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テーマ「ウィーン」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

オーストリアでパンダとコアラに遭遇! いろいろな予定があって、忙しい週末が続いていたそろそろ、買出しに国境を越えないとってことで久々、ウィーンに来ました今回の買出しはHIDE君から紹介いただいた韓国食材店http://www.nakwon.at/オペラ座 ... » more

勝手に恒例化させた索引をあげておく。赤字はオペラ、バレエ&クラシック関連である。【1982年4月19日〜5月3日】膝話§二人旅一回目[1]1982年の旅程など膝話§二人旅一回目[2]1982年4月19日膝話§二人 ... » more

[承前]ウィーンを出てザルツブルクに着いたのは17時。駅前からトロリーバスに乗って旧市街に向かう。2泊するホテルはモーツァルトの生家にほど近いのだが宿泊料金はそれほどでもないエコノミーな宿。すぐ近くには旧市街で一番のホテ ... » more

膝話§二人旅一回目[18]イェーダーマン? [承前]ザルツブルクに向かうのに、ずいぶんのんびりとしたチェックアウトをしている。我々が乗ろうとしている列車は13時ちょうどに発車するイェーダーマン(Jedermann)という名前の“快速列車”である。それに乗るのに ... » more
テーマ 鉄道 ウィーン

[承前]ウィーンはこの日が最終日。『ばらの騎士』の終演が22時過ぎになり少しばかり小腹が空いていたので、ホテルに戻るちょっと手前にある1477年創業の“G”という店名の老舗レストランに入った。どんなガイドブックにも出 ... » more

[承前]ウィーン最終日の演目は、我々にも縁の深い『ばらの騎士』だった。同居人は既にクライバーの来日公演とかで親しんでいたのだが、こちとらは前年に一度だけ実演を観たのだが、これがさっぱり記憶になく自分自身にとってこれが ... » more

[承前]ウィーン菓子の老舗でハプスブルク御用達の“デーメル”に行くのもまた観光客行動である。グラーベンの通りをシュテファン寺院から西に進み、突き当たりを左折すると“コールマルクト”という通りになる。通りの南端近く ... » more

[承前]この日の夜は、ムジークフェライン(楽友協会)の室内楽ホールであるブラームスザールでウィーン弦楽四重奏団のリサイタルに行った。曲目は……Joseph Haydn:Streichquartett B-Dur ... » more

[承前]翌日はドナウ運河を渡った先にある、ウィーン市民の憩いの空間プラーターまで行った。引き続き観光客としてのお約束行動である。お目当てはもちろん『第三の男』でオーソン・ウエルズとジョゼフ・コットンが乗った大観覧車である ... » more

[承前]さて今回2回目の歌劇場訪問で、出し物は『セビリアの理髪師』である。出演する歌手だが劇場のポスターではロジーナが驚くなかれ……エディタ・グルベローヴァ……が歌うのである。我々にとってさらにうれしいことは、ア ... » more

[承前]食事が終わって外に出たところで同居人が、このままでは凍え死にしそうだから上着を買いたいという一言が出た。持ってきた服ではこの先が不安だということは十分に理解できたので、ケルントナー通りを北上しながら店探しをした。 ... » more
テーマ ウィーン 天気

[承前]寒い寒いと言いながら市電で市内まで戻ったところで昼食である。どういう店に入ろうか迷った時には、市役所の地下には必ずある“ラーツケラー”が手っ取り早いのだと、この日はリングに沿った市役所の地下を利用した。入 ... » more

[承前]ウィーン2日目である。きれいに晴れ上がりはしたが相変わらず寒さが続いている。とはいえ海外旅行初心者としては、いわゆる有名観光地に行くという無難な行動パターンしか頭に浮かばない。というわけで本日の目的地は、西駅 ... » more

[承前]というわけで開演時間が近づいてきた。劇場のあちこちに貼られている本日の公演ポスターで出演者をチェックする。もちろんこちとらは誰が誰だかわからないので、適当に声に出して読み上げてみているといきなり同居人が…… ... » more

[承前]旅装を解くのももどかしく、到着して早々に国立歌劇場に向かうことになっている。この日はバレエ『ドン・キホーテ』を観るのだ。同居人のバレエ鑑賞歴は驚異的に長いが、こちとらバレエを鑑賞するのは2回目とかいうお寒 ... » more

