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テーマ「ぜんそく」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

「急速減感作療法」とは? いささか古い話ですが、本年2月7日(土)の朝日新聞東京版の朝刊に財団法人日本アレルギー協会の1面広告が出ていました。この広告は、本年2月17日(火)から23日(月)までの第15回アレルギー週間に、全国のアレルギー協会の支部が主催して ... » more

日本アレルギー協会への問い合わせ T 久しぶりの更新です。私genshiは財団法人日本アレルギー協会の会員ですが、日本アレルギー協会では「アレルギーブログ」というものを開設しています。「ブログ」とはいっても、同協会の会員しかアクセスすることができないので、実質はSNSですが ... » more

私たちはこれまで、昨年平成20年12月11日付と今年平成21年2月18日付の2回にわたり、舛添要一厚生労働大臣に宛てて、アレルギー免疫療法(減感作療法)の普及を求める請願書を提出しましたが、今までのところ直接の返答は得られておりません。 ... » more

久しぶりのブログ更新です。本ブログを御覧になっている方々には、気管支ぜん息、小児ぜん息、花粉症、通年性アレルギー性鼻炎など、各種アレルギー病を根治するための治療法は、アレルギー免疫療法(減感作療法)という同一の治療法であることがお分 ... » more

(前回から続きます)長屋先生に初めてお会いした当日は、それまでのことを話し、当時飲んでいた薬をお見せしました。長屋先生がすごく怒っておられたことを覚えています。まず2年近く飲んでいたステロイドを急に止めたこと。そんなことをすれば症状 ... » more

(前回から続きます)2年くらいステロイドを飲み続けていた頃、2人目の子どもがほしいと当時の先生に相談しました。「じゃあステロイドを止めよう」と言われその日からステロイドを止めることになりました。その後は日が経つにつれて調子が悪くなり ... » more

30代女性のぜん息克服記 T 今日から、30代女性のぜん息体験記を連載します。この方は、たいへん重篤なぜん息を患っておられたのですが、久我山病院の長屋宏医師によるアレルギー免疫療法(減感作療法)を受けられた結果非常に症状が良くなり、無事出産にまで至ったという方で ... » more

前回の記事で、治療用アレルゲン・エキスがハウスダスト1種類しかないのでは、本来必要なはずの徹底したアレルギー治療が不可能になってしまうことを述べました。これはもちろん鳥居薬品の責任ではありません。鳥居薬品はその証言によれば、ダニなどいろ ... » more

前回に続き、本年2月16日の鳥居薬品株式会社との面談結果の考察を続けます。面談結果の第5点は、以下の通りでした。「5.現在鳥居が販売しているハウスダストの成分の60%がダニ(内訳はヤケヒョウヒダニとコナヒョウヒダニが半分ずつ)で占め ... » more

今日は、今年2月16日の鳥居薬品との面談結果の4点目の検討に移ります。4点目はこうでした。「4.鳥居薬品は約10年前、ダニに治療用エキスを製造しようとしたことがある。しかし行政側のハードルが高すぎて認可を受けることができなかった。 ... » more

本ブログ2月19日の記事で述べましたように、久我山病院のアレルギー患者3名が、2月16日(月)アレルゲン・エキスの製造会社である鳥居薬品株式会社を訪問し、話をうかがいうことができました。その結果について、本ブログで今回から数回にわたり検 ... » more

私たち久我山病院の患者は昨年平成20年12月11日付で、舛添要一厚生労働大臣に宛ててアレルギー免疫療法(減感作療法)の普及を求める請願書を提出しましたが、現時点までに回答は得られておりません。そこで本年平成21年2月18日付で再度、請願書を ... » more

今日はふーちゃんの喘息の経過観察の日です。前回の血液検査の結果も聞くことになっていたので、何かアレルギーがあったらどうしよう・・・とドキドキしていました。が、スギ、ヒノキ、ダニ、ハウスダストの四つ全ての判定がクラス「0」。ま ... » more
テーマ 病気 ぜんそく 3歳児

2月16日(月)にアレルゲン・エキスの製造会社である鳥居薬品株式会社との面談が実現しました。私genshiは14日(土)早朝に実母が実家のある京都で逝去し、16日は告別式だったため参加できませんでしたが、参加した3名の患者から報告を受けるこ ... » more

本ブログに掲載しましたように、私たちは本年1月29日付で鳥居薬品株式会社およびJT株式会社(登記社名:日本たばこ産業)に要望書を提出しましたが、本日までに両社より返答がありました。まずJTからは書面で返答がありました。その全文を掲載 ... » more

