誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    内田康夫

内田康夫

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「内田康夫」のブログを一覧表示!「内田康夫」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「内田康夫」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「内田康夫」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

『僕が探偵だった夏』 内田康夫 もともと講談社青い鳥文庫ということで、小学5年生の浅見光彦少年のジュブナイル物語。『記憶の中の殺人』にも少年時代の光彦(と若き日の陽一郎さん)が出てくるけど、これは本当に少年時代の光彦が謎解きをする。軽井沢で再会した転校生の本島衣理 ... » more

不等辺三角形 久しぶりの内田康夫先生これまた難しい作品でしたよ。箪笥がカギを握るお話です。最後はちょっと悲しい結末かな?あいかわらず、凄い展開です。 ... » more
テーマ 内田康夫 不等辺三角形 ひとりごと

長崎殺人事件 内田康夫先生日本列島横断シリーズです。これは大作です。そんな結末とは??プロットを作らずに、こんなストーリが描けるなんてもう神技です。東京に出張していたので、2日で読破。 ... » more

実家に帰った直後だから・・・というわけではありませんが、読んでみました。岩手が舞台の内田康夫のミステリーは、『遠野殺人事件』・『琥珀の道殺人事件』に続き3作目。(そういえば、『天城峠殺人事件』にも、大船渡が描かれていました)前に ... » more

さみしがりやのひとりごと龍神の女
龍神の女 内田康夫先生のこれは珍しい、短編です。短編なのに、作品の奥深さはやっぱり素晴らしい。どうやってこんな作品を考えるんでしょうかね? ... » more

赤い雲伝説殺人事件 これはまたまた浅見光彦です。山口県上関の原発の問題を、描いたようですが、最近の作品ではなく、かなり以前の作品でびっくりです。社会風刺のようでもあり、考えさせられる作品です。政治、経済、殺人、古里? ... » more

坊ちゃん殺人事件 久しぶりの内田康夫先生。浅見光彦もいいね。今回は四国が舞台でもないけど。夏目漱石の坊ちゃんつながりです。この作品も奥深いです。あっという間に読んじゃいました。 ... » more
テーマ ぼっちゃん 内田康夫 夏目漱石

「浅見光彦シリーズ」文庫古本100冊目です 内田康夫の推理小説「浅見光彦シリーズ」をブックオフで105円で手に入れ読み始めてから丁度100冊目になりました。1年が過ぎたでしょうか。このシリーズは、毎回違った日本各地が舞台になっています。(この舞台に ... » more

しまなみ幻想 内田康夫先生の作品です。浅見光彦が活躍すします。本なので、登場する女性はとても美人だと想像してしまいます。しまなみの島々、美しい海もご近所なので、イメージできます。浅見光彦の名推理炸裂です。 ... » more

『日蓮伝説殺人事件(上)(下)』 内田康夫 (角川文庫) 読んだばかりの『琥珀の道殺人事件』の第一章の冒頭からの引用――。このところ毎日のように、浅見光彦のところに抗議の手紙が舞い込み、電話がかかる。そのすべてが、「ホウトウのどこが気に入らないのか?」という趣旨のものだ。(中略) ... » more

『琥珀の道殺人事件』 内田康夫 (角川文庫) 帰省した時に久慈へ行くことになり、思い出した本。実家の本棚にあったので、二十何年ぶりかで読んでみました。古代日本では、琥珀が岩手県久慈から奈良の都まで運ばれていた。その「琥珀の道」をたどったキャラバン隊のメンバーの相次ぐ変死 ... » more

此処にそして彼方に出羽三山
出羽三山 久し振りに内田康夫の作品を読んだ。悔しいけど、小説の書き手としては上手いと思う。何だか、水戸黄門みたいに、筋の展開がマンネリで興醒めするのも事実だが、軽く書いているようで、なかなか、調べてあるようだし、読ませ方が上手で、 ... » more
テーマ 内田康夫 読書

狂気じみた人や欲望に向かって疾走する人の存在は読んでいてムカムカしたものの、浅見光彦ものは話自体は安心して読めるから良いなぁ。登場人物が少なめで、動機がありそうなのは…と考えると、犯人はそれほど意外でもないのですがあ ... » more

『湯布院殺人事件』 内田康夫 (中公文庫) 20年近く前に読んだ内田康夫のミステリーです。実家から持ってきたのは、今年の春だったような・・・。きっかけは、昨年11月に金曜プレステージでオンエアされたから、だったような・・・。でも、それにしては間隔が開きすぎてますね。。 ... » more

蜃気楼 内田康夫 ★★★ 2011/10/17 読みました!内田康夫の「蜃気楼」この本はMAPPHYが友達のお姉さんの学園祭に行った時、お父さんにって古本バザーで30円で売ってたらしくて、買ってきてくれた本です!内田康夫さんの本はひょっとして始めてだったかもしれません。テ ... » more

