誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    ウィーン

ウィーン

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「ウィーン」のブログを一覧表示!「ウィーン」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「ウィーン」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「ウィーン」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

ヨーロッパで、最も印象に残った飲食物は、なんといっても、ウィーン芸術歴史博物館のカフェにあった、ディキャフェの「大慌てのノイマンさん」である(,,Überstürzter Neumann")。イタリアの食べ物はすべて日本 ... » more

オーケストラ団員入口から出る ウィーン楽友協会。Neujahrskonzert 「ニューイヤーコンサート」の行われる場所である。内部の案内ツァーに参加したが、最後、トイレの場所を聞き、行って、出たら、迷ってしまった。裏のいろいろなところを回って、Ausg ... » more

2017オーストリア・ドイツ自転車旅行記(8/5) 8月5日(土) 晴れ ウィーン(Wien)市内観光今日はウィーン市内、特にリング通りを中心に幾つかの観光ポイントをポタリングしながら回り、ハプスブルク家の王宮・ホーフブルク宮殿と郊外にあるシェーンブルン宮殿をタップリと見学する予定です。 ... » more
テーマ 欧州自転車旅行 ウィーン 自転車旅行

未完の建築 シェーンブルン宮殿のグロリエッテ ウィーンのシェーンブルン宮殿は、オーストリア帝国の夏の離宮である。言うまでもないハプスブルク家のマリア・テレジアゆかりのお城であり、その昔、幼いモーツァルトがこの宮殿内で演奏を行った。ここで、マリー・アントワネットとの出会いがあったと言われ ... » more

今日は、5月に聴いて気に入ったウェールズ弦楽四重奏団の演奏会に行ってくる。プログラムはハイドン、ベルク、シューベルトと、ウィーンの香りに満たされているようだ。というわけで感想は可及的速やかに。《クラシックのト ... » more

こんぶ茶について Café Museum Albertina, Wien. これは「こんぶ茶」と書いてあるから、昆布茶なのだろう。 しかし、その前に、ラテン語で、有名な「今日一日を生きよ」とある。「今日1日を生きよこんぶ茶」?? ... » more

「麻呂の教授な日々」挨拶
挨拶 日本のときと同じく、カフェとか店で、入ると、なにも言わないまま立っていたが、対応が悪い。観察すると、オーストリア人は、Guten Tag とか、Hallo と言っている。帰りがけには、必ず、Auf Wiedersehen と ... » more

フェルメール「絵画芸術」 ウィーン芸術歴史博物館の目玉は、フェルメールの「絵画芸術」である。これを見るためにウィーンに来たという面もある。椅子があったので、小一時間座っていたが、意外と、人気がなく、歩いて通り過ぎる ... » more

「麻呂の教授な日々」ソファー
ソファー ウィーン美術史博物館。これぐらいゆったりと鑑賞できるのはよい。イタリアでも椅子はあまりなかった(イタリア人は地べたに座る)。日本でも、最近、ソファーが置いてあるのはよい傾向である。わが国では、岡本太郎が書いているように、作品 ... » more

「麻呂の教授な日々」水2つ
水2つ シェーンブルン宮殿近く、Café Dommeyer, Wien. ドムマイヤーに入った途端、40歳ぐらいの白人男性店員が、真正面にいるのに、絶対目を合わせず、知らないふり、というか、気がつかないふりをされてしまう。どうみて ... » more

「麻呂の教授な日々」他民族について
イタリア人はうちわで内向きな感じがしたが、ウィーンに来たとたん、ミネラルウォーターを買った店の主人がロシア語で話しており、私に、ダ・スヴィダーニァ!と言ってきた。有名なカフェ・ザッハーに行くと、そこのギャルソンのネームプレートには、 ... » more

「麻呂の教授な日々」ゲーテの出迎え
ゲーテの出迎え ウィーンに移動すると、なぜかほっとする。初めての街なのに変である。よほど、ローマ、フィレンツェに違和感があったのだろう。ウィーンが好きというより、イタリアが好きだと言う方が、お洒落でかっこいいではないか。しかし、自分をごまか ... » more

