誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    内田康夫

内田康夫

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「内田康夫」のブログを一覧表示!「内田康夫」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「内田康夫」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「内田康夫」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

日曜日は(たぶん)11年ぶりに青葉将棋研究会に参加しました。北上8時過ぎ発の新幹線で9時前に仙台着。Mさんと待ち合わせ、コーヒーブレイク。仙台駅がいつから今のような形になったのか、という話になりました。少なくとも私が大学に入 ... » more

書店で『遺譜浅見光彦最後の事件』の単行本を見つけたのは、7月か8月のこと。過去のヒロインがいろいろ登場するようで、真っ先に浮かぶのは何といっても稲田佐和。ただそれだけの理由で、先週帰省した時に『平家伝説殺人事件』を読みました。 ... » more

黄泉から来た女 内田康夫先生です。やはりストリ−展開と、歴史ですね。奥深い。浅見光彦シリ−ズには、いつも美人な若い女性が登場してきます。 ... » more

おとといエントリーした『だれが「本」を殺すのか(下)』の最後は――。今夜は上巻を読んで思い出した『上野谷中殺人事件』を読み始めようと思います。思い出すきっかけになったのは、『だれが「本」を殺すのか(上)』の98ページ。( ... » more

平城山を超えた女 内田康夫先生浅見光彦シリ−ズです。またまた歴史が掘り返される。戦時中の話から、現代まで、ずっとあることが、、、相変わらずの作品です。 ... » more
テーマ 内田康夫 平城山 ひとりごと

『追分殺人事件』 内田康夫 (双葉文庫) きのう、岩手からの車中で読んだ内田康夫のミステリー。少し前にエントリーした『浅見光彦のミステリー紀行番外編2ミステリーへの熱き想い』で思い出し、実家の本棚から選びました。信濃追分と本郷追分のほかに、「あの」追分があったかどうかを確か ... » more

さみしがりやのひとりごと十三の冥府
十三の冥府 内田康夫先生この作品は久々に、難解です。長文なのと、登場人物がわかりにくくて、いつもより読むのに時間がかかりました。 ... » more

昨夜エントリーした『浅見光彦のミステリー紀行番外編2ミステリーへの熱き想い』――。この中で、『王将たちの謝肉祭』の引用部分について触れました。文庫というのは、読者側からみると簡便さだけが取り柄だが、作家側からいうと、これはいわば ... » more

『浅見光彦のミステリー紀行 番外編2 ミステリーへの熱き想い』 内田康夫 (光文社文庫) タイトルに浅見光彦が入っていますが、登場するのは竹村・岡部両警部など、浅見光彦以外の探偵たち。だから「番外編」なのですが、そもそもの話として、浅見光彦を入れる必要はありません。タイトルは売れ行きに少なからず関わるので、こういうのは出 ... » more
テーマ 内田康夫

「新装版 死者の木霊」(講談社文庫) 内田康夫著(講談社 810円税込) 「新装版死者の木霊」(講談社文庫) 内田康夫著(講談社810円税込)信州の松川ダムに浮かんだバラバラ死体事件。警視庁の岡部警部と信濃のコロンボ竹村警部が共演した、内田康夫衝撃のデビュー作!【内容情報】(出版社より ... » more
テーマ 内田康夫 講談社 死者の木霊

【GWに読みたい最新警察小説特集】 「死者の木霊」内田康夫著(講談社 750円+税) ザッツエンターテインメントGWに読みたい最新警察小説特集日刊ゲンダイ2016年5月1日http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/180687 「死者の木霊」内田康夫著 ... » more
テーマ 内田康夫 死者の木霊 Wに読みたい最新警察小説特集

1時間ほど前にエントリーした『怒り(上)』の中で書いた、実家では内田康夫×2冊。1冊はおとといエントリーした『伊香保殺人事件』で、もう1冊がこの『菊池伝説殺人事件』です。実家の本棚から選んだ理由は、「舞台が熊本だから」――。『伊 ... » more

おととい、たまたま見たBS朝日の『歴史から学ぶ健康法!英雄たちのカルテ』。徳川家康の次の取り上げられたのが、竹久夢二。------------------------------------------------------- ... » more

山口県が舞台ということで、実家の本棚から選んだ『耳なし芳一からの手紙』『赤い雲伝説殺人事件』との共通点は山口が舞台――だけではありません。こちらは七盛塚、あちらは落人伝説と、どちらも平家絡みの記述があること。そして、「高山」 ... » more

千葉へ戻る車中で読んだのは、『赤い雲伝説殺人事件』。『明日香の皇子』との共通点は内田康夫、そして、30年前の角川文庫――。4分の1ほど読んだ本がありましたが、確実に寝てしまうと思い、予定変更。結局、途中で寝てしまったので、海 ... » more

