誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    藤原正彦

藤原正彦

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「藤原正彦」のブログを一覧表示!「藤原正彦」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「藤原正彦」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「藤原正彦」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

藤原正彦「この国のけじめ」 本書は平成15年からの三年間に、氏が新聞や雑誌に書いたエッセイを集めたものである。テーマは国家論に始まり祖国愛、学問、武士道、作家論、日々の風景、そして氏のウィットに富んだ自分観察などでした。氏のジョークには笑いをこらえながら楽しく読む ... » more
テーマ 藤原正彦 日本学

いわずとしれた新潮新書のベストセラー。ようやく手にして読んでみました。感想は、なんでこれがベストセラーなの?というものであった。「もののあはれ」を持つのは日本人だけ。新渡戸の「武士道」こそ日本人の道徳観。戦後それらが ... » more

すでに過去の話題になっているのかもしれないが,藤原正彦の「国家の品格」 (新潮新書) が売れているという.新書で100万部を突破したというから相当なものだ.それで,昔藤原正彦のエッセイを繰り返し読んだことを懐かしく思い出した.藤原正 ... » more

「「国家の品格」藤原正彦(新潮新書)」読みました! 「国家の品格」藤原正彦著(新潮新書)を読みました。著者の藤原正彦氏は、1943年、旧満州生まれの数学者だ。本の目次は、以下のとおり。はじめに第一章近代的合理精神の限界第二章「論理」だけでは世界が破綻する第 ... » more

世にも美しい日本語入門 安野光雅 藤原正彦 筑摩書房 なんと、藤原正彦さんは、安野光雅さんの教え子なんですね・・。師弟関係にあるお二人の会話がほほえましく(なんて言うと不遜か)いろいろと頷けるところのある対談でした。安野光雅さんの絵はとても好きで、個展にも何度か足を運んだこ ... » more
テーマ 新書 藤原正彦

『中日』夕刊に数学者の藤原正彦氏のインタビュー記事があった。今、氏の『国家の品格』がたいへんよく売れているという。実は私は読んでいない。藤原氏は、アメリカ発の市場経済を厳しく批判する。例えば「市場経済というのは強者と弱者が公平に戦う ... » more

藤原正彦「祖国とは国語」とルソー「エミール」を比べて。 藤原正彦氏のこの文庫本、面白かったです。以前読んだ「国家の品格」とかなり重複するところはありましたが、一国家にとって国語がいかに大切かが分かりました。彼は言う「小学校における教科間の重要度は、一に国語、二に国語、三、四がなくて五 ... » more
テーマ 藤原正彦 日本学

第4章・「情緒」と「形」の国、日本それではどうしたらよいか。筆者は一つの解決策として、日本人が古来から持つ「情緒」、伝統に由来する「形」こうしたものを見直していこうとしている。以下引用を交えて書きます。勿論、論理や合理を否定 ... » more
テーマ 藤原正彦 日本学

第5章・「武士道精神」の復活を(引用します)●人間にとっての座標軸とは、行動基準、判断基準となる精神の形、すなわち道徳です。●武士道の精神を桜の花に、西洋をバラに例え論じてる部分はお見事!詳しくは読んでね!●父の教え●卑怯を恨む心● ... » more
テーマ 藤原正彦 日本学

第二章・「論理」だけでは世界が破綻する。筆者は、論理が正しいからといってそれを徹底していくと、人間社会ではほぼ必然的に破綻に至ることを分かりやすい例を用いて示しています。例えば、アメリカの教育現場、日本の小学校での英語教育、などです ... » more
テーマ 藤原正彦 日本学

 

最終更新日: 2016/11/10 11:17

「藤原正彦」のブログ関連商品

» 「藤原正彦」のブログレビュー をもっと探す

「藤原正彦」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る