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内田康夫

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テーマ「内田康夫」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

きのうに続き、『遺譜 浅見光彦最後の事件』。昨夜の時点で150ページほど残っていた下巻を、先ほど読み終えました。ドイツ・オーストラリアまで舞台を広げ、戦中まで時代を遡り・・・。どうやって収束するのか見当がつかなかったのですが ... » more

先々週買った3冊を読み終えたので、おととい、新たに3冊購入。そのうち2冊は、『遺譜 浅見光彦最後の事件』の上下巻。去年、ノベルズが出た時に買い損ねましたが、1年で文庫になるとは・・・。買い損ねてよかったです。。永遠の33 ... » more

さみしがりやのひとりごと北の街物語
北の街物語 内田康夫浅見光彦シリ−ズです。相変わらず、スト−リ−がすごいです。こう来るかって?展開が面白い作品です。妖精を探すって、ちょっと???だけど。 ... » more

先月読んだ『城崎殺人事件』について、こんなことを書きました。ストーリーはすっかり忘れていましたが、ここで登場するのが「保全投資協会」。解説では、例の「投資ジャーナル」ではなくて「保全投資協会」の事件とありますが・・・。保 ... » more

『城崎殺人事件』 内田康夫 (徳間文庫) 順序がおかしなことになりましたが、『ゼロ時間へ』より先に読み終えていたミステリー。これもお盆に帰省した時に持ってきた本です。浅見シリーズから『城崎殺人事件』を選んだのは、豊岡市の地理を再確認したかったから・・・。豊岡本庁−城 ... » more

『横浜殺人事件』 内田康夫 (光文社文庫) きのうに続いての浅見光彦シリーズ。『隅田川殺人事件』と同様、関東が舞台の『横浜殺人事件』です。-------------------------------------------プロローグ第一章赤い靴の少女第二章元 ... » more

『隅田川殺人事件』 内田康夫 (徳間文庫) 今回の帰省で実家から持ち帰ったミステリーは『隅田川殺人事件』と『横浜殺人事件』。まず、新幹線の車中で『隅田川殺人事件』を読み終えました。この本が書かれたのは1989年(平成元年)なので、当時とだいぶ状況が違っています。冒頭に ... » more

今週3冊目の内田康夫です。『釧路湿原殺人事件』と『終幕のない殺人』の共通点(!?)は二谷英明&白川由美。『終幕のない殺人』と『「首の女」殺人事件』の共通点は野沢光子が登場すること――。殺人事件の舞台は福島県二本松市と島根県江 ... » more

『終幕のない殺人』 内田康夫 (祥伝社ノン・ポシェット) 二日続けての内田康夫。共通点(!?)は二谷英明と白川由美――というのは、ちょっと強引ですが・・・。きのうのエントリーしたのは『釧路湿原殺人事件』。『湯布院殺人事件』に続くフルムーン探偵シリーズで、テレビドラマ化されるはずでし ... » more

実家の本棚から選んで読んだのは、『釧路湿原殺人事件』。『湯布院殺人事件』に続くフルムーン探偵シリーズで、テレビドラマ化されるはずでしたが、実現しなかったようです。「その理由については『湯布院』の解説に書いた」とのこと。ちょっと気 ... » more

『北国街道殺人事件』 内田康夫 (徳間文庫) きのうの『倉敷殺人事件』に続き、内田康夫のミステリー。岡部警部ではなく、竹村警部が登場する『北国街道殺人事件』です。月曜日に見た『信濃のコロンボ4 軽井沢追分殺人事件』で、軽井沢追分が映りました。軽井沢の追分宿は、中山道六十 ... » more

『倉敷殺人事件』 内田康夫 (光文社文庫) おととい、帰りの新幹線で読んだのは、光文社文庫の『倉敷殺人事件』。先月も候補の一つでしたが、ページを開き、浅見シリーズでないのに気づき、選び直し。(先月持ち返ったのは『小樽殺人事件』・『長崎殺人事件』・『津軽殺人事件』)今月 ... » more

『津軽殺人事件』 内田康夫 (光文社文庫) 夜勤と夜勤の間、頭があまり働かない中、今週3冊目の浅見光彦シリーズ――。『津軽殺人事件』を再読しました。『小樽殺人事件』・『長崎殺人事件』ほど記憶に残っていなくて、展開が読めず・・・。読み終わってみると、事件を盛り込み過ぎている ... » more

きのうに続き、30年ほど前の浅見光彦シリーズ。『小樽殺人事件』の表紙は黒い揚羽蝶だったのに対し、『長崎殺人事件』は蝶々夫人。蝶が出てくるのも共通点――ですが、こちらの蝶は直接、事件には・・・。『小樽殺人事件』の犯人は20ペー ... » more

