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読後感

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テーマ「読後感」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

天才と何とかは紙一重だろうか:「ノーマン・ゲーデル・チューリング」(高橋昌一郎著) 「ノーマン・ゲーデル・チューリング」高橋昌一郎著筑摩書房283頁2014年刊 >20世紀を代表する三人の数学者の講演と伝記。ノイマンは、プログラム内蔵式の「ノイマン型コンピューター」や量子論の数学的基礎「ノイマ ... » more
テーマ 読後感

素人でも読める古事記:「Kojiki古事記」(池澤夏樹訳) 分野:歴史「Kojiki古事記:池澤夏樹個人編集日本文学全集01」池澤夏樹訳河出書房新社397頁2014年刊古事記の現代語訳を何度か読み始めたが、何時も1割も進まないうちに挫折を味わってきた。今回、「Kojiki古事 ... » more
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今でも日中友好の証か法隆寺の飛天の襖絵:「シルクロードから来た天女」(高田良信・NHK取材班著) 分野:芸術・ドキュメント「シルクロードから来た天女:法隆寺・飛天開眼」高田良信・NHK取材班著徳間書店319頁1988年刊NHKの番組で取り扱ったドキュメントの裏側を含めた著作。法隆寺南大門を入って左側の西園院西の間を飾 ... » more
テーマ 読後感

どのような読者を想定しているのか:「これが物理学だ!」(ウォルター・ルーウィン著・東江一紀訳) 分野科学「これが物理学だ!:マサチューセッツ工科大学「感動」講義」ウォルター・ルーウィン著・東江一紀訳文藝春秋403頁2012年刊原題:For the Love of Physics from the End of th ... » more
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ホーキング宇宙論の入門書:「「ホーキング宇宙論」の読み方」(佐藤勝彦監修) 科学「「ホーキング宇宙論」の読み方」佐藤勝彦監修大陸書房221頁1991年刊 1990年代車椅子の天才物理学者ホーキングの著作が日本を含む全世界で大ベストセーラーとなり、日本でも異常と言えるほどの宇宙論ブーム ... » more
テーマ 読後感

中国が嫌いな台湾人の書いた中国論:「中国が世界地図から消える日」(黄文雄著) (評論・中国)「中国が世界地図から消える日」黄文雄(こうぶんゆう)著光文社373頁2014年刊著者は反日教育が盛んだったころに台湾で教育を受けた後、20代半ばに来日し早稲田大学商学部と明治大学大学院で学んだあと、 ... » more
テーマ 読後感

現在の宇宙論の入門書足り得るか:「ビッグクエスチョンズ宇宙」(スチュアート・クラーク著) 分野:科学「ビッグクエスチョンズ宇宙」スチュアート・クラーク著水原文訳(株)ディスカヴァー・トゥエンティワン367頁原題:The Big Questions University by S.Clark一 ... » more
テーマ 読後感

遊民翁の旅最近読んだ本 纏めて
最近読んだ本 纏めて 中国「NHKスペシャル中国:12億人の改革開放T、U、V、W」NHK中国プロジェクト著T:346頁、U:320頁、V:296頁。W:324頁1995年刊1994年から95年にかけてNHKで放映された記録番組を纏めたもの ... » more
テーマ 読後感

NHKBSプレミアムで放送中の「100年インタビュー」という番組で語られた内容について、まとめられた本です。ヨーロッパでの活動や、恩師斎藤先生のお話。またサイトウキネン・オーケストラ、サイトウキネン・フェスティバルについても話されていま ... » more
テーマ サイトウキネンフェスティバル 読後感 雑記

苦あれば楽ありか:「マイナスのプラス:反常識の人生観」(外山滋比古著) <評論>「マイナスのプラス:反常識の人生観」外山滋比古著 講談社218頁2010年刊 副題に反常識とあるが、自分の感覚からいえば、何ということなく、これこそ本当の常識と思える話が多い内容。色んな言葉を引用して含蓄が深い。 ... » more
テーマ 読後感

半年の間に2回ほど読みました。最近記憶力が低下していていて、感銘を受けた言葉など忘れてしまい、都度開いて参考にさせてもらっています。本書は、王貞治氏と岡田武史氏の対談の形をとっています。そして、青少年向けを前提としています。 ... » more
テーマ 読後感 雑記 育児

中国で出版できない中国人の書いた反日論:「中国「反日」活動家の証言」(王錦思著) <評論・中国>「中国「反日」活動家の証言」王錦思(ワン・ジンスー)著・孫秀萍訳 河出書房新社205頁2011年刊題目どうりに、中国で反日活動を行っている著者の反日論。この著作は中国では出版できなかったとのこと。何故か ... » more
テーマ 読後感

科学におけるアメリカンドリーム実現の道か:「タイム・トラベラー」(ロナルド・L・マレット著) <科学・自伝>「タイム・トラベラー:タイム・マシーンの方程式を発見した物理学者の記録」ロナルド・L・マレットwithブルース・アンダーソン著・岡田実訳・竹内薫監修 祥伝社314頁2010年原題:Time Trave ... » more
テーマ 読後感

ご存知の方も多いと思いますが、先日NHKで放送されたドキュメンタリー「君が僕の息子について教えてくれたこと」に取り上げられた自閉症患者の東田さんの著書です。この本がある作家の目に留まり翻訳されて、今では数ヶ国語に訳され、出版されてい ... » more

8月から9月にかけて読んだ本の感想を書いていないかった。一度抜けるとずるずるとしてしまった。読んだ本を纏めておく。夫々何らかの意味を持って読んだものだが、今眺めて見ると脈絡がない。まさに濫読(乱読?)だ。司馬遼太郎関連が多いが、「司 ... » more
テーマ 読後感

