誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    ブラックミュージック

ブラックミュージック

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「ブラックミュージック」のブログを一覧表示!「ブラックミュージック」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「ブラックミュージック」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「ブラックミュージック」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

キャメオ Live @COTTON CLUB キャメオとコットンクラブ、という組み合わせが、またすごい……。ラリー・ブラックモンを中心に強烈な個性を発揮したファンク・バンドの久しぶりの来日公演。メンバーはブラックモン(vo)、トミ・ジェンキンズ(vo)、チャーリ ... » more

bmr10月号(9/10発売) 現在発売中の老舗ブラックミュージック専門誌『bmr』に、読者投稿として僕の拙稿が巻末に掲載されています。ご興味ある方は手に取っていただけると幸いです。昨日、音楽プロデューサー・松尾潔さんのホームページ中のブログに ... » more

フェリックス・キャヴァリエズ・ラスカルズ Live  @COTTON CLUB ブルー・アイド・ソウルの先駆的バンド、(ヤング)ラスカルズのリーダーであるフェリックス・キャヴァリエのライヴ。「ラスカルズ」と銘打たれてはいるが、オリジナル・メンバーによるものではなく、あくまでキャヴァリエによる(ヤング)ラスカルズ ... » more
テーマ ブラックミュージック ライブ ブルーアイドソウル

ウォルター&スコッティ 『My Brother's  Keeper』 3D対応液晶テレビなんてものが出始めている、らしい。テレビにしろ映画にしろ、もともと三次元であるこの世界を二次元の映像に切り取って観客に見せて喜ばせていたものなのに、なんでそれをまた、わざわざ金と技術を投入してまで「擬似」三次元に仕 ... » more

ケニー・ラティモア 『Weekend』 時代時代の音というのはある。それはある程度の時間を経たのち、ふと振り返って聴いてみると、感じるものだろう。「グルーヴィ」とか「スウィート」だとか「メロウ」もしくは「ファンキー」でもいいんだが、そういった言葉を耳にしたとたん、ある種の ... » more

落語とブラック・ミュージック ビルボードライブが毎月出しているフリーペーパー(9月号)に、中尾彬と池波志乃夫妻のインタビューが載っている。インタビュー記事によれば、ふたり(少なくとも奥さんの池波志乃さんは)は平均して月に3回は六本木のビルボードライブ東京 ... » more

サマーソニック 2010 @幕張メッセ 初のいわゆる「夏フェス」。ひたすら暑かった。花火大会やお祭りなどの人が集まるところ(&暑いの)が苦手な自分だが、頑張って行ってきた。まあそんな遠くないし。でもK葉線の使い勝手の悪さには久しぶりに利用して、あらためて辟易した。どう ... » more

ソロ Live @Billboard Live TOKYO ヴォーカル3人+ウッド・ベース1人という変わった編成のグループによる一夜限りの来日ライヴ。95年にジャム&ルイスの肝いりでデビューしたソロ。4人なのにソロ。まあ、いいんだけど。彼らは90年代中期という、ヒップホップ・ソウルが一段落し ... » more

ミスター・フィドラー 『With Respect』 A violin sings but a fiddle dances.「ヴァイオリンは歌う、しかしフィドルは踊る。」(まんま和訳)そもそも、ヴァイオリンとフィドルってどう違うの?という(僕みたいな)シロウトの素朴な疑問に対し ... » more

バニー・シグラー 『Let Me Party With You』 なにかがズレている。しかしなにがズレているのか、わかりづらい。でもズレている。それは確かだ。そのことを言いたいんだけど、当の本人はけっこう本気だったりするので、言いづらい。でも言いたい……。そんな微妙な居心地の悪さって、日常 ... » more
テーマ レビュー ブラックミュージック フィリー・ソウル

ハリー・レイ 『It's Good To Be Home』 夏にスウィート・ソウル。あんまり合わないか……(笑)。とくにニュージャージーのまったりとしたスウィート・ソウルは涼しくなった秋口がお似合いなのかも。しかし、このハリー・レイが82年にシュガーヒル・レコードから出したソロ盤は、 ... » more

インコグニート 『TRANSATLANTIC R.P.M』 音楽的大西洋横断。海の向こうにあこがれを感じる。これは誰もが持つ感覚というわけではないだろう。そもそも大陸に囲まれた国の人にそういった感情はない。地球は太平洋と大西洋というふたつの海で分かれている。それで、ちょうどアジアの一番東 ... » more

ハーレムナイツ vol.9 @横浜ランドマークホール 今年で9回目となるハーレムナイツに行ってきた。ライヴ内容に思いっきり触れますので、これから行く方は読まないでください(笑)。2年ほど前、ニューヨークでトミー富田さんのツアーに参加したとき、トミーさんから「ハーレムナイツは ... » more

ソウルの追悼/2010年、上半期 しかしこの時間の流れの早さというものは、どうにかならないものか。7月も終わりに近づいた今になって、一年の半分がとうに過ぎ去っていたという当たり前の事実に気づくとは。で、振り返ってみると、今年になってこれがまたいろいろな人が亡くな ... » more

スキン姉さんの行方/オハイオ・プレイヤーズと“ジュニー” 先日のシュガーフット来日公演も話題となったオハイオ・プレイヤーズ。オハイオ・プレイヤーズといえばそのジャジーなファンク・サウンドもさることながら、エロティックである意味アーティスティックと言えないこともないアルバムのアートワークが有 ... » more

