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テーマ「軍縮」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

オバマ大統領広島訪問のシンポジウムの様子が『広島ジャーナリスト』に掲載されました 5月27日のオバマ大統領の広島訪問当日にその意味を問う市民シンポジウムを広島で開催しましたが、そのときの様子が日本ジャーナリスト会議広島支部による6月15日発行の『広島ジャーナリスト』No.25(2016年夏季号)に掲載されました。私の同シ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 講演

核兵器禁止条約を日本政府が拒むべきでない理由 昨年度、外務省が日本国際問題研究所軍縮不拡散促進センターに委託して行った核兵器の非人道性と核軍縮の効果的措置(法的禁止を含む)に関する研究会の報告書が、以下の通り公開されています。http://www.cpdnp.jp/003-01 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

7月3日、シンポジウム「オバマ広島訪問を検証する」にパネリストとして参加します(広島平和記念資料館) 7月3日(日)午後1:30から広島平和記念資料館にて日本ジャーナリスト会議(JCJ)広島支部の主催により開催されるシンポジウム「オバマ広島訪問を検証する」にパネリストとして参加します。詳しくはこちら。 ... » more
テーマ 軍縮 講演

6/9広島、7/14長崎でセミナー:核兵器の禁止へ 世界を動かそう!〜オバマ大統領の広島訪問に続け〜 オバマ大統領の広島訪問で「核兵器のない世界」というスローガンが改めて世の中に広まりました。でも、本当に核兵器の廃絶を実現するには、オバマさん頼みではできません。彼はもうすぐ大統領を辞めてしまうのだし、結局のところは私たち一人一人が関心を維持 ... » more

オバマ大統領の広島訪問から私たちは何を引き継ぐのか オバマ大統領が広島を訪問した。1945年の原爆投下を正当化する世論が依然根強い米国の大統領が、さまざまな批判のリスクをかえりみずに被爆地を訪問した勇気は、賞賛に値する。核兵器を使用した国の指導者が、それが人間にもたらした結末に向き合 ... » more

核兵器禁止条約の交渉開始へ−国連作業部会の動きについて、さまざまなメディアでお話ししました 5月の国連作業部会では、核兵器禁止条約の交渉開始に向けた大きな前進がありました。この様子は、核兵器廃絶日本NGO連絡会のブログ、長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)の特設ブログ、また国際的にはICANやリーチング・クリティカル・ ... » more
テーマ 軍縮 講演

被団協新聞の2016年5月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。「非人間的な苦難」G7外相会合が4月に広島で開かれた。平和公園を訪問した7カ国外相は広島宣言を発表。そこには原爆投下が「甚大な壊滅と非人間的な苦難 ... » more
テーマ 軍縮 非核水夫の海上通信 講演

本日(18日)夜のNHKニュースウォッチ9で「核兵器禁止」の特集 本日夜のNHKニュースウォッチ9(全国)で、今月ジュネーブで開かれた核軍縮・国連作業部会で議論された「核兵器禁止」に関する特集が報道される予定になっています。この話題が全国ニュースで取りあげられることはあまりないので、よいことだと思います! ... » more
テーマ 軍縮 講演

国連作業部会でサイドイベントを開催、発言もしました。禁止条約をめぐる議論は来週、本格化します 核兵器廃絶のための国連作業部会の第一週に参加し、本日帰国しました。ジュネーブでは、作業部会開始直前の土日に核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)の会議に参加し、作業部会期間中は5月3日に被爆者のサーロー節子さんや核戦争防止国際医師会議の ... » more

核兵器廃絶のための国連作業部会に参加するためにジュネーブに行きます。さあ禁止条約へ! 5月2日(月)からスイス・ジュネーブの国連欧州本部で開かれる「核兵器のない世界のための法的措置に関する国連作業部会」にNGOとして参加するために本日から約一週間の日程でジュネーブに行ってきます。国連作業部会が始まる直前の土日、4月30日 ... » more
テーマ 軍縮

核軍縮・不拡散・核セキュリティに関する「ひろしまレポート」2016年版が発表されました 3月末に、2016年版の「ひろしまレポート核軍縮・核不拡散・核セキュリティを巡る2015年の動向」が発表されました(こちら)。これは、広島県の「国際平和拠点ひろしま」構想の一環の事業として、日本国際問題研究所が委託を受けて毎年レポートを ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2016年4月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。どうするプルトニウム東海村にある331キロの研究用プルトニウムが米国に返還される。これはオバマ大統領が進めている核物質管理強化の一環だ。サバンナリ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

広島で「軍事費減らせ」アクション(4月6日)とG7に向けたシンポジウム(4月10日)を行いました 4月6日、ピースボートの広島港入港に合わせてて「軍事費を減らして、お金を武器から人へ」アクションを起こしました。このアクションは次の通り、報道されました。このアクションの詳細な報告はこちら(日本語、英語)から。NHK(広島)20 ... » more

G7広島宣言「誤訳」問題の背景−−日本政府が語る核の「非人道性」の虚と実 G7外相広島宣言で「人間の苦しみ」を指す「human suffering」が「非人間的な苦難」というふうに誤って訳された問題については、先のブログ投稿に多くの反応をいただきました。ありがとうございます。メディアでもいろいろと報道され(朝 ... » more

G7広島宣言「非人間的な苦難」は誤訳。なぜこの問題が重要か 昨日(4月11日)のG7外相広島宣言は、原爆投下が「極めて甚大な壊滅と非人間的な苦難」をもたらしたと記した、と発表された。だがこれは深刻な誤訳である。英語原文は「immense devastation and human suf ... » more