ウィーンで必見! 歴史的名所『シュテファン大聖堂』(ウィーン・オーストリア) ウィーンのシンボル『シュテファン大聖堂」の建築は12世紀に始まりました。現在のシュテファン大聖堂は、オーストリアで最も重要なゴシック建築です。シュテファン大聖堂は高さ107.2メートル、幅34.2メートルで、4つの塔があります。(シュテ ... » more
テーマ ウィーン オーストリア旅行

ウィーン最古のレストラン『グリーヒェンバイスル』(ウィーン・オーストリア) ウィーン料理の代表格と言えば、ウィーン風仔牛のカツレツ「ウィンナー・シュニッツェル」です。ウィンナーシュニッツェルを提供する代表的なレストランが、ウィーンで最古のレストラン『グリーヒェンバイスル』です。レストランの創業は1500年代 ... » more
テーマ ウィーン オーストリア旅行

ウィーンでもっとも賑やかな歩行者天国『ケルントナー通り』(ウィーン・オーストリア) ケルントナー通りはシュテファン寺院のあるシュテファン広場からオペラ座方面へ続くウィーン随一の繁華街です。終日歩行者天国となっている通りの両側には、歴史あるカフェやショップ、ホテルなどが立ち並んでいます。(シュテファン寺院)(シュテファン ... » more
テーマ ウィーン オーストリア旅行

壮麗なバロック装飾は必見『ペーター教会』(ウィーン・オーストリア) ペーター教会は、9世紀に創設されたウィーンで2番目に古い教会です。巨大なドーム屋根が特徴です。1708年に完成した内部の天井画は必見です。(グリーンの大きなドーム屋根が目を引きます)(入り口です)(美しい装飾です)(パイプオルガン。訪れ ... » more
テーマ ウィーン オーストリア旅行

グラーベン通りの象徴的な『ペスト記念柱』(ウィーン・オーストリア) ウィーン旧市街のグラーベン通りに『ペスト記念柱』が建てられています。このペスト記念柱は1679年、ウィーンで猛威を振るったペストが終息したことを記念して、皇帝レオポルド1世(マリア・テレジアのおじいさん)によって建てられました。たくさんの人 ... » more
テーマ ウィーン オーストリア旅行

モーツァルト最後の住居(ウィーン・オーストリア) モーツァルトの最後の住居があったところは現在、STEFFLという地元で有名なデパートになっています。このデパートはウィーンのケルントナー通りに面しています。この家でモーツァルトは、魔笛、ピアノ協奏曲第27番、レクイエムなどの名曲を作 ... » more
テーマ ウィーン オーストリア旅行

ウィーンでモーツァルトが住んだ現存する唯一の家『モーツァルト・ハウス』(ウィーン・オーストリア) ウィーンのシンボル、シュテファン大聖堂の近く、ドームガッセ5番地にモーツァルト・ハウスがあります。モーツァルトはウィーンで十数件の家に住みましたが、現存するのはモーツァルト・ハウスだけです。モーツァルト・ハウスは、モーツァルト生誕250周年 ... » more
テーマ ウィーン オーストリア旅行

ウィーン・フィルの本拠地「楽友協会ホール」(ウィーン・オーストリア) 楽友協会ホールは1870年に、フランツ・ヨーゼフ1世の都市改造計画の一環として誕生しました。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団が奏でるニューイヤー・コンサートでおなじみのコンサートホールです。金箔で飾られ「黄金のホール」と呼ばれる大ホールは ... » more
テーマ ウィーン オーストリア旅行

これ以上何か注文するのだったらあなたが指揮するとおりに演奏するぞ!絶版になってしまった『ウィーン・フィル えぴそーど』という本からウィーン・フィルのメンバーのユーモアにあふれ、しかも何とも恐ろしい一言である。…… ... » more

