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半藤一利

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テーマ「半藤一利」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

「21世紀の戦争論 昭和史から考える」(文春新書) 半藤一利, 佐藤優著(文藝春秋 896円税込) 「21世紀の戦争論 昭和史から考える」(文春新書) 半藤一利, 佐藤優著(文藝春秋896円税込)蘇る七三一部隊、あり得たかもしれない占領政策。八月十五日では終わらないあの戦争を昭和史とインテリジェンスの第一人者が語る。 ... » more
テーマ 半藤一利 21世紀の戦争論 昭和史から考える 佐藤優

今週はこんな本を読んだbS22(28.6.19)「いま戦争と平和を語る」半藤一利・井上亮編日経ビジネス人文庫15年5月初版918円「戦後70年、風化する戦争の記憶、薄れていく平和への希求。本当の平和を知るためには戦争を知らな ... » more
テーマ いま戦争と平和を語る 半藤一利 歴史と物語

今週はこんな本を読んだbS21(28.6.12)「そして、メディアは日本を戦争に導いた」半藤一利・保阪正康文春文庫16年3月初版594円 <なぜ新聞は日露主戦論を唱えたのか?><大新聞と小新聞とは?><なぜ新聞は軍部を支持し ... » more
テーマ そして、メディアは日本を戦争に導いた 半藤一利 保坂正康  トラックバック(1)

【書評】 『B面昭和史 1926-1945』半藤一利著 週刊誌20年ぶんの面白話は現在の日本への警鐘 【書評】週刊誌20年ぶんの面白話は現在の日本への警鐘NEWSポストセブン2016.03.10 16:00http://www.news-postseven.com/archives/20160310_391600.html【 ... » more
テーマ B面昭和史 1926-1945 半藤一利 書評

「B面昭和史 1926→1945」 半藤一利著(平凡社 1,944円税込) 「B面昭和史1926→1945」 半藤一利著(平凡社1,944円税込)B面昭和史 1926-1945平凡社 半藤一利 Amazonアソシエイト by B面昭和史 [ 半藤一利 ]楽天ブックス 1926→1 ... » more
テーマ 半藤一利 歴史 B面昭和史 1926→1945

「賊軍の昭和史」半藤一利、保阪正康著(東洋経済新報社 1500円+税) ザッツエンターテインメント明治維新の真相に迫る本特集日刊ゲンダイ2016年3月6日http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/176726/1 「歴史は勝者によってつく ... » more
テーマ 半藤一利 明治維新の真相に迫る本特集 賊軍の昭和史

「賊軍の昭和史」 半藤一利著(東洋経済新報社 1,620円税込) 「賊軍の昭和史」 半藤一利著(東洋経済新報社1,620円税込)【内容情報】(出版社より)薩長(さっちょう)史観に隠された歴史の真実!“官軍(かんぐん)”が始めた昭和の戦争を“賊軍(ぞくぐん)”が終わらせた!! ... » more
テーマ 半藤一利 ノンフィクション 賊軍の昭和史

今週はこんな本を読んだbS02(28.1.24)「昭和と日本人」半藤一利中経文庫691円15年11月初版本屋の新刊が積まれてある平台で目にすると、つい手に取り、そしてつい買ってしまう。この本もそんな一冊だった。「昭和と日本人 ... » more
テーマ 半藤一利 衆愚 いっそ、どうせ、せめて

半藤一利氏が気づいた麻生氏の「ナチス手口学べ」発言の真意 半藤一利氏が気づいた麻生氏の「ナチス手口学べ」発言の真意NEWSポストセブン2015.08.13 07:00http://www.news-postseven.com/archives/20150813_341622.html ... » more

『日本のいちばん長い日』半藤一利氏  「無責任国家」日本論ず 『日本のいちばん長い日』半藤一利氏「無責任国家」日本論ずNEWSポストセブン2015.08.10 16:00http://www.news-postseven.com/archives/20150810_341416.html ... » more
テーマ 「無責任国家」日本論ず 半藤一利 週刊ポスト

2月4日の信毎に、今月3月に入って、マイクロソフトの共同創業者のポール・アレン氏がフィリピン中部シブヤン海の水深千メートル地点で戦艦武蔵の船体を発見したことが報じられた。戦艦武蔵の名前は知ってはいたが、特に調べることもなく今日まで過ぎた。 ... » more
テーマ 半藤一利 戦艦武蔵 大岡昇平

今週はこんな本を読んだbR44(26.12.7)「歴史のくずかご」半藤一利文春文庫2014年8月10日初版582円<とっておきの百話>と副題されている。腰巻には、「歴史エッセイの決定版!面白くてタメになる!」とあった。面 ... » more

今週はこんな本を読んだbR27(25.8.10)「日本人と愛国心」半藤一利・戸高一成PHP文庫14年1月初版 668円「日本人と愛国心」という、あまりにも重いテーマについて語られた一冊である。戸高一成さんは、海軍の戦史の ... » more
テーマ 半藤一利 日本人と愛国心

今週はこんな本を読んだbR24(26.7.20)「日本のいちばん長い日」文春文庫半藤一利630円 13年9月第16刷奥付を見ると06年7月第1刷、13年9月第16刷という表示になっていた。06年の初版の時に購入したはず、と少 ... » more

(集団的自衛権を問う)引き返す機会、まだある 半藤一利さん〔2014年7月11日 朝日新聞〕 (集団的自衛権を問う)引き返す機会、まだある半藤一利さん2014年7月11日05時00分http://digital.asahi.com/articles/DA3S11235682.html←写真・図版半藤一 ... » more
テーマ 半藤一利 ウソがバレる時代 集団的自衛権

