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内田康夫

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テーマ「内田康夫」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

『美濃路殺人事件』 内田康夫 (徳間文庫) 週の後半に岐阜へ行くので、実家から持ってきた内田康夫のミステリー。二十数年ぶりで読みました。-------------------------------------------------------------------- ... » more

きのうの朝、初めて見たNIKKEIプラス1。見たと言っても最初の10分ぐらいなので、「歴女が訪ねたい城下町」ランキングの途中まででしたが・・・。▽「何でもランキング」…今回は「歴女が訪ねたい城下町」ランキング。歴史好きの女性を引 ... » more

先週、実家から持ってきた一冊。数十冊ある内田康夫のミステリーからこれを選んだ理由は、シーラカンス絡みだから。どういうことかというと――。同じチームだった某後輩に、シーラカンスにたとえられことがあるのです。確かにチーム内で ... » more

『中央構造帯 (下)』 内田康夫 (講談社文庫) 『中央構造帯』の下巻、ようやく読み終わりました。三日前の上巻の記事で、以下のように書いていましたが・・・。その前に目先やるべき(?)は、下巻を読み終えること。残りはあと100ページほどですが、あすも5時起きなので、今夜中はち ... » more

三日前、新幹線の車中で読む本を探して、何冊かページをめくっていたら「花巻」の文字が――。壮明と康助はほかの遺族たちとともに現地へ向かった。といっても岩手までは遠い。とりあえずバス四十台を連ねて羽田の全日空本社まで行き、会社側と折衝し ... » more

さみしがりやのひとりごと教室の亡霊
教室の亡霊 内田康夫先生の作品だよ教育現場を背景に起こる事件なんだかリアルにありそう教育現場の裏側そんな事とは言えないが、殺人事件が、浅見光彦が今回も活躍しますよ。 ... » more

日勤の前の夜はあれほど眠れないのに、夜勤初日の前はなぜ眠れるのか?なんとも不思議ですが、おとといの夜もこのパターンで、夜勤初日のきのうは朝7時に目が覚めました。出社は11時間後――より問題なのは、あがれるのは21時間後・・・。 ... » more

さみしがりやのひとりごと還らざる道
還らざる道 内田康夫先生の作品です。これまた50年も前の事件を浅見光彦が、暴く。どういった思考回路なんでしょうね?次から次に発想がすごいよ。なんか製品開発とかしたら、いいもの出来たりして。 ... » more

『不知火海』 内田康夫 (講談社文庫) きょうはすでに二つの記事をアップしましたが、もう一つ――。9月末の『天河伝説殺人事件(下)』 でこんなことを書いていたので・・・。『天河伝説殺人事件(下)』と同様、アップしていなかったのが、『不知火海』。こちらは血塗られた土 ... » more

琥珀の道殺人事件 久しぶりの内田康夫先生です。相変わらずの、いいタッチ。さすが、浅見光彦。本物にあってみたいものです。今回は、内田康夫先生の登場がいつもより多かったですよ。 ... » more

三日前、東京タワーへ行く途中、増上寺で行われる薪能の案内が出ていました。28日18時から――ということで、開始はまもなく(増上寺のサイト)。そもそも夜勤と夜勤の間で行くのは無理でしたが、薪能を見るなら、それなりに調べておかないと・・ ... » more

『僕が探偵だった夏』 内田康夫 もともと講談社青い鳥文庫ということで、小学5年生の浅見光彦少年のジュブナイル物語。『記憶の中の殺人』にも少年時代の光彦(と若き日の陽一郎さん)が出てくるけど、これは本当に少年時代の光彦が謎解きをする。軽井沢で再会した転校生の本島衣理 ... » more

不等辺三角形 久しぶりの内田康夫先生これまた難しい作品でしたよ。箪笥がカギを握るお話です。最後はちょっと悲しい結末かな?あいかわらず、凄い展開です。 ... » more
テーマ 内田康夫 不等辺三角形 ひとりごと

長崎殺人事件 内田康夫先生日本列島横断シリーズです。これは大作です。そんな結末とは??プロットを作らずに、こんなストーリが描けるなんてもう神技です。東京に出張していたので、2日で読破。 ... » more

実家に帰った直後だから・・・というわけではありませんが、読んでみました。岩手が舞台の内田康夫のミステリーは、『遠野殺人事件』・『琥珀の道殺人事件』に続き3作目。(そういえば、『天城峠殺人事件』にも、大船渡が描かれていました)前に ... » more

さみしがりやのひとりごと龍神の女
龍神の女 内田康夫先生のこれは珍しい、短編です。短編なのに、作品の奥深さはやっぱり素晴らしい。どうやってこんな作品を考えるんでしょうかね? ... » more

