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テーマ「本と雑誌」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

この本によると、「ウクライナ問題」はどうやら、プーチンを陥れるために西側世界が仕掛けた、罠のようですね。少なくとも、「プーチンは何も悪くない。」ということ、理解しました。この問題、実は日中関係どころの話では無いらしい。本では ... » more
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リヒテルが一番好きな曲は…。 この本に載っていた。リヒテルが一番好きな曲…。シューベルトの「さすらい人幻想曲」なんだって。あの曲は、彼にとり“導きの星”であり、なんでも、神のように崇めているのだそうだ。いや。別にそれに対し、どうという感想 ... » more
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プチ五合庵飢人(うえにん)地蔵。
飢人(うえにん)地蔵。 博多・中州の「飢人地蔵」。これは昨年博多へ行った折、中州でたまたま見つけ、スマホで撮ったものです。下の本を読んでいたら、「飢人地蔵」の話が出てきたので、ふとUPしてみました。本によりますと、博多という町には大 ... » more
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この本を読んだ。例によって飛ばし読みだから、感想書こうにも、心許ないことこの上ない。じゃあ、いくつか。〜〜〜〜〜〜〜日本は、韓国に対しては、竹島問題を国際司法裁判所へ一緒に提訴することを ... » more
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長いので、タイトルを端折ってしまったが、この本を読んだ。一般にこの手の情報は、あちこち渡り歩いて、キーパーソンと呼ばれるような人物らと、数多く話をしていないと、入ってこないと思われる。そんな一次情報を、本にまとめてくれたのが ... » more
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プチ五合庵梅原猛の本
最近、二冊ほど本を読んだ。一つは梅原猛の本。もう一冊はこちら。もう一冊の方は、おそらく「今年読んだ本No.1」になると思うので、また感想など認めるとしたい。(今夜書くのは、内容的に重すぎて、ムリ。)だから今回は、梅原 ... » more
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プチ五合庵日本の再生
この本を(とばしとばしですが)読みました。この著者の考えは、ブログを読めば大体が分かるので、とばしとばしで十分かも知れません。先日私が書いた、新聞各紙のことに関連する内容もありました。日本では(諸外国とは異なり)電波 ... » more
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「ニュートリノは、(なぜか)光よりも速いんだ。」という、例のニュースの影響で、これらの本を読みました。もしもそれが本当だとなると、じゃあ「光速度不変の原理」は、どう書き換えられるのか?ニュートリノに乗れば(乗れるわけないけれども ... » more

野田総理大臣なんですけど、一政治家としては、私も大変良い印象を抱いてるのですが、こと経済政策…とくに増税だのTPPだのにご執心なのだけは、ど〜にもいただけない。私なんかもう、最近の民主党がやろうとしている経済政策については、ニュース ... » more

プチ五合庵落合監督。
落合監督退任が決まってから、中日の勢いかまびすしい昨今。だが、落合が居なくなるのは、やっぱり残念。そこで、この本を読みました。・・・・『それは、日本人が「わかりやすいもの」ばかりを求めるようになったからだ。親切に説明して ... » more

ついでにこの本も読みました。(最近、原発話ばかり続いております。)政府や東電が発表している「放射線量」は、外部被曝のみの値で、内部被曝をまったく考慮に入れていないそうです。(よく言われる「距離の自乗に反 ... » more
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先日は、震災の影響を受けて、遂にというか何というか、「日本がインフレになる可能性」について書きました。でも、私の予想とは裏腹に、日本経済は相変わらず、インフレになんぞ、とことんまでなりそ~もない情勢のよう。 ... » more
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プチ五合庵後藤新平
今度の震災で、一躍クローズアップされた後藤新平。私も彼の足跡を知りたいと思い、手頃な文庫本を見つけたので、読んでみました。彼は、「関東大震災」後の東京市復興計画を立案した人であり、また、当時日本の植民地であった、台湾の近代化に尽 ... » more
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広瀬隆の「原子炉時限爆弾」という本が、バカ売れしているようだ。どこの書店へ行っても、目立つところに置いてある。半年ほど前に出た本だが、今日起きている原発事故を、言い当てているところがスゴイ。けど私、この本はおいといて、同じ著 ... » more
テーマ 本と雑誌

所得が増えると景気が良くなるのか or 景気が良くなると所得が増えるのか? このところ、先頃亡くなった小室直樹の本をいくつか読んでるのだが、昔読んだはずの「経済学のエッセンス」を再読していたら、サーキュラー・フロー(経済循環)についての解説にぶち当たった。面白かったので書く。前に読んだとき、ここに傍線を ... » more

プチ五合庵ビビアンが泣いた。
ビビアンが泣いた。 つい先日、「中国についてはまた書く。」と言ったのも束の間。次なる“事件”が。「東京国際映画祭」への台湾映画関係者出席に対し、中国から圧力が。「台湾」でなく「中華台湾」の国名を用いるように!とのこと。結局、ビビアン参加 ... » more

プチ五合庵中途半端ですが、残りです。
前回ので、疲れちゃいました。今夜は列挙するだけ。コメントなどは、又の機会に。現在の中国情勢についても興味はある(おそらくすでに、順風満帆ではない筈。)ので、いずれ中国については、何か書くと思う…。 ... » more
テーマ 本と雑誌

プチ五合庵中国人気質と女性原理。
先日も少し書いたが、「小室直樹の中国原論」を読んだ。此の度の「尖閣諸島問題」では、中国のやり方に憤慨された方も多いと思う。私はこの本を読んだおかげで、なぜ中国がああいったものの考え方をするのかが、だいぶ掴めてきた。良質な ... » more
テーマ 本と雑誌

プチ五合庵「信長」
もとは、約20年前に書かれた著書のようだが、残念、そのときは未読でした。これは、今年になって再発されたもの。日が経つと中身を忘れてしまうので、レビューに備忘録の意味も兼ね、そろそろ記しておこう。信長と言う人物は、存在そのもの ... » more
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National Geographic − 古代エジプトの男装の女王 久しぶりにナショナル・ジオグラフィックを読んだ。とくに興味をひかれたのは、“古代エジプトの男装の女王”に関する記事だ。古代エジプト第18王朝の女性ファラオ、ハトシェプストは、義理の息子トトメス3世の摂政として実権を握り、その後みずか ... » more
テーマ 日記 本と雑誌

そして世界に不確定性がもたらされた−ハイゼンベルクの物理学革命 少し前からコーヒーショップや電車の中で読んでいた本をやっと読み終えた。その本とは、デイヴィッド・リンドリー著(阪本芳久訳)「そして世界に不確定性がもたらされた−ハイゼンベルクの物理学革命」(原題:Uncertainty ― Einstein ... » more

 

最終更新日: 2016/11/10 18:41

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