先日、NHKのドキュメンタリーを見られた方ガいらっしゃるかもしれませんが、著者は自閉症を患いながらも、言葉を表現豊かに使い、伝えることができ、童話賞なども受賞している「東田直樹」さんです。自閉症の症状になやまされながらも、表現できる自分 ... » more
テーマ 読後感 雑記

「情報科」というのが、高校生の教育課程に入ったのを小耳に挟んでいたので、本書をみて、実際にどんなことが行われているのかと思い手に取りました。情報科というと、プログラミングとかデータベースとか、OAソフトの利用とか情報技術的なことを考えて ... » more

ETV特集「海の放射能に立ち向かった日本人〜ビキニ事件と俊鶻丸(しゅんこつまる)〜」2013年9月28日(土)とその再放送が、2014年2月1日(土)、2014年2月8日(土)にされましたが、見られた方はどう思ったでしょうか?私 ... » more
テーマ 読後感 歴史 原発関係  トラックバック(1)

中立的な中国論:「街場の中国論 増補版」(内田樹著) 「街場の中国論増補版」内田樹著ミシマ社349頁2011年刊偶々市立図書館の書架で見つけた本。神戸女学院大学の大学院での演習講義での話を著述化したもの。中国の歴史的流れの中で醸成された考え方が、今の中国人の考え方に影響して ... » more
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面白い娯楽小説:宮部みゆきの作品 宮部みゆき著「火車」双葉社 357頁1992年刊「理由」 朝日新聞社 573頁1998年刊「淋しい狩人」新潮社 264頁1993年刊TVではNHKの大河ドラマ以外の連続物は殆ど見ないのだが、TVドラマ「名もなき毒」「 ... » more
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学校でも習った「ビキニ環礁」で、アメリカにより幾度となく行われた水爆実験。その中で発生した「第5福竜丸事件」にも関連している本です。福竜丸以外にも被爆した漁船、乗組員いた事実と、政治決着により保証もされずに歴史の深層に埋め込まれよう ... » more
テーマ 読後感 歴史 原発関係  トラックバック(1)

紀行というより日本の宗教の薀蓄:「にっぽん聖地巡礼の旅」(玉岡かおる著) 「にっぽん聖地巡礼の旅」玉岡かおる著大法輪閣275頁2014年刊:紀行・神社仏閣:紀行というより日本の宗教の薀蓄 公立図書館の新規購入の棚で見つけた本。ここ数年興味持っている「旅」と「日本の宗教:神社仏閣」の ... » more
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中国人の書いた中国の良い話:「21世紀の大国 中国を読む「新語」」(莫邦富著) 「21世紀の大国中国を読む「新語」」莫邦富著日本放送出版協会283頁2007年刊:評論・中国:中国人の書いた中国の良い話在日の中国人が現代中国の「新語」を上げながら中国を評論的に紹介。翻訳者の記述がないので、日本語で ... » more
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「いのちの器 」文庫版の35巻が出たので早速読みました。安曇野を舞台にしたほのぼのとしたストーリーで、人の温かさを感じながら、笑い、時には涙して読み続けてきました。今回もほのぼのとしたお話が続きます。ただ今回は、ちょ ... » more
テーマ 読後感 雑記

建前のようにも見えるが、非常に面白い韓国の小説 : 「商道」(崔仁浩著) 「商道(サンド)上・下」崔仁浩(チェ・イノ)著青木謙介訳徳間書店 上395頁下390頁2002年刊:小説・韓国:建前のようにも見えるが、非常に面白い韓国の小説韓国の小説としては文句なく面白い。韓国人の心情を理解したい ... » more
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久しぶりの読後感投稿です。なかなか仕事に絡む本しか読む機会がなくそもそも読書時間も、体調を崩したりして時間が取れてなかいなかで久しぶりに読んだものです。孫子の兵法とタイトルされていますが、実際は孫子の伝記です。孫 ... » more
テーマ 読後感 雑記 歴史

高度成長時代の知識人の活動とは:「若者が主役だったころ:わが60年代」(色川大吉著) 「若者が主役だったころ:わが60年代」色川大吉著岩波書店340頁色川大吉著:評論・伝記:高度成長時代の知識人の活動とは元(?)左翼の所謂知識人の昭和20年代から20世紀末までの伝記的活動報告。著者は、近代史研究家 ... » more
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中国を愛する中国人作家の現代中国論:「本当の中国の話をしょう」(余華著) 「本当の中国の話をしょう」余華著・飯塚容訳河出書房新社266頁2012年刊英文題名:China in Ten Woeds:評論:中国を愛する中国人作家の現代中国論中国の流行作家が書いた現代中国に関する評論。10個 ... » more
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貧乏という言葉が当たり前だった戦後が懐かしい:「半自叙伝」(古井由吉著) 「半自叙伝」古井由吉著河出書房新社195頁2014年刊 :評論・自叙伝:貧乏という言葉が当たり前だった戦後が懐かしい。ドイツ語教師から作家に転身し芥川賞をも受賞した著者の、作品集の巻ごとに挟み込まれた月報に書か ... » more
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庶民段階からも何でもありか、中国:「兄弟 上・下」(余華(ユイ・ホア)著) 「兄弟上・下」余華(ユイ・ホア)著・泉京鹿訳文藝春秋900頁2008年刊:小説(中国): 庶民段階からも何でもありか、中国。NHKの番組でコメントしていた中国の流行作家で、著者の作品を読むのは二作目。前の読 ... » more
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最終更新日: 2016/12/08 08:16

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