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テーマ「文化・芸術」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

先斗ポン太 ‘今日も落語に行ってきます!’ 落語というと、なんとなく敷居が高い様な気がします。‘今日も落語に行ってきます!’は、落語の敷居を下げるために書かれた本ともいえる内容です。‘今日も落語に行ってきます!’は、有名な古典落語のあらすじだけでなく、笑点でお馴染 ... » more

三遊亭兼好 柳家花緑 ‘古典落語 知っているようで知らない噺のツボ’ 古典落語と言われるととっつきにくいイメージがあります。この要因として、時代背景が違う、聞きなれない言葉があるということがあると思います。‘古典落語 知っているようで知らない噺のツボ’は、有名な古典落語の話とともに、当時の ... » more
テーマ 文化・芸術

藤井青銅 柳家花緑 ‘柳家花緑の同時代ラクゴ集 ちょいと社会派’ 古典芸能のイメージが強い落語ですが、元々は、社会情勢などを面白おかしく話したエンターテインメントの一つです。‘柳家花緑の同時代ラクゴ集 ちょいと社会派’ は、現代社会を風刺した新作落語を載せた本です。‘柳家花緑の同時代ラ ... » more

野地耕一郎 東山すみ ‘東山魁夷ART BOX 美の眼差し’ 近代日本画と言えば、東山魁夷の名前を上げる方は少なくないと思います。‘東山魁夷ART BOX 美の眼差し’ は、東山魁夷の作品だけでなく、茶器などの東山魁夷のコレクションやアトリエや愛用の道具なども紹介した本です。‘東山 ... » more
テーマ 文化・芸術

CCCメディアハウス ‘若冲 その尽きせぬ魅力 (ペンブックス)’ 今年2016年は、伊藤若冲生誕300年の年です。そのため、書店では伊藤若冲に関する本が多く出版されています。その中でも‘若冲 その尽きせぬ魅力 ’は、伊藤若冲の絵画の特徴を端的にまとめた本です。‘若冲 その尽きせぬ魅力 ... » more
テーマ 文化・芸術

権田幸喜 ‘こころのこけし 権田幸喜こけしコレクション’ こけしといっても、千差万別です。作る職人ごとに作風は違いますし、地域ごとの特徴があるそうです。こけし収集家の権田幸喜氏の著書‘こころのこけし権田幸喜こけしコレクション’を読むと、鳴子(なるこ)系、遠刈田(とおがった)系、弥治郎( ... » more
テーマ 文化・芸術

侘美秀俊 坂元輝弥 ‘マンガでわかる! 音楽理論’ なぜ読もうと思ったのかは、よくわかりません。しかし、内容が興味深かったので、‘マンガでわかる! 音楽理論’ という漫画の書評を書いてみようかと思います。異名同音の存在意義が急に気になったからでしょうか?。なんで、同じく音なのに、 ... » more

2016年 開成町ひな祭り 3月某日、快晴。「たけお」の音楽療法の日です。毎年恒例行事「開成町ひな祭り」が開催されているというので、一緒に見に行きました。ランチは、仕出し弁当屋を営む「たけお」宅の商品です。地産地消の手作り弁当。 ... » more
テーマ 文化・芸術 SANKICHI BAND 写真

沢田眉香子 ‘京都うつわさんぽ 2015年改訂版’ 京都は古くから、食器類を作る窯元や職人さんがたくさんいます。そんな京都の食器類を紹介したのが‘京都うつわさんぽ’です。この本は、食器類を売っているアトリエだけでなく、きれいな食器を使っている飲食店も数多く紹介されています。 ... » more

オノユウリ ‘美術館で働くということ 東京都現代美術館 学芸員ひみつ日記’ ‘美術館で働くということ東京都現代美術館学芸員ひみつ日記’は、東京現代美術館に勤める新人学芸員の活躍(?)を通して、美術館の学芸員の仕事を紹介した漫画です。ちなみに、絵の横などに座っている人は、学芸員ではなく、監視員だそ ... » more

シュー・ヤマモ ‘ART BOX フェルネーコ’ ‘ART BOX フェルネーコ’は、フェルメールの絵画に登場する全ての人物が猫に置き換わったような構図の絵が紹介された画集です。というより、フェルネーコという画家が実際に存在してたという体でフェルネーコの絵画を解説しています。 ... » more

福岡伸一 ‘芸術と科学のあいだ’ 早い段階で文系と理系に分けてしまう日本の教育に危機感を覚える生物学者の福岡伸一氏が日経新聞に掲載しているコラムを書籍化したものが‘芸術と科学のあいだ’です。‘芸術と科学のあいだ’は、マンハッタンの建築物や、親魏倭王印、D ... » more

大村智 ‘人生に美を添えて’ ノーベル医学・生理学賞を受賞した大村智氏が美術品をテーマに書いたエッセイ集が‘人生に美を添えて’です。この本では、大村氏が実際に訪れた国内外の美術館や交流がある画家とのエピソードや大村氏が館長を務める韮崎大村美術館に関する話 ... » more

林家たい平 ‘親子で楽しむこども落語塾’ 笑点でふなっしーのモノマネをしては座布団を持っていかれるで、おなじみのたい平師匠が親子で楽しんでほしい落語の演目を‘親子で楽しむこども落語塾’という本で紹介しています。‘親子で楽しむこども落語塾’は、「寿限無」や「目黒のさん ... » more

