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長野まゆみ

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テーマ「長野まゆみ」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

Stanza ignota月の船でゆく
月の船でゆく 月の船でゆく (光文社文庫)光文社 長野 まゆみ ユーザレビュー:またティコに会いたい ...古都を舞台にすごくお ...少年の体温山口マオさ ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ17歳のジャスは下宿に一人暮 ... » more
テーマ 長野まゆみ

Stanza ignota海猫宿舎
海猫宿舎 海猫宿舎 (光文社文庫)光文社 長野まゆみ ユーザレビュー:長野まゆみの虚の世界 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ「こんど“海猫宿舎”で教えることになったんだよ。つまり、きみたちの先生というわけさ。」 ... » more
テーマ 長野まゆみ

Stanza ignotaカンパネルラ
カンパネルラ 「兄さん、あの署名・・・あれはどう云う意味。自分の名前を記せばいいのに。」緑に深く埋もれた祖父の家で、ひとり療養する兄の夏織(かおる)。気怠い夏の空気の中、弟の柊一は夏織の秘密の隠れ処を見つけ出そうと川を遡っていった ... » more
テーマ 長野まゆみ

Stanza ignota学校ともだち
学校ともだち 学校ともだち (河出文庫―文芸コレクション)河出書房新社 長野 まゆみ ユーザレビュー:本物よりリアルな“学 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ第六学級B組での新しい学年を記念して、オズ先生の提案で始め ... » more
テーマ 長野まゆみ

螺子式少年(レプリカキット) 行方不明の野ば茨を探して、百合彦と葡萄丸は「仔犬座(プロキオン)サーカス団」を訪ねた。そこには野茨そっくりの少年がいた・・・近未来世界を舞台に、本物とは何かを求めて繰り広げられるファンタジー −−−−−−−−− ... » more
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Stanza ignota耳猫風信社
耳猫風信社 耳猫風信社 (光文社文庫)光文社 長野 まゆみ ユーザレビュー:児童書のような雰囲気 ...耳猫風信社。長野まゆ ...町の匂いちょうど地元 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ11歳になったぼくは、日記帳を ... » more
テーマ 長野まゆみ

Stanza ignota若葉の頃
若葉の頃 若葉のころ (集英社文庫)集英社 長野 まゆみ ユーザレビュー:言うことなし!「白昼 ...またまた浸ってしまい ...期待以上でした!久々 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログもう、逢うべきぢゃない。 氷川 ... » more
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Stanza ignota彼等
彼等 彼等 (集英社文庫)集英社 長野 まゆみ Amazonアソシエイト by ウェブリブログ東京で受験生としての日々を送る凛一。京都の大学でフットボール部の主力選手として活躍する氷川。遠く離れていてもこの思いは伝わっているは ... » more
テーマ 長野まゆみ

風のない場所時の旅人/長野まゆみ
日付変更線を超えて、ぼくたちは出会う……ぼくの名前は千束真帆。明治43年生まれの13歳。□苦手意識を持ったままでは駄目だと思い、『箪笥のなか』に続いて10年ぶりくらいに手にとって見た長野まゆみ作品。『時の旅人』っ ... » more

風のない場所箪笥のなか/長野まゆみ
親戚の家からゆずりうけてきた、古い紅い箪笥。年ふりたそのひきだしからは、時に不思議なものたちがあらわれる。そして箪笥によばれるように、この界(よ)ならぬ人びとがわたしを訪ねてやってくる――。□『箪笥のなか』『 ... » more

入梅(つゆいり)が 遅れてるそうな 水不足?♪仲良しこよし製造技術部♪♪清野:「そこの四角いの何?」志村:「DVDプレイヤー」岩崎:「DVDも観れんの(°□°)」須藤(回路設計課)::「うん ... » more

『あめふらし』 by 長野まゆみ いままでふわふわ〜っと、するする〜っと読み終えてしまうことが多かった長野氏の作品だったけれど、今回は少し謎めいているところや因果的な作があるのでミステリ調に読めた気がする。因果・・・というか、ああ、これはこうだったからこうなったのか、み ... » more

『よろず春夏冬』 by 長野まゆみ なんとも流れるようjな、美しい文章。すべる様な情景、艶かしい空気。ところどころに配置される古風な漢字。細やかな描写。表紙が独特の繊細なタッチで毎回飾られることでも有名な長野まゆみ作品だが、それは文章にも文体にも表れている ... » more

一話完結のオムニバス…といっていいのかな?キーワードは蛇と魂。うーん、なんとも象徴的でしょう?蛇といえばユングの象徴学では…アレですから。主人公は市村岬くん…でいいのかな?なにもかもご承知の橘河=「あめふらし」と、彼と不思議な養子縁 ... » more
テーマ 長野まゆみ 読書 *注意  コメント(2)

オムニバスの短編三編。タイトル通り、時間軸が散らばっていて…どの話でも、取っ掛かりにちょっと難渋します。読み進めてゆくうちに、これはどの辺の時代で…とわかってはきますが、登場人物が次々と謎めいたことを言うので…軽くパニックに陥りますし。 ... » more
テーマ 長野まゆみ 読書 *注意

残花白昼堂々 長野まゆみ
白昼堂々華道の若い跡継ぎである凜一と、フットボール部のエースである氷川。淡い友情のような切ない恋の物語。まだまだ、凜一のキャラクターがまだ把握できませんでした。省子に言われるまま取引をしたりしていたので、最初はかなり受身な性 ... » more

残花天然理科少年 長野まゆみ
天然理科少年長野まゆみ作品にしては、お父さんがかっこいい物語でした!転々と住むところを変える文筆業の父親と一緒に、あちこちを旅する岬。あるとき立ち寄った場所での不思議な体験の話なのですが、長野まゆみ作品は「雨更紗」と言い、いわゆる「 ... » more

残花雨更紗 長野 まゆみ
雨更紗何年か前に読もうとして、ぱらぱらと見てやめちゃった作品でした。実際に読んでみたら、そのときに感じた印象に間違いはなかったかな。物語に大きな起伏はなく、何の解決もないまま終わる、情緒的な作品です。叙情詩とでもいうか。でも、今はそ ... » more

残花夜啼く鳥は夢を見た 長野 まゆみ
夜啼く鳥は夢を見たなんともいえない、ぬめりというか、なまあたたかさに満ちたお話でした。夏の夜の一幕。冷たさと温さの共存。沼には、少年たちが沈んでいると言う。沼の中から伸びる蓮の花を「少年の手」に例える、ひやりとした感覚。 ... » more

夏至南風(カーチィベイ)そもそも「中学生とか若い子のファン離れが起きた本」と友人に聞いていたので、それなりの覚悟をしてはいたのですが(時々、えらくグロいお話を書かれるのを分かっていたから、覚悟しとけば大丈夫だろうと思っていたのですが)、 ... » more

箪笥のなか 長野まゆみ 講談社 長い秋の夜に読むのにふさわしい懐かしい匂いのする幻想譚がおさめられた短編集です。長野まゆみさんの作品はいつも幻想的なのですが、時々幻想の世界に入りすぎてしまって私にはしんどいこともあります。でも、この作品は、現実と異世界の ... » more

満を持して…というほどでもないですが…長野まゆみ氏の本。長野氏の本は、ほぼデビュー当時から読ませていただいているのですが…この辺りから、初期の作品とははっきりと作風が違ってきました。「夏至南風(カーチィ・ベイ)」「テレビジョ ... » more

 

最終更新日: 2016/12/11 03:32

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