『明日香の皇子』 内田康夫 (角川文庫) スキマ時間にネットカフェにて、その2――。実家の本棚から選んだのは30年前に発行された角川文庫。内田康夫の作品としては異色となる「伝記推理小説」。鍵を握るのは大伯皇女の歌――。うつそみの人にあるわれや明日よりは二 ... » more

『萩殺人事件』 内田康夫 (光文社文庫) 『汚れちまった道』の上下巻に続き、きのう『萩殺人事件』を読了。ヤマグチ・クロスということで、内容はかなり重複しています(特に、会話の部分)。なので、550ページ以上という分量のわりに、速く読めました。『汚れちまった道』で深く ... » more

きのう、『汚れちまった道』の下巻を読み終えました。複数の事件が絡み合い、登場人物も多くて、その関係性はかなり複雑。読み終わったのに、未だにすべて整理出来ていない感じです。。ヤマグチ・クロスのもう一冊、『萩殺人事件』も読まないとダ ... » more

約半年ぶりの内田康夫は『汚れちまった道』。文庫本が出たのは知っていましたが、ほかにもいろいろ読むべきものがあり、控えていました。・・・が、クリスティーの戯曲を3冊読み、一区切りついたので(?)衝動買い。もっとも、「読むべきもの」 ... » more

さみしがりやのひとりごと不知火海
不知火海 またまた内田康夫先生ですこれは、公害??放射能?すごい話です炭鉱の時代変化その影に潜む、罠面白いね!題名からは、内容が把握できないけどね。 ... » more

戸隠伝説殺人事件 またまた内田康夫先生です。40年もの過去の事件の怨念。この歴史というか?過去の遺恨のスト−リは何回かありました。普通の警察ならば、事件の根本が、深く解決が難しいでしょう?さすが信濃のコ ... » more

さみしがりやのひとりごと神楽島
神楽島 これは内田康夫です。上下先日TVで放送してたのとはちょっと内容が異なりますがやはり大作です。宗教と政治家タブ‐ネタですね。浅見光彦またまた大活躍ですよ。 ... » more

さみしがりやのひとりごと蜃気楼
蜃気楼 内田康夫先生蜃気楼です。これは薬売りの方が亡くなる事件からとんでもない展開に、ほんとにこんなスト−リをいきなりかける何て。すごすぎです。死ぬまでに、私も一度は蜃気楼を見てみたいものです ... » more

さみしがりやのひとりごと萩殺人事件
萩殺人事件 内田康夫先生山口県の身近な地名が出てくるので、わかりやすい。でもマイナ−な駅まで出てくるよ。やはりスト−リがすばらしいね。 ... » more

『悪魔の種子』 内田康夫 (幻冬舎文庫) 二週間前に泊まった優香苑(旧・幸迎館)の廊下にこんな写真があったので・・・。花巻を舞台にした浅見光彦シリーズで思い浮かぶのは、もちろん『イーハトーブの幽霊』。でも、事件が起きたのは温泉でなかったし、温泉に泊まるシーンもなかっ ... » more

『透明な遺書』と順序が逆になりましたが、先週、岩手へ戻る車中で読みおわった浅見光彦シリーズ。『喪われた道』と同様、枕元のスペースに眠っていた本です。細かすぎて伝わりにくい共通点としては、芙蓉グループが登場すること。『喪われた ... » more

先週の帰省は行きが『氷雪の殺人』、帰りは『透明な遺書』で、往復ともに内田康夫でした。『氷雪の殺人』は後回しにして、読み終わったばかりの『透明な遺書』から――。(500ページほどあるので、新幹線+京葉線では無理でした。。)-- ... » more

枕元のスペースにずっと眠っていた『喪われた道』を読み始めたのは三連休の初日だった金曜日。その日は夜中に目が覚めて眠れなくなり、200ページ以上も進み・・・。土曜日、銚子への車中で読み終わる勢いでしたが、結局、読み終えたのは帰ってきて ... » more

『しまなみ幻想』 内田康夫 (光文社文庫) 先週読んだ『JR瀬戸大橋線の危機』について、こんなことを書きましたので――。DルートがメインのミステリーにAルートも登場し、残るはEルート。そんなわけで、Eルートがメインのミステリーを久しぶりに読み始めました。Eルートが ... » more

風の中の櫻香 内田康夫これはまた、うーーん。浅見光彦の活躍がすごいね。尼さんって、あまり知らない世界です。 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/04 07:30

「内田康夫」のブログ関連商品

» 「内田康夫」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る