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読後感

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テーマ「読後感」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

何が「あったかーい」のかしら:「あったか〜い話」(森毅著) 「あったか〜い話」森毅著KKベストセラーズ238頁1994年刊 市立図書館の書架で見つけた本で、著者に魅かれて読み始めた本。時代的には細川政権の頃で1994年頃の執筆。元数学者の著者が、”大予言集”と序で言ってい ... » more
テーマ 読後感

古代史の理解に発掘は必須と思われるが?:「天皇陵の謎」(矢澤高太郎著) 「天皇陵の謎」(文春新書831)矢澤高太郎著文藝春秋292頁2011年刊 市立図書館の書架で見つけ題名に興味持ち読み始めた本。途中まで読んで、どこかで読んだ内容に似ているなと思い、過去に読んだものを ... » more
テーマ 読後感

優雅な旅のエッセイ:「人世は思い立ったら旅支度」(斎藤茂太著) 「人世は思い立ったら旅支度」斎藤茂太著PHP出版235頁1992年刊 市立図書館の書架で見つけた著作。旅行が趣味で、自分の記憶に残すのみでなく、小旅行や散策まで含めてブログにアップしているので、ブログ作成に参考にな ... » more
テーマ 読後感

肩が凝らない評論:「内館牧子の艶談・縁談・怨談」(内館牧子著) 「内館牧子の艶談・縁談・怨談」 内館牧子著潮出版251頁2009年刊エッセイ市立図書館の書架で見つけた書籍で、題名に釣られて読み始めた。「エン」という読みを持った漢字(艶、縁、怨、演等30字)をテーマに自己の ... » more
テーマ 読後感  コメント(1)

説得力のある韓国人描写:「日本人と韓国人ここが大違い」(豊田有恒著) 「日本人と韓国人ここが大違い」豊田有恒著文藝春秋265頁1990年刊韓国偶然、市立図書館の書架で見つけた本。韓国語を話したり読んだりできる、1980年代には何度も韓国を訪れた日本の次に韓国が好きだ、韓国は道楽だと公言す ... » more
テーマ 読後感

持統天皇に関する知識に関し頭の整理に有効:「持統天皇」 (直木孝次郎著) 「持統天皇」直木孝次郎著吉川弘文館(人物選書)291頁1960年刊天智天皇の娘で、天武天皇の皇后である鸕野讃良、後の持統天皇の事実(と思われる)の伝記。壬申の乱で勝利した天武天皇が律令国家完成前に死 ... » more
テーマ 読後感

日本の文学の74巻目に収められている、3人目の作者が曽野綾子だ。最近の作品「人間にとって成熟とは何か」は、50万部発行されているそうだ。過去の作品では「遠来の客たち」の方が、有名かもしれない。私より2年後 ... » more
テーマ 読後感

今回は、沼田を間にして妻草子と、愛人奈々子との修羅場に進んでいく。二人の心の中を推し量りながら進めていく。60ページの中編小説なので、ポイントを絞って纏めます。草子は、もはや夫に愛されていないと自覚しつつ ... » more
テーマ 読後感

外交官の見た韓国・中国:「日本外交官、韓国奮闘記」「外交官がみた「中国人の対日観」」(道上尚史著) 「日本外交官、韓国奮闘記」(文春新書162)道上尚史著文藝春秋198頁2001年刊「外交官がみた「中国人の対日観」」(文春新書767)道上尚史著文藝春秋221頁2010年刊この著作は、前に読んだ「日韓対立の真相」(武 ... » more
テーマ 読後感

吉行淳之介は、多彩な女性関係があったと言われている。彼のプロフイール写真を見ると、私は、大げさかもしれないが、福山雅治ほどでもないが、歌舞伎役者のような色男に感じてしまう。一方、宮城まり子は、フアニーフエイス、常 ... » more
テーマ 読後感

表題の「闇のなかの祝祭」は、以前読んだときは、単なる三角関係を描いたものと思っていた。この作品を読んだのは、今回で恐らく3回目と思うが、少し詳しく調べようと検索してみた。芸能界の世情に疎い私は、初めての発見をする。 ... » more
テーマ 読後感

日本の文学に収められている作品は7編だ。表題の「窓辺の光景」は、75ページの中編小説といえる。さて、比較的長いストリーを、上手く纏めるのは、私の乏しい頭では難しい。雪が降る3日間、纏めようと思っても、すぐ ... » more
テーマ 読後感

kunityanのブログドカ雪の中での読後感
ドカ雪の中での読後感 先月24日のドカ雪で44cmもあった雪が、一昨日0になってしまった。ところが、翌日から降り出した雪が、今朝になって35cmの積雪で、逆戻りしてしまった。各家庭で、朝早くから除雪に追われていた。足腰の弱いポンコ ... » more
テーマ 読後感

「聖徳太子の叛乱」豊田有恒著光栄268頁1991年刊 歴史小説(時代小説)若し歴史がこうなっていたらの話。これは、歴史小説なのかそれとも時代小説なのか迷うところ。仏教の導入を巡って、若し、賛成派の蘇我氏が廃仏派の物 ... » more
テーマ 読後感

映画が公開されましたね。コブクロの「未来」MVが公開されていたので、リンクを張りました。映画にもリンクするいい曲ですね。松本市内のほとんどの書店では、ご当地映画とういことで店頭で映画のプロモーションビデオとともにこの曲が流れています ... » more
テーマ 読後感 雑記 映画

