誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「萩」のブログを一覧表示!「萩」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「萩」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「萩」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

2010年10月23日 姨捨山: 月と萩 姨捨山を下りると、温泉地に出た。あの千曲川を見下ろす展望台とはだいぶ違った場所のようだった。月は雲に隠れている。少し時を待とうと温泉に入った。そして出ると、月が出ていた。あわてて撮った写真が一枚。何とか国道に出て、マクドナルドを見つ ... » more
テーマ 姨捨山  トラックバック(3)

身近な写真秋祭り
平成22年10月17日。7時前に起き出した。昨日より更に冷え込んでいる。秋深まると言う感じ。雲が張り出していて陽射しを閉ざしている。予報では雨にはならないと言ってるが…。昨日NHKTV中継で男子ジャパンオープンを見た。国外の ... » more
テーマ 山車 デジカメ

AOI NOTE京都を歩く173
京都を歩く173 前回に引き続き、二尊院の風景です。本堂横の庭園奥に見えるのは勅使門(唐門)弁財天堂梵鐘(ぼんしょう)二尊院を後にします。つづく・・・ ... » more

AOI NOTE京都を歩く172
京都を歩く172 前回に引き続いての嵐山・嵯峨野散策、やってきましたのは二尊院です。二尊院(にそんいん)・・・正しくは小倉山二尊教院華台寺(けだいじ)という天台宗のお寺です。嵯峨天皇の勅願により慈覚大師が承知年間(834〜847)に開山し ... » more

AOI NOTE京都を歩く171
京都を歩く171 引き続き、天龍寺の風景です。多宝殿の辺りには萩の花や・・・芙蓉の花がとてもきれいに咲いていました。境内から見える竹林。見ているだけでとても爽やかでした。そして楓が少しだけ紅葉し始めていました。 ... » more

AOI NOTE京都を歩く169
京都を歩く169 前回に引き続いての京都散歩、今日は下鴨神社(賀茂御祖神社)の風景です。糺の森(たたずのもり)楼門橋殿舞殿この奥にある東西二殿の本殿には御祭神の玉依媛命(たまよりひめのみこと)と賀茂建角身命(か ... » more

AOI NOTE京都を歩く168
京都を歩く168 鴨川にかかる橋を渡って、川端通を北に上っていくと萩の寺・常林寺にたどり着きます。常林寺(じょうりんじ)・・・浄土宗の寺院で、御本尊は阿弥陀三尊像。寺町荒神口にて天正元年(1573)魯道により開かれ、寛文11年(167 ... » more

AOI NOTE京都を歩く166
京都を歩く166 ようやく秋らしくなってきましたが、皆様いかがお過ごしですか?さて今回からしばらく、この季節の京都の風景をお届けします。萩に出会えそうな場所を中心に、色々な神社、お寺を巡って来たのでどうぞのんびり、お付き合い下さい。まずは ... » more

椿と花と音楽と雨のお彼岸
雨のお彼岸 暑さ寒さも彼岸までとは、よくいったものです。昨日は猛暑日そして夜は仲秋の名月でしたが、今日は9時頃から雨が降り出し、一転、北風が吹いて、長袖が必要になりました。猛暑で、遅れていた彼岸花もちょうど彼岸に合わせて開花しました。萩も咲いていま ... » more
テーマ 彼岸 彼岸花

はぎ 萩の花が見頃です今夜は中秋の名月、中秋の名月を愛でる行事、お月見ですがお月見になくてはならないのは、すすきの穂と、萩の花でしょうかススキも猛暑からか、低地ではほとんど穂が出てくれません萩も同じくですが、私の住む紀美野 ... » more
テーマ

邪馬台国 下関萩市が邪馬台国 説
須佐高山の山頂に登り、大感動の歌(万葉集1)籠もよみ籠持ちふくしもよみぶくし持ちこの岡に菜摘ます児家告らな名告らさねそらみつ大和の国はおしなべて我こそ居れ!!考古学の資料から、古代の阿武郡の中心は萩市大井であった ... » more
テーマ

邪馬台国 下関難波宮
萩市大井の小字「両家」は阿武御領として皇室領だったことより、難波の場所は大井になるか。和名抄の阿武郡住吉郷は大井だろう。中国の図書編に大井は倭委と載る。小字「高津こふ」⇒高津宮「奈柄」⇒長柄宮 ... » more
テーマ

邪馬台国 下関鯨  伊勢
山口県の小字・小名の「鯨」地名防府市富海鯨ヶ江田万川町江崎鯨網代瀬戸内海には鯨はいないと思うが、防府市富海に「鯨ヶ江」という場所がある。田万川町の江崎は記紀万葉の出雲=淡海=伊勢の場所で、出雲、淡海(近江)、 ... » more
テーマ

邪馬台国 下関弥富の和泉式部伝説
須佐町弥富の地名由来山口県風土誌より此里に富貴なる老人あり、子なきを歎き後世を願ふより外の事なしとて、都に登り神社仏閣を巡拝し、東山の黒谷にて女児の捨てありけるを拾ひて帰国す。後7年を経て和泉式部本村に来り、後に云ふ見坂にて女子 ... » more
テーマ

邪馬台国 下関田万川町 江崎の寺社
参照『復刻山口県寺院沿革史』(昭和52年)『山口県神社誌』(平成10年)『山口県風土誌』(第十二巻)阿武郡田万川町江崎西堂寺応永年間に創建。須佐村大薀寺末。元は済度寺。済度寺が転訛して西堂寺になっ ... » more
テーマ

