誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    政策

政策

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
親テーマ: 政治
テーマ「政策」のブログを一覧表示!「政策」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「政策」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「政策」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

「【軽井沢バス事故】いろいろな選挙制度の“いいとこどり”をして、」についてあらかじめ上位数名の順位をつけた候補者名簿を公表しておく。知名度や集票力はないが、政党として議会に送り出したい人物だな。そのうえで、非拘束候補名や党名によって得 ... » more

「【軽井沢バス事故】つまり、政党中心の政治だな。例えば、これは地方分権、道州制が前提になるが、」について議員全てを全国区にすると知名度のある有名人や資金力のある人だけに偏ってしまう懸念はあるが、裏返せばそれはリーダーのリーダーシップが ... » more

「【軽井沢バス事故】政治が政策立案能力を回復して、官僚から取り戻せば、」についてつまり、代議士個人ではなく、政党中心の政治だな。衆参両院で750人の議員がいて、個人が主役で、政策や政党がないがしろにされているから、有権者の目に解りづら ... » more

「【軽井沢バス事故】この話題は「政治の怠慢」にたどりつく。」について与野党のあいだで政策対話ができない仕組みがあり、与党は言いわけと、野党は批判だけの政治に忙しいから、政府は行政事務ばかりか政策立案までもを官僚に丸投げする。永田町と霞 ... » more

地球規模の株安が止まらない。だれも言っていないが、その原因は共産支那の経済ではなくって、共産党政権崩壊の懸念ではないのだろうか?深層の情報に接しているのが、個人なのかグループなのかもわからないが、支那の政権崩壊が引き起こす混乱や、見通せない ... » more

「選挙権を与えられて、若者は変わるのだろうか?」について戦後左翼、売国左翼の自虐史観は「日本が支那を侵略した」というところからスタートする。時期的には昭和の初期で、東京裁判の起訴状が原文だな。それ以前を話題にしたら、東京裁判は崩壊する ... » more

「【軽井沢バス事故】焼け太りする官僚組織」についてこの話題は「政治の怠慢」にたどりつく。行政が政治のリーダーシップに統制されていて、法律や政策の範囲内で活動していれば、官僚の暴走は起きない。政治が空転して行政をコントロールできなくなる ... » more

これは、カレーチェーン店「CoCo壱番屋」が廃棄した冷凍カツが横流しされた事件もおなじなんだが、事件や事故が起きて、再発防止が話題になると結論は“規制強化”でまるくおさまる。メディアの報道はそこまでで、人のうわさも75日で世間の記憶からは消 ... » more

10代の若者に選挙権を与えるニュースを見たときに、安倍晋三は狂乱したかと思った。衆参同日選挙で憲法改正に王手をかけようという時期に、護憲派の大票田を新しくつくるなんて、敵に塩を送るようなものだと思った。メディアはみんな護憲派だから、書かなか ... » more

「台湾はどうなる?北鮮、香港、ウィグル、モンゴル、チベットの反応は?そして日本…」について安保法制論議のなかで、日本の若者はシールズを結成しチンドン屋を開業した。対中接近に反応した台湾の若者はひまわり運動を展開し、新政党「時代力量」を ... » more

★阿修羅♪のボードでは、この話題はまったくとりあげられていない。おもしろいね、 ... » more

「消費税の税収」で書いたように、2014年度の2回目の5月(2015年5月)には、税率引き上げによる特殊事情があります。そこで、そのような要因のなかった2013年度の2回目の5月分(2014年5月分)に新税率6.3%÷旧税率4%をかけたもの ... » more

労働、社会問題消費税の税収
消費税の収入を月別に示してみました。消費税の税収(100万円)月2014年度2015年度2016年度4月26,476△19,719−5月76,951△31,784−6月46,65420,961−7月1,189,8051,752,44 ... » more

「2015年度の税収予想(11月実績から)」で書いた、17年度からの消費税率の引き上げ幅を1%にし、9%の水準にとどめるというのは、軽減税率の議論を考えると無理があるかもしれません。それならば、子供を育てている家庭に現金給付をしては ... » more
テーマ 税金 政策 経済

11月分が発表になりました。9月までの税収の動き(百万円)項目所得税法人税消費税実績(A)9,959,8514,251,5418,114,059昨年度同期実績(B)8,995,6184,645,7565,922,830倍率(C)=( ... » more