聖徳太子の一面:「崇峻天皇暗殺事件」(豊田有恒著) 「崇峻天皇暗殺事件」豊田有恒著講談社301頁1987年刊 歴史小説日本の歴史上で唯一、臣下による天皇殺害事件である崇峻天皇の事件を、聖徳太子が事件の真相を解き明かしていくという話。SF作家である著者が、脱稿までに10年 ... » more
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頭の整理には役立つ:「日韓対立の真相」(武藤正敏著) 「日韓対立の真相」武藤正敏著悟空出版252頁2015年5月刊韓国・評論私の今の興味は、日本の歴史(特に、国の成り立ちの転換期と考えている飛鳥奈良時代と明治維新)と朝鮮半島の歴史・現状(日本文化、国家形成に大きな影響を与えた) ... » more
テーマ 読後感

kunityanのブログ残りの注文書籍届く
残りの注文書籍届く 昨日、アマゾンを通して注文していた残りの芥川賞受賞作品(羽田圭介「スクラップ・アンド・ビルド」)が届いた。それより2日前に届いた2作品と共に ... » more
テーマ 読後感

韓国の一部が垣間見れた:「コリアン世界の旅」(村進著) 「コリアン世界の旅」村進著講談社372頁1996年刊 韓国・ルポルタージュ日本、米国などの在外韓国人へのインタビューを通じて韓国人の気質を調査しているように思える。この本によれば、◎日系アメリカ人の論理では、日本人は ... » more
テーマ 読後感

そうだったのかあの名画は:「名画の謎:旧約・新約聖書編」(中野京子著) 「名画の謎:旧約・新約聖書編」中野京子著文藝春秋269頁2012年刊 絵画・歴史旧約・新約聖書の大まかなことが説明され、所謂名画に描かれた聖書物語が丁寧に解説されている。特に旧約新約聖書に登場する人物の相関図は、そうだっ ... » more
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歴史教科書では知らなかった事実(?)を理解:「王朝序曲 上下」(永井路子著) 「王朝序曲上下」永井路子著角川書店上250頁下257頁1993年刊歴史小説この作者の小説を読むのは多分初めて。平城京から長岡京・平安京へ遷都への混乱、光仁天皇から桓武天皇・平城天皇・嵯峨天皇と移り変わる約半世紀の間の怨霊 ... » more
テーマ 読後感

壬申の乱以後奈良時代までの歴史理解に有効な作品:「橘三千代」(梓澤要著 「橘三千代上下」梓澤要著新人物往来社上296頁下343頁2001年3月刊歴史小説有力氏族「源平藤橘」の橘家の元祖である橘三千代、旧姓は縣犬養美千代の一代記。登場人物の”心理描写の部分”を除けば、史実に忠実に描かれていると ... » more
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落書き読書 「orange」 5巻(完結)
読書 「orange」 5巻(完結) 先日、映画のロケが松本市、安曇野市そして飯田市などで行われました。その原作の最終巻が発売され、早速購入しました。気になる翔の運命は・・・・書くのは野暮なので、書きませんが。恋愛、友情というものだけではなく、一日一日後悔な ... » more

ヘルシンキが舞台ということで読んでみた:「かもめ食堂」(群ようこ著) 「かもめ食堂」群ようこ著幻冬舎204頁2006年刊小説10月末からヘルシンキとバルト三カ国のツアに参加した。ヘルシンキで半日自由時間があったので、日本語のヘルシンキの地図を頼りに、オリンピック競技場からトーロ湾沿いに中 ... » more
テーマ 読後感

2015年のノーベル賞の文学賞ををうけたベラルーシの作家でジャーナリスト、スベトラーナ・アレクシエービッチさんの作品です。チェルノブイリは最近(2013年、14年)もニュースになりました。コンクリート付けにしたものの、コンクリートが ... » more
テーマ 復興活動 読後感 原発関係

落書き読書 「orange」 (映画化)
読書 「orange」 (映画化) 長野県の松本市を舞台にした青春SFコミックです。大変売れているということで、長野県の書店では店頭にディスプレイされています。1話だけ読む機会があり、それに惹かれて現在発刊されている1〜4巻を読みました。SFというよりは、青春時代 ... » more

落書き読書 「ももクロ流」
「ももクロ流 〜5人へ伝えたこと5人から教わったこと〜」という本を読みました。女性アイドルグループで異彩を放ち、旧国立競技場で女性グループとして初めてライブをし、紅白にも出場している「ももいろクローバーZ」(以下MCZ)。彼女達のチーフマネ ... » more

未来予想は当たるのか:「日はまた沈む:ジャパン・パワーの限界」(ビル・エモット著) 「日はまた沈む:ジャパン・パワーの限界」ビル・エモット著鈴木主税訳草思社358頁1990年刊 分野:評論・国際・将来今現在自分の興味の一つに、評論家やジャーナリストの未来予想がどれだけ当たっているかを20年以上前に書かれ ... » more
テーマ 読後感

変わらずイメージできない宇宙の始まり:「宇宙はどうして始まったのか」(松原隆彦著) 「宇宙はどうして始まったのか」松原隆彦著光文社(光文社新書738)240頁2015年刊 ヨーロッパに向かう飛行機の中で読もうと買った本。「宇宙の始まり」に関して分り易く解説があると言うので飛びついた。標準ビッグバン理論 ... » more
テーマ 読後感 科学と技術

心安んじて生きる方法の参考にになる著作:「「般若心経」生き方のヒント」(ひろさちや著) 「「般若心経」生き方のヒント」(ひろさちや著)日本経済新聞社201頁1996年刊分野:宗教妻が宗教心のある友人から頂いたものが本棚の隅で寝ていた。何と無く読み始めたが、内容的には、人の生き方や考え方に参考になること ... » more
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最終更新日: 2017/06/21 13:37

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