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テーマ「過去」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

話は少し戻るけど、借金まみれになった夫が自殺未遂をし、舅が余りにも借金を繰り返すからと、離婚を私に懇願し、結果、離婚に至ったが、夫は私達に、必ず復縁を約束し、そして、私達も信じていた。それなら離婚しなきゃいいじゃ ... » more

モンタンのブログ(5/17(火)の続きでも、「それでも人は生きられる」) チョリ〜ッス!まずは大相撲の話題から。八百長問題で”技量審査場所”とした今回。監視カメラを設置したり、力士が支度部屋に携帯電話を持ちこむのを禁止したり、なんか物々しい場所となりました。今更、技量審査もないだろうと思いましたし、携帯も開催会場 ... » more

モンタンのブログ(オレの若い時代) チョリ〜ッス!今日から各地でプロ野球交流戦が始まります。写真は被災地宮城県仙台市のKスタ宮城、楽天の本拠地ですね。野球、サッカーなどで少しでも笑顔が見られればいい事です。オープン戦で負傷しペナントを欠場していた巨人の阿部が、満を持して今日か ... » more

なのブログ? タイトルなし ?
ノスタルジアンさん 用水の橋の下の空間・・・淫靡な空気も漂って・・・若かった日々は甘くすっぱく切なくて、気色悪! ... » more
テーマ 過去

先日我が家にちっと寄り道したイッチャマン産まれたてのほやほやの時はこれぞ赤ちゃんというわけでむやみに泣き抱っこすれば泣きやみすやすや寝ていた5ヶ月が過ぎておそらく社会的に「赤ちゃん」だ人の顔や子供の顔を見てはニコ ... » more
テーマ 過去 育児 人たち  コメント(2)

鬱病になってしまった私の日記退院
Pさんが退院する日が来た。Pさんの荷物は、既に実家に運んでおり、退院をして、そのまま離婚→実家に帰る→借金完済→復縁のはずだった。でも、今も私は泣いている。それは復縁していないから。Pさんが、 ... » more

「Pと離婚して欲しい」…舅が言った、あまりに突然の言葉に、しばらく茫然とした私。「え、意識も戻ったのになんで?」私は舅に聞いた。話を聞くと、意識が戻ったPさんに、舅が何か欲しい物は無いかと尋ねたら、 ... » more

鬱病になってしまった私の日記自殺3
先生が言った、3日目に、Pさんは目を開けた。舅と私は駆け寄って、声を掛けた。「大丈夫?辛くない?」Pさんはうんうんと頷いた。私は涙がポロポロこぼれた。良かった、とにかく意識が戻って良かった。 ... » more

鬱病になってしまった私の日記自殺2
病院は、誰でも知っている、大学病院に着いた。そこから救急処置室へPさんは運ばれた。「何かアレルギーはありますか?」「血圧は高いですか」色々聞かれるが、そうじゃない。「この人、何かを飲んで、死のうとした ... » more

鬱病になってしまった私の日記自殺1
忘れもしない、日曜日の夕方だった。子供達は、保育園が休みなので、家で遊んでいた。Pさんは、休みの度にバイトに行っていた。普段は、会社に勤めているので、土日バイトだと、実際休みは無い事になる。けれど、全てはPさ ... » more

浮気発覚から半年。これまで通勤していた車が、車検を迎えた。はっきり言って、車はボロ。でも、動けば良いと思っていた私とは違って、Pさんは車を買い替えたい、車を自慢しぃだった。Pさんの考えは、分かっていたけど ... » more

車に乗った私に、Pさんは「本当に悪かった」と言った。お決まりのセリフ。借金を返して、遊べるようになったのは、誰のおかげだと思っているのかしら??と思いながら、私は何も言わなかった。家に着いて、子供達を寝か ... » more

鬱病になってしまった私の日記家出4
店内の人が、一斉に私を見ているような気分だった。私は、ぐずる子供達の手を引いて、店を出た。しばらく歩くと、高島屋が見えた。私はそこで、携帯の電源を入れた。留守電30件。全てPさんからだった。 ... » more

鬱病になってしまった私の日記家出3
地下の喫茶店の一席で、泣いている女性、向かいには、子連れのボストンバックを持った女性…と、くれば、誰もが想像するでしょう。昼ドラの様な、1シーン。その主役が自分になるとは、想像もつかなかった。「泣 ... » more

