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水滸伝

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テーマ「水滸伝」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

ついに19巻が・・・ ホントはもったいなくてもっと後で読もうと思ってたんです、北方「水滸伝・最終19巻」。でも、この連休中にカミさんが入院なんてことになって、ついでに持って行ったのが運の尽き、気が付いたらあっという間に最後まで読んでしまった・・。カミさん ... » more

『水滸伝 (19) 旌旗の章』読了。津波のように押し寄せる官軍――童貫軍――の前に為す術もなく破滅への道を転げ落ちていく梁山泊軍の姿が描かれる本巻。その過程で今回もまた多くの漢たちが死んでいきます。中でも切なかったのは、 ... » more
テーマ 水滸伝 読書

『水滸伝18乾坤の章』読了。この巻は、北方水滸をここまで読み続けてきた者にとっては非常に辛い内容ではないでしょうか。遂に、「最強の漢」が表舞台から退場していくのを見送ることになるのですから。思えば、その場面を描くためだけ ... » more

『水滸伝 17 朱雀の章』読了。本巻では今まで以上に多くの死が描かれていきます。童貫軍の予想以上の強さの前に梁山泊屈指の勇将が倒れます。青蓮寺の高廉軍との決着を目指した致死軍・飛竜軍も大きな犠牲を払うことになります。 ... » more
テーマ 水滸伝 読書

『水滸伝 16 馳驟の章』読了。この巻では梁山泊、宋の双方における「文」の大物が退場していきます。北方水滸伝の特徴のひとつに、原典においては皆無に等しかった経済面の描写があることが挙げられます。「宋を倒して新しい国家を建 ... » more
テーマ 水滸伝 読書

ふわぁ、とうとう色んなことが動き出した。そんな巻でした。宋を倒そうとする動きが北と南で起こる。南は宗教反乱。北は金。そして、どちらにも梁山泊が関わっていて・・・。まぁ、とは言っても、北は楊令が指揮してるからそう言えるけど、南は呉用が ... » more
テーマ 水滸伝 読書 著者(か)

『水滸伝 15 折戟の章』読了。物語も終盤に入り、激しい戦闘や謀略が描かれていきます。当然の流れとして、本巻では梁山泊側にも今までに増して多くの犠牲者が出ます。北方版において一方の雄として描かれたあの人も…。また官軍側でも、 ... » more

『水滸伝 14 爪牙の章』読了。官軍との本格的な全面対決が描かれる本巻。各地に築かれた梁山泊の拠点を次々と舞台にしつつ、物語は進んでいきます。圧倒的な兵力で攻め寄せる官軍をどのように凌ぐか。それがこれからの見どころという ... » more
テーマ 水滸伝 読書

『水滸伝 第13巻』読了。官軍との本格的な戦いに突入した本巻においても、前巻に引き続いて「双鞭」呼延灼がいい味を出してくれます。古参のひとり、朱仝の雄々しさにも心惹かれずにはいられませんでした。歴史をひん曲げるわけにはい ... » more
テーマ 水滸伝 読書

この巻は未読分が入っているかな?と思っていたら、この”巻まで”雑誌掲載時に読んでおりました。なので、いまいち新鮮味はなく・・・。まぁ、それはしょうがないよねぇ。次巻3巻からは、最初から未読なんで楽しみです〜。1巻はあの敗戦から3年。 ... » more
テーマ 水滸伝 読書 著者(か)

『水滸伝 12』読了。本巻において、ようやく大刀の関勝が動きます。原典では「三国志演義」の英雄、関羽の子孫という設定だけでその存在感を示していた感の強い彼――梁山泊への参加のしかたも唐突なもの――ですが、北方版では典型的な軍人で ... » more
テーマ 水滸伝 読書

ブログ版 趣味人の放言楊家将
『楊家将』上・下巻を読み終えました。中国北宋時代初期を舞台にした歴史小説です。この「楊家将」の物語は中国においては『三国志演義』や『水滸伝』に勝るとも劣らぬ人気を誇るポピュラーな物語であるとのこと。しかし、そこは北方謙三 ... » more
テーマ 水滸伝 読書

『水滸伝 10』を一気に読み終えました。再読という形ではありますが、新鮮な読後感を味わわせてもらいました。この巻では「水滸108人の好漢」中、私の最も好きなひとりである呼延灼が登場します。原典に劣らず、「北方水滸」の呼延灼も ... » more
テーマ 水滸伝 読書

待ちに待った「楊令伝」!・・・ということは無いんだよね、実は(笑)この1巻が待ちきれずに、雑誌「すばる」の方を読んでしまってたんで・・・。なので、この1巻を手にした時にそこまで感慨を感じられず、雑誌で先行してしてしまっていたことをちょっ ... » more
テーマ 水滸伝 読書 著者(か)

ブログ版 趣味人の放言北方水滸伝
北方謙三著、文庫版『水滸伝 9 』、ようやく刊行――毎月20日前後に発売されることが多かった本シリーズ、今月はなぜか月末にずれ込んでいました。待たされた勢いもあって一気に再読。内容についてこの場で語ることは避けますが、相変わ ... » more
テーマ 水滸伝 読書

