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江〜姫たちの戦国〜

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テーマ「江〜姫たちの戦国〜」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

こんな大河は嫌だ・男に身体を許した瞬間、今までの理論を反転させる姉達・側室ではなく妻だと無茶苦茶な理論を展開する・家康と比べて全く貫禄の「か」の文字さえ感じない秀吉・人のいる前で子作り宣言をするはしたない ... » more

いよいよ感想を書くのが厳しくなってきた。。。茶々がどういうプロセスを踏んで、秀吉の側室になったか、という問題。過去のドラマではあまり詳細には描かれてこなかったような気がする。秀吉は憎むべき仇なのに、どうして側室に ... » more

こんな大河は嫌だ・少女漫画そのまんまのドラマ展開・「こうどの」と普通に平仮名で書かれた文・90年代のトレンディードラマそのままの恋愛ドラマ・小田和正の「ラブストーリーは突然に」が流れても違和感のない時 ... » more

ある意味では、今回の大河は思い切りが良いのかもしれない。先週の「恋しくて」に続いての今週、恋愛ドラマとして押してきた!大河である以上は、たとえドラマと言っても歴史の流れだとか空気感を大事にすべきだと思うが、今回の大河ではそう ... » more

やっぱりねぇどこまでも少女漫画ですな(; ̄∀ ̄)ゞ「女性は言葉じゃないと気持ちが伝わらない」とかよく現代ドラマとかではあるんですがそれがそのまんま大河に適用するってねぇその時代の女性の嗜みとかわからんです ... » more

現代ホームドラマ感覚で一貫しているこのドラマのつくり・・・。今回はタイトルからして「恋しくて」。大河ドラマ史上、こういう表現を持ってきたことがあっただろうか。作り手側の思い切りというか、信念みたいなものを感じる。従来の戦 ... » more

もうねぇ毎度毎度の少女漫画ドラマこれ、実写でやるよりもアニメでやればよかったんじゃないの?と思ったりするんだが(; ̄∀ ̄)ゞいいんじゃない?大河史上初1年間アニメってのもちなみに昨日、 ... » more

秀吉が正式に関白に就任。三姉妹は、もちろんこれを喜ぶはずもない。初に至っては、「猿関白」などと言っているぐらい。三姉妹の目線は、秀吉は家臣という織田家のスタンスのままなのだ。四国の長曽我部元親も屈服して、同時期に前田 ... » more

いつもながら思いますがどうしても秀吉を下衆っぽく描きたいのとどうしても男達の野望のためにその男の身内の女性達は進んで犠牲となっていった時代は女性を中心に動いているこのドラマではこの2点はどうしても ... » more

冒頭、秀吉が母・なかと、姉、妹夫婦を大坂城に呼び寄せたところから始まる。茶々・初・江の三姉妹は、秀吉の親族と顔を合わせるのだが。。。なかたちは、当然百姓そのもの。言葉も雰囲気も価値観も、笑いのツボまでが百姓感覚。生ま ... » more

なんだかなぁ(阿藤海風)今は阿藤快さんなんですけど自分らの時代だとこっちがしっくりくるので(; ̄∀ ̄)ゞ結局のとこ秀吉は茶々にいいとこみせたいがために将軍職や関白職を欲したってことでよろしいか?で ... » more

「戦国ホームドラマ」というタッチで貫いている今回の大河。姿勢にブレが一切ない。ホームドラマを描こうという意識で、ホームドラマを作っているのだから、ひるむ必要はない、という感じ。今回も、そういう空気がたっぷり。秀吉 ... » more

今回は秀吉の人たらしっぷりが上手く描かれていてよかったと思うと共にまたトヨエツが出てきてそれを見るたびに可哀相になってきましたでもって、ツィッターにこんなのがあったのでご紹介トヨエツのご利用は計画的に ... » more

佐治一成は爽やかで、織田家に忠節を誓った一本気な良い男。幼くして嫁いできた江にも気を遣えるナイスガイである。江は、政略結婚であることを十分理解し、戦いを防ぐため、織田家の結束を高めるために佐治家に嫁いだのだが、その果てに ... » more

う〜ん、やっぱり相変わらずの大河ですな枕絵を見て興奮して倒れた江姫その点に時間さきすぎ一方で小牧長久手の戦いでの中入り1秒で終了(−人−)さらば、鬼武蔵さらば、池田恒興それから茶々 ... » more