天橋立から出羽三山を結ぶ殺人事件-----浅見光彦シリーズ最新作では、何と光彦ら浅見家の名前の由来も明らかになります。 (お手伝いの須美ちゃんの名前は偶然なのか必然の伏線なのか?)天橋立のある京都府宮津市を訪れた光彦は、そこ ... » more

『天河伝説殺人事件(上)』について書いたので、次は『天河伝説殺人事件(下)』にいくのが普通ですが、読み終わったばかりの『津和野殺人事件』を先に――。『津和野殺人事件』も『天河伝説殺人事件』も、先週実家から持ってきた浅見光彦もの。 ... » more

十日前にアップした 『熊野古道殺人事件』の記事で、紀伊半島が舞台の浅見光彦ものには、ほかに『天河伝説殺人事件』があります。文庫で上下二冊の長編。読むのは大変そうですが、実家に帰った時に探してみます。 と書きましたが、けっ ... » more

『黄泉から来た女』 内田康夫 浅見光彦シリーズ。出羽三山にまつわる話。天橋立で知られる宮津市役所で働くヒロインの神代静香の母は既に亡くなり、静香は父と暮らしているが、山形の母の実家とは絶縁状態となっている。ある日、母の同郷の女性が静香を訪ねてきたが、その女性は殺 ... » more

2つ前の記事は、紀伊半島の大雨に関するものでしたが、それにちなんで(?)紀伊半島が舞台の『熊野古道殺人事件』を読んでみました。20年前に書かれたものなので、登場する龍神村・中辺路町はすでになく・・・。20年前に書かれたものなので、こんな ... » more

雨ばっかりなんですもの どこかへ撮影に。。。と思ってもなんとなくおっくうな毎日8月23日(火曜日)のあさレインとの散歩で町内一周ご近所のお花たちを集めてみました露草蝶が舞っているとついつい目が留まり ... » more

「龍神の女」(りゅうじんのひと) 「竜神の女」内田康夫著中公文庫2007年2月初版浅見光彦、大学教授和泉先生、車いすの美少女福原警部パソコン探偵が活躍する短編集。龍神梅(りゅうじんうめ) (8kg樽)マクロビ「笑顔のだんらん ... » more

Re: 『天城峠殺人事件』 内田康夫 (光文社文庫) 前の記事から、岩手つながりで『天城峠殺人事件』。岩手なのに天城峠?という疑問はごもっとも。でも、このミステリーでは、天城峠とともに岩手県大船渡市も重要な舞台なのです。で、タイトルに Re をつけたのは、すでに記事にしたことが ... » more

「異色」とまでは言わないけれど浅見光彦ものとしてはいつもと少し違う雰囲気がありました。まず、登場人物の名前(櫻香)がタイトルに入っていることからして珍しい。それに、ヒロインらしいヒロインがいないのに加え、メインの事件が「 ... » more

自作の中からベストスリーを自薦しろと言われたら、僕は迷うことなく『箸墓幻想』をその一つに挙げるだろう。『浅見光彦のミステリー紀行第9集二十一世紀へ進化する作家』からの引用。これについての記事の中で、次のように書いていましたが ... » more

この作品はフィクションであり、文中に登場する人物、団体名は、実在するものとまったく関係ありません。なお、風景や建造物など、実際の状況と多少異なっている点があることをご了承ください。ノンフィクションではお約束の断り書きですが、実在する ... » more

『風の中の櫻香』 内田康夫 尼寺で育てられている少女の話。櫻香は施設から尊宮寺に引き取られたが、中学生になった櫻香の周りに不審な男女が姿を見せるようになる。光彦は、母の雪江の命で、調査を始める。まあだから作中でも述べられているように、『小公子』とか、そうい ... » more

前の記事で、立丸峠が出たついでにアップしておきます。本当は、半年前のこの記事の後にアップする予定だったのですが、すっかり忘れていました。。。『遠野殺人事件』は、初めて買った内田康夫の本です。タイトルの遠野に興味を持って買った ... » more

明日香の皇子 これまた、内田先生。今回も歴史が奥深いです。しかしながら、浅見光彦も、岡部警部もでません。なのに、また新しい展開で引き込まれます。ちょと宗教系な部分もありますが天皇、皇室の過去の歴史から現代を ... » more
テーマ 明日香 内田康夫 皇子

萩原朔太郎の亡霊 今回は、内田康夫先生。この作品も、予想を裏らない期待に答えてくれた一冊。萩原朔太郎の詩は、私には難しくて、難解?残酷な詩が多い。殺人事件の動機は、こんなところから繋がるのか?という複雑な結末。 ... » more

 

最終更新日: 2017/09/19 04:36

「内田康夫」のブログ関連商品

» 「内田康夫」のブログレビュー をもっと探す

「内田康夫」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る