『小樽殺人事件』 内田康夫 (光文社文庫) 日・月・火と今年3度目の帰省。実家の本棚に内田康夫を3冊戻し、3冊持ち帰りました。3ヵ月持ち帰るのは3ヵ月連続ですが、浅見光彦シリーズは3ヵ月ぶり。浅見光彦シリーズに加え、光文社文庫というのが3冊の共通点です。1月・2月 ... » more

おととい、『夏泊殺人岬』を読み終えました。青森県の半島といえば、津軽半島と下北半島ですが、その間に少しだけ突き出ているのが夏泊半島。・・・・・・というのを初めて知ったのは、このミステリーを読んだ25年前のことでした。おそらく ... » more

二日続けて、岡部警部シリーズのエントリーです。おととい『「萩原朔太郎」の亡霊』を読み終わった後、きのうときょうは、この『「横山大観」殺人事件』。これも約四半世紀ぶりの再読で、すっかり忘れていました。岡部警部の推理は相変わらず ... » more

木曜日からきのうまでは、今年2度目の帰省。内田康夫の3冊を実家の本棚に戻し、新たに3冊持ち帰りました。いずれも、非・浅見光彦シリーズで、最初に読んだのは『「萩原朔太郎」の亡霊』。四半世紀ぶりの再読です。。角川文庫の24冊 ... » more

今月後半だけで3冊目となる、「信濃のコロンボ」シリーズ。『死者の木霊』・『戸隠殺人事件』に続いて再読したのは、『「信濃の国」殺人事件』――。最初はペースが上がりませんでしたが、きのう一気に250ページほど読み進み、終了。いつもの ... » more

昨夜、『戸隠伝説殺人事件』を読み終えました。『死者の木霊』では巡査部長だった竹村岩男は2階級昇進し、竹村警部に。昇進しても、そのスタイルに変わりはないですが・・・。約四半世紀ぶりの再読なので、すっかり忘れていて、新鮮に読めま ... » more

『死者の木霊』は内田康夫のデビュー作。――ですが、初めて読んだのは1991年発行の講談社文庫なので、かなり後。浅見光彦シリーズをかなり(20冊ほど?)読んだ後なので、同じ著者とは思えませんでした。一言でいうと、デビュー作とは ... » more

『佐渡伝説殺人事件』とともに、実家の本棚から持ってきた『本因坊殺人事件』。内田康夫の長編2作目で、30年以上前の作品です。国鉄や自動車電話など、さすがに時代を感じます。タイトルの通り、被害者の一人が本因坊のタイトルを保持する ... » more

先週、帰省した時に実家の本棚に戻したのは、『平家伝説殺人事件』と、『杜の都殺人事件』。代わりに実家の本棚から持ってきたのは、『佐渡伝説殺人事件』と『本因坊殺人事件』。いずれも古い角川文庫で、カバーの背の部分が黄色っぽいもの。実際 ... » more

日曜日は(たぶん)11年ぶりに青葉将棋研究会に参加しました。北上8時過ぎ発の新幹線で9時前に仙台着。Mさんと待ち合わせ、コーヒーブレイク。仙台駅がいつから今のような形になったのか、という話になりました。少なくとも私が大学に入 ... » more

書店で『遺譜浅見光彦最後の事件』の単行本を見つけたのは、7月か8月のこと。過去のヒロインがいろいろ登場するようで、真っ先に浮かぶのは何といっても稲田佐和。ただそれだけの理由で、先週帰省した時に『平家伝説殺人事件』を読みました。 ... » more

黄泉から来た女 内田康夫先生です。やはりストリ−展開と、歴史ですね。奥深い。浅見光彦シリ−ズには、いつも美人な若い女性が登場してきます。 ... » more

おとといエントリーした『だれが「本」を殺すのか(下)』の最後は――。今夜は上巻を読んで思い出した『上野谷中殺人事件』を読み始めようと思います。思い出すきっかけになったのは、『だれが「本」を殺すのか(上)』の98ページ。( ... » more

平城山を超えた女 内田康夫先生浅見光彦シリ−ズです。またまた歴史が掘り返される。戦時中の話から、現代まで、ずっとあることが、、、相変わらずの作品です。 ... » more
テーマ 内田康夫 平城山 ひとりごと

『追分殺人事件』 内田康夫 (双葉文庫) きのう、岩手からの車中で読んだ内田康夫のミステリー。少し前にエントリーした『浅見光彦のミステリー紀行番外編2ミステリーへの熱き想い』で思い出し、実家の本棚から選びました。信濃追分と本郷追分のほかに、「あの」追分があったかどうかを確か ... » more

さみしがりやのひとりごと十三の冥府
十三の冥府 内田康夫先生この作品は久々に、難解です。長文なのと、登場人物がわかりにくくて、いつもより読むのに時間がかかりました。 ... » more

 

最終更新日: 2017/10/21 16:27

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