邪馬台国 下関田万川町
※田万川町は萩市に合併されました。『山口県風土誌』(第十二巻)より上田万川村大古は玉村といい、珍しい玉を掘り出していた。上田万の丸山に字「日ノ本」。「古銀山」茅原山。下田万村「金山」大古は銀を ... » more
テーマ

邪馬台国 下関皇室領であった阿武郡
『山口県の地名』(平凡社の地名辞典山口県巻)P608下阿武御領阿武郡内にあった皇室領で、その領域は不詳。・・・・・・阿武御領の領域はつまびらかでないが、・・・・阿東町徳佐上の領家むつみ村高佐上の領家萩市大 ... » more
テーマ

AOI NOTE京都を歩く165
京都を歩く165 今日も引き続き、この季節を彩る花たちの風景をお届けします。萩が咲き始めた梨木神社・・・境内の一番奥にある本殿その前にある萩の木がよく咲いていました。白萩もほんの少し咲いてました。境内に ... » more

AOI NOTE京都を歩く164
京都を歩く164 ようやく秋めいてきましたね。京都は昨日あたりからぐんと涼しくなりました。暑さに負けていた私も、ようやく復活(笑)、今日は撮りたてほやほやの初秋の京都の風景をお届けします。やって来たのは梨木神社(なしのきじんじゃ)祭神 ... » more

邪馬台国 下関竺紫 伊勢 を再考
防府市の桑山は峰が二つあるけど、霊じふる峰ではない。霊じふる峰は須佐町の高山しかない。竺紫日向の霊じふる峰は高山と行者様。高千穂宮は須佐町の高山。出雲=淡海は田万川町の「須佐地」「戎」(えびす)竺紫=越中は須佐町(字 ... » more
テーマ

邪馬台国 下関淡海は田万川町か
今まで淡海は須佐町と思っていたが、万葉集29の「青丹吉 平山」は田万川町の平山台とすれば天智天皇の淡海(近江国)は田万川町の江崎・下田万になる。小川のあたりには蹈鞴跡があり、銀山もあったらしい。田万川町にも下田万に「須佐地」 ... » more
テーマ

邪馬台国 下関卑弥呼の墓
卑弥呼(天照大神)の冢がある伊勢は須佐町の高山か、阿武町奈古である。奈古に「仮嶋」がある。田万川町の海岸も伊勢の候補地だ。記紀の尾張は田万川町江崎の尾浦だろう。土居ヶ浜遺跡の近くに字「広田」「戎沖」があり、土居ヶ浜遺 ... » more
テーマ

神功皇后は北九州市若松区の洞海湾から江川を通って遠賀川の河口に出た。このことから倭国の都は山口県方面にあったといえる。山口県の阿武郡には皇室領があり、一説には阿武郡全体が皇室領だったともいわれている。邪馬台国の位置は山口 ... » more
テーマ

邪馬台国 下関須佐の宇佐
須佐の地名由来の一説として、大化元年(645) 豊前国宇佐八幡宮を松ヶアに勧請して祀ったので宇佐といったが、転じて須佐というようになったがある。別の資料では「松崎八幡宮は白雉元年(650) 宇佐八幡宮から勧請」とある。松崎八幡宮 ... » more
テーマ

邪馬台国 下関瀛州
『 宗像市史通史編第二巻 』平成11年P8より「瀛」と道教書紀による宗像神出生神話(A)『記』・『書紀』本文(B)『書紀』第一・第三の一書(C)『書紀』第二の一書・・・・・遠瀛(おきつみや)と中瀛 ... » more
テーマ 宗像

邪馬台国 下関須佐町の地誌
「須佐町の文化財」須佐町教育委員会 発行昭和50年より須佐町の東側は火山噴出物の堆積による流紋岩が多く分布し、変質として耐火材の原料となる ろう石 や、焼物の原料になるカオルン(陶土)が産出する。→埴土の場所。須佐町 ... » more
テーマ

「奈古や須佐の古代史は本当はすごいのじゃないか」と感じていた地元の郷土史家と「嘉年の古代史は本当はすごいのじゃないか」と感じていた地元の郷土史家は、奈古・須佐の古代史論と嘉年(かね)の古代史論を結びつける眼を持っていなかった。地元の郷土史家 ... » more
テーマ

邪馬台国 下関黄帝社があった沖原
『須佐町の碑石と碑文』須佐町教育委員会 発行昭和55年P28より黄帝社・・・・・また一説では、北浦沿岸はその地理的関係、季節風、潮流等の関係から、古来大陸からの渡航者、漂着民が多く、こうした人々が故国をしのんで祀ったもの ... » more
テーマ

脱解の多婆那国は和名抄阿武郡多万郷だから、萩市に合併された須佐町・田万川町は新羅発祥の地である。萩市須佐は日韓揺籃の地である。一説によれば、脱解は他人の家に砥石と炭を埋め、自分の家はもと鍛冶屋だったと言い、その場所を掘らせ、ウソ ... » more
テーマ

邪馬台国 下関難波は萩市か
阿武川が重要のようである。阿武川の中流は長門峡(ちょうもんきょう)があり、急流になって、「宇治」「日下」「竜田」の場所のようだ。「阿武」の読みはアブ、アムの外に地元ではアンノ、アンがあり、「安」(あん)や「奴」(ナ音)に通じるも ... » more
テーマ

 

最終更新日: 2018/05/18 08:42

「萩」のブログ関連商品

» 「萩」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る