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テーマ「軍縮」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

被団協新聞の2016年9月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。安保理決議の提案オバマ政権が核実験禁止を求める国連安保理決議を提案する方針だという。96年に核実験を全面禁止したCTBTは未発効のままだ。米国と中 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

安保法「成立」一年にあたり、集団的自衛権問題研究会の代表として声明を出しました 9月19日の安保関連法「成立」1年にあたり、集団的自衛権問題研究会の代表として以下の声明を発表しましたので、ご案内します。成立から一年で問う安保法制で「平和」は近づいたのか ... » more

核兵器廃絶国際デーを記念して、9月25日に国連大学でイベントを行います 核兵器廃絶日本NGO連絡会では、来る9月25日(日)午後、国連広報センターとの共催の下、日本の国連加盟60周年と核兵器廃絶国際デーを記念する講演&パネルディスカッションの行事を行います。シンガソングライターの中村里美さんの基調講演の後、パネ ... » more
テーマ 軍縮 講演

「グローバル未来塾in ひろしま」で講義をさせてもらいました 本日午後、広島市内で「グローバル未来塾 in ひろしま」の一環で、高校生約20名を対象に「核兵器廃絶に向けた市民の活動」というテーマで講義をさせてもらいました。グローバル未来塾というのは広島県の「国際平和拠点ひろしま構想」のもとでの事業 ... » more
テーマ 軍縮 講演

オバマ大統領の広島訪問、核兵器禁止条約、核の先制不使用について毎日新聞等でコメントしました 被爆71年の8月6・9日の時期から今月にかけて、核兵器問題についてマスコミ等でコメントをさせていただく機会が続きました。今年は、広島・長崎の恒例の記念日ということでは終わらず、秋の国連総会に向けた議論が活発に展開されています。国連では核兵器 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

日本平和学会「安保法制100の論点」の英語版(15の論点)が出ています 昨年9月につくられた安保法制に対して日本平和学会では「安保法制100の論点」という形で、その問題点を包括的に論じる情報発信を行ってきました。このたびその英語版がつくられ、100の中でもとくに国際的な発信の必要性がある15の論点が選ばれ、「F ... » more

ピースボート地球大学「特別プログラム」を進めています 8月18日に横浜を出航した第92回ピースボートに乗り込み、台湾経由シンガポールまでの約10日間、地球大学「特別プログラム」を実施してきました。これは日本を含むアジア諸国の学生が共に英語で地球規模課題を学ぶプログラムで2014年から実施してお ... » more

朝日新聞取材班による『ヒロシマに来た大統領』 『ヒロシマに来た大統領』と題して、朝日新聞取材班が、今年5月のオバマ大統領の広島訪問をめぐるさまざまな動きや声をまとめた本を先月筑摩書房から出しています(こちら)。日頃お世話になっている被爆者の皆さんの声や先生方の論評も多数紹介されてい ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2016年8月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。オバマ、最後の一手?オバマ政権が核の先制不使用政策を検討していると米紙が報じた。予断は許されないが、早ければ本コラム掲載前にも決定が下されるとの見 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

世界宗教者平和会議のシンポジウムで、核兵器禁止条約の実現に向けた課題をお話ししました 8月2〜3日、東京・国連大学にて世界宗教者平和会議(WCRP、Religions for Peace)による核兵器の違法性に関する国際司法裁判所(ICJ)勧告的意見20周年を記念する軍縮問題の国際会議とシンポジウムが開催され、私は発言者 ... » more
テーマ 軍縮 講演

被爆71年、核兵器禁止条約へ!東京(8月3日)、長崎(5日)、広島(6日)で講演&イベントします 被爆71年目の原爆の日をまもなく迎えます。今年はオバマ大統領が広島を訪問した後の8月6・9日ということもあり、被爆地の経験をどう世界にそして次世代に伝えるかということが今まで以上に話題となるでしょう。おりしもジュネーブで行われきた国連の ... » more

被団協新聞の2016年7月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。オランダ議会の動議オランダ政府は、核兵器禁止条約の交渉開始に積極的に関わらなければならない。このような動議が5月、オランダ議会で大多数の賛成により ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

7月13日は東京で「福島原発事故」について、14日には長崎にて「核兵器禁止条約」についてお話しします 今週は二度にわたって、ピースボートのイベントでお話をさせていただく機会があります。明日(7月13日(水))の夜は東京・高田馬場のピースボートセンターとうきょうにて「ふくしまから世界へー伝えたいのは原発事故からの『教訓』ー」と題して、ピースボ ... » more

『科学』7月号に巻頭エッセイを寄せました:「プラハ・アジェンダを止めているのは誰か」 岩波書店の『科学』2016年7月号の巻頭エッセイに「プラハ・アジェンダを止めているのは誰か」という拙文を寄せました。オバマ大統領の広島訪問を機に、2009年の「プラハ演説」以来の日本の核政策をふりかえり、その問題点を指摘しました。同誌今号の ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2016年6月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。「橋渡し」どころか5月の核軍縮国連作業部会を傍聴した。議場は核兵器禁止条約の交渉を求める多数国と、反対する核の傘下国の二派に分かれ、前者をメキシコ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

オバマ大統領広島訪問のシンポジウムの様子が『広島ジャーナリスト』に掲載されました 5月27日のオバマ大統領の広島訪問当日にその意味を問う市民シンポジウムを広島で開催しましたが、そのときの様子が日本ジャーナリスト会議広島支部による6月15日発行の『広島ジャーナリスト』No.25(2016年夏季号)に掲載されました。私の同シ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 講演