ウィリアム・シェイクスピア ‘マクベス’(訳・安西徹雄) 自らが仕えた王を殺し、王位についたマクベスの苦悩や破滅を描いた戯曲‘マクベス’は、様々な出版社から発行されています。自分が読んだ‘マクベス’は、光文社から発行されたもので、主要な登場人物の紹介が巻頭だけでなく、しおりにも ... » more

竹本大亀 ‘京の暖簾と看板’ 京都に店を構える老舗の看板や暖簾には独特な趣があります。‘京の暖簾と看板’は、そのような京都のお店の看板や暖簾の紹介した写真集です。‘京の暖簾と看板’は、料理店、菓子店、雑貨店などのお店のジャンルごとに看板や暖簾を紹介し ... » more

難波里奈 ‘純喫茶へ、1000軒’ 純喫茶とは、お酒の提供は行わず、基本的には珈琲と軽食やスイーツを提供する喫茶店のことをいうそうです。‘純喫茶へ、1000軒’は、純喫茶をこよなく愛する著者が薦める純喫茶を紹介した本です。‘純喫茶へ、1000軒’は、写真が ... » more

Aラウンジ檜のいい香り
檜のいい香り デパートで、開かれていた催物。日本のクールなものが集まっていました。その中で、見つけてしまった!!檜のまな板キッチンに檜の香りが漂っています。うーん!!なかなかいい!! ... » more
テーマ 文化・芸術

鼠入昌史 ‘特急・急行 トレインマーク図鑑’ トレインマークは、特急電車などの客車の先頭に設置されたシンボルマークのことで、ヘッドマークとも呼ばれるようです。このトレインマークは旧国鉄時代から使われているためか、なんとなくレトロな印象を受けるデザインのものが多いです。 ... » more

松樟太郎 ‘声に出して読みづらいロシア人’ ガガーリンやカラマーゾフはまだいいとして、ロシア人の名前は日本人にとって発音しにくいものが多いです。‘声に出して読みづらいロシア人’は、発音しにくい名前を持つロシアの偉人を紹介した本です。‘声に出して読みづらいロシア人’ ... » more

石寒太 ‘オールカラー よくわかる俳句歳時記’ 俳句の季語をまとめたものを歳時記というそうです。今となっては、季語の意味やその季語の用法をまとめた本ですが、かつては、季節の行事や動植物などの生活に関わる様々な物事に関する百科事典のような役割もあったらしいです。ナツ ... » more
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Aラウンジ雅号
雅号 かな書道6段取得しました。少し前の話です。Facebookでは早速載せたのですが、久々のブログは何を載せようかなと考えた時、6年の集大成(笑)を載せようと思いました。師範試験はボチボチと・・・準備が整ったら挑戦しようと思って ... » more
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「マグリット展」 at 国立新美術館 5月末、「マグリット展」を観に行こうと思って国立新美術館に行ったら、「ルーブル美術館展」の最終日直前とうこともあり、チケット売り場に長蛇の列ができていて、結局そのときは観るのをあきらめたけど、「マグリット展」も6/29が最後らしいので、先週 ... » more

清水玲奈 ‘世界の美しい本屋さん’ ‘世界の美しい本屋さん’は、世界中の美しい書店の写真を集めた写真集です。書店の外観や店内の写真だけでなく、紹介されている書店がある町の雰囲気や、店員さんへのインタビューをまとめた文章も掲載されています。‘世界の美しい ... » more

着想のマエストロ 乾山見参! 先週の土曜日、「ルネ・マグリット展」を観に行こうと思って六本木の国立新美術館まで行ったんだが、なんとチケット売り場で長蛇の列ができているではないか!アナウンスを聞いていると、どうやら「ルーブル美術館展」の最終日直前なので、大勢の人が観に来て ... » more

上野憲示 今村みゑ子 ‘鳥獣戯画の謎 (別冊宝島 2302)’ カエルやウサギ、サルなどの動物たちを擬人化したコミカルな絵でおなじみの「鳥獣戯画」は誰が何の目的で描いたのかなど多くの謎があります。そんな「鳥獣戯画」の謎に迫り、観賞のポイントをまとめたのが宝島社の‘鳥獣戯画の謎’です。 ... » more

2015年 博多の旅 その2 「なおこちゃん」の母君は、由緒ある家柄のお嬢様だそうで、芸術・文化にたいそう造詣が深い方です。しかも、たいそう都会的なセンスをお持ちです。亜子さんがお目目ビックリンコしてしまったエピソードがあります。30年程前、「な ... » more

エイ出版社 ‘ハワイの教科書’ 「日本人ってどうしてハワイが好きなんだろう?」コンビニで‘ハワイの教科書’という本を見ながらそのようなことを考えてしまいました。‘ハワイの教科書’は、いまさら人に聞けないようなメジャーなことから、ハワイでは納豆を作っ ... » more

またもやNewsweekの記事から。「激化するシェークスピア『別人説』」という記事だ。シェークスピアと言えば、ルネサンス期のイギリスを代表する劇作家で、『ハムレット』、『オセロ』、『マクベス』、『リア王』の四大悲劇をはじめ、『ロ ... » more

亜子さんは普段、殆どテレビを見ません。たまたまパパザウルスやママゴンがテレビをつけているので、自ずと亜子さんも見る、てな具合です。それもNHKのニュース番組くらいでしょうか。そんな亜子さんが、昨年からハマっているテレ ... » more

 

最終更新日: 2018/05/26 15:13

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