半藤一利、憲法改正して軍を持ち、核兵器も持て!など、安倍政権のとんでもなさ、怖さ! 半藤一利、憲法改正して軍を持ち、核兵器も持て!など、安倍政権のとんでもなさ、怖さ! 軍隊は武器を持ってますから、いつだってクーデタを起こせます。国家をひっくり返せる。 春耕雨読様よりhttp:// ... » more

今週はこんな本を読んだbQ76(25.8.18) 「あの戦争と日本人」半藤一利文春文庫740円13年7月初版 また、夏が来た。あの戦争が終わって78回目の夏になる。 昭和20年の東京大空襲の後、自分の家の焼け跡に立ち ... » more
テーマ 半藤一利 昭和史 あの戦争

今週はこんな本を読んだbQ45(25.1.13) 「幕末史」半藤一利新潮文庫746円24年11月初版 とても面白い本を読んだ。224で紹介した「日本の近代1 開国・維新(松本健一・中公文庫)」では、ペリーにひきいられた ... » more

今週はこんな本を読んだbQ34(24.10.28) 「占領下日本(下)」半藤一利他筑摩文庫12年8月初版820円 今回の一冊は「占領下日本」の下巻だ。<第13章「デス・バイス・ハンギング」という判決>の中で、出席者同士で ... » more
テーマ 半藤一利 松川事件 占領下の日本

今週はこんな本を読んだbQ33(24.10.21) 「占領下日本(上)」半藤一利他筑摩文庫12年8月初版820円 231で紹介した「ぶらり日本史散歩(半藤一利・文春文庫)」でこう書いている。「太平洋戦争開戦までの昭和史 ... » more
テーマ 半藤一利 エイズ 占領下の日本

今週はこんな本を読んだbQ31(24.10.7) 「ぶらり日本史散歩」文春文庫半藤一利12年8月初版580円 腰巻に「半藤さんが見つけた楽しい歴史の場面。肩の力を抜いて日本史の庭を楽しくあそびまわって集めた59の歴史風景は、 ... » more

「昭和史 戦後篇 1945〜1989」を読む 「昭和史戦後篇1945〜1989」半藤一利平凡社を読みました。残念ながら昭和47年(1972)あたりまでのことしか書かれていません。まだ総括がなされてないからのようです。私が生まれたのが昭和45年(1970)なの ... » more

掲題の件ですが、半藤一利さんと言う方で以前、文藝春秋、週刊文春の編集長をされていたようです。確か、芥川龍之介の霊言の中で、昔はは文藝春秋、週刊文春は保守的な思想を代表する雑誌だと比較的好意的に書かれていました。それはいつ頃までの ... » more
テーマ 半藤一利 文藝春秋 西尾幹二

完璧な卵「零戦と戦艦大和」
「零戦と戦艦大和」 座談会「零戦と戦艦大和」半藤一利・秦郁彦・前間孝則・鎌田伸一・戸一成・江畑謙介・兵頭二十八・福田和也・清水政彦著文春新書2008年8月20日第1刷発行2012年2月12日(日)読了「あの戦争になぜ負けたのか」「昭和陸海軍の失敗 ... » more

座談会「昭和陸海軍の失敗彼らはなぜ国家を破滅の淵に追いやったのか」半藤一利・秦郁彦・平間洋一・保阪正康・黒野耐・戸一成・戸部良一・福田和也著文春新書2007年12月20日第1刷発行2012年2月12日(日)読了「あの戦争になぜ ... » more

「あの戦争になぜ負けたのか」 座談会「あの戦争になぜ負けたのか」半藤一利・保阪正康・中西輝政・戸一成・福田和也・加藤陽子著文春新書2006年5月20日第1刷発行2006年8月30日第4刷発行2012年2月7日(火)読了「対米戦争の目的は何だったのか」、「陸 ... » more

「日本のいちばん長い夏」 8月12日、東京に原爆が ノンフィクション(座談会)「日本のいちばん長い夏」2007年半藤一利編文藝春秋文春新書2007年10月20日第1刷発行2010年7月10日第4刷発行2011年8月7日(日)読了半藤一利の傑作ノンフィクション「日本のいちばん長い日 ... » more

「日本のいちばん長い日 運命の八月十五日 決定版」  ノンフィクション「日本のいちばん長い日運命の八月十五日決定版」1965年ー1995年半藤一利著文藝春秋1995年6月25日第1刷2011年6月23日(木)読了岡本喜八監督の映画「日本のいちばん長い日」の原作。映画は随分前に観た記 ... » more

半藤一利『あの戦争と日本人』 半藤一利著『あの戦争と日本人』(文藝春秋刊)を読んだ。「あの戦争」とは、大東亜戦争/太平洋戦争/日中戦争/亜細亜・太平洋戦争/第二次世界大戦のこと。呼び方によって、「ああでもない、こうでもない」と一々うるさいことを言 ... » more
テーマ 半藤一利 あの戦争 日本人

それからの海舟 半藤一利 ★★★ 2010/1/25 読みました『それからの海舟』半藤一利勝海舟が江戸城無血開城のあとの人生を、どう生きたかという話でした。内容的には勝海舟、西郷隆盛なんかが出てきて楽しかったのですが、ちょっと上から目線の文章と、べらんめえ調なのが読んでて残念で ... » more
テーマ 半藤一利 読書 それからの海舟

 

最終更新日: 2016/11/28 08:28

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