誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    礼拝メッセージ

礼拝メッセージ

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「礼拝メッセージ」のブログを一覧表示!「礼拝メッセージ」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「礼拝メッセージ」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「礼拝メッセージ」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

「仏教」は釈迦の教え。「イスラム教」はマホメットの教え。だが「キリスト教」で大事なのは教えではない。イエス・キリストそのもの。キリストを信じ受け入れ、キリストに従い、キリストと共に歩む。これがキリスト教です。使徒パウロも、キリストについて学 ... » more

ヨハネの福音書2章を読むと、人々は主イエスのなさる奇跡を見て信じはするけれども、神様が本来、人間に望んでおられた信仰を持つには至らなかったことが判ります。イスラエルの国民的英雄であるニコデモですらそうでした。彼の発言は一見、信仰告白のよ ... » more

主イエスはヨルダンの荒野の「宗教的な世界」から、ガリラヤのカナの婚礼席へ。喜ばしい出来事を単純に心から喜び祝う人間の「普通の世界」へ入ってこられた。全宇宙の主権者なる主は今も限りなく身を低くして、取るに足らぬ私たちの生活の中に入ってこられる ... » more

「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」。サタンとは誘惑する者。その狙いは私たちを神や神の御旨から引き離すこと。そのためなら病、健康、富、貧しさ、何でも用いる(v8v9)。人は誰でも内に潜む欲望や自己中心性が誘惑に呼応して罪に陥る。では主イエ ... » more

一人の夫に二人の妻。これが家庭に悲しみをもたらしていた。現代も夫婦のすれ違い、子育ての悩み、親子の問題、職場の人間関係、病気や挫折など実に様々な悲しみがある。その苛立ちを周りに向ければ誰かが更に泣く。ペニンナには大勢の子はあっても夫の愛がな ... » more

「あなたがたは証人となる」。これを読んで中1だった私は「なれそうにない僕はクリスチャンに相応しくない?受洗は早かった?」と悩んだ。今思うと証人の意味を誤解していた。聖書に精通し、見るからにクリスチャンらしくないと駄目だろうと。仮にそうなら、 ... » more

主イエスは十字架の死と復活によって救いの御業を完成され、天へと凱旋し、全能の父なる神の右の王座に着座されました。それは私たちにとって…一、未来の備えです。主は「あなた方が永遠に住む場所を備えに、わたしは父の御許へ行く。だから心騒がせない ... » more

クリスチャンとして大事なことは、自分と自分の人生をいつも高いところから見渡すこと、俯瞰することです。一、自分が何者かを思い起こそう。「キリストと共によみがえらされた」(v1)あなたは、「よみがえらされた生涯」を生きる者です。かつては世の ... » more

聖書にはあらゆる種類の奉仕と大勢の奉仕者が登場する。だがそれは世間一般の奉仕ー自分の利害や損得を離れ、国や地域のために尽くす、その対象が神へ換わったのではない。聖書や教会でいう「奉仕」(ディアコニア)は「仕える、働く、自分をささげる」という ... » more

ヤボクの渡しを先に渡ったヤコブの家族はまんじりともせず夜を明かした。一人あとに残ったヤコブの顔に不安と恐れを見たからです。東の空を朝日が昇り、その光の中からヤコブが現れる。足を引きずり、服は泥だられではあったが、その顔には感謝が溢れ、喜びに ... » more

週の初めの日、エマオの途上で復活の主と出会った二人はエルサレムへ引き返し、使徒や仲間に喜びの報告をした。そこに主はその日5回目の顕現をされ、ご自身の体を示し、食事をし、霊でなく生きておられることを示された。それは新しい体であり、主を信じて永 ... » more

三回にわたる兄エサウへの贈り物は、ヤコブ自身の安全を計ったものではない。「赦して欲しい」という彼の兄に対する心からの償いです。だからヤコブには兄の態度がどうであれ、兄の前に出る決意がある(v20)。「しかし」(v22)、ヤコブ一人が「あ ... » more

伯父ラバンとの長年の確執にもかかわらず、「愛の口づけをもって別れる」という幸いな結末を見た。神は人の一切の思いを超えて働いてくださるお方です。だが行く手にはもう一つの難関、兄エサウとの対面が待ち構えている。ラバンとの件で神の深い憐れみを ... » more

父ラバンのテラフィムを持ち出し、欺いたラケルに非はないのか。神は正義を行われる方ではないのか。聖書を読む時、私たちはしばしば戸惑いを覚える。だが神は人の失敗や過ちさえも憐れみ用いなさるお方です。だからこそ罪人なる私たちが今、主の十字架の贖い ... » more

ヤコブは主なる神から郷里へ帰れと告げられた。彼は妻のラケルとレア、子どもたち、家畜の群れと全財産をもって出立する。黙って旅立つのは、ラバンが欲深いからです。彼は甥ヤコブを婿としてではなく、神からの幸運をもたらしてくれる男として長年利用してき ... » more

