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身近な自然

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テーマ「身近な自然」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

アースデイに初収穫♪ こんにちは。バッチフラワーレメディのプラクティショナー「フラワーフェアリー」の真実☆です。4月22日はアースデー(地球の日, Earth Day)。世界各地で環境問題を考えるイベントやアクションが開催されています。{ ... » more

雨飾山麓しろ池の森ぶらりとブナの森
ぶらりとブナの森 庭の桜が満開中。ソメイソシノの白い花弁はまだ散らない。太陽に近いところから柔らかそうな葉を出し始めた。近くの椿にいつものヒヨドリがいる。顔見知りのゲストは蜜を啄んでいる。・・・ぶらりブナの森にいこう。雪を踏みしめる音。鳥 ... » more
テーマ 身近な自然 ブナの森 生活

穀雨 - 野菜元気に成長中♪ こんにちは。今年から初めての野菜づくりに挑戦しているバッチフラワーレメディのプラクティショナー「フラワーフェアリー」の真実☆です(*^-^*)今日は二十四節季の「穀雨」。暖かい春の雨が穀物をうるおし、盛んに成長させてくれる時 ... » more

椿の小枝が揺れている ヒヨドリと目が合う やわらかい陽射しを浴びて庭の椿が一気に咲き出した。風もないのに小枝が揺れている。一羽のヒヨドリが小枝にとまりあたりを警戒しながら椿の花粉の中にくちばしを入れ啄んでいる。二度三度つついて違う花に飛び移り、また上手に花粉の奥をついばむ。必死か無 ... » more

自信作? おもいつき雪上ナチュラルアート 「森のなかでひとときブナの殻の実とスギの実雪上アート」庭のまわりに春の草花のオオイヌフグリとヒメオドリコソウが混生して咲き出した。隣の庭の梅も春の陽気に誘われて咲き、近くの野山にもスミレや白梅や紅梅と可憐な彩りを添えた。明るい陽射し ... » more
テーマ 身近な自然 雑記 ブナの森

ブナの森を過ぎると 大手町銀座通り  穏やかな日曜日。ブナの森にスノーシューや輪カン、スキーなどのトレースが数多くある。森の中を思いおもいのコースを選び山頂に向かっている。山頂に近づいて急斜面の前でトラバース。あの多くのトレースが少しずつ一筋に重なり目的地に向かう。自分で作った ... » more
テーマ 身近な自然 雑記 ブナの森

こけ玉グリーンアートセラピー@水輪 クリスマスに長野・飯綱高原の「水輪」に泊まった時、「こけ玉作り」を体験しました。無心になって土をこね、苔(こけ)を巻く作業は、とーっても面白かったオットさんはヤブコウジ、わたしはハツユキカズラを植え ... » more
テーマ 身近な自然

長靴はともだち 山道を歩く 早春の柔らかな陽射しを浴びながら金山城跡につづく山道を歩くと爽やかな風が気持ちいい。長靴用の敷き革を新調したこともあって足元も気持ちがいい。さまざまな落ち葉が重なる山道で枝折れや枯れ木が散乱したり若年木から老木まで倒れている。そんな歩きにく ... » more
テーマ 身近な自然 生活 樹木、山野草

山茶花がおわり 水仙が咲く 弥生から卯月へと変わり新たな一枚のカレンダーをめくる。朝一、採ってきておいた榊を神棚に供える。飾ってあった榊は水仙が咲き出した庭に捨ていずれ土に還元される。少し前まで1m程の積雪があったとは嘘のように、雪の重みに押しつぶされていた水仙や草が ... » more
テーマ 身近な自然 生活 樹木、山野草

はじめての野菜づくり 地元の友だちの厚意で貸してもらった畑で野菜づくりを始めました 目標は大きく「どこで暮らしても自分たちで食べるくらいの野菜は作れるようになろう」 言い出しっぺの私よりオットさんが熱 ... » more