ごあいさつひまっつぶし国会だな。
「それにしても、この数式に正解があるのかなぁ?」について『国会がスタート!安保法案成立から停止状態に!軽減税率やTPP、安保法等の課題が盛り沢山!維新と民主の合流も…』“盛り沢山!”って、つまり、なんにもないってことじゃんっ!! ... » more

格差問題といい、福祉政策といっても、根源は弱者の救済だろう。落ちこぼれた社会的敗者をどうして救いあげるのか、それはだれの責任なのかの解答は究極的はふたつの政治体制に収斂されて、ふたつは相互に反発しあい、攻撃しあう。つまり社会主義と自由主 ... » more

「極東のレコンキスタ」について白人キリスト教徒の人種的偏見と近代技術文明のうえにつくられた帝国主義的支配に有色人種として唯一敢然と挑戦したのが日本の近代史だ。なにもむつかしい議論をしなくても、義務教育であたえられた程度の歴史の知識で、 ... » more

日刊ゲンダイに憲法学で、慶應義塾大学名誉教授の小林節氏と生活の代表の小沢氏が新春の対談が掲載されていて、そのテーマは「こうすれば安倍政権は倒せる」というものらしい。それにしても、小沢一郎+小林節+共産党=?この数式に正解 ... » more

「安倍政権に交錯する「二つの政治」2016年政治決戦の行方は?」についてよく「世界中で消滅した東西冷戦が、東アジアには残った」という人がいる。支那の共産党政権と北鮮の金王朝だけをイメージして、それに賛成する日本人も多い。お人よしの日本人は ... » more

★阿修羅♪の『安倍政権に交錯する「二つの政治」2016年政治決戦の行方は?』http://www.asyura2.com/16/senkyo199/msg/112.htmlへのコメントを転載する。内山融は『安倍政権に交錯す ... » more

安倍晋三の独裁者のイメージは、かれ自身がつくったり求めたものではなく、競合すべきライバルの不在がつくったものだな。弱すぎてライバルになれなかった悔しさが生んだ悪口だ。野党議員にしろ、党内反主流派にしろ、陰口しかきけない現実がある。ホント ... » more

おそらく今年は衆参同日選挙が政治のメーンテーマになる年です。まず、それが実現するか、しないかが最初の興味。そして、選挙結果と憲法改正につながるか、どうかへと興味がつながっていきます。表側では野党が、これにどう対応するだろうか?も興味のひ ... » more

「日韓慰安婦合意の必要性と信頼性」について戦場の性犯罪は不可避だ。あらゆる戦争、紛争で起きているのだが、問題にされなかったり、あからさまになったり、押し隠されてしまったり、敗者に押しつけられたりいろいろだな。システマチックに、軍が管理 ... » more

そうだよなぁ〜……メモひとつ残さずに、二人の外務大臣がマイクのまえで数分しゃべっただけ。質問も受けつけなかった。10億円が先か、撤去が先かなんて、メディアや市民団体が勝手に騒いでいるだけで、どこにも何も証拠は残していない、完全犯罪にみえる。 ... » more

とはいえ、首相は外交の責任者だから、東京裁判史観がグローバルスタンダードの国際社会での発言にはおのずから限界がある。国連憲章やサンフランシスコ条約にしばられて、それを乗り越える援助が国外から得られる可能性はないと思う。こういうときには国 ... » more

ごあいさつ売国左翼と売国右翼の結託
「野党統一候補って、このあいだの維新の分裂騒動に似ている。」について朝日報道によれば「国民連合政府構想」を中央委員会で決める前に志位委員長が小沢一郎に概要メモを見せていた。小沢は満面の笑みで謝意「よく決断してくれた。この年になって、志 ... » more

「【夫婦別姓】認めない規定は合憲最高裁初判断」について図書館の本にはラベルが貼ってある。氏名って人間に貼られたラベルみたいなもので、国籍があって、性別があって、本籍があって、現住所があって、誕生日があって…個人の名前の直近のところに ... » more

まぁ、常識的な判断ってところだろう。でもねぇ、夫婦別姓の理由としてアイデンティティの喪失を訴える人は、自分の子供にどんなアイデンティティを継承したいのだろう? ... » more

いまの政治の論点ってふたつに集約されると思う。つまり、この国をどういう国にしたいのかの議論は憲法に集約されるし、国民は国になにをしてもらいたいのかの議論はひっきょう、高福祉・高負担と自己責任の競争社会の二者択一の選択になる。来年夏の参院 ... » more

 

最終更新日: 2017/09/20 03:31

「政策」のブログ関連商品

» 「政策」のブログレビュー をもっと探す

「政策」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る