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二次創作

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テーマ「二次創作」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 56
「ありがとうございます!!姫様!!」身体が自由になったイワンコフは、床に額をこすりつけるように土下座をして、礼を言う。「食われなくてよかったな」苦笑しながらシュバルツにそう声をかけられ、イワンコフは「ひええええええっ!! ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 55
「…………!」姫が、ぎゅっ、と、唇をかみしめている。ハヤブサは、さらに質問を続けた。「お前の役目は、毒を盛るだけか?人質がどこにいるか知っているのか?」「ああそうだ!俺は、姫の料理に毒を盛る係をしていたんだ!ただ、「人質がどこに ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 54
「止めるなよ、シュバルツ………!お前が止めても、俺は────!」殺気だった眼差しを向けてくるハヤブサに、シュバルツはにっこりと微笑みかけた。「馬鹿だなぁ。真っ先に頭をつぶすだなんて……。そんな、簡単に殺してやってどうするんだ」 ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 53
「何を抱えているのかは知らないが、死ぬのはよくない」「…………………」シュバルツの言葉に、シェフははっと息をのむ。「ここでのあなたの軽率な『死』は、敵にメリットを与えるだけで、状況は何も変化しない。それどころか、あな ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 52
「あ………りがとう、ございます……。立てます」ナディール姫は、シュバルツの腕から、そっと離れた。(独りで、ちゃんと立たなければ)歯を食いしばって、前を向く。ここで泣き崩れるわけにはいかない、と、思った。ここで倒れ ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 51
「厨房に、行きます」姫の言葉に、忍者二人は頷いていた。「…………………」シェフは、厨房で煮込まれる食材を見ながら、陰鬱な気持ちをぬぐえずにいた。こんなこと続けるのは、絶対によくない。それは、分かっている。 ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 50
「『全てのことに、偏見を持って接してはならない』……これは、シャハディ家に伝わる『家訓』です。その………ハヤブサ様と、シュバルツ様が『恋人同士』という事実には、びっくりしましたが………」ナディール姫は、うん、と、頷いて顔を上げる。「 ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

「軍歌を歌う幼稚園」森友学園の愛国教育は、戦前だったら不敬罪!?  なんともトホホな戦後的光景 「軍歌を歌う幼稚園」森友学園の愛国教育は、戦前だったら不敬罪!?なんともトホホな戦後的光景現代ビジネス2017年2月24日http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51052辻田 ... » more
テーマ 二次創作 辻田 真佐憲 森友学園

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 49
「……………!」さ〜っと、顔色が変わるイワンコフに向かって、龍の忍者はとてもいい笑顔を向けた。「姫、入ってきていいぞ」「姫!?」ぎょっと、顔を上げるイワンコフ。すると、いつの間にかドアのところに移動していたシュバ ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

小説の途中ですが、イラストを投下してみたり(^^; いつも小説を読みに来て下さって、本当にありがとうございます本来ならば、ここで続きをあげておきたかったのですが、2月22日は『忍者の日』と、言うことで!イラストを描いていました〜!間に合いませんでした〜〜〜〜(^^; ... » more

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 48
「ここはな……調理道具を置いてある倉庫だ。鍵も、俺が預かっている」そう言いながら、イワニコフが、勝ち誇ったようにシュバルツに迫ってくる。「ここに人はめったに来ない……。防音も無駄に効いててな。ここで泣こうが喚こうが、外に ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 47
「……………!」どよ、と、厨房の中の空気がざわめく。(あの新人、姫様に料理を食べさせたのか……)(すごいな……。どういう魔法を使ったんだ……)もちろん、その称賛の言葉は口には出されない。イワニコフの八つ当たりが、こちらに ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 46
「ほう…………」やけに低い声が響いたので、シュバルツがぎょっと顔を上げる。すると、ひどく殺気立ったハヤブサの姿がそこにあった。「誰だ、お前にそんなことを言ったのは」「や、私のことはどうでもいいから」シュバルツは必死に ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 45
「どうしたんですか!?怒鳴り声が────!」あまりの大音に、警備兵が駆け込んでくる。「何でもない!大丈夫だ!」ハヤブサは憮然と答え、シュバルツはいつの間にか、元の給仕の格好に戻っている。ものすごい早業だ。「……また刺客で ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 44
その日も朝から多忙を極めた。相変わらず、目が回るほどの過密スケジュール。そんな中でも姫の非常食の確保だけは、ハヤブサは何とか成功させていた。相変わらず、食事に毒は入れられ続けているし、刺客は引けも切らない。大后とその一派と思 ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 43
「気にするな」そう言って、ハヤブサは彼女の部屋から出ていく。しばらくすると、彼女の部屋からすすり泣く声が聞こえてきた。(参ったな……)ハヤブサはため息を吐きながら、その声を聴いていた。姫は、皆の前では明るく闊達に振る舞う姫で ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