私ども患者4名は、鳥居薬品株式会社だけでなく、JT株式会社(登記社名日本だばこ産業株式会社)に対しても、本日1月29日付でアレルゲン・エキスの増強を求める要望書を提出しました。それは、JTが鳥居薬品の発行済株式数の53.4%を保有する親 ... » more

本ブログで再三述べておりますように、治療用および検査用のアレルゲン・エキスの不足が、アレルギー免疫療法(減感作療法)の普及にとって大きな障害となり、各種アレルギー病の治療現場にとっても難題を突きつけていることわかります。そこで私は、他の ... » more

(前回の続きです。)この頃まではまだ犬(陽性反応4)を室内で飼っていたこともあり、身体が痒くなったり、シャンプーをしてあげると途中でぜん息の発作が出ていました。相変わらずカゼをひくとぜん息が出てしまい、何回か救急で点滴をしてもらった ... » more

女性アレルギー患者の体験記T 今日は、久我山病院の長屋宏医師の下でアレルギー免疫療法(減感作療法)を受けている女性患者の体験記を掲載します。この方は、幼児期から、食物アレルギー、皮膚炎、花粉症、ぜん息といったさまざまなアレルギー病に悩まされ、20代の後半から免疫 ... » more

昨日の記事では、小児ぜん息も成人ぜん息と同様、アレルギー免疫療法(減感作療法)によって治癒することができる旨を述べました。ところで小児ぜん息には、成人ぜん息と異なる特殊性があります。第1に、小児ぜん息の児童は、ぜん息の期間が ... » more

昨日の記事で、小児ぜん息は、発作が起きるたびにそれを抑制するという対症療法に止まっているべきでないことを述べました。その理由は、第1に、小児ぜん息は1割の確率で成人ぜん息に移行してしまう、第2に、小児ぜん息それ自体が非常に苦しく重い病気 ... » more
テーマ ぜんそく 小児ぜんそく アレルギー

拙ブログではこれまで、主に成人のぜん息について見てきました。今日は小児ぜん息について考察します。というのは、小児ぜん息は多くの場合、子供の成長とともに症状が出なくなる、すなわち自然に治るという特殊性があるからです。小児ぜん息の患 ... » more
テーマ ぜんそく 小児ぜんそく アレルギー

今日は、60代男性がぜん息を克服された体験談を掲載します。この方は、東京都在住、9歳の時からぜん息歴50年でしたが、50代後半で久我山病院の長屋宏医師と出会い、アレルギー免疫療法(減感作療法)を受けることにより、健康を取り戻されたという ... » more

私はこのたび、6名の他の患者の方と計7名で、アレルギー免疫療法(減感作療法)の普及を求めて、舛添要一厚生労働大臣に請願書を提出しました。一昨日、12月11日(木)に書留郵便で郵送したので、昨日12月12日(金)に厚生労働省に到着している ... » more

前回の記事で、ダニはハウスダストの中に含まれているから、ハウスダストの治療用エキスがあれば治療にとって十分だという考え方の問題点を見ました。ここでようやく、記事のタイトルになっている「なぜ減感作療法は衰退したのか?」という問いかけに ... » more

前回の記事で、日本ではぜん息をひき起こす原因物質であるダニの治療用エキスが存在しないのだから、これまでアレルギー免疫療法があまり効かなかったのは当然であること、これに対して、ハウスダストの中にもダニは存在するからダニの治療用エキスは不要だと ... » more

前回の記事で、T大学附属病院、D病院、及び久我山病院でアレルギー免疫療法(減感作療法)を受けてきた私自身の経験について記しました。私はT大附属病院とD病院でアレルギー免疫療法(減感作療法)を受けていた時代には、たびたびぜん息の発作に見舞 ... » more

昨日の記事で、80年代から少なくとも90年代初頭まで、ぜん息の根治療法として医療機関で広く用いられてきたアレルギー免疫療法(減感作療法)が、今ではあまり用いられなくなったことを述べました。そして現在では吸入ステロイドによる予防療法が主流とな ... » more

私は、足立満著『ぜんそくはここまで治る』(主婦と生活社)という家庭医学の本を持っています。著者の足立先生は、同書の略歴によると、1946年生まれ、昭和大学医学部主任教授(医学博士)です。また日本アレルギー学会と日本アレルギー協会の理事を ... » more

今日は週末ということもあり、軽めの話題をと思い、私と息子が通院中の久我山病院アレルギー科の様子を記事にします。久我山病院アレルギー科に通院されている患者の方々は、皆、ぜん息、小児ぜん息、花粉症、アレルギー性皮膚炎等、何らかのアレルギ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/10 12:49

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