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礼拝メッセージ

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テーマ「礼拝メッセージ」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

ヨハネがこの手紙を書いたのは、「あなたがたが罪を犯さないようになるため」です(v1)。主イエスの十字架の贖いによる罪の赦しは絶対です。でもそれをいいことに罪を軽く見る人生は、何の祝福もありません。だが罪や過ちを全く犯さないなんて可能でしょう ... » more

主イエスは「悔い改めて福音を信ぜよ」と言われた。悔い改めは信仰の出発点です。信仰告白に伴う悔い改めと罪の赦しは確かで動かしてはならない。だが悔い改めをその後も身につけていないといい加減なクリスチャンとなる。当時、自分は正しい、神との交わりが ... » more

この手紙が書かれた頃は、主イエスを直接知る人はほとんどなく、そのため「主は肉体を持っていなかった」などの誤った教えが出回り、教会の交わりを軽んじて神秘的なことを求める人が出てきた。こうした教会の混乱を防ぎ、正しい方向に導くためにヨハネはこれ ... » more

第二コリントのこの箇所には、二つのことが語られている。@私たちのどんな苦しみも神は慰めてくださる。A私たちは神から受けた慰めをもって、どんな苦しみの中にある人も慰めることができる。慰めはどんな方法であれ、相手に寄り添うことな ... » more

天変地異や戦争、争いや迫害、不況や社会的・政治的激動、人間関係の混乱、病気や挫折、孤独や悲しみなど人生には多くの苦しみがある。だがその時、あなたは決して一人ではない。苦しむ時、そこにある助け、避け所なる主が共にいてくださる。「そこにある」と ... » more

パウロは「御霊の人」に続いて、「肉の人」の見分け方を示す。それは@外見を良くしたい。A迫害を受けたくない。B肉的なものを誇りたい。このような態度に陥るなら「肉の人」です。この世を恐れ、世と調子を合わせ、世の評価を気にする。それは人の生まれな ... » more

テストは思わぬ間違いがないか調べ、自分を点検するためにある。私たちはその点検で慢心を改め、謙虚に更なる成長へと励もう。パウロは私たちが「御霊の人」、つまり主イエスの心を己の心として歩んでいるかのテストを教える。それは他人の過ちや欠点に直 ... » more

スポーツや音楽は、観たり聴いたりするのと実際にプレーや演奏するのとでは全く異なる。そこには内側に入らなければ解らない世界がある。信仰も同じです。踏み込まなければ知り得ない恵みの世界がある。主イエスは母親と兄弟が来ていると告げられた時、「 ... » more

遺産の分配を訴え出た男の怒りや悲しみ、この男の兄弟の非情さは、人の心のどこから生まれてくるのか。@自己中心です。この譬えの裕福な男の仕事は社会に欠かせません。彼は骨身を惜しまず働き財産を築いた。彼には知恵や決断力があった。将来に備えて豊 ... » more

どんなに時代が変わり技術が進んでも、それで人も自動的に賢くなるわけではない。人間はいつの時代も同じように愚かで弱い。昔も今も驚くほど変わらない。その原因は人間の生まれながらの姿、肉です。肉の具体例が19節以下に並ぶ。不品行・汚れ・好色は ... » more

私たちは型にはめられたり、決められたりすると、そこから少しでも早く自由になりたいと願う。だが、いざ自由にしてよいと言われると、どうすべきか分からない。不自由だったあの頃に戻りたいとさえ考える。だからパウロは「しっかり立って、律法の奴隷に ... » more

正しい信仰の道は、信仰だけを強調して愛の行いをおろそかにする落とし穴と、信仰と愛の行いの両方で救いが完成するという落とし穴のどちらにも陥らない、その間にある狭い道です。その狭い道が「愛によって働く信仰」(6節)です。人は理想の社会や人間 ... » more

時代が変わり、科学や医療が発達しても、人が負う悩みや重荷は尽きない。それが人生とあきらめ、開き直り、目先の楽しさで紛らわすほかないのでしょうか。いいえ。私たち一人一人を永遠に愛し、無限の価値を認めてくださっている魂の父である神が、御子イ ... » more

詩篇を代表するこの23篇は私たちと神との関係を羊と羊飼いにたとえる。羊は帰巣本能がなく迷いやすい。身を守る牙も角も爪も、危険を避ける眼も耳も逃げ足もないから迷い出ると死に直結する。だから羊飼いが必要です。詩篇23篇の作者は私たち人間もそ ... » more

神を信頼して歩んだアブラハムは神の約束通り、多くの僕や財産を手にした。だがそれを受け継ぐ子が与えられない。高齢を迎えた彼と妻サラは神が約束された子の誕生を待てず、女奴隷によってイシュマエルを得る。さらに高齢となり人間的な可能性が閉ざされた時 ... » more

