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内田康夫

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テーマ「内田康夫」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

萩原朔太郎の亡霊 今回は、内田康夫先生。この作品も、予想を裏らない期待に答えてくれた一冊。萩原朔太郎の詩は、私には難しくて、難解?残酷な詩が多い。殺人事件の動機は、こんなところから繋がるのか?という複雑な結末。 ... » more

うわぁ、びっくり。死体が発見されたの、うちの近くだ!他にも、名古屋人には想像のつきやすい建物やデパートなどが出てきて、浅見光彦シリーズのいつもの安心感に加えて一層身近な感じがしました。ただ、真相に向き合った時に浅 ... » more

志摩半島殺人事件 これもなかなかいい作品。内田康夫先生歴史がある、時効を遡るほどの過去の出来事が現在につながっている。悲しい過去。暴いたくない、けど真実は一つ。きれいな志摩半島の海を背景に悲しい事件。 ... » more
テーマ 内田康夫 過去 志摩半島

さみしがりやのひとりごと風葬の城
風葬の城 今度は、内田康夫先生これはなかなかいい作品。医師会がらみの、現実にありそうな疑惑。会津魂、戊辰戦争他歴史についての解説あり。歴史は奥深い、地元でないとわからないことってあるな?読みふけ ... » more

過去の事件と現在の事件の関係者、あちらこちらの警察関係者、などなど下巻に入ったあたりから、私の頭では人間関係が混乱するようになってきました。上下巻のボリュームを出すよりは短くまとめて欲しかった感がナキニシモアラズ。 ... » more

おお、ついに浅見光彦も携帯電話を持ったよ!主な舞台は淡路島。いつものことながら、民俗、歴史や宗教に時事問題も絡んで事件が折り重なって動いています。下巻の最後で、これらがどうまとまるものか。神苦楽島〈上〉文 ... » more

さみしがりやのひとりごと遺骨
遺骨 内田先生の浅見光彦シリーズです。遺骨。木を隠すなら森へ。これも、面白い展開の作品でした。内容的には、歴史的な話しもありますが、悲しい一面としてよく戦争時代にあった悲しい事件が現代にまで ... » more

『氷雪の殺人』 内田康夫 浅見光彦シリーズ。テーマは防衛庁とか。社会派。利尻旅情ミステリーでも面白かったかもしれないが(汗)北海道沖縄開発庁長官・秋元から依頼され、光彦は利尻山で富沢春之が凍死した事件を調査する。富沢は、「プロメテウスの火矢は氷雪を溶かさない ... » more

『不等辺三角形』 内田康夫 デビュー30周年三ヶ月連続刊行の3冊目。名古屋の「陽奇荘」にある仙台箪笥の修理を依頼され、井上孝夫・邦香父娘は仙台から箪笥を引き取りに行く。ところが、依頼人の中沢こと柏倉が殺される。箪笥の中から不思議な漢詩を発見する井上。 ... » more

Bathing Bear『教室の亡霊』(内田康夫)
今回は教育・教職問題がテーマでわりと地味目なものの、やっぱり浅見光彦シリーズは安心して読めます。目的が「正義」だというのが、真っ当でよろしい。最近は、刑事局長の兄に頼るばかりでなく過去の事件で浅見自身が関わった人たち ... » more

『神苦楽島』 内田康夫 浅見光彦シリーズ。上下巻。いやしかし、三ヶ月連続発売とは知らなかった。『教室の亡霊』よりは、枚数が多い分、踏み込んだ感じがあった。「太陽の道」などのネタは、どっちかというと、薬剤師がタタルような(汗)そんなテーマかと思ったが、現 ... » more

『教室の亡霊』 内田康夫 浅見光彦シリーズ。甥の雅人くん、出番多いかも(比較的)今回のテーマは、教員採用試験にまつわる疑惑など。深夜の教室で、元教師が毒殺されるのがプロローグ。読んで行くうちに、まあ、二つの殺人事件が繋がるだろう、とか、名越はどうも、 ... » more

----------------------------------------------------------------------1秋田殺人事件――愛すべき「第二の故郷」の土壌<秋田>2貴賓室の怪人「飛鳥」編――「飛鳥」だ ... » more

きのうの『浅見光彦〜最終章〜』は「第6話木曽編−浅見家の悲劇(前編)−」でした。原作は・・・TBSのサイトの「原作本」を見ても明示されていませんが、明らかに『後鳥羽伝説殺人事件』です。ただし、『後鳥羽伝説殺人事件』の舞台が広島県(+島根 ... » more

『鄙の記憶』 内田康夫 TV記者の久保が「面白い人に会った」という言葉を残して静岡の寸又峡で殺される。彼の足取りを追った記者・伴島は、浅見光彦と出会い、調査を進めるが、彼もまた殺された。秋田の資産家の老女の殺人事件、「面白い人」との関わりが興味を引く。 ... » more