シーズン終了 静かなスキー場 春分の日で最後のようだ。ゲレンデにはスキーヤーは誰もいない。積雪は充分あるが湿った雪と重い雪質はスキーには不向きで危険性が高まるのだろう。シーズンオフとなったスキー場のリフトは止まり風に揺れている。静かなゲレンデは、これからノウサギやカ ... » more
テーマ 身近な自然 生活 樹木、山野草

お彼岸に 遅れていたマンサクが開花 昼と夜の長さが同じ春分の日。「暑さ寒さも彼岸まで」といわれるように季節の変わり目。同じ県内でも冬に逆戻りした地域や明るい陽差しが注ぐ地域もあった。風が冷たいが彼岸の中日にお墓参りをすませ、海に一番近い山に春の芽吹きを探して勝山城跡まで。 ... » more
テーマ 身近な自然 生活 樹木、山野草

啓蟄を実感 雪虫が動く 至る所に10mmほどの弱々しい虫が雪の上で歩き回っている。白い雪の上では黒い小さな虫でも目にとまる。何を求めているのか、餌を探しているのか、その行動は判らない。冬ごもりが長かったのだろう暖かい陽光をからだいっぱいに浴びたがっているに違いない ... » more
テーマ 身近な自然 ブナの森 生活

キラキラ光る雪原 ブナの森を歩く 深夜に降ったのだろう雪原の粉雪が太陽でキラキラと輝いている。手のひらにのせて間近でみると暫くは輝いているがそのうちに光がなくなる。光る宝石は近くで見るだけで手に入れてはいけない。幻想・空想の世界から・・・気持ちを新たにブナ、ミズキ、キハ ... » more
テーマ 身近な自然 樹木、山野草

あしたから雪 長靴は友だち 寒暖の差を体感する三寒四温のこの時季とはいえ、今日の天気ほど歴然と明確な一日はない。朝日の輝きで午前中は暖かい春の陽差しがあり、午後にはすでに灰色の厚い雲に覆われ強風をともない冷たい雨が降り出した。明日にかけて強い寒気が流れ込み夕方から夜間 ... » more

太陽の恩恵 自然に感謝 「太陽嵐が発生し地球に向かっているようだ」太陽に何が起こっているか、まったく何のことか解らない。TVニュースによると太陽の表面で爆発が起きている。それが地球にどんな影響をもたらすのか?太陽は地球にとっては恋人。そんなメルヘンな世界ではなく万 ... » more
テーマ 身近な自然 ブナの森 生活

雪がすこし残る 勝山城跡 雪解けがはやくすすんでいる海岸沿い。弱い陽差しでも外気はそれほど冷たくない。葉をつけた木々を揺らす風の音。どこからか鳥の鳴き声。近くで動物が急斜面を逃げ去る音。茶褐色体毛のよう正体不明2頭だ。あっちこっちと視界が定まらないまま勝山城跡を歩く ... » more

純白のノウサギ ♪うさぎ追いし かの山 ひとの足音、姿に敏感。大きな耳が特長のノウサギはその性能を駆使して生命の危機の気配に気づき、風の如く全力疾走。狩猟者と誤解してる。一瞬のうちにスタートダッシュで杉林の急コーナーを廻りさらに加速をつけて緩斜面を駈け上がり視界から消えた。イタチ ... » more

いまも吹雪舞う 白樺妙高高原 妙高朝から吹雪が続く。駐車場は除雪された雪の壁が圧倒しそれこそ灰色の空も見えない状況。大自然のちからが妙高高原の積雪量を記録的なものにした。妙高高原いもり池周辺吹雪舞うなか自然の観察いま立っているところは地上2階の窓の高さ地点に相当する。厳 ... » more

猪、それとも熊 何だろう それともカモシカ 山を歩いていると遠くでガサッガサッと音がしたので振り返り音のする方を見てみると数頭のカモシカらしき動物が斜面を駈け上がり林の中に消えた。おやっ熊かな、んっイノシシかなっ、体毛の色が違う。先を進みオニグルミ、キブシ、ヤマザクラなど観察・・・雑 ... » more