赤い雲伝説殺人事件 これはまたまた浅見光彦です。山口県上関の原発の問題を、描いたようですが、最近の作品ではなく、かなり以前の作品でびっくりです。社会風刺のようでもあり、考えさせられる作品です。政治、経済、殺人、古里? ... » more

坊ちゃん殺人事件 久しぶりの内田康夫先生。浅見光彦もいいね。今回は四国が舞台でもないけど。夏目漱石の坊ちゃんつながりです。この作品も奥深いです。あっという間に読んじゃいました。 ... » more
テーマ ぼっちゃん 内田康夫 夏目漱石

「浅見光彦シリーズ」文庫古本100冊目です 内田康夫の推理小説「浅見光彦シリーズ」をブックオフで105円で手に入れ読み始めてから丁度100冊目になりました。1年が過ぎたでしょうか。このシリーズは、毎回違った日本各地が舞台になっています。(この舞台に ... » more

しまなみ幻想 内田康夫先生の作品です。浅見光彦が活躍すします。本なので、登場する女性はとても美人だと想像してしまいます。しまなみの島々、美しい海もご近所なので、イメージできます。浅見光彦の名推理炸裂です。 ... » more

『日蓮伝説殺人事件(上)(下)』 内田康夫 (角川文庫) 読んだばかりの『琥珀の道殺人事件』の第一章の冒頭からの引用――。このところ毎日のように、浅見光彦のところに抗議の手紙が舞い込み、電話がかかる。そのすべてが、「ホウトウのどこが気に入らないのか?」という趣旨のものだ。(中略) ... » more

『琥珀の道殺人事件』 内田康夫 (角川文庫) 帰省した時に久慈へ行くことになり、思い出した本。実家の本棚にあったので、二十何年ぶりかで読んでみました。古代日本では、琥珀が岩手県久慈から奈良の都まで運ばれていた。その「琥珀の道」をたどったキャラバン隊のメンバーの相次ぐ変死 ... » more

此処にそして彼方に出羽三山
出羽三山 久し振りに内田康夫の作品を読んだ。悔しいけど、小説の書き手としては上手いと思う。何だか、水戸黄門みたいに、筋の展開がマンネリで興醒めするのも事実だが、軽く書いているようで、なかなか、調べてあるようだし、読ませ方が上手で、 ... » more
テーマ 内田康夫 読書

狂気じみた人や欲望に向かって疾走する人の存在は読んでいてムカムカしたものの、浅見光彦ものは話自体は安心して読めるから良いなぁ。登場人物が少なめで、動機がありそうなのは…と考えると、犯人はそれほど意外でもないのですがあ ... » more

『湯布院殺人事件』 内田康夫 (中公文庫) 20年近く前に読んだ内田康夫のミステリーです。実家から持ってきたのは、今年の春だったような・・・。きっかけは、昨年11月に金曜プレステージでオンエアされたから、だったような・・・。でも、それにしては間隔が開きすぎてますね。。 ... » more

蜃気楼 内田康夫 ★★★ 2011/10/17 読みました!内田康夫の「蜃気楼」この本はMAPPHYが友達のお姉さんの学園祭に行った時、お父さんにって古本バザーで30円で売ってたらしくて、買ってきてくれた本です!内田康夫さんの本はひょっとして始めてだったかもしれません。テ ... » more

天橋立から出羽三山を結ぶ殺人事件-----浅見光彦シリーズ最新作では、何と光彦ら浅見家の名前の由来も明らかになります。 (お手伝いの須美ちゃんの名前は偶然なのか必然の伏線なのか?)天橋立のある京都府宮津市を訪れた光彦は、そこ ... » more

『天河伝説殺人事件(上)』について書いたので、次は『天河伝説殺人事件(下)』にいくのが普通ですが、読み終わったばかりの『津和野殺人事件』を先に――。『津和野殺人事件』も『天河伝説殺人事件』も、先週実家から持ってきた浅見光彦もの。 ... » more

十日前にアップした 『熊野古道殺人事件』の記事で、紀伊半島が舞台の浅見光彦ものには、ほかに『天河伝説殺人事件』があります。文庫で上下二冊の長編。読むのは大変そうですが、実家に帰った時に探してみます。 と書きましたが、けっ ... » more

『黄泉から来た女』 内田康夫 浅見光彦シリーズ。出羽三山にまつわる話。天橋立で知られる宮津市役所で働くヒロインの神代静香の母は既に亡くなり、静香は父と暮らしているが、山形の母の実家とは絶縁状態となっている。ある日、母の同郷の女性が静香を訪ねてきたが、その女性は殺 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/04 07:30

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