この大河ドラマでは、人物の年齢がつかみにくい。江はおそらくまだ子供だろうが、その年齢を言ってくれないので・・・。まだまだ幼いはずの江を、秀吉は嫁に出すと言いだした。茶々や初が、そして江が納得するはずもないのだが・・・。 ... » more

今日も相変わらずの江姫にございまするなどうせ、こういう作品をするのであれば大河ドラマ以外でやってほしかったかもというか、NHK今年の大河ドラマは既に捨ててるでしょ(; ̄∀ ̄)ゞ以前から気にはなっていたんだ ... » more

「秀吉VS茶々」が本格化した。このバトルは、後の二人の関係をドラマで描いていく上で、大きな伏線になるのだが・・・。秀吉の描き方は、一貫してヒール。茶々の心を懐柔しようと、策を弄する。まず、豪華な着物を用意する ... » more

もうねぇつくづく、これはコメディですねぇまず、もって寝着のまま歩くなんてはしたないわなぁ(; ̄∀ ̄)ゞそれから、今まで散々秀吉の下の庇護にあったのにそれを今更、秀吉のくれるものを拒否するなんてねぇそんなに嫌だ ... » more

前回、偉大な母・市と分かれた江ら三姉妹は、石田三成の手によって秀吉の元へと連れてこられた。秀吉は市の死にショックを受け、地べたを転がりまわって嘆き悲しむ。このドラマにおいて、秀吉は恐ろしく滑稽で、小憎たらしく描いている。 ... » more

えっとですねぇ叔父上のこととか母上のこととかそういうところばっかり終始した今回のお話でした勝家のことは話に出てこないしねぇでもって、同時に思ったことこれって大河(゚Д゚ ... » more

震災の影響で一週遅れで放送された第10回「わかれ」。江にとって、最愛の両親との別れを描いた、前半のクライマックスの話。柴田勝家と市が、秀吉への対抗という目的があって結婚して、だけど真の意味で心が通う夫婦となって、最初は反 ... » more

柴田勝家と市のシーンこれは実に切ない展開でしたちょっとウルウルしたんですがねぇですが、泣けませんでした実はこの作品を見る前に昨日録画した映画「ワンピース」のチョッパーに思いっきりヤラれてもうて泣き ... » more

束の間の幸せは終わろうとしていた。市が勝家と再婚し、江ら三姉妹は越前・北庄城へ来ていた。当初は勝家を拒絶していた三姉妹だったが、すっかり心の距離を埋め、真の親子として家族として、幸せな時間を過ごしていた。特に実父 ... » more

今回は次回の市と柴田勝家の最期に向けての伏線を張った展開でしたねぇそのせいか、笑えるポイントは少なかったですが一番のポイントは江が作った柴田勝家の刺繍ですねぇあれで大河ドラマという雰囲気が個人的には全部吹 ... » more

前回までは、史実離れした存在で、ストーリーテーラーの役割に完全に徹していた江。今回、ようやく「主人公」らしく、その人生が描かれるようになった。信長の死後、光秀を討った秀吉が、織田家の最大の実力者としてのし上がろうとし ... » more

とりあえず「江は見た!初めての『父』の本当の優しさを」今回も色々とやってくれるわなぁ小谷城にまるでピクニックに行くかのような姫達しかも乳母とか供の者が全くおらんし秀吉のキャラの方向性がイマ ... » more

今回は、「清洲評定」を中心とした話。織田信長が明智光秀の謀反で討たれ、その光秀も羽柴秀吉に敗れた。注目は、この後の天下を誰が治めるか。すなわち、織田家の家督を誰が継承するのか、ということである。信長の嫡男・信忠は ... » more

いやぁ、スゴイですねぇ歴史の変革の間にはいつも江がいるんですからねぇTwitterで「江は市原悦子」って事で今後はこういうタイトルをつけてみようと思いますで、今回のタイトルは「江は見た!叔父上を討った仇の意外な一 ... » more

光秀の三日天下。。。これはかつて、何度もドラマで描かれてきた話。本能寺で信長を討ってから、秀吉に敗れるまでの間、光秀はいったい何を考え、何を意図していたのだろうか。今回、光秀役は市村正親さんで、実に重厚で深みのある人物に ... » more

 

最終更新日: 2016/11/10 18:15

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