[承前]5時頃だったか、眼が覚めて窓の外を見ると、白いものがチラチラと宙を舞っていた。おまけに晩飯を食べないままに12時間以上の爆睡をしたものだから、二人とも見事なまでに空腹である。朝食までには、まだ間があり、空腹の身を ... » more
テーマ 鉄道 ウィーン

長期連載では勝手に恒例化させてしまった索引をあげておく。赤字はオペラ&クラシック関連である。【1980年12月】維話§初めてのウィーン[1]旅の計画維話§初めてのウィーン[2]シベリア経由便維話§初めてのウィーン ... » more

[承前]最初に書くべきだったのだが、この時の旅程を追加して最終回ということにする。1980年12月27日(土)……成田〜モスクワ経由〜フランクフルト〜ウィーン泊12月28日(日)……ウィーン泊〜こうもり(国立歌劇 ... » more

[承前]フランクフルトを飛びたったジャンボは、ハンブルクに途中降機して一路アンカレジを目指すのだった。窓側の席ではなかったので、外の様子を見ることはできずそれが残念だった。それにその時は時差についての知識が皆無で、機 ... » more

[承前]最終日となった1月5日の朝、ホテルでの朝食を済ませるとすぐ空港に向かった。出発は午後なのだが、ホテルにいてもしかたがないし、時間が中途半端なうえにフランクフルトの街を歩こうにも、街の情報をまったく持っていなかった ... » more

[承前]1月4日の早朝、ホテルをチェックアウトした。スーツケースなどがあったのでタクシーで西駅に向かう。西駅からはインターシティを乗り継いでフランクフルト中央駅まで行くのである。12月27日に日本を発って、あっという ... » more

[承前]明けて1月3日である。実にいい加減なことに、この日の夜はフォルクスオパーで『メリーウィドゥ』を観ることになっている。これは、12月28日に国立劇場連盟のチケット売場に行った時、公演予定表で見つけて購入したのである ... » more

[承前]それで勇躍2軒目に突入したところで、前の店では何も食べずだったことを思い出し、ショーケースに行ってサラダ類とかを頼んで出してもらったのだ。それで案の定というか、2軒目ですっかり腰を落ち着けてしまった。おま ... » more

[承前]1月2日は何の予定も入れてなかった。昼頃は市電に乗って中央墓地まで音楽家の墓参りに行ったが、冬の墓場の寒々とした印象しか記憶にはない。そういえばついでにドナウ運河を渡ったすぐ先の遊園地・プラーターまで足を伸ばして ... » more

[承前]国立歌劇場に行くのが二度目ともなると、少しは“その気”っぽくもなるような気がしないでもない。この日のキャストは、主要な役が最初の時とは変わった。ロザリンデがグンドゥラ・ヤノヴィッツに、アイゼンシュタインがエー ... » more

[承前]ニューイヤーコンサートがはねて、表に出たのが13時過ぎだったか。さすがに腹が減ってきたのでケルントナー通り方向に向かい、ドロテウム(オークションハウス)の通りあたりかと記憶しているが“ブカレスト”という店名のレス ... » more

関連性のあった二人  叶美香さんとエリザベート おっぱいにつまっているもの 気くばり目くばり思いやり講談社 叶 美香 Amazonアソシエイト by ウェブリブログ図書館で借りてきたカップリングです。「おっぱいにつまっているもの」叶美香「皇妃エリザベート」藤本ひと ... » more
テーマ オーストリア ウィーン ハプスブルグ家

[承前]楽友協会の大ホールにたどり着くには、ひとしきり階段を上っていくのだということを初めて知った。それでもって、ようやくホールのフロアにたどり着いたのである。1981年当時の楽友協会大ホールは“金色に輝く”とまでは ... » more

[承前]明ければ1981年の元旦である。まさか異国で新年を迎えることがあるとは思ってもいなかった。とはいっても何かが別段ということのないのが、彼の国の正月風景のようである。何とひょんなことからウィーンフィルの“ニュー ... » more

[承前]狂乱の『こうもり』から一夜明けて12月29日。この日からザルツブルクとミュンヘンにそれぞれ一泊ずつの観光旅行をするということが、何となく決まっていた。というかザルツブルクに行くことは決まっていたが、ミュンヘン ... » more

 

最終更新日: 2016/11/10 22:06

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