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恩田陸

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テーマ「恩田陸」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

No Music No Book No Life夜のピクニック。
夜のピクニック。 著者:恩田陸。2006年9月に映画化に伴い文庫として新潮社より出版。単行本は2004年7月3日に同じく新潮社から出版される。2005年第2回本屋大賞を受賞する。作者の母校である水戸一高の行事がモデルとなっていると言われている。映画では最近火 ... » more

No Music No Book No Life六番目の小夜子。
六番目の小夜子。 作家:恩田陸のデビュー作である。文庫サイズで339ページとかなり読みやすい。新潮社から2001年の1月に発売。2000年4月から7月までNHK教育テレビで放送された。キャストには『山田孝之』・『鈴木杏』・『栗山千明』などが主演している。 ... » more

小説版「ガラスの仮面」(美内すずえ)一言で表すならばこれしかないです。いやぁ、途中から登場人物が亜弓さんやマヤと重なってしょうがなかったです(笑)そんでもって、現実世界では松たか子さんがモデル?これは絶対に確信犯ですね>著者様。でも、だ ... » more
テーマ 恩田陸 読書 著者(あ)

恩田陸の『ユージニア』という本。恩田陸と言えば、『夜のピクニック』という作品が“2005年本屋大賞”を受賞したことが記憶に新しい作家。正美樹的にはそれほど評価している作家ではないのだが……、それでも無視は出来ない作家ではある(周りの評価が意 ... » more

加藤ローサは映画のもと ― 夜のピクニック/いちばんきれいな水 ― 「ユナイテッド・シネマ豊洲」で観てきた加藤ローサ出演映画2本の感想。☆夜のピクニック【夜を徹して80キロを歩き通すという、高校生活最大のイベント「歩行祭」。…高校生活最後の歩行祭に臨む甲田貴子(多部未華子)は、人 ... » more

エンド・ゲーム  恩田陸 常野シリーズ三作目。短編集「光の帝国」の中の一編、「オセロゲーム」の続編で、裏返す能力を持った拝島親子のお話。”あれ”との全面対決の果てに時子が父を取り戻す話だろうと予測していたのだが、”あれ”との戦いどころか”あれ”は現れることすらな ... » more

『何かの終わりは、いつだって何かの始まりなのだ』恩田陸著、「夜のピクニック」を読み終わりました。あらすじ≪高校生活最後を飾るイベント「歩行祭」。それは全校生徒が夜を徹して80キロ歩き通すという、北高の伝統行事だった。甲田 ... » more
テーマ 恩田陸 読書

学園モノミステリーといってしまえばそれまでかもしれないが、スクールライフ感の薄い、淡白な語り口と言う意味でソレも違うと思える。時代も場所も不鮮明、最初から最後までどこか現実離れし世界から、孤立した「学園」内の物語であ ... » more
テーマ 日記 恩田陸

ロミオとロミオは永遠に〈上〉内容(「BOOK」データベースより)日本人だけが地球に居残り、膨大な化学物質や産業廃棄物の処理に従事する近未来。それを指導するエリートへの近道は、「大東京学園」の卒業総代になることであった。しかし、苛 ... » more

恩田陸の『夜のピクニック』という本。この本は“本屋大賞”を受賞した作品である。恩田陸の作品は当たり外れがあると思っている正美樹はなかなか恩田陸の作品は手を出さないのだが、やはりこの本は読まない訳にはいかないでしょ。面白かった!!さす ... » more
テーマ 恩田陸 読書

新耳袋コレクション 恩田陸編 木原浩勝・中山市朗/著 メディアファクトリー 現代の怪談を集めた「新耳袋」のシリーズから、恩田陸さんが選んだ九十九の話をあつめたもの。いわゆる「怪談」から連想する幽霊話ではなく、ちょっと不思議な話、という構成になっているのが恩田さんらしい。「何だか引っ掛かる。よく考える ... » more

PAOの本読み日記クレオパトラの夢
クレオパトラの夢 恩田陸「クレオパトラの夢」を読みました。恩田陸さんらしい小説でした。恵弥はどこかで見たことがあるキャラクターだな〜と思っていたら、「MAZE」に出ていた神原恵弥だったんですね。MAZE自体は恩田さんの作品の中では好きな方では ... » more
テーマ 恩田陸

麦の海に沈む果実  恩田陸 この本は前作『三月は深き紅の淵を』の第四章で書きはじめられた物語の全編である。日本のとある場所(北海道あたりか?)広大な湿原に浮かぶ閉ざされた全寮制の学園が舞台になっている。三月の国と呼ばれるこの特殊な学園にはひとつの伝説があった。二月 ... » more
テーマ 恩田陸

【読んだ本】チョコレートコスモス/恩田陸 あっという間に引きこまれ、ぐいぐい読みました。500ページもなんのその。一時たりとも休みたくないほど続きが気になって、本を閉じている間のもどかしいこと!オビに「熱狂と陶酔の演劇ロマン」とあるのも頷けるほど、スピード感 ... » more

