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内田康夫

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テーマ「内田康夫」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

さみしがりやのひとりごと砂冥宮
砂冥宮 内田康夫浅見光彦シリ−ズです。50年も前に事件のきっかけがある。いろんな場所で、昔はいろんな事件があったんだなって。 ... » more
テーマ 内田康夫 砂冥宮 ひとりごと

【読書】内田康夫『遺譜 浅見光彦最後の事件』 内田康夫さんの『遺譜 浅見光彦最後の事件』を読みました。浅見光彦シリーズを読み漁っていたのはもう20年くらい前なので、過去の事件で出てきたヒロインが何人か登場しますが、どれも記憶に無くて…そもそもどんな事件だったかも覚えていませ ... » more
テーマ 内田康夫 読書

内田康夫『風の盆幻想』と巡る高山[4]高山市役所(高山5【4/15】)+銀行建物で見るデザインと立地 [第593回] 高山シリーズ第5回【4/15】内田康夫『風の盆 幻想』と巡る高山[4]富山県の八尾の老舗旅館の若主人 安田晴人が、当初、結婚したいと言っていた八尾の土産物屋の美濃屋の娘の増子が結婚した相手の津島秀之の勤め先が高山市役所。 ... » more

『平城山を越えた女』と同様、『遺譜 浅見光彦最後の事件』がきっかけの再読。草西珈琲店の老マスターがよい味を出しています。浅見家と草西老人との繋がりがどういうものであるのか、ほんとうのところ、浅見はあまりよく知らないのだが、草西老 ... » more

内田康夫『風の盆 幻想』と巡る高山[3]K病院(高山第5回【3/15】)+高圧電線下を勧める不動産屋 [第592回]高山シリーズ第5回(3)内田康夫『風の盆 幻想』と巡る高山【3/15】内田康夫『風の盆 幻想』の主たる舞台は富山県の八尾、サブの場所が岐阜県の神岡と高山。冒頭、高山の喫茶店「ロスト」で始まるが、話の場所は八尾が主役で高山は ... » more

内田康夫『風の盆 幻想』と巡る高山[2]高山ラーメンー高山シリーズ第5回【2/15】 [第591回]高山シリーズ第5回(2)内田康夫『風の盆幻想』と巡る高山【2/15】内田康夫『風の盆幻想』(2013.実業之日本社文庫)では、八尾の老舗旅館 弥寿多家の若主人 晴人が殺され、その晴人のメモに高山の「ロスト」が登場する。 ... » more

内田康夫『風の盆 幻想』と巡る高山[1]喫茶店「ロスト」を探すー高山シリーズ第5回【1/15】 [第590回]高山シリーズ第5回(1)内田康夫『風の盆幻想』と巡る高山【1/15】「推理小説」でも、西村京太郎の「推理小説」は「単に時刻表を見ただけで書いたような小説」が多いし、山村美紗だの夏木静子だのになれば、もはや、どうかしてんじゃ ... » more

きのうの『平城山を越えた女』に続き、『鳥取雛送り殺人事件』――。再読のきっかけは、『平城山を越えた女』の17ページの記述。浅見は少しもったいをつけた言い方をしたが、「大忙し」は嘘でも大袈裟でもない。そのころの浅見は、雛人形がから ... » more

『遺譜 浅見光彦最後の事件』中の浅見光彦誕生日会に大集合した歴代ヒロイン。誕生日会後、本沢千恵子の次に登場が多かったのは、阿部美果でした。――ということで、その阿部美果がヒロインだった『平城山を越えた女』を久しぶりに再読。覚 ... » more

きのうに続き、『遺譜 浅見光彦最後の事件』。昨夜の時点で150ページほど残っていた下巻を、先ほど読み終えました。ドイツ・オーストラリアまで舞台を広げ、戦中まで時代を遡り・・・。どうやって収束するのか見当がつかなかったのですが ... » more

先々週買った3冊を読み終えたので、おととい、新たに3冊購入。そのうち2冊は、『遺譜 浅見光彦最後の事件』の上下巻。去年、ノベルズが出た時に買い損ねましたが、1年で文庫になるとは・・・。買い損ねてよかったです。。永遠の33 ... » more

さみしがりやのひとりごと北の街物語
北の街物語 内田康夫浅見光彦シリ−ズです。相変わらず、スト−リ−がすごいです。こう来るかって?展開が面白い作品です。妖精を探すって、ちょっと???だけど。 ... » more

先月読んだ『城崎殺人事件』について、こんなことを書きました。ストーリーはすっかり忘れていましたが、ここで登場するのが「保全投資協会」。解説では、例の「投資ジャーナル」ではなくて「保全投資協会」の事件とありますが・・・。保 ... » more

『城崎殺人事件』 内田康夫 (徳間文庫) 順序がおかしなことになりましたが、『ゼロ時間へ』より先に読み終えていたミステリー。これもお盆に帰省した時に持ってきた本です。浅見シリーズから『城崎殺人事件』を選んだのは、豊岡市の地理を再確認したかったから・・・。豊岡本庁−城 ... » more

『横浜殺人事件』 内田康夫 (光文社文庫) きのうに続いての浅見光彦シリーズ。『隅田川殺人事件』と同様、関東が舞台の『横浜殺人事件』です。-------------------------------------------プロローグ第一章赤い靴の少女第二章元 ... » more

