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テーマ「寄席」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

2012/05/27(日)朝からブログの更新、洗濯、などしました。午前中に郵便物と先週、机と一緒に買った椅子を受け取るつもりで11時にはゴルフの練習に行く予定でした。しかし…今日、マンション管理組合の総会が1 ... » more
テーマ 寄席 飲み会 総会

人情の『甲府い』(燕路)、マクラからの巧さの『三年目』(談四楼)、恒例の『圓歌の道標』(圓歌) 5月27日(日)13時〜国立演芸場の5月の国立名人会は、満席ではなかったが、大部分は埋まっていた。しっかりした中堅どころの出演と、好きな演目が揃っている。前座は女流落語家の三遊亭多ぼう、名前が日麻(ひま)というので多忙と名付けられたそう ... » more
テーマ 寄席 落語