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小林信彦

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テーマ「小林信彦」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

小林信彦を読む1 『古い映画と新しい邦画と』 日本映画は面白くなっている エッセイ『古い洋画と新しい邦画と━本音を申さば』小林信彦著文藝春秋2016年5月15日第1刷発行2016年5月18日(水)読了「週刊文春」に長期連載しているコラム「本音を申さば」の2015年分を収録した本。「週刊文春」で全部 ... » more
テーマ 若尾文子 小林信彦 映画の本

【文藝春秋Books】 『「あまちゃん」はなぜ面白かったか? 本音を申せば』小林信彦著(文藝春秋) 『「あまちゃん」はなぜ面白かったか?本音を申せば』小林信彦著(文藝春秋1,890円税込)http://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784163900605たまには楽しい日々もあるさ。好 ... » more
テーマ 小林信彦 文藝春秋Books エッセイ

先日週刊誌にコラムを書いてる著名な作家でも政治のことになると、途端に知識の貧困さ、視野の狭さを露呈する、と買いた。今週号の文春も本当にひどかった。小林信彦のコラムから一部引用してみる。昨日が沖縄敗戦の69年目 ... » more

小林信彦の『ちはやふる奥の細道』(1986年6月刊)を読みました。BOOKデータによると、<日本文化研究の若手No.1を自任する“気鋭のアメリカ人”が俳聖・松尾芭蕉の生涯を追跡し、芭蕉の真実の人間像に迫った…。青い眼のとてつ ... » more
テーマ 小林信彦

「週刊文春 2012年7月26日号」 従業員に気をつけろ 雑誌「週刊文春2012年7月26日号」文藝春秋2012年7月19日(木)発売・購入駅売店にて定価380円「表紙はうたう」和田誠7月26日号なのでこの日が誕生日のジョージ・バーナード・ショウ(1856年)、スタンリー・キューブリッ ... » more

e-x-m-sおかしな男 渥美清
おかしな男 渥美清 小林信彦著、新潮社刊、2000年。本書は主に三つのことについて書かれている。1.渥美清という人について2.日本の喜劇界について(ライバルたち)3.「男はつらいよ」シリーズについて晩年の渥美清の孤高ぶりをワイド ... » more
テーマ 小林信彦 音楽

「日本の喜劇人」小林信彦 ブックオフで105円で購入した。この本は持っているのだが引っ越しのどさくさでどこに行ったのか分からなくなってしまった。だいぶ捜したのだが見つからないのであきらめて購入した。買ったら出てくるというパター ... » more

完璧な卵「黒澤明という時代」
「黒澤明という時代」 映画本(評論)「黒澤明という時代」2009年小林信彦著文藝春秋2009年9月15日第1刷発行2010年1月16日(土)読了読書時間120分尾形敏朗の「巨人と少年黒澤明の女性たち」を読んだらもっと黒澤明に関する本が読みたくなった。 ... » more

エッセイ「<後期高齢者>の生活と意見」2008年小林信彦著文春文庫2008年12月10日第1刷2009年1月10日読了小林信彦の小説の良い読者とはとても言えないが、エッセイ・評論の方は、1973年初版の「世界の喜劇人」以来のファ ... » more

エッセイ「映画x東京とっておき雑学ノート」小林信彦著文藝春秋2008年4月25日発行7月7日読了「週刊文春」好評連載=クロニクル(年代記)的時評、単行本化第10弾!(本の帯の惹句より)週刊文春で全部読んでいるのだが、一年分ま ... » more

小林信彦の『うらなり』という小説を読んだ。『うらなり』は、夏目漱石の『坊っちゃん』を〈うらなり〉の視点から見直したらどうなるのか、といった発想で書かれた小説だ。再会した〈うらなり〉と〈山嵐〉による当時の回想や、明治、大正、昭和を生きた〈うら ... » more

時代を前後しながら読んできた、このエッセイも既刊本はこれで全てクリア。約1年後に2004年版がまとまるまでお預けだ。この巻は2001年版で米同時多発テロが起こり、古今亭志ん朝が亡くなった年で、ページもそれらに多く割かれ、明るいトーンのものが ... » more
テーマ 小林信彦 志ん朝  コメント(1)

5/23 日曜日で休みなので西荻窪の「ハートランド」に本の補充に行く。方南町のBOOK OFFに寄り、法月綸太郎「法月綸太郎の功績」(講談社ノベルズ)105円、佐々木千賀子「立花隆秘書日記」(ポプラ社)105円を購入。その後、荻窪のBOOK ... » more
テーマ 小林信彦 西荻窪 のらぼう

この「週刊文春」連載のコラムは「さびしく、つまらなくなっていく東京への悲しみ」「追悼文をふくむ<死>のこと」「東京を破壊し、中高年を経済的に破滅させようとする<政治>への怒り、恐怖」「映画、テレビ、ラジオの旬のものへの目配り」がつまっている ... » more
テーマ 小林信彦 読書 アリー・マイ・ラブ

5/10朝、新聞の広告で小林信彦「出会いがしらのハッピー・デイズ」(文春文庫)550円の発売を知る。昼休みに職場の近くの南天堂書店に買いに行く。昼休みは食事と昼寝の貴重な時間なのだが、平日は本屋が開いている時間に仕事が終わらないので仕方がな ... » more
テーマ 小林信彦 読書

 

最終更新日: 2016/12/05 13:30

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