ブログ版 趣味人の放言水滸伝
中学から大学時代にかけて中国の白話小説やその翻案小説などにハマっていた時期があります。白話小説といえば中国四大奇書、中でも『三国志演義』がまっ先に思い浮かぶ方が多いのではないかと思います。コンピュータゲームなどの影響もあって、日本で ... » more
テーマ 水滸伝 読書

小説すばる2007年4月号掲載。これを読む前に、単行本「楊令伝1巻」刊行の報が舞い込んできて。なんでも3ヶ月に1巻のペースで全10巻刊行予定らしい。ということは、もう雑誌を読まなくてもいいかなぁ・・・とも思ったんだけど。図書館で目に ... » more
テーマ 水滸伝 読書 著者(か)

瑠璃色ひと言神G侠侶35,36話
神G侠侶35,36話 おお!もう残り少ないではないか!やっと面白くなってきたのに〜(号泣)ちょっとネタバレ(色変えておくよ)↓一番の山場のはずの襄陽大戦CGの出来が悪くて、危うく総削除されそうだったんだって…張P〜Σ(|||▽||| ) ... » more
テーマ 水滸伝 華流ドラマ 神G侠侶  コメント(12)

北方謙三氏の水滸伝全19巻を市の図書館から借りて読みきりました。一部斜め読みしたところもありますが。梁山湖(水)のほとり(滸)を舞台に、「替天行道」の旗のもとに集まった有志たちが活躍する物語です。最後は、つぎつぎ倒れていくので、読むのが ... » more

午後は、まず読書(水滸伝19巻)。途中、少しお昼寝つき。続いて、年末以来となる大掃除と部屋の模様替え。夏バージョンで、すっきり。新聞のお料理欄で見つけたレシピでお菓子をつくりました。これが、とてもおいしかったのですが、体重が ... » more

小説すばる2007年3月号掲載。なんだか、とってもとっても近づきがたい雰囲気を醸し出していた楊令が、だんだんと「あ〜楊令だなぁ」という感じになってきた(喜)さすがに連載も5回目になると、”その後の3年間”という話では無くなっ ... » more
テーマ 水滸伝 読書 著者(か)  コメント(2)

ふーやっと読了。・・・そんな感じかなぁ。なかなか読めなくって3日もかかってしまった;;;どうしても北方水滸伝と比べてしまう。全然、別物だって分かってるんだけどねぇ・・・。あとがきを読んでしばしショック。後半は原典と違います云々〜えー ... » more
テーマ 水滸伝 読書 著者(さ)

小説すばる2007年2月号掲載。楊令が登場して、ようやく物語が進みだしたという感じ。3年って大きいなぁ、と改めて思う。でも、自分のことを考えると、この3年ってたいして変わっていないような気がする。相変わらず時間さえあれば読書して、半 ... » more
テーマ 水滸伝 読書 著者(か)

あ、あれ。あれれ。そ、そうくるのかぁ;;;というラストになんというか脱力。本来の水滸伝ってこういう展開なの?なんだか、こう胸のもやもやが・・・。まぁ、あと1巻あるんで、今後の展開がどうなるのか楽しみなところではあるけれどもね。19巻 ... » more
テーマ 水滸伝 読書 著者(さ)

柏図書館の武勇伝楊令伝読みました。
小説すばる、昨日買いました。もっと早く買えばよかったなんと楊令伝に岳飛が登場岳飛といえば、中国では人気1の英雄。楊令と岳飛の対決はあるのか? ... » more
テーマ 水滸伝 楊令伝 北方謙三

小説すばる2007年1月号掲載。うわーうわーうわー!・・・騒ぎすぎ(笑)やっとやっと楊令がっ!・・・と言っても、最後の方にちょっとだけなんだけどさぁ。なんだか、とっても大人になっててお姉さんはビックリだぞ(笑)そりゃ〜アレだけの ... » more
テーマ 水滸伝 読書 著者(か)

小説すばる2006年12月号掲載。水滸伝続編。ふぅ。やっぱり雑誌掲載だと単行本よりもストレスがたまるなぁ(笑)読み足りないぃぃっ!って感じです。特に連載第二回目なんで、空白の3年間をみんながどう過ごしてきたか、という説明みたいでねぇ ... » more
テーマ 水滸伝 読書 著者(か)

瑠璃色ひと言温故知新で水滸伝
温故知新で水滸伝 久々に水滸伝ネタ^^;だいたい1年前ですね、Discusで借りて見始めたの。あのとき君は若かった〜的な楽しみが満載(爆)張P版金庸ドラマでお馴染みなこの人たちも若かった並べてみましたが、誰 ... » more
テーマ 水滸伝 シウ・キン 華流ドラマ  コメント(2)

うっわー。息詰まる攻防戦の始まり?どきどきバクバクしながら読了。ひー;;;ここで切らないでぇぇ。続きが読みたくってしょうがない。気になってしょうがないじゃないかっ!官軍も本気モードに突入。激しい闘いが始まるのだろうと、思われる。 ... » more
テーマ 水滸伝 読書 著者(か)

瑠璃色ひと言水滸後伝
水滸後伝 読みました!結論から言うと面白い!水滸伝の読後、もしくは張Pドラマ水滸伝鑑賞後のもやもやが、全て吹き飛ぶ!そういう話です。全部、おとしまえ、つけてくれますから♪しかも、ちょい役で出てきてた人が、思わず活躍してしま ... » more

 

最終更新日: 2016/12/04 14:23

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