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テーマ「古記録」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

「あると便利「続群書類従完成会出版図書目録」」について続群書類従完成会の出版図書目録を入手したいのですが。 宜しくお願い致します。 岩城 ... » more

鎧袖初雁雑事記『上杉氏分限帳』
『上杉氏分限帳』 矢田俊文(新潟大学教授)・福原圭一(上越市教育委員会)・片桐昭彦(練馬区教育委員会)編高志書院価格12,000円(税別)A5・380頁ISBN978-4-86215-041-7 「文禄三年定納員数目録」「越後分限 ... » more
テーマ 上杉氏 古記録 戦国時代

玉葉の「物議」と「時議」──本文復原への一試行──【改訂稿】○本稿は初め『史学雑誌』一一四編一号(二〇〇五年)に発表したものですが、「1」「2」に論述の不備がありましたのでこれを補訂し、他の部分にも若干の修正を施しました。ただし、論旨の ... » more
テーマ 日本中世 古記録 史料学

『戦国時代のハラノムシ』 戦国時代の医学書「針聞書」に描かれた、人の体内にひそんで病気をひき起こすと考えられていた、奇妙奇天烈な虫たち。あやしくも不思議な63匹の虫たちをオールカラーで収録した奇書。グロテスクなようで、どこかユーモラス。茨木二介(号元行)という人物が ... » more

鎧袖初雁雑事記『甲陽軍鑑』
『甲陽軍鑑』 『甲陽軍鑑』が文庫化されました。江戸時代のベストセラーだから、とっくに岩波文庫あたりに入っていてもおかしくはないんですが、実は岩波は刊行予定には入っていたけれど、その後諸事情でストップしちゃったままなのです。今回は、ちくま学芸文庫からの ... » more
テーマ 古記録 武田氏 戦国時代  コメント(2)

富士川合戦での戦術的思考の対立──平維盛と藤原忠清── (未定稿下)【本稿に手を入れて現時点での定稿とし、「戦闘行動の論理と中世的思考──富士川合戦での戦術対立から──」と改題して別項http://ronfoo.at.webry ... » more
テーマ 日本中世 政治史 古記録

【旧稿再録】政治手法の西と東四──源頼朝の「天下之草創」と藤原兼実 玉葉文治元年十二月二十七日条精読下──【初出、『愛国学園大学人間文化研究紀要』七号、二〇〇五年。参照の便宜のために初出でのページ替りとその直前のページの番号を ... » more
テーマ 日本中世 政治史 古記録

【旧稿再録】政治手法の西と東四──源頼朝の「天下之草創」と藤原兼実 玉葉文治元年十二月二十七日条精読下──【2】八 伝達の結果もまたこの日のうちに判明し、記録されています。5とした部分がそれで、「亥の刻」にいたって光長が ... » more
テーマ 日本中世 政治史 古記録

【旧稿再録】政治手法の西と東三──源頼朝の「天下之草創」と藤原兼実 玉葉文治元年十二月二十七日条精読上──注 1 その主体はかならずしも単純に頼朝個人に同定できません。前稿上(「政治手法の西と東一──源頼朝「天下之草創」の書 ... » more
テーマ 日本中世 政治史 古記録

【旧稿再録】政治手法の西と東三──源頼朝の「天下之草創」と藤原兼実 玉葉文治元年十二月二十七日条精読上──【初出、『愛国学園大学人間文化研究紀要』六号、二〇〇四年。参照の便宜のために初出でのページ替りとその直前のページの番号を ... » more
テーマ 日本中世 政治史 古記録

【旧稿再録】政治手法の西と東二──源頼朝「天下之草創」の書状精読下──【2】八書状のこれに続く部分6の5)は、「兼可令御心得此旨給候。」という、たった十文字の短い一文で、「あらかじめこのことを御承知おきください。」と述べ ... » more
テーマ 日本中世 政治史 古記録

富士川合戦での戦術的思考の対立 ──平維盛と藤原忠清── (未定稿中)【本稿に手を入れて現時点での定稿とし、「戦闘行動の論理と中世的思考──富士川合戦での戦術対立から──」と改題して別項http://ronfoo.at.webr ... » more
テーマ 日本中世 政治史 古記録

鎧袖初雁雑事記『山上宗二記』
『山上宗二記』 千利休の弟子にして天下人・秀吉にへつらうことなくおのれの道を邁進した茶人山上宗二の茶の湯伝書が岩波文庫に入りました。史料が語る宗二はこわもてで、口が悪く、物知りで嫌われ者。その奇士が遺した茶の湯の書とは?同時代の茶人の評価や、あの肩衝や掛け ... » more

富士川合戦での戦術的思考の対立──平維盛と藤原忠清──(未定稿上)【本稿に手を入れて現時点での定稿とし、「戦闘行動の論理と中世的思考──富士川合戦での戦術対立から──」と改題して別項http://ronfoo.at.webry. ... » more
テーマ 日本中世 政治史 古記録  コメント(4)

「天下之草創」の語を持つ藤原兼実宛の頼朝書状が初期鎌倉幕府最大の政治文書の一つであることは周知のところです。したがってその確実な文面を得ることは、研究者の強い願いで、この書状を載せる玉葉・吾妻鏡の通行本(前者は国書刊行会刊、一九〇六〜一九〇 ... » more
テーマ 日本中世 政治史 古記録

吾妻鏡文治元年十月十三日条にあらわれる義経のことばの玉葉の伝える史実との齟齬をどう説明するかは難問です。2項の終わり近くで「編者の曲筆によるとしか考えられない」とした上で「その理由を一義的に確定することはできません」と述べていますが、あるい ... » more
テーマ 吾妻鏡 古記録 義経

鎧袖初雁雑事記『前田慶次道中日記』
『前田慶次道中日記』 この日記は慶長六年、前田慶次(日記では啓二郎と記述)が京都伏見から米沢へ下向する道中を、さまざまな風俗や文芸志向を折り込んで筆記したもの、といわれています。自筆本を所蔵する米沢図書館から原本そのままに復刻された仕様で刊行されました。 ... » more
テーマ 古記録 地方出版  コメント(5) トラックバック(1)

『中世越後の旅―永禄六年北国下リノ遣足』 永禄六年(一五六三)秋、京都醍醐寺と思われる僧侶の一行が越後へ姿を現しました。一行は上杉謙信統治下の同国を縦断、三国峠を越えて上野国、下野国へ足を伸ばします。そして、会津を経由してふたたび越後へ。新潟三津を船で越す圧巻な場面。名にし負 ... » more
テーマ 古記録 戦国時代 地方出版  トラックバック(1)

東京大学出版会は出版目録とは別に、東京大学史料編纂所の刊行物を中心とした「史料・復刻目録」を出しています。これには、われわれが生きている間にはおそらく完結しないであろう「大日本史料」の既刊部分について、どの巻がどの時期をカバーしているか ... » more

 

最終更新日: 2016/11/28 15:30

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