誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    政策

政策

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
親テーマ: 政治
テーマ「政策」のブログを一覧表示!「政策」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「政策」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「政策」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

「歴史認識の議論を根底に、教育、ジャーナリズム、官僚支配の三分野の改革議論が必要…」について現代社会の世論形成の中心的原動力はジャーナリズムである。独裁政権に支配された国では政権がジャーナリズムを支配するのも、ありふれた光景だ。保 ... » more

石破茂地方創生担当相が自身に近い自民党議員を集めて派閥「水月会」を結成したニュースは、天安門広場で習金平がくりひろげた抗日戦争70周年の軍事パレードに似ている。自民党は安保法制を成立させ、支那は対日戦争に勝利したと自賛しながら、支那の共 ... » more

「歴史認識の議論を根底に、教育、ジャーナリズム、官僚支配の三分野の改革議論が必要…」について教育制度と教養の高さは、なにも近代にかぎらず、もっと古くからの日本民族の歴史に染みついた民族性の一部分を形成してきた。しかし、その伝統をみごと ... » more

アメリカに押しつけられた憲法のもとでの日本の戦後民主主義体制は、そのアメリカの退潮と共産支那の膨張のもとで、矛盾をさらけ出しており、憲法改正を中心にした日本のあたらしい統治体制の構築が、否応なくせまられていると思う。この変革や、あたらし ... » more

植民地原住民の日本人が、その平和が宗主国アメリカによって70年間守られてきた現実をまったく気づいていないわけではない。事実認識は、ほぼ正確でありながら、それが植民地政策の恩恵だとは認めたくない。思想的には、いまは消えてしまった支那やロシアの ... » more

与野党間の対話や議論が成りたたなかった原因は、どこから話しはじめるかで、責任が入れかわるニワトリとタマゴですが、おなじ野党でも共産党はともかく民主党や社民党が日本国民の安全を裏切って、他国におもねる売国勢力であることはたしかです。中身は正反 ... » more

欠陥憲法の底に穴をあけた今回の安保法制の論功行賞をせにゃぁいかんな。勲一等旭日大綬章・安倍 晋三、功一級金鵄勲章・中谷元といったところだろう。反対に、敵前逃亡して派閥づくりなんぞを画策していた石破 茂は懲罰ものだな。 ... » more

歴史認識の問題だが、平和憲法こそが民主主義を無視して誕生した違法な欠陥憲法だよ。歴史的事実としては、義務教育のなかで教えられているんだが、その評価を真逆にして、理想的な憲法としてすり込んでいるのが日教組教育だよ。護憲派論者は、感情を押し ... » more

「2015年度の税収見積もりは議論の土台にならない」で「議論の土台になっているのは、2015年度の税収見積りである。どうも当てにならないのではないかという気がしてきた。実績とのかい離が大きすぎるのである。」と書きましたが、7月分が出たので少 ... » more

ごあいさつ安保関連法が成立
国際社会は歓迎している。しぶい顔をした沈黙は共産支那と朝鮮人かなぁ。だとすると、地球上で敗北感を抱きしめてるのは★阿修羅♪のような在日日本人だけだな。 ... » more

「「人手不足(?)の原因を見極めよう」その2」の続きで、やはり、9月3日の日経新聞から。建設現場の人手不足は深刻だ。特に足りないのが、建物の構造部をつくるコンクリートの型枠工や鉄筋工、とび職といった「建設躯体工事の職業」。(中略)建 ... » more
テーマ 政策 雇用 経済

「人手不足(?)の原因を見極めよう」で「(人手不足の)原因は、企業が長期にわたり採用を抑制し、人材の育成を怠ってきたことにあります。社説は、この根本的な問題から目を背けているようです。人手不足の原因を見極めているとは言えません。」と書いたの ... » more

「“安倍晋三の安全保障関連法案”始末記」について独立した主権国家は自衛権をもって侵略に対処する。うらがえせば、自衛できない国家は独立国とは呼べない。自衛権放棄を規定した平和憲法は、したがって独立国の憲法ではない。植民地憲法だ。した ... » more

この題は、9月3日の日経新聞の社説の題と同じです。ただ、(?)を付け加えてあります。この社説は、とても興味深いものです。この社説では、人手不足の原因としてまず、「今の人手不足の原因の一つは経済のサービス化に雇用構造が追いついていない ... » more

ごあいさつ安倍政権第三期の開幕
9月13日のテレビ番組「そこまで言って委員会」は『シリーズ「戦後70年」日米関係はこのままでいいのか!?徹底討論スペシャル!』のタイトルで放映されて、最初の話題が「あの戦争は“アメリカの陰謀”だったと思いますか?」で、面白かったが、あそこで ... » more