核兵器禁止条約を日本政府が拒むべきでない理由 昨年度、外務省が日本国際問題研究所軍縮不拡散促進センターに委託して行った核兵器の非人道性と核軍縮の効果的措置(法的禁止を含む)に関する研究会の報告書が、以下の通り公開されています。http://www.cpdnp.jp/003-01 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

7月3日、シンポジウム「オバマ広島訪問を検証する」にパネリストとして参加します(広島平和記念資料館) 7月3日(日)午後1:30から広島平和記念資料館にて日本ジャーナリスト会議(JCJ)広島支部の主催により開催されるシンポジウム「オバマ広島訪問を検証する」にパネリストとして参加します。詳しくはこちら。 ... » more

6/9広島、7/14長崎でセミナー:核兵器の禁止へ 世界を動かそう!〜オバマ大統領の広島訪問に続け〜 オバマ大統領の広島訪問で「核兵器のない世界」というスローガンが改めて世の中に広まりました。でも、本当に核兵器の廃絶を実現するには、オバマさん頼みではできません。彼はもうすぐ大統領を辞めてしまうのだし、結局のところは私たち一人一人が関心を維持 ... » more

オバマ大統領の広島訪問から私たちは何を引き継ぐのか オバマ大統領が広島を訪問した。1945年の原爆投下を正当化する世論が依然根強い米国の大統領が、さまざまな批判のリスクをかえりみずに被爆地を訪問した勇気は、賞賛に値する。核兵器を使用した国の指導者が、それが人間にもたらした結末に向き合 ... » more

核兵器禁止条約の交渉開始へ−国連作業部会の動きについて、さまざまなメディアでお話ししました 5月の国連作業部会では、核兵器禁止条約の交渉開始に向けた大きな前進がありました。この様子は、核兵器廃絶日本NGO連絡会のブログ、長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)の特設ブログ、また国際的にはICANやリーチング・クリティカル・ ... » more
テーマ 軍縮 講演

被団協新聞の2016年5月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。「非人間的な苦難」G7外相会合が4月に広島で開かれた。平和公園を訪問した7カ国外相は広島宣言を発表。そこには原爆投下が「甚大な壊滅と非人間的な苦難 ... » more
テーマ 軍縮 非核水夫の海上通信 講演

本日(18日)夜のNHKニュースウォッチ9で「核兵器禁止」の特集 本日夜のNHKニュースウォッチ9(全国)で、今月ジュネーブで開かれた核軍縮・国連作業部会で議論された「核兵器禁止」に関する特集が報道される予定になっています。この話題が全国ニュースで取りあげられることはあまりないので、よいことだと思います! ... » more
テーマ 軍縮 講演

国連作業部会でサイドイベントを開催、発言もしました。禁止条約をめぐる議論は来週、本格化します 核兵器廃絶のための国連作業部会の第一週に参加し、本日帰国しました。ジュネーブでは、作業部会開始直前の土日に核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)の会議に参加し、作業部会期間中は5月3日に被爆者のサーロー節子さんや核戦争防止国際医師会議の ... » more

核兵器廃絶のための国連作業部会に参加するためにジュネーブに行きます。さあ禁止条約へ! 5月2日(月)からスイス・ジュネーブの国連欧州本部で開かれる「核兵器のない世界のための法的措置に関する国連作業部会」にNGOとして参加するために本日から約一週間の日程でジュネーブに行ってきます。国連作業部会が始まる直前の土日、4月30日 ... » more
テーマ 軍縮

核軍縮・不拡散・核セキュリティに関する「ひろしまレポート」2016年版が発表されました 3月末に、2016年版の「ひろしまレポート核軍縮・核不拡散・核セキュリティを巡る2015年の動向」が発表されました(こちら)。これは、広島県の「国際平和拠点ひろしま」構想の一環の事業として、日本国際問題研究所が委託を受けて毎年レポートを ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2016年4月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。どうするプルトニウム東海村にある331キロの研究用プルトニウムが米国に返還される。これはオバマ大統領が進めている核物質管理強化の一環だ。サバンナリ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

広島で「軍事費減らせ」アクション(4月6日)とG7に向けたシンポジウム(4月10日)を行いました 4月6日、ピースボートの広島港入港に合わせてて「軍事費を減らして、お金を武器から人へ」アクションを起こしました。このアクションは次の通り、報道されました。このアクションの詳細な報告はこちら(日本語、英語)から。NHK(広島)20 ... » more

G7広島宣言「誤訳」問題の背景−−日本政府が語る核の「非人道性」の虚と実 G7外相広島宣言で「人間の苦しみ」を指す「human suffering」が「非人間的な苦難」というふうに誤って訳された問題については、先のブログ投稿に多くの反応をいただきました。ありがとうございます。メディアでもいろいろと報道され(朝 ... » more

G7広島宣言「非人間的な苦難」は誤訳。なぜこの問題が重要か 昨日(4月11日)のG7外相広島宣言は、原爆投下が「極めて甚大な壊滅と非人間的な苦難」をもたらしたと記した、と発表された。だがこれは深刻な誤訳である。英語原文は「immense devastation and human suf ... » more

 

最終更新日: 2016/09/24 17:42

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