時間が近づいてきた。劇場のあちこちに貼られている本日の公演ポスターで出演者をチェックする。もちろんこちとらは誰が誰だかわからないので、適当に声に出して読み上げてみているといきなり同居人が…… ... » more

[承前]旅装を解くのももどかしく、到着して早々に国立歌劇場に向かうことになっている。この日はバレエ『ドン・キホーテ』を観るのだ。同居人のバレエ鑑賞歴は驚異的に長いが、こちとらバレエを鑑賞するのは2回目とかいうお寒 ... » more

[承前]5時頃だったか、眼が覚めて窓の外を見ると、白いものがチラチラと宙を舞っていた。おまけに晩飯を食べないままに12時間以上の爆睡をしたものだから、二人とも見事なまでに空腹である。朝食までには、まだ間があり、空腹の身を ... » more
テーマ 鉄道 ウィーン

長期連載では勝手に恒例化させてしまった索引をあげておく。赤字はオペラ&クラシック関連である。【1980年12月】維話§初めてのウィーン[1]旅の計画維話§初めてのウィーン[2]シベリア経由便維話§初めてのウィーン ... » more

[承前]最初に書くべきだったのだが、この時の旅程を追加して最終回ということにする。1980年12月27日(土)……成田〜モスクワ経由〜フランクフルト〜ウィーン泊12月28日(日)……ウィーン泊〜こうもり(国立歌劇 ... » more

[承前]フランクフルトを飛びたったジャンボは、ハンブルクに途中降機して一路アンカレジを目指すのだった。窓側の席ではなかったので、外の様子を見ることはできずそれが残念だった。それにその時は時差についての知識が皆無で、機 ... » more

[承前]最終日となった1月5日の朝、ホテルでの朝食を済ませるとすぐ空港に向かった。出発は午後なのだが、ホテルにいてもしかたがないし、時間が中途半端なうえにフランクフルトの街を歩こうにも、街の情報をまったく持っていなかった ... » more

[承前]1月4日の早朝、ホテルをチェックアウトした。スーツケースなどがあったのでタクシーで西駅に向かう。西駅からはインターシティを乗り継いでフランクフルト中央駅まで行くのである。12月27日に日本を発って、あっという ... » more

[承前]明けて1月3日である。実にいい加減なことに、この日の夜はフォルクスオパーで『メリーウィドゥ』を観ることになっている。これは、12月28日に国立劇場連盟のチケット売場に行った時、公演予定表で見つけて購入したのである ... » more

[承前]それで勇躍2軒目に突入したところで、前の店では何も食べずだったことを思い出し、ショーケースに行ってサラダ類とかを頼んで出してもらったのだ。それで案の定というか、2軒目ですっかり腰を落ち着けてしまった。おま ... » more

[承前]1月2日は何の予定も入れてなかった。昼頃は市電に乗って中央墓地まで音楽家の墓参りに行ったが、冬の墓場の寒々とした印象しか記憶にはない。そういえばついでにドナウ運河を渡ったすぐ先の遊園地・プラーターまで足を伸ばして ... » more

[承前]国立歌劇場に行くのが二度目ともなると、少しは“その気”っぽくもなるような気がしないでもない。この日のキャストは、主要な役が最初の時とは変わった。ロザリンデがグンドゥラ・ヤノヴィッツに、アイゼンシュタインがエー ... » more

[承前]ニューイヤーコンサートがはねて、表に出たのが13時過ぎだったか。さすがに腹が減ってきたのでケルントナー通り方向に向かい、ドロテウム(オークションハウス)の通りあたりかと記憶しているが“ブカレスト”という店名のレス ... » more

関連性のあった二人  叶美香さんとエリザベート おっぱいにつまっているもの 気くばり目くばり思いやり講談社 叶 美香 Amazonアソシエイト by ウェブリブログ図書館で借りてきたカップリングです。「おっぱいにつまっているもの」叶美香「皇妃エリザベート」藤本ひと ... » more
テーマ オーストリア ウィーン ハプスブルグ家