三月は深き紅の淵を   恩田陸 この本は、4編の短編で構成されているがそれぞれが、『三月は深き紅の淵を』という四部作の本の存在によって繋がっている。作者はわからず、私家本で200部あまり。所有者は、たった一人に一晩だけ貸すことが許される。そんなミステリアスな幻の本を巡る連 ... » more

まひるの月を追いかけて 恩田陸「まひるの月を追いかけて」を読みました。恩田さんの書く小説では、登場人物がだらだらと話をあちこち脱線させながら会話を続けていくというシーンが多いように思いますが、これもその一つ。話があちこちに飛びながら、一つの方向に進んで ... » more
テーマ 恩田陸

『黒と茶の幻想』 by 恩田陸 かつての学生時代の同級生4人が、十数年の年月を経て、世間から離れたY島へ『非日常』の旅に出る。深い森林を抜け、山を登りゆく中で繰り広げられるのは彼らそれぞれの『過去』という森の物語。同じときを共有していたはずなのに、流れている時間も、見 ... » more
テーマ 日記 恩田陸

【読んだ本】黒と茶の幻想/恩田陸 たっぷり楽しみました。恩田陸さんの「三月」ワールド。私の中では、本書でシリーズ読了です。2ヶ月ほど前に文庫化しましたが敢えて単行本で。シリーズ4作とも読み終えてなお私の中に謎が残るのは、一体全体これらの作品は、ほんとうは ... » more

蒲公英草紙    恩田陸 常野物語の第二弾。今回は短編ではなく、一編の長いお話でした。第二次世界大戦より、かなり前の時代、日本が諸外国の文化を取り入れはじめた混乱の時期。今回登場した常野は、「しまう」(人ひとりの記憶のすべてを感応し自身の脳に記録する)能 ... » more

「チョコレートコスモス」 恩田陸 チョコレートコスモスposted with 簡単リンクくん at 2006. 5.14恩田 陸著毎日新聞社 (2006.3)通常24時間以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る内容説明舞台の上の、暗がりの向こう。 ... » more

光の帝国    常野物語   恩田陸 不思議な力を持ち、穏やかで知的で、市井にとけこんでに生きる常野の一族のお話。短編連作で、登場人物も、時代も様々で、壮大な物語の序章といった趣です。各話の登場人物は、時を超え、あるいは世代を超えてリンクし、それぞれのエピソードに絡んで ... » more

【読んだ本】ネクロポリス/恩田陸 読んだ〜!どっぷり浸りました。恩田ワールド全開の『ネクロポリス』。読み終えた今、なんだか“不思議な異国へ長旅に出てようやく帰ってきた”ような気分です。 ... » more

七つの黒い夢七人の作家による、ダーク・ファンタジーのアンソロジー。でもそんなに恐くはないです。軽く読めるし、どれもそこそこおもしろいので、「ちょっとだけ読みたい」って時には最適です。「この子の絵は未完成」乙一息子の遊 ... » more
テーマ 恩田陸 北村薫

夢幻U光の帝国 常野物語/恩田陸
光の帝国 常野物語/恩田陸 光の帝国 常野物語 (常野物語)集英社 恩田 陸 Amazonアソシエイト by こちらにもおいでいただいているangieさんに教えていただいた本です。恩田陸さんの作品には幾つかの傾向があるようで、私も読みやすいもの ... » more
テーマ 恩田陸

ドミノ   恩田陸 タイトルページをめくると、まず登場人物より一言と題した、27人と1匹のコメントがあります。読み始めてしばらくは、戻って人物情報を確認したくなるためこれは非常に重宝します。図書館で借りた単行本(左の画像)では、登場人物の似顔絵までついていまし ... » more

白ブタさん黒と茶の幻想 恩田陸
黒と茶の幻想 (上)内容(「BOOK」データベースより)太古の森をいだく島へ―学生時代の同窓生だった男女四人は、俗世と隔絶された目的地を目指す。過去を取り戻す旅は、ある夜を境に消息を絶った共通の知人、梶原憂理を浮かび上がらせる。 ... » more

チョコレートコスモス出版社 / 著者からの内容紹介「まだそっち側に行ってはいけない。そっち側に行ったら、二度と引き返せない。」幼い時から舞台に立ち、多大な人気と評価を手にしている若きベテラン・東響子は、奇妙な焦りと予感に揺れ ... » more

言うまでもなく、『三月は深き紅の淵を』の第一章に登場した本。 『麦の海に沈む果実』の「梶原憂理」という人物が出てくることで「三月ワールド」を行ったり来たりする。それはそれとして『黒と茶の幻想』単独で見ると、語られているのは結局、蒔生 ... » more

チョコレートコスモス 恩田陸 毎日新聞社 恩田陸さんの新刊。いや、面白かった。最近ちょっと辛口批評が続いてたんですが。「演劇」という世界の底知れなさがうまく書かれていました。私は舞台、というと歌舞伎か文楽が多いんで現代劇はあまり見にいかないんですが、この世界 ... » more

【読んだ本】三月は深き紅の淵を/恩田陸 いやー、唸りました。これを読まずして恩田読者をかたることなかれ、です。ほんと、スゴい。ともかくこれほどまでに作品世界を構築した小説というのは読んだことがありませんでした。物語が物語自身のために存在している…、まさ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/10 13:33

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