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エルトン・ジョン

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テーマ「エルトン・ジョン」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『QUEEN+フレディー・マーキュリー追悼コンサート』FREDDIE MERCURY TRIBUTE 凄い、DVDと出会いました。相変わらず、クイーンQUEENにはまっています。ヴォーカルのフレディー・マーキュリーFreddie Mercuryに嵌っています。毎日、DVDとブルーレイを観ています。あまり、使っていなかったipodを探 ... » more
テーマ エルトン・ジョン フレディー・マーキュリー クイーン

70年代のエルトン【ロック・オブ・ウェスティーズ】エルトン・ジョン 75年リリース。前作【キャプテン・ファンタスティック】を最後にベースのディー・マレイとナイジェル・オルソンはいったんグループを離れ、新たにロジャー・ホープ(元フックフット)、ケニー・パサレリ(ベース)そして初期のエルトンのアルバムの録音にも ... » more

エルトン・ジョン傑作ライヴ【ヒア・アンド・ゼア】 76年リリース。ある意味70年代の黄金時代を総括するライヴ・アルバム。ディスク1はロンドンでのライヴ『スカイ・ライン・ピジョン』でしっとりとスタート。続く『ボーダー・ソング』のゴスペルタッチのメロディがやっぱり素晴らしい。『テイ ... » more

Elton John - Dont let the sun go down on me live この曲は、1992年に「ジョージ・マイケル」とのデュエットで全英、全米最高位1位を記録しますが・・・。それこそ、最初のエルトンの絶頂期である1974年に発売された『カリブ』 (前作2作に続く全英、全米最高位1位獲得)からの1STシングルとし ... » more
テーマ エルトン・ジョン 僕の瞳に小さな太陽 1974年

トリオ編成の貴重なライヴ【17-11-70】エルトン・ジョン 70年11月17日にニューヨークのラジオ局で行われたスタジオ・ライヴ。まだギターのディヴィー・ジョンストンは加入しておらず、エルトン、ディー・マレイ(ベース)、ナイジェル・オルソン(ドラムス)のトリオ編成。何となくギターがないだけに、多 ... » more

69年のエルトン【エンプティ・スカイ】エルトン・ジョン なんかここのところずっと80'sの特集をやっている所為か、やたら70年代とか60年代の音楽を聴くとさっぱりするのだ。まあ、14日くらいからまた85年編始める予定なんだけどね。なんか、特集記事となると変にかまえて検証したくなってしまうからかな ... » more

[80's洋楽グラフィティ1983編]【Too Low For Zero】エルトン・ジョン 70年代あれほど才気に溢れ快進撃を展開していたエルトンも【蒼い肖像】を最後に、その黄金時代を終えた。以後【シングル・マン】【ヴィクティム・オブ・ラブ】など決して満足のいく仕上がりではなかったし、80年代に入ってからはさらにその創作活動に ... » more

Elton John - Someone Saved My Life Tonight 1975年に発売された、『キャプテン・ファンタスティック(Captain Fantastic & The Brown Dirt Cowboy)』は、ビルボードのアルバムチャートで史上初の初登場1位を記録した事でも有名です。(全英では ... » more
テーマ エルトン・ジョン 僕を救ったプリマドンナ 1975年

[ロック黄金期1976編]ブルー・ムーヴス/エルトン・ジョン 才能の限界・・・これはどんなアーティストにも必ずあるのだと思う。あれほど70年代に名作、名盤を多数作り上げてきたエルトンでも、やはり、その限界はあったのだな。派手な衣装でスタジアム級のコンサートに明け暮れたエルトンは創作面でもかなり ... » more
テーマ エルトン・ジョン ロック 70年代洋楽

[ロック黄金期1975編]キャプテン・ファンタスティック&ブラウン・ダート・カウボーイ まあこのジャケットなら、エルトンを知らない人ならまず買おうとは思わないだろうな。ロディオよろしくピアノにまたがり得意満面のエルトン、しかし、その回りには数限りない異形の生き物やシンバルを持った妖精・・・裏ジャケにはなにやらカプセルに入ったバ ... » more
テーマ エルトン・ジョン ロック 70年代洋楽

「冬の日差し」と、「夏の日差し」。。。 今日は、今月初の通院日だ。病院へ行く前に、3月度までの「健康保険代金」を支払いに行く。病院の駐車所の入り口で30分近く待たされるが、時間など気にする事もない。受付を済ませ、銀行で家への入金を済ませる。確実に「残高」は減り ... » more
テーマ エルトン・ジョン 緊急経済対策 政治

意外にロック色の強かった初期の作品「レディ・サマンサ+イエス・イッツ・ミー」エルトン・ジョン スリー・ドッグ・ナイトも取り上げた『レディ・サマンサ』。スリー・ドッグ・ナイトはほぼエルトンのヴァージョンに忠実にカバーしている。エルトン・ジョンといえばある世代からは「内省的なシンガー・ソングライター」とか「吟遊詩人」的なとらえ方をさ ... » more

ピアノマン列伝@【カリブ/エルトン・ジョン】 今日はアメリカン・ロック及びポップスの日なんだけど、ちょっと趣向を変えて〔ピアノマン列伝〕てのをやってみようと思う。※出ましたァ!!〔列伝シリーズ〕。〔ピアノマン〕といってもジャズやフュージョンのアーティストではなくて、もちろんロッ ... » more

「ユー・ルック・トゥナイト」エルトン・ジョン 個性というのは隠しがたいものです。例えは変かもしれませんが、五木ひろしがモノマネで他人の歌をいかに上手く歌ったとしてもそこには五木ひろしの味が出てしまうものです。ちょうど栗田貫一がなにを歌っても細川たかしに聞こえて ... » more