[承前]楽友協会の大ホールにたどり着くには、ひとしきり階段を上っていくのだということを初めて知った。それでもって、ようやくホールのフロアにたどり着いたのである。1981年当時の楽友協会大ホールは“金色に輝く”とまでは ... » more

[承前]明ければ1981年の元旦である。まさか異国で新年を迎えることがあるとは思ってもいなかった。とはいっても何かが別段ということのないのが、彼の国の正月風景のようである。何とひょんなことからウィーンフィルの“ニュー ... » more

[承前]狂乱の『こうもり』から一夜明けて12月29日。この日からザルツブルクとミュンヘンにそれぞれ一泊ずつの観光旅行をするということが、何となく決まっていた。というかザルツブルクに行くことは決まっていたが、ミュンヘン ... » more

風邪に完敗!! 先週はウィーンに来て初めての大風邪をひきました(インフルエンザのような・・)感染ポイントはいくつか心当たりがあったのですが、どこがビンゴか分かりませんウィーンでは風邪が大流行だったので。腹痛→発熱→鼻水→ ... » more

[承前]もう一人驚いたのがオルロフスキーを歌ったブリギッテ・ファスベンダー。登場するまでは名前も知らず、歌った瞬間に“えっ、女性?”という体たらく。もちろんクライバーが指揮をした『ばらの騎士』のオクタヴィアンといった“ズ ... » more

[承前]序曲が終わって幕が開くとアイゼンシュタインの家の居間。外からはロザリンデのボーイフレンドであるアルフレードの能天気な歌声が聞こえてくる。もちろんこの時に名前を知ったホプファーヴィーザーは、アルフレードの“ ... » more

[承前]『こうもり』の粗筋などもろくすっぽ知らずにウィーン国立歌劇場の最前列に座るなどというのは明らかに“暴挙”でしかない。それにどうみても異邦人のおのぼりさんという、身も蓋もない状態でもあったりするのだ。というわけでこ ... » more

[承前]どういう経緯でこうなったのかはわからぬままに、国立歌劇場に出かける時間がやってきた。東京でのコンサート通いとは違って、少しは洒落っ気を出してというつもりだったが、たいした格好ではないのが初心者の悲しさである。 ... » more

[承前]劇場連盟の建物を出たところで、お茶の時間になっていることに気がついた。それならばとガイドブックで覚えたばかりのザッハトルテでも食べに行ってみようと、国立歌劇場裏に建つホテル・ザッヒャーのカフェに入った。言 ... » more

日本ガルテン協会報 2009年1月 第28号 特定非営利活動法人日本ガルテン協会報第28号2009年1月31日日本ガルテン協会JAPAN GARDENING ASSOCIATION発行人原田榮進〒151-0073東京都渋谷区笹塚3-20-4エイショウブロワビル1 ... » more
テーマ ウィーン 交流

[承前]というわけでウィーンに来て初めての“外食”に挑戦するのだが、どこで何を食べるものか、さっぱり見当がつかずにケルントナー通りを闇雲に歩いていると、表に写真の入ったメニューを置いてあるファストフードの店の前を通りかか ... » more

[承前]ホテルを出てほどなく地下道へのエスカレーターがあった。それで下りていくと、地下道のほぼ中央にガラス張りのカフェが営業をしていた。後で聞いたら、通称“金魚鉢”というのだそうな。そして再びエスカレーターで地上に出 ... » more

[承前]ウィーン最初の夜が明けた。朝食をと上階の食堂に行き、何気なく窓から外を見やると……おお!……ウィーン国立歌劇場の丸っこく巨大な建物が迫ってきていたのだ。初心者は、こういう他愛のないことにも単純に感動するわけで ... » more

[承前]それにしてもベタに“美しく青きドナウ”なんか流すかよとか思うが海外旅行初体験者としては、かくも遠くまで来たものだという思いがさらにかきたてられてしまい、単純に感動したのである。今でも着陸の直前には流していたりする ... » more

 

最終更新日: 2017/06/17 10:58

「ウィーン」のブログ関連商品

» 「ウィーン」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る