パウロはガラテヤの信徒の感情に訴えるように言う。「私のようになってください」(12節)。これは傲慢とも不遜とも取られかねない言葉です。だが彼は「私の子どもたちよ」(19節)と呼びかけ、愛をもって切実に訴える。それだけガラテヤの信徒は、割礼派 ... » more

人生には思うようにならないこと、努力や頑張りではどうにもならないことがある。だが何もとれなかった虚しい朝が新しい希望へのはじまりとなった。「深みに漕ぎ出して網をおろしなさい」。ペテロが疑いつつも主イエスのお言葉どおりに従った時、大逆転が ... » more

私たちは忙しさに押し流されて毎日を過ごすと感謝する心を失う。全宇宙の主権者なる神が創造された一つ一つに目を留め、自分がその神によって造られ、神の大きな愛によって生かされていることを知る時、私たちの心には感謝と喜びが湧き上がる(1〜3節)。神 ... » more

パウロはここでクリスチャンとなる前の姿とクリスチャンとなった今の姿を対比している。私たちはクリスチャンとされている恵みを心に深く刻もう。一、以前は幼稚な教えの奴隷だった私たち(3、9節)。昔の人は地火水風が世界を構成しているという考 ... » more

人は今の自分の姿から将来を考えて生きるが、キリスト教の信仰はその逆です。マラソン走者のようにゴールから逆算して今をどう走り、何をすべきかを考えます。つまり終わりから、「永遠」から今を生きます。そうでない者にとってこの世は「無常」です。人 ... » more

律法は本来、交通規則のように私たちの生活を守り、幸せにするためです。だが道路標識が逆に制限速度を完璧には守れないことを明かにするように、律法はそれを守りきれない現実を突きつけ、絶えず責め立てる。旧約聖書の民とは違って、律法の影響下にない ... » more

パウロはこのところで、神の御心は律法(行いによる義)ではなく、神のなされた約束(信仰による義)にあることを語る。その説明を次々と繰り出している。@遺言の譬え。15節の「契約」は遺言とも訳せる絶対に破れない重い約束です。遺言は書い ... » more

パウロはガラテヤ書を通して、「私たちが救われるのは、キリストを信じる信仰による以外にない」「信仰によって神の前に生きる」ことを語る。そして、信仰とはどんなものかをアブラハムを通して示す。神はアブラハムに見渡す地全部をあなたとあなたの子孫 ... » more

ユダヤ教で「神の前に生きる(19節)」とは、神の御心である律法を守ること。私たちクリスチャンも同じ考えをしていないか。聖書の教えに従い守ることだと。だが、教えを守ることを基準にすると、何が守ることで何が背くことになるか、より厳密に解釈し ... » more

子育てに限らず、人と人との関わりにおいて最も大切なのは愛です。その証拠に夫婦愛、親子愛、兄弟愛、友愛、恋愛、師弟愛、隣人愛などあらゆる関係に愛がつく。だがどう愛するのか、愛とは何かが分からない。一、愛とは待つことです。「放蕩息子の譬 ... » more

「福音」(ゴスペル)とは、聞くと驚き嬉しくなって神を賛美し、躍りだしたくなるような「神からの大きな喜びのよい知らせ」という意味です。16節にはこの福音とは何かが記されている。それは「人間の行いや努力によってではなく、キリストを信じる信仰によ ... » more

アンテオケ教会には、ユダヤ人クリスチャンと異邦人クリスチャンの民族を越えた麗しい交わりが形成されていた。だがそれにヒビが入る。エルサレムから律法を重んじる人々が訪れると、そこに滞在中だったペテロは異邦人クリスチャンから離れ、バルナバや他のユ ... » more

「使徒の働き」は福音がどのようにエルサレムからローマへ届いたかを記す歴史的記録です。だが内容は聖霊が弟子たちを通してどのように働かれたかという聖霊の働きです。福音書は「イエスが行い始め、教え始めた」(1節)ことを記す。つまり主イエスの十字架 ... » more

パウロはここで「偽兄弟」という表現を使っている。それは偽兄弟らの主張が、ただの意見の相違ではなく、「福音の真理」を揺るがす間違った教えだったからです。彼らはキリストの十字架による贖いを信じるだけでは不十分で、割礼を受けなければ救われないと主 ... » more

『賛美のちからと素晴らしさ』使徒言行録16章25節〜34節牢の中に入れられたパウロとシラスは、真夜中に賛美の歌をうたって、神に祈っていたとあります。彼らは、不本意と思われる事態の中、鞭打たれ肉体的に傷つきつらい状 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/10 15:37

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