方丈記の「よどみに浮かぶうたかたは…」のように、この話題ももうすぐ消えてしまうだろうから、急いで書き残しておきたいのだが、いまの国際社会のなかでは、独立した主権国家は、その主権を自らの自衛権で守らなければならない現実と仕組みによって構築され ... » more

「テレビ番組の双方向性機能をたかめれば…」についてもうひとつ、ネットがもたらした大きな影響がある。それまでは、多少うさん臭さを感じながらもジャーナリズムを信用していた。海外から飛び込んでくるニュースもあるから、全体を公平に見わたせば中 ... » more

既成メディアのシステムは…新聞でも、テレビでも、雑誌のような出版物でも、発言者から視聴者や読者への一方通行だった。ほんらい、人間の情報伝達としての会話は言葉をとおしての双方向のものだったのが印刷や電波が出てきて一方通行にしてしまった。その結 ... » more

9月9日のプライムニュースは『“安保反対”の新次元「シールズ」と「ママの会」』だった。わたしはその存在はニュースで知ってはいたが彼等や彼女たちの意見には「きっといつものサヨクのきまり文句」の先入観から聞く耳も持たなかった。番組がプライム ... » more

安保法制で揺れた最近の数か月間は、同時に心ある日本人に平和憲法の欠陥を痛感させた数か月間でもあった。憲法学者たちは「立憲民主主義の論理」を使って安保法制の違法性を訴えるのだが、その論理をもう一回転させれば、かれらのご本尊の平和憲法こそが、立 ... » more

支那の「抗日戦勝70年」とその戦争当時の「南京入城」のふたつの軍事パレードのニュース画像を見くらべてみると、面白い事実に気づく。一昨日の「抗日戦勝70年」のほうが北京の中心地から市民を閉めだして、無人の市街地を隊列が行進してるのをカメラが録 ... » more

日本には、ふたつの相互に矛盾する基本的な政治理念があって、ひとつは神武天皇が践祚のときにかかげられた“家族のような国、疑似家族国家の理念”だ。ふたつめは、それ以前からあった、外来文明の恩恵を享受する知恵で、稲作文化や中国文明、仏教などその時 ... » more

支那の人民解放軍って勝ったことがあるのかなぁ? 人民解放軍が戦って勝った戦争って、いつのどこの戦争だろうか? どうも思い出せないのだが。 ... » more

「地雷事件に関する韓国と北鮮の高官会議の成果は、日本の安保法制論議の参考になる。」について他国からの侵略を未然に防止するには、非武装対話政策よりも最終的には衝突を覚悟した武力を背景にもった平和交渉のほうが有効だった。韓国の地雷事件への ... » more

地雷事件に関する韓国と北鮮の高官会議の成果は、日本の安保法制論議の参考になる。事件の詳細と会議の結果はニュースで報道された通りだ。あっけなく協議が成功した理由は韓国と北鮮の双方にあって、弱体化した北鮮は戦争に突入できる状況にはないし、韓国か ... » more

「戦後70年、国会では700匹の代議士が日本を支那に転売しようとたくらんでいる。」について007は国家安全保障局の007ではない。“女王陛下の007”なのだ。情報は政治権力の専有物ではなく、主権者の…あるいは国家元首のもとで管理される ... » more

「どちらも売国だな。戦後70年「売り家と唐様で書く三代目」の時代なのだ。」についてこの国は天皇の私的所有物だ。人獣鳥魚、山川草木、昼夜朝晩、森羅万象すべて天皇の私物だ。孫悟空が仏さんの手のひらの上で暴れまわっていたように、戦後民主主義 ... » more

日本人社会は、おそらく他とは比較できない不思議なところで、ひとは20代前半にどこにいたかで、運命のおおかたがきまってしまう。一流大学から一流企業に就職できれば一流の人生が約束される。生涯を約束される正社員なんて、社会主義国の共産党幹部要員だ ... » more

「誤解を恐れずに断言すれば、いまの日本に決定的に必要なのは“宮廷官僚”だな。」について神話の時代からあり、神武即位、仁徳天皇の挿話と、くりかえされて語りつづけられてきた日本の国家理念は“家族のような国家”だった。天皇は家父長のような権 ... » more

「政治や行政や外交や安全保障関係の動きがリアルタイムで陛下のお耳に入るシステム」について誤解を恐れずに断言すれば、いまの日本に決定的に必要なのは“宮廷官僚”だな。祖国の歴史と民族文化の伝統にもとづいた国家の中枢部分を永続させるために、 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/05 16:21

「政策」のブログ関連商品

» 「政策」のブログレビュー をもっと探す

「政策」ブログのユーザランキング

国民国家 2 位.
国民国家

テーマのトップに戻る