潤う月 潤う年 うるう年 今年は2月29日があり、一年を366日にしていわゆる、うるう年になる。夏期オリンピックが開催され待ち遠しく楽しみな潤った年。「うるう年」今月は一日おまけで何か得をした月に、いったい何をしようか。一日余分に何か楽しむことができるはずだ。なにぶ ... » more

北陸自動車道の真上に立つ またまた明日から大雪注意報。家のまわりの雪も少し解けだしたというのに、これも新潟雪国の昔からの決まったこと。今日は、なんと予報に反して空がちょっと青い。近くの山にでかけ高速道の真上に立つ。といってもトンネルになったその山の真上から見ただけで ... » more
テーマ 身近な自然 生活 樹木、山野草

バッタが越冬?! 塀の同じところに何日もジーッと張り付いているのを見て死んでいるのかと思い、植え込みの方に移そうと手に取ったら・・・飛んだ!おおおーーーっ、生きてる!!バッタが越冬?!煤S( ̄0 ̄;ノ驚いて調べたら「ツチイナゴ」という ... » more
テーマ 身近な自然

雪の暮らしに慣れているのに・・・ 久々の冬の穏やかな一日。この晴れ間に山場では屋根の雪下ろしがあちこちで行われている。雪の暮らしに慣れているはずなのに、県内の豪雪地帯で雪の事故が相次いで起きている。ほとんどが高齢者の除雪作業中だ。雪国は自然の恵みをうけるが、相反して自然の脅 ... » more

そこにあった身近な自然 裏切られたのか、騙されたのか、信用しすぎたのか、がっかりする。そんな大げさな事ではないが天気予報にだ。午前中は曇りでも、午後には良い天気の晴れマークを期待した。朝から雨が降ってなかなか止まない。やっと今の4時になって晴れ西の空には夕焼け ... » more
テーマ 身近な自然

ノウサギの足跡だけ・・・ 下山した帰り道はふくらはぎと腰が筋肉痛。あちこちが痛くて足も重い。今年はじめての山歩きはお気に入りの自然豊かな近くの山がいい。しろ池まではどなたか昨日の歩いた足跡が残っているが、その先にはノウサギの足跡だけ。スノーシューでも膝まで埋まる ... » more
テーマ 身近な自然 ブナの森 生活

明るい空は午前中だけ・・・ 天気予報では午前中が晴れ、こんな嬉しい天気はひさしぶり。午後から曇りから雨のもよう。明るい空を確認してからゆっくりと、途中コンビニで生姜のど飴を買って、お気に入りの森に出かける。積雪は去年よりはるかに多く2mちかくはあるだろう。降雪量は、去 ... » more
テーマ 身近な自然 樹木、山野草

静かな境内 賽の神を前にして 鏡開きに神棚からお供え餅と堀紙、若松を下げた。去年の残っていた飾りのお守りを、15日の賽の神に行うお松さん焼きを前に、氏神様の境内にある横の保管場所に若松といっしょに奉納した。拝殿を前にして、神様にはお願い事をするのではなく、元気でいること ... » more
テーマ 身近な自然 雑記 樹木、山野草

雨飾山麓しろ池の森冬の身近な自然
冬の身近な自然 近くの神社に元旦の初詣以来二度目の参拝。特に願い事が増えた訳ではないが、人影の少ないお宮にもう一度お参りした。ただ目を閉じて手を合わせお辞儀をしただけ。そのあと、山に向かう途中にある薬師堂のお地蔵さんにもお参り。車でいけるのはここまで。あと ... » more

静かな森に感謝・・・ 冬の少しの晴れ間にしろ池まで出かけた。除雪はいつもの大久保で終わり。しろ池までショートカットの直線コースと考えたが、雪が柔らかくて腰まで埋まりそうなので、足跡の付いた車道づたいに歩く。管理棟を過ぎしろ池までノウサギの足跡など観察したり雪の景 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/10 14:28

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