アンジェラ・ボフィル 『Something About You』 梅雨明けしたんですか?これからさらに、うだるような暑さは続く。ぎょえ。ということで清涼剤代わりの一枚を。アンジェラ・ボフィル 『Something About You』(81年)邦題『サムシングあなた』。うーん、意味 ... » more

アシュフォード&シンプソン 『Gimme Something Real』 ソウル・ミュージック界における理想の男女デュオであり夫婦でもあるアシュフォード&シンプソンのアルバムが大量にCD化。数年前まではまだ、知る人ぞ知るって感じの存在だったと思うが、最近では、ここ数年の急速な再評価も相まって、わりと広くソ ... » more

キース・スウェット 『Ridin' Solo』 キース・スウェット約2年ぶりの新作はなんとあのキダー・マッセンバーグのキダー・エンターテイメントから。マッセンバーグといったら、モータウンの社長に着任した経歴もあるやり手だ。同時に90年代のニュー・クラシック・ソウル・ムーヴメントの ... » more
テーマ レビュー ブラックミュージック キース・スウェット

レイラ・ハサウェイ LIve  @Blue Note TOKYO 水とソウル・ミュージック。ふたつの関係は密接である。水といったら、雨。ドラマティックス“In The Rain”やラヴ・アンリミテッド“Walking In The Rain(With The One I Love)”な ... » more

アンジェラ・ジョンソン Live  @Cotton Club インディ・ソウル。いつの間にやら、日本のブラック音楽ファンの間にはこれがひとつのジャンルとして浸透している。乱暴に言ってしまえば、売れセンのサウンドには迎合しないぜ、っていうソウル系アーティストのサウンドのこと。このジャンルにそれほ ... » more

TKのブランド力/映画『アウトレイジ』 TK。ソウル・ミュージック好きにとって、TKといったら、やっぱりTKサウンド。TKサウンドといっても、もちろん、最近なぜか森進一をプロデュースして、ちゃっかり社会復帰している「あのひと」の仕掛けた、90年代バブル景気終息の余波の ... » more

リーラ・ジェイムス Live @Billboard Live TOKYO 「Do you like Soul music ?」「It's my music!」現代の若手の中で、「ソウル・ミュージック」という言葉がこれほど似合うアーティストもいない。「アーバンR&B」でも「ネオ・ソウル」でもない、純 ... » more

和顔愛語新規購入CDレビュー【2010.06】
新規購入CDレビュー【2010.06】 久しぶりのCDレビューです。■ THE SELLOUT / MACY GRAY 前作「BIG」のレビュー( http://blendcoffee.at.webry.info/200704/article_5.html )から ... » more

シュガー・フット’S オハイオ・プレイヤーズ Live @Billboard Live TOKYO ファンクと言ったらオハイオ。オハイオと言ったらオハイオ・プレイヤーズ。ジャジーにグルーヴィに、ときに超スウィートにキメてくれる、70年代を代表するファンク・バンドの来日公演(6/5土、ファースト)を観てきた。タイトル通り、今 ... » more

リヴァート 『I Get Hot』 ご存知、オージェイズのエディ・リヴァートの愛息ふたり(ジェラルドとショーン)とマーク・ゴードンからなるヴォーカル・トリオ、リヴァート。しかしもう、ふたりの若いリヴァートはこの世にいない(ジェラルドは2006年、ショーンは08年に死去 ... » more
テーマ レビュー ブラックミュージック フィリー・ソウル

バリー・ホワイト『I've Got So Much To Give』 いつのまにか、長らく廃盤になっていたバリー・ホワイトのデビュー・アルバム『I've Got So Much To Give』(73年)がCDで再発されていた。バリー・ホワイト『I've Got So Much To Give』( ... » more

ロナルド・カムバック記念/おすすめアイズレーB 引き続き、クリス・ジャスパー贔屓なセレクトを失礼(繰り返すが、これはロナルド復帰記念なのに……)。81年の『Inside You』。前作『Grand Slam』(81年)で確固たる自信を得たクリス完全主導による今作は、前 ... » more
テーマ レビュー ブラックミュージック アイズレー・ブラザーズ

ロナルド・カムバック記念/おすすめアイズレーA 個人的なおすすめアイズレー。今日もやっぱり80年前後で。80年の傑作『Go All The Way』は前に書いてしまったので、その翌年の次作『Grand Slam』(81年)を。『Grand Slam』(81年)前作収録 ... » more
テーマ レビュー ブラックミュージック アイズレー・ブラザーズ

ロナルド・カムバック記念/おすすめアイズレー@ 祝・ロナルド復帰ということで、今日もアイズレーで。勝手に自分の好きなアイズレー盤を紹介。79年の『Winner Takes All』。アイズレー好きでも、自分はどうしてもクリス・ジャスパー派なので、3人編成時代や ... » more
テーマ レビュー ブラックミュージック アイズレー・ブラザーズ

娑婆の空気はうまいか 2006年に脱税で捕まって、ずっと服役していたロナルド・アイズレーが、ようやく娑婆にカムバック。おかえりなさい、ロナルド。でももうするなよ(笑)。ということで、しばらくはアイズレーでいってみよう。(写真左:Mr.ロン) ... » more
テーマ レビュー ブラックミュージック アイズレー・ブラザーズ  トラックバック(1)

 

最終更新日: 2016/11/28 03:24

「ブラックミュージック」のブログ関連商品

» 「ブラックミュージック」のブログレビュー をもっと探す

「ブラックミュージック」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る