『隅田川殺人事件』 内田康夫 (徳間文庫) 今回の帰省で実家から持ち帰ったミステリーは『隅田川殺人事件』と『横浜殺人事件』。まず、新幹線の車中で『隅田川殺人事件』を読み終えました。この本が書かれたのは1989年(平成元年)なので、当時とだいぶ状況が違っています。冒頭に ... » more

今週3冊目の内田康夫です。『釧路湿原殺人事件』と『終幕のない殺人』の共通点(!?)は二谷英明&白川由美。『終幕のない殺人』と『「首の女」殺人事件』の共通点は野沢光子が登場すること――。殺人事件の舞台は福島県二本松市と島根県江 ... » more

『終幕のない殺人』 内田康夫 (祥伝社ノン・ポシェット) 二日続けての内田康夫。共通点(!?)は二谷英明と白川由美――というのは、ちょっと強引ですが・・・。きのうのエントリーしたのは『釧路湿原殺人事件』。『湯布院殺人事件』に続くフルムーン探偵シリーズで、テレビドラマ化されるはずでし ... » more

実家の本棚から選んで読んだのは、『釧路湿原殺人事件』。『湯布院殺人事件』に続くフルムーン探偵シリーズで、テレビドラマ化されるはずでしたが、実現しなかったようです。「その理由については『湯布院』の解説に書いた」とのこと。ちょっと気 ... » more

『北国街道殺人事件』 内田康夫 (徳間文庫) きのうの『倉敷殺人事件』に続き、内田康夫のミステリー。岡部警部ではなく、竹村警部が登場する『北国街道殺人事件』です。月曜日に見た『信濃のコロンボ4 軽井沢追分殺人事件』で、軽井沢追分が映りました。軽井沢の追分宿は、中山道六十 ... » more

『倉敷殺人事件』 内田康夫 (光文社文庫) おととい、帰りの新幹線で読んだのは、光文社文庫の『倉敷殺人事件』。先月も候補の一つでしたが、ページを開き、浅見シリーズでないのに気づき、選び直し。(先月持ち返ったのは『小樽殺人事件』・『長崎殺人事件』・『津軽殺人事件』)今月 ... » more

『津軽殺人事件』 内田康夫 (光文社文庫) 夜勤と夜勤の間、頭があまり働かない中、今週3冊目の浅見光彦シリーズ――。『津軽殺人事件』を再読しました。『小樽殺人事件』・『長崎殺人事件』ほど記憶に残っていなくて、展開が読めず・・・。読み終わってみると、事件を盛り込み過ぎている ... » more

きのうに続き、30年ほど前の浅見光彦シリーズ。『小樽殺人事件』の表紙は黒い揚羽蝶だったのに対し、『長崎殺人事件』は蝶々夫人。蝶が出てくるのも共通点――ですが、こちらの蝶は直接、事件には・・・。『小樽殺人事件』の犯人は20ペー ... » more

『小樽殺人事件』 内田康夫 (光文社文庫) 日・月・火と今年3度目の帰省。実家の本棚に内田康夫を3冊戻し、3冊持ち帰りました。3ヵ月持ち帰るのは3ヵ月連続ですが、浅見光彦シリーズは3ヵ月ぶり。浅見光彦シリーズに加え、光文社文庫というのが3冊の共通点です。1月・2月 ... » more

おととい、『夏泊殺人岬』を読み終えました。青森県の半島といえば、津軽半島と下北半島ですが、その間に少しだけ突き出ているのが夏泊半島。・・・・・・というのを初めて知ったのは、このミステリーを読んだ25年前のことでした。おそらく ... » more

二日続けて、岡部警部シリーズのエントリーです。おととい『「萩原朔太郎」の亡霊』を読み終わった後、きのうときょうは、この『「横山大観」殺人事件』。これも約四半世紀ぶりの再読で、すっかり忘れていました。岡部警部の推理は相変わらず ... » more

木曜日からきのうまでは、今年2度目の帰省。内田康夫の3冊を実家の本棚に戻し、新たに3冊持ち帰りました。いずれも、非・浅見光彦シリーズで、最初に読んだのは『「萩原朔太郎」の亡霊』。四半世紀ぶりの再読です。。角川文庫の24冊 ... » more

今月後半だけで3冊目となる、「信濃のコロンボ」シリーズ。『死者の木霊』・『戸隠殺人事件』に続いて再読したのは、『「信濃の国」殺人事件』――。最初はペースが上がりませんでしたが、きのう一気に250ページほど読み進み、終了。いつもの ... » more

昨夜、『戸隠伝説殺人事件』を読み終えました。『死者の木霊』では巡査部長だった竹村岩男は2階級昇進し、竹村警部に。昇進しても、そのスタイルに変わりはないですが・・・。約四半世紀ぶりの再読なので、すっかり忘れていて、新鮮に読めま ... » more

『死者の木霊』は内田康夫のデビュー作。――ですが、初めて読んだのは1991年発行の講談社文庫なので、かなり後。浅見光彦シリーズをかなり(20冊ほど?)読んだ後なので、同じ著者とは思えませんでした。一言でいうと、デビュー作とは ... » more

 

最終更新日: 2017/12/13 03:29

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