来週の『浅見光彦〜最終章〜』の原作が『鄙の記憶』ということで、読んでみました。舞台は静岡・寸又峡と秋田・大曲です。--------------------------------------------------------- ... » more

TBSで始まった『浅見光彦〜最終章〜』のキャストには賛否いろいろあるようですが、個人的に一番違和感があるのは吉田須美子役の原沙知絵です。浅見光彦シリーズの原沙知絵というと、『日光殺人事件』で披露した乗馬姿が印 ... » more

『浅見光彦〜最終章〜』の第2話は『伊豆天城〜松島・・・親子の絆』(→TBSのサイト)。『天城峠殺人事件』が原作なのは分かりますが、ずいぶん話が変わってしまっています。TBSの浅見光彦シリーズ、初代は辰巳琢郎。その2作目が『天 ... » more

『白鳥殺人事件』を読んだ後に見つけたサイト(→こちら)がきっかけで、『若狭殺人事件』を読んでみました。きっかけとなった文章はこれ。最後、「虫珍ずる姫」と23才の誕生日の再会を約束するが、その後どうなったのかな? ヒロイン ... » more

約20年ぶりに『白鳥殺人事件』読みました。-----------------------------------------------------------------プロローグ第一章虫愛ずる娘第二章招かざる探偵 ... » more

10月からTBSで浅見光彦シリーズの連続ドラマが始まります。タイトルは『浅見光彦 〜最終章〜』(→TBS「水曜劇場浅見光彦〜最終章」)。最終章って・・・。本当にこれで終わりなのでしょうか?実家に帰った時に読んだ読売新聞のテレ ... » more

『不知火海』 内田康夫 エピローグでいわくありげな危険な作業の様子が示される。読者には、それが本編で出てくる「骸骨」が容易に結びつく。本編最初のうちは、編集者の坂本大輔(何故かモテる)の視点で語られる。坂本は、得体の知れない隣人・米村からドクロ入り ... » more

『秋田殺人事件』 内田康夫 文部官僚の望月世津子が、秋田県副知事の打診を受け、サークルの先輩であった陽一郎に相談。「警告文」のため、陽一郎の弟の光彦が、望月の秘書として秋田へ。「秋田杉美林センター」の欠陥住宅の話、「東京マガジン」なんかで見たような気がする。や ... » more

『漂泊の楽人』 内田康夫 光彦の大学時代の友人・漆原宏が水死。宏は自分に何かあったら浅見にワープロを渡して欲しい、と妹の肇子に言い残していた。直後に、肇子の母も殺される。「シシ、ハマダ、 コガ」という言葉を残して。ダイイングメッセージというやつですな。 ... » more

『透明な遺書』 内田康夫 そうそう、内田センセはやはり社会派なんだろうな、と思う。適切な言い方かどうかは分からないが、かなりの力作。「遺書」と書かれた封筒だけを残して自動車内で排ガス自殺を遂げた男、清野。清野の娘・翠は父が自殺したことに疑問を持ち、父の友人・ ... » more

『蜃気楼』 内田康夫 今回のヒロインは、埋没林博物館勤務の梶川優子。富山の薬売り、売薬さんの梶川甚蔵の孫娘。浅見の立場としては、売薬のレポのための取材ということ。陽一郎の紹介で、薬科大教授で学長の婿となる高津雅志と会う。甚蔵が殺され、直前に会っていた ... » more

『風の盆幻想』 内田康夫 (幻冬舎文庫) 2日の朝日新聞の朝刊に「おわら風の盆」の記事がありました。小さな記事ですが、この一週間ほど前に『風の盆幻想』を読んでいたので、すっと目に入ってきました。---------------------------------------- ... » more

ミステリーランドに子ども時代の浅見光彦が登場。シリーズでおなじみの人たちも顔を出し思わず「ニヤリ」としてしまう豪華さです。妹、先代のお手伝いさん、軽井沢の別荘などこれまで影だけちらついていた要素も垣間見えてキャラクターで ... » more

Bathing Bear『砂冥宮』(内田康夫)
最近の浅見光彦シリーズの中ではわりと好きな感じでした。刑事局長の弟とバレなかったのが目新しいし、担当の刑事に次第に信頼されるようになりながら事件の解決になだれ込むところも気持ち良く、ヒロインの押しが強すぎないのも好み。 ... » more

Bathing Bear『壺霊』下(内田康夫)
『壺霊』下(内田康夫) 上下巻ともなると人間関係が複雑になりすぎて相関図でも書かないと私の頭ではついていけません。謎が謎を呼んで広がるばかりだった点についてはひとつ解けると意外なほどあっさりすべてがつながってあっけないくらいでした。しかし、 ... » more

 

最終更新日: 2017/09/23 00:47

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