エルトン流スワンプ・ミュージック【エルトン・ジョン3/タンブルウィード・コネクション】 アルバムのジャケット・アートからしてアメリカのそれも西部や南部に対するあこがれが強く感じられる。アルバムはある種アメリカの西部奇譚をテーマとしたトータル・アルバムとなっているのだが、エルトンなりのカントリーや南部音楽を追究した仕上がり。 ... » more

僕の瞳に小さな太陽 この曲を聴くと必ず浮かぶ景色がある高校の部活動の合宿で、教室の机を並べた上に布団を敷いて寝た夜は教室にラジカセを持ち込んで、全員入り乱れて踊りまくった!特にお盆で前を隠してやった、クリームの「ストレン ... » more

されど名盤【エルトン・ジョン】多彩なシンガー・ソングライター時代 大きなばかげたサングラスに羽のついたジャンプスーツに身を固めたロックン・ローラー的なスタイルになる前のエルトン・ジョンは、内省的なシンガー・ソングライターとしてロック・ファン、ポップスファンの前に登場。しかし、この初期のアルバム【エ ... » more

前回のADELE(アデル)の勢いが止まらないのです。次作を出すのに1週間もかかってしまいました。今回はエルトン・ジョンのRockヴァージョンにして見ました。70年代前半から中期にかけての、彼の黄金期の作品です。彼のバラードは、以前に ... » more
テーマ 洋楽 70〜74年 エルトン・ジョン  コメント(22)

エルトンの分岐点。秀作!!【マッドマン・アクロース・ザ・ウォーター】 エルトン・ジョン、71年のスタジオアルバム4作目(ライブも入れると5作目)。それまでの内省的で叙情的な吟遊詩人というイメージが多少なりともあったのが、このアルバムまで・・・。 1曲目作詞のバーニー・トゥピンが奥さんのことを題材にした ... » more

先週のアメリカン・アイドルでは個人的に応援していたケイシーが最下位であわや落選と思いきや、ジャッジの権限で残って一安心。一昨年から設けられたこの制度はシーズン8では行使されず、シーズン9ではビッグ・マイクに行使され、彼はベスト4まで ... » more

タイトルの「Don‘tgobreakingmyheart」とは、今も尚余震が続き、原発の先行きが見えない東日本の方々。そして世界中で祈ってくれる方々、勿論私も切実に願っていることなのです。この曲は、1976年キキ・ディーとのデュエッ ... » more

エルトン・ジョンのベスト・アルバムはこれっ!!【ピアニストを撃つな】 【グッバイ・イエロー・ブリックロード】もかなりの名盤だし、【エルトン・ジョン】も捨てがたいが、俺の一番のお気に入りは断然【ピアニストを撃つな】。なぜかというと、『ダニエル』が入っているからだ。普段ノスタルジーはまず感じないけど、この曲は ... » more

G3 62周年大宮記念 4日目決勝展望。。。 今、レース映像を見ました。9R予想通り阿部の先行で中団がもつれる展開となりました。友和としては、あそこで踏み出せば亮馬にはまられるのを嫌ったのでしょうが、そちらの方が決勝進出の可能性あったかもしれ ... » more
テーマ 決勝予想 エルトン・ジョン 大宮記念

「三重苦」を乗り越えてこそ。。。 「肉体的」「精神的」そして「経済的」に満足な状況ではないのが現状です。ただし、「精神的」には「トラブル」とは、しばらく回避できそうなので「前向き」に改善されつつあると思います。 ... » more

スターマンVsロケットマン【エルトン・ジョン/ホンキー・シャトウ】 エルトン・ジョンのアルバムで一番好きなのは『ダニエル』の入っている【ピアニストを撃つな】だけど、今回は【ホンキー・シャトウ】を・・・。72年作、このアルバムニューオリンズ風味の『ホンキー・キャット』『アイ・スィンク・アイム・ゴーイン・ト ... » more

マイ・フェイバリット・ソングス『グッバイ・イエロー・ブリック・ロード/土曜の夜は僕の生きがい』 70年代のエルトン・ジョンの活躍は素晴らしかった。ただし、76年発表の【ブルー・ムーヴズ】が最後、以後精彩を欠く作品ばかり。唯一83年作の【トゥー・ロウ・フォー・ゼロ】を除いて・・・。(アホなディスコとか・・・)70年代で作曲能力を使い ... » more
テーマ エルトン・ジョン ロック マイ・フェイバリット・ソングス

「悲しみのバラード」エルトン・ジョン ブログについては自分で書いてはいるものの圧倒的に他人の記事を見て回ることが多い。自分で書くのは大変だし第一ブラインドタッチが出来ないので異常に時間がかかるのだ。3年以上も続けているのに一向にタッチスピードが上がらな ... » more

前回のアーティストは「リック・アストリイ」、この語尾をとって曲名「イエス・イッツ・ミー」(邦題)エルトン・ジョンです。彼は何回か登場してますが、単発でした。そこで、今回はホントに一番好きな曲を。個人的には「イエス・イッツ・ミー」かな ... » more

追記:やはり1曲だけでは、Don‘tletmedownも入れなくては。(28/09)GetBack69年作Beatles最期のライブ・パフォーマンス。30/01/1969、アップル本社ビル屋上にて。こ ... » more
テーマ 洋楽 エルトン・ジョン Beatles  コメント(2)

Marilyn Monroe/ ダイアナ妃の葬儀で歌われ有名になりましたが、元々はマリリン・モンロー(本名ノーマ・ジーン)に捧げられた歌ランキングに参加しています。 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/27 02:40

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