核兵器禁止に向けた国連作業部会について、日本軍縮学会のニューズレターに寄稿しました 日本軍縮学会のニューズレター第19号(2016年4月7日)に、「国連オープンエンド作業部会と核軍縮論議の今後」と題して、核兵器廃絶への法的措置に関する国連オープンエンド作業部会(OEWG)の現状を整理し今後を展望する短い記事を寄稿しまし ... » more
テーマ 軍縮 執筆

福島、マーシャル、タヒチが交流する太平洋ピースフォーラムを行いました 福島原発事故から5年、チェルノブイリ事故から30年にあたり、第90回ピースボートでは太平洋上で米国とフランスによる核実験の被害を受けてきたマーシャル諸島とタヒチの人々を招き、日本からは飯舘村の佐藤健太さんに乗船していただいて互いの経験交 ... » more

プルトニウムをこれ以上つくるな〜六ヶ所再処理工場の運転凍結を求める国際書簡を出しました 米ワシントンでの核セキュリティサミットに先立ち、3月28日、「六ヶ所使用済み核燃料再処理工場運転の無期限延期を発表することにより、核セキュリティー・サミットに大きな貢献をするよう要請」する書簡を安倍首相宛に送りました。これは、原子力資料 ... » more
テーマ 軍縮 講演

被団協新聞の2016年3月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。ミサイルとロケット北朝鮮が1月の核実験に続き2月にミサイル実験を行った。人工衛星打ち上げロケットと主張している。ロケットとミサイルは、燃料で推進す ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

「平和と安全保障を考える事典」が出ました このたび、広島市立大学広島平和研究所が被爆70周年記念事業の一環として編纂した「平和と安全保障を考える事典」が出版されました(法律文化社、本体価格3600円)。@広島・長崎の被爆、A軍備・核兵器、B国際政治と安全保障、C国際政治史及び戦 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

「9条生かす道こそ現実的」−共同通信のインタビュー・シリーズ「平和考」に登場させてもらいました 共同通信が今年1月から始めているシリーズ「平和考」の一環で、長いインタビューを受け、その記事が2月26日から3月にかけ、全国のいろいろな新聞に掲載されました。この「平和考」シリーズは、安保法制が昨年成立したことを受け、議論をそこで終わら ... » more

3月22日、日本国際問題研究所軍縮・不拡散促進センターのワークショップで核軍縮について報告します 3月22日(火)、日本国際問題研究所の軍縮・不拡散促進センターが開催する核兵器問題に関するワークショップで世界の核軍縮の現状と展望に関する報告をすることになりました。3月22日(火)午後4時〜6時、虎ノ門の日本国際問題研究所にてです。詳 ... » more
テーマ 軍縮 講演

「核兵器を禁止する」、おかげさまで増刷となりました 岩波ブックレット『核兵器を禁止する』が、おかげさまでこのたび増刷となりました。最近の核軍縮をめぐる国際情勢と核兵器の非人道性と禁止条約に関する議論の概要をまとめたブックレットです。一年半前に出したものですが、このたびの増刷にあたっていくつか ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2016年2月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。国連作業部会、開催へ核兵器のない世界のための「法的措置」について検討する国連作業部会が2月、ジュネーブで始まる。これは昨年10月の国連総会第一委員 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

日本は国連作業部会に参加し、核兵器禁止条約に積極的役割果たせ −朝日新聞「私の視点」に寄稿しました 去る2月6日(土)朝日新聞オピニオン欄「私の視点」のコーナーに、「核兵器禁止条約実現へ被爆国の務めを」と題して寄稿しました。こちらのリンクから読むことができます(登録すれば全文読めます)。北朝鮮の核開発は大きな問題であるがこの解決のため ... » more
テーマ 軍縮 執筆

国連作業部会から核兵器禁止条約へ! 今月22日から「核兵器のない世界のための法的措置」を話し合う国連作業部会がジュネーブで始まります。これは近年の核兵器の非人道性に関する関心の高まりを受けて、事実上、核兵器禁止条約の議論を行う場となります。米国の核抑止力に依存し核兵器禁止 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

1月31日(日)、国際シンポ「世界の軍事費と日本の選択」(明治学院大学国際平和研)でお話しします このシンポジウムでのプレゼンテーション「安倍政権による現状変更:集団的自衛権行使への転換と武器輸出解禁」はこちらからみることができます。世界ではいまだに総額1兆7千億ドルを超える巨額の軍事費が支出されているなか、今年は軍事費の削減と ... » more

被団協新聞の2016年1月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。核軍拡を助長する協定12月に安倍首相が訪印しモディ首相と原子力協力「合意」を発表した。なんたる暴挙か。そもそも福島の原発事故が収束すらしていな ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

2月20日、高校生のための核軍縮セミナーが広島で開かれます 広島県が日本国際問題研究所軍縮・不拡散促進センターに委託して世界の核軍縮・不拡散の動きを評価する毎年の「ひろしまレポート」に、私も研究委員の一人として参加させてもらっています。その関係で、来る2月20日(土)午後、広島県が主催して広島平 ... » more
テーマ 軍縮 講演

ベルギーの平和団体が発行する雑誌にインタビューされました ベルギーのVREDE.BEという平和団体が発行するオランダ語の隔月の雑誌『VREDE』からインタビューされ、同誌の2015年11・12月号の巻頭に5ページにわたる記事が出ました。安保法制、憲法9条問題、米軍基地、米国との関係、アジア諸国 ... » more

 

最終更新日: 2016/06/21 15:52

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