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文化人類学

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テーマ「文化人類学」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

文化人類学('14)(ってこういうことを大学で教えるのか。仁戸田六三郎さんの宗教学ではコユリちゃんの話ばかりだったが、野末陳平はロクさんの愛弟子だった。今思い返すと科学としての歴史学をやってきた学生時代、もう少しロクさんにまじめに向き合えば ... » more
テーマ 文化人類学 仁戸田六三郎

統合臨床医学 地域医療 見て聞いて感じて 医学科学生に地域医療の授業を一コマ行います今まで津川病院の時代から医学科6年生と高校生や医療福祉大での授業経験はありますが医学科の3年生は初めてですhttp://17041615.at.webry.info/201207/a ... » more
テーマ 文化人類学 地域医療 病院の世紀の理論

文化人類学の12月の単修結果が出ていた。ギリギリセーフのC。ヤマをはっていた「ナショナリズム」の起こりや歴史などについて書いた。でも、問題の解答からはズレちゃっていた。10月、11月の単修ではテキストから直球で問題が出ていた感じだったのに、 ... » more

ふと、ブログにアクセスレポートなるものがあることに気づいた。詳細を見てみると『法政通教+文化人類学+オリエンタリズム』というセンテンスがあった。これって、この言葉で検索をかけて私のブログにたどり着いたのかな?もし、そうならば、オリエンタリズ ... » more
テーマ 文化人類学

昨日、単修の勉強をしようと思っていたら、引っ越しの手伝いでヘロヘロになり、夜10時には寝てしまった。ひと寝入りして起きてみたら草木も眠る丑三つ時。とっても静かで勉強するにはもってこいの時間だ。あと3時間後には家を出なきゃならないけれど、ここ ... » more
テーマ 文化人類学

先月末に出していた文化人類学のリポートが返ってきた。先生が名古屋スクで「テキストを上手くまとめたものよりオリジナリティーがあるもののほうが好き」みたいな話をしていたので、テーマを「テレビの中に見るオリエンタリズム」として、身近に見られるオリ ... » more
テーマ 文化人類学

12月の単修に向けて『ナショナリズム』について勉強した。そもそも、ナショナリズムとは何ぞや?と思い、その意味について調べてみたら『民族や国家の統一・独立・発展をめざす思想や運動。国民主義、民族主義など場面によって異なる訳語を当てる必要がある ... » more

そらの落書き文化人類学のリポート
名古屋スクーリングで文化人類学が面白かったので、いきおいに乗ってリポートに手をつけた。日本史概説は足かけ5か月かかったのに、文化人類学は3日で完成した。途中、風邪をひかなければ2日で終わったかもしれない。これだけ早く終えることが出来たのは、 ... » more
テーマ 文化人類学

ひので4:57ひのいり18:21@仙台はれ ... » more
テーマ 文化人類学 クリフォード・ギアツ 1926

言いたいことがある売り!
全体的にすご〜く剣呑な雰囲気の世界情勢ですが、1週間ぐらい前から、なにかやばいなという感じがすごく強くしております。地中海沿岸の南アフリカ諸国に始まった、強圧政権打倒の嵐は、中国に(そしてその前にきっと朝鮮に)飛び火するのでしょうか?そ ... » more

言いたいことがある新春夜想。
年が明けました。だからどうということもなく、やはり昨日と同じように時は過ぎゆきます。しかし今日は昨日とは微妙に異なります。そして変化は重なり、ふと気がつけば予想もしなかった未来に。元旦の日経新聞のヘッド記事の見出しは「先例なき時代に ... » more

血まみれた花火大会(ガイフォークスデイ@ノーリッジ) 日本で花火といえば、夏の風物詩だけれどここイングランドでは少々事情が異なり11月の第一週が花火大会のピーク。なぜなら11月5日に、ガイフォークデイという年中行事があり、その日の前後に、国内のあちこちで花火大会が催されるから。 ... » more
テーマ イギリスの日常 文化人類学 イーストアングリア  コメント(6)

「現代韓国を知る−文化人類学の視点」  早稲田大学アジア研究機構主催 伊藤亜人教授 早稲田大学アジア研究機構主催OAS連続セミナー「現代韓国を知る−文化人類学の視点」(全10回)講師伊藤亜人教授(早稲田大学アジア研究機構)日韓両社会は多くの面で互いに影響を及ぼしあい、随所に類似性と異質性が織りな ... » more

文化の「普遍」と「相対」 大学時代文化人類学専攻だったこともあり、そして 今後大学院で開発人類学に近い分野のことも学びたいと 考えていることもあり、 最近文化の「相対」と「普遍」についてよく考えている。 簡単にいえば、それぞれの民族における文化が ... » more
テーマ 文化人類学 旅(international)  コメント(1) トラックバック(1)

民俗学と知識人の役割/小川徹太郎『越境と抵抗――海のフィールドワーク再考』 小川徹太郎『越境と抵抗――海のフィールドワーク再考』、新評論、2006年日本の漁村のフィールドワークをしている親しい研究者の友人がいて、しばらくぶりに二人でゆっくりと話をした。とても大切な友人で、多くを教えられている。彼 ... » more

「古代朝鮮と倭族」鳥越憲三郎 中公新書 《倭族》とは、倭国の日本人のことではなく、水稲農耕を中心とした文化を持つ揚子江流域の“民族”を、この著者がそう呼んでいる。水稲とともに、あるいは東南アジアへ広がり、ある一派は北上して山東半島から朝鮮半島の中・南部、そして北九州に移動して《弥 ... » more

新刊紹介 19 もうひとつの日本への旅 前記事に続き、尊敬する大先輩の最近の著作を紹介します。川田順三先生は私が紹介するまでもなく、文化人類学者として最も著名な学者のお一人です。つい最近、かつての日本民族学会が日本文化人類学会と名称を変えましたが、そのとき制定され ... » more
テーマ 文化人類学 川田順三 新刊紹介

 

最終更新日: 2016/12/05 03:22

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