シブに上げた物の転載となります、オリジナルはコチラ。「磯風「チョコ以外の贈り物」」/「ナナシボシ(モバマスSS書き)」の小説 [pixiv] http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=782602 ... » more

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 42
姫が、言わんとしていることを、咄嗟に測りかねて、ハヤブサは小首をかしげる。ナディール姫の消え入りそうな声は、なおも続いた。「今までも、ハヤブサ様のような方はいたのです。命を狙われだしてから、私の護衛についてくださった方が、何人か ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

オリジナル(Pixivに飛びます)結構スッカラカンな感じだったので、まずは芳乃さまから。CDがいつになるか分かりませんが楽しみですね。ではどうぞ。「あー、どこにいったかな?」そんな事を ... » more

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 41
(シュバルツ……。どうか、気を付けて………)キョウジは窓を開けて、空を見る。重い雲が垂れ込めてた。(一雨来るかもしれない)キョウジは少し不安な心を抱えながら、シュバルツが去っていったと思われる方向を見つめていた。 ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 40
「………………」「………………」シュバルツとキョウジは、しばし互いにじっと見つめ合う。そして、先に口を開いたのはやはり、キョウジの方であった。「もう一度、確認するけど、シュバルツ………」「ああ」「シュバルツに、あ ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 39
その取材映像は、すぐに編集されて、日本の夕方のニュースで紹介された。ノゾムの「ドモン・カッシュのファンだ」と言う映像は、ニュース番組とは別に、動画投稿サイトに公開されていた。これは、まったくその取材スタッフの好意からであった ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 38
それは、日本のマスコミの取材が、ほぼ終わるときにおこった。「最後に、お姫様や王子様の方から、何か我々に質問はありませんか?」それまで、ナディール姫と、ノゾム王子に質問をしながら話を進めていたコメンテーターが、笑顔とでそう ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 37
「まず、9時より、朝の執務を執り行っていただきます」と、まあ、ここまでは普通だった。「そのあと、9時半より日本のテレビ局の取材、10時より某国の外務大臣との謁見、議会への出席、そのあと、交換留学生との謁見、そのまま昼食。 ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 36
(真っ先に思い浮かぶのは、イガール隊長だが…………)「………………」何故だろう。あの男はあまり、頼れないような気がする。人柄もよく、兵や民たちからも慕われ、剣の腕もたつ人物なのだが────(押しが弱いな………)そ ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 35
ふとよみがえる、懐かしい、記憶。幼いノゾムと、ピクニックに来ていた、あの時。皆で笑い合っていた、あの───「……………!」ぼろ、と、大粒の涙がこぼれる。いけない、と、彼女がそれをこらえようとしても、まるで ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 34
でも、いいのだろうか?本当に本当に────ベットで朝まで眠っても───?「案ずるな」目の前の黒の忍者が、力強く言葉を紡ぐ。「そのために、俺がいるのだから」ナディール姫は、半ば夢見心地で、部 ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

初めまして、ナナシボシです。Pixivで上げた二次創作の加筆、修正版を上げてく予定のサイトですが、雑談も適当に入れていく予定。要望があればどんどんコメントください。取りあえず今まで書いた作品の紹介を。「桐 ... » more
テーマ 二次創作 pixiv

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 33
「ハヤブサ様……。私はそろそろ、休もうと思っています」「そうか」「ですから、ハヤブサ様も、どうかお休みに」「俺は俺で、勝手に休む。気にするな」「ですが、きちんとした部屋で、お休みにならないと……」「……………」ハヤブ ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

農家の嫁の日記戦う君に、花束を 32
「そうですか……」姫は優しく微笑むと、そっと短剣を枕元に置き、薄い絹の上着を羽織る。『武器』を持って、義弟に近づくわけにはいかないから。「わかりました。参りましょう」「いつもいつも……申し訳ありません……」「いいのよ」そ ... » more
テーマ 二次創作 戦う君に、花束を 小説

 

最終更新日: 2017/12/08 07:33

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