鬱病になってしまった私の日記家出2
待ち合わせの時間になった。指定された喫茶店は、地下にあった。ウエイトレスに案内されて、席に行ってみると、見たような顔の男の人がいる。Pさんの同僚の◎太さんだ。なんで?私は、不快感を覚えた。その ... » more

鬱病になってしまった私の日記家出1
公衆電話から、着信履歴の多かった番号にかけたが、電話になかなか出ない。出るか出ないかは、賭けだった。私は出るまで掛けるつもりだった。しつこく、しつこく、電話を掛けた。1時間はゆうに経っていた。「も ... » more

Pさんの携帯を開いた。まずは着信、発信履歴。回数が多い番号をメモする。次はメール。さすがにこれは、きつかった(裏切られて悲しかった)。「今日、一緒に帰れる?」「いつもの所で待っているから」 ... » more

人が亡くなるという事は、とても大変な事だった。葬儀から始まり、火葬、お墓、戒名…など、やる事が次から次へと押し寄せてくる。親戚は、色々と口は出すけれど、お金は出さない。親戚など、皆、斎場に集まれば良かったのだが、舅が ... » more

都内卵の値段が急騰しています牛乳、ティッシュ類…多くの品物の値段が上がっているもちろんお給料は上がらない(+_+)野菜はなんとなく通常だけどやっぱり品薄かなこうなると日々のメニューが変わる根菜、葉物、果物、キ ... » more
テーマ 過去 日常 料理

姑の首に腫瘍が出来てしまった。姑の首は、耳よりも膨らみ、やがてそこから悪臭のする、膿が絶えず出るようになった。子供達は絵を描いたり、折り紙を折ったりして、姑のそばに寄り添っていた。これが、自宅に居た、姑を見た、最 ... » more

Pさんは、出張中だった。私は、実家の車を借り、長女と次女を乗せて、病院へ向かった。病院の廊下の長椅子に、舅が下を向いて座っていた。「お義父さん、大丈夫?」私は声をかけた。舅は、私達を、向かいの椅子 ... » more

銀行のローンが通ったと、連絡が入った。私は、大喜びした。これで、両親の負担が軽くなる。引越し代もなかったので、少しずつ、荷物を運んだ。家は、とにかく凄かった。基礎が割れている為、家が傾き、窓が開か ... » more

貯金もなにもかも無くなった私達は、1からではなくマイナスからのスタートとなった(初めからそうでしたが…)。Pさんは、仕事のほかにアルバイトをして、私は子供達を母に預けて、土日のアルバイトを増やした。それから3年余り過ぎた ... » more

再度の借金の額は、限度額の300万だった。普通なら、離婚すべきだろう。しかし、私は、「子供は両親が揃っていないと可哀相。離婚なんて子供達の為にならない」という母親の理念が頭をめぐり、私自身も、 ... » more

私は、気が狂ったかのように、Pさんを殴り続け、そして泣き叫んだ。「なに考えてるのよ!毎晩、残業してるのなんか、嘘だったの?!馬鹿じゃないの!パチンコなんて冗談じゃない!」大声に気付いた長女が、やってきて ... » more

次女は、体の弱い子だった。栄養失調になり、粉ミルクに切り替えるように、医師から言われたが、次女は母乳しか飲んでくれなかった。週1回は、病院にかかるような、そんな子だった。次女の健康状態も不安だったが、私は子供達を ... » more

私達3人は、私の実家の八畳間で暮らした。生活費は、両親が負担してくれ、私達は月20万円を借金返済にまわした。長女が1歳半の時、私は妊娠した。本当なら、喜ぶべきだろう。しかし、両親に生活費を出してもらっている身 ... » more

次の日、Pさんがやってきた。Pさんは、一人っ子だ。実家から、出られるはずがない。私は、離婚する覚悟を決めていた。Pさんは、うちの両親の前に正座し、頭を下げて、話し始めた。「実家の両親と話しましたが ... » more

豪雨の中、電車とバスを乗り継いで、やっと実家に辿り着いた。下半身はびしょ濡れ。体は芯から冷え切っていた。実家のカギを開ける。兄がいた。「あれ?どうしたの、その荷物」兄が聞いた。「家、出てき ... » more

長女の頬に触った。温かいぬくもり、ピンクのやわらかい肌…私は、正気にかえった。帰ろう、実家に。もう、ダメだ、私は限界だ。私は、壊れてしまった。帰ろう、今すぐ、帰ろう。私は、荷物 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/28 09:22

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