ケーキがおいしいことでも知られている「カフェ・モーツァルト」(ウィーン・オーストリア) ウィーンの現地ガイドさんオススメのカフェがカフェ・モーツァルト。カフェ・モーツァルトという名はこのカフェの前に位置するアルベルティーナ広場に、王宮庭園にあることで有名なモーツァルト像が立っていたことに由来しています。カフェ・モー ... » more
テーマ ウィーン オーストリア旅行

写真帳NY(あの頃の風景)ウィーン4
ウィーン4 (1981(昭和56)年撮影、ポジ) ... » more

写真帳NY(あの頃の風景)ウィーン3
ウィーン3 (1981(昭和56)年撮影、ポジ) ... » more

写真帳NY(あの頃の風景)ウィーン2
ウィーン2 (1981(昭和56)年撮影、ポジ) ... » more

ウィーン1(路面電車など) ウィーンはオーストリアの首都。かつてウィーンは世界最大の路面電車王国であったそうです。地下鉄の整備が進み、路面電車は地下鉄の補完的な役割になりつつあるそうです。それでも総延長180q、32系統の大規模なネットワークを抱えているそうですか ... » more

ハプスブルク家が収集した名画の数々がある「美術史美術館」(ウィーン・オーストリア) 美術史美術館は、ハプスブルク家の膨大なコレクションを収蔵するヨーロッパ屈指の博物館で、美術史博物館とも呼ばれています。見どころは2階にある15世紀から18世紀にかけての名画コレクションです。フェルメール、レンブラント、ルーベンスといった巨匠 ... » more
テーマ ウィーン オーストリア旅行

民を愛した国母の像が立つ「マリアテレジア広場」(ウィーン・オーストリア) オーストリアの歴史上の重要な人物の一人、マリアテレジアの像が立つマリアテレジア広場は、ウィーン自然史博物館と美術史美術館の間に広がる広場です。広場の中央にはオーストリアの栄華の時代を築いたマリア・テレジアの像が立ち、左右対称の整然とした ... » more
テーマ ウィーン オーストリア旅行

世界最高峰3大オペラ劇場のひとつ「オペラ座」のガイドツアー(ウィーン・オーストリア) ウィーンのオペラ座は、パリのオペラ座、ミラノのスカラ座と並び世界3大オペラ劇場のひとつに数えられています。この劇場ではほとんど毎日ガイドツアーが開催されていて、豪華な内装、客席、舞台などを見学することができるのです。(ウィーン・オペラ座のガ ... » more
テーマ ウィーン オーストリア旅行

英雄オイゲン公の夏の離宮「ベルヴェデーレ宮殿」(ウィーン・オーストリア) ベルヴェデーレ宮殿は、17世紀にトルコ軍を撃退しウィーンを解放したフランス出身のオイゲン公が建てた夏の離宮です。建築家ヒルデブラントが手がけた豪奢なバロック様式の宮殿は、住まいがあった下宮と迎賓館として使われた上宮からなり、現在はどちらも美 ... » more
テーマ ウィーン オーストリア旅行

 

最終更新日: 2017/11/18 10:40

「ウィーン」のブログ関連商品

» 「ウィーン」のブログレビュー をもっと探す

「ウィーン」ブログの人気商品

このテーマでブログを書く人がよく紹介している商品をチェックしよう!

ウィーン・シェーンブルン宮殿管弦楽団 北欧ツアー・ライヴ 第2集 (Don't get stressed get Straussed Volume 2 : Schloss Schonbrunn Orchester Vienna) [輸入盤] の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル ウィーン・シェーンブルン宮殿管弦楽団 北欧ツアー・ライヴ 第2集 (Don't get stressed get Straussed Volume 2 : Schloss Schonbrunn Orchester Vienna) [輸入盤]
Preiser Records ウィーン・シェーンブルン宮殿管弦楽団

Powered by ウェブリブログ商品ポータル

テーマのトップに戻る