妻ラケルが男の子を産んだ時、ヤコブは義父であり、伯父であるラバンに帰郷を願い出る。だがラバンはヤコブを通して神の恵みに与り、経済的な豊かさを得ていたので彼を引きとめ、今後の働きに対する報酬を約束する。そこでブチや斑毛、黒毛の家畜はすべてヤコ ... » more

姉のレアばかりが子を授かる。まるでヤコブが故意にそうしたかのような口ぶりで、ラケルは夫を責めた。現代もよく目にする光景です。見当違いのことで怒り、責任を迫る姿は、お客や保護者にも、職場や取引先でも目にする。これに対し、ヤコブは怒って言い返し ... » more

ヨハネはクリスチャンが持つべき「確信」を語る。それは「神は私たちの願いを聞いてくださる」という確信です。神はポストを繰り返し覗く、或いは、聞き耳を立てるようにして、今か今かと私たちの祈りを待っておられる。だが私たちはなかなか祈らない。また、 ... » more

7年の期日が満ちた。ヤコブの申し出で婚宴が催される。だが喜びに目を輝かす彼を見ながら、伯父は胸中で暗い計画を練っていた。ラバンはその夜、姉レアを送り込む。騙されたヤコブは更に7年働く約束でラケルを迎え入れた。娘二人を嫁がせるのだ。彼を認めて ... » more

伯父ラバンのもとにヤコブが身を寄せて早一ヶ月。彼は客人として過ごさず、何くれとなく仕事を手伝った。だが立場は不明瞭で今後の展望もない。妻を見つけるという旅の理由はあったが、真の目的は兄エサウの手から逃れることでした。だから、たとえ妻となる女 ... » more

ヤコブは伯父ラバンのもとへ旅を続ける。だがそれはある地点を目指す旅ではない。行き先が曖昧で(v1)、彼は遊牧民を見かけては伯父の消息を尋ねた(v4v5v6)。牧畜を生業とするラバンは必要に応じて場所を移しながら生活をしていた。だからヤコブは ... » more

ヤコブは伴侶を求めて母の故郷へと旅立つ。だがそれは兄に恨まれ、家を去らなければならない事情があった。再び帰れる保証も将来の展望もない。荒涼とした荒野で石を枕に独り横になるが、不安と心細さが襲う。しかし、人間的に頼りうるものが何もないその時こ ... » more

リベカは愕然とする。夫イサクはエサウの信仰を正そうとしてこなかった。なのに安易に祝福を与えようとしている。このままではアブラハムを通して与えられた神の約束の祝福は取り去られてしまう。夫が呑気にエサウの肉料理を待つ間、彼女はうめき苦しんだ。そ ... » more

父イサクは長男エサウを祝福し、家督を譲ろうとするが、母リベカは次男ヤコブにと願う。これは父母それぞれのえこひいきによる単なる家庭内トラブルではない。一族にとって家督は家長の権威や財産の継承だけでなく、アブラハムに約束された神の恵みと真実を受 ... » more

ヤコブは株価が毎日流れる時代に生きたわけではないが、損得に敏感で目ざとく小狡い。にもかかわらず神は彼を愛し祝福された。彼は自分の蒔いた種を刈り取り、悲喜交々の人生を歩むが、神の訓練によって見事な霊的成長をとげる。私たちが学ぶべきことは多い。 ... » more

11節はご自分の民に対する神のすばらしい約束です。私たちが踏み込んで行こうとする新しい年には、山や谷もあることでしょう。しかし神は「そこは天からの雨で潤っている」と約束されます。たとえ思いがけない試練や苦しみに悲しむことがあっても、神はその ... » more

「地の上に平和があるように」は全人類の普遍的願い。だが救い主ご降誕の夜に響いたのは、平和祈願ではなく賛美です。神は全人類を救うために御子を世にお与えになった。この素晴らしい神をたたえたのです。ならば「いと高き所に栄光が、神にあるように」 ... » more

星の出現によって偉大な王の誕生を知った東方の博士らは、命懸けで遠路はるばるユダヤへとやって来ました。この星はすべての人の頭上に変わりなく輝いていた。それは神がすべての人に光を与え、救いへ導こうとしておられる証拠です。異邦人である博士らが ... » more

マリヤに受胎告知した御使いは「恵み」という言葉を繰り返し使う。恵みとは、喜ばしく嬉しく素晴らしいものであるはず。ところがマリヤの心にあるのは戸惑いと恐れでした。彼女の反応は、このあと彼女の身に起こる出来事を暗示しているかのようです。マリ ... » more

婚約者マリヤが妊娠したと聞かされ、身に覚えのないヨセフは密かに離縁しようと決めます。それが宗教的にも倫理的にも社会的にも人間的にも、最も正しい選択でした。ですが御使いが現れ、マリヤの懐妊は預言の成就であり、胎に宿っているのは救い主であると告 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/10 15:37

「礼拝メッセージ」のブログ関連商品

» 「礼拝メッセージ」のブログレビュー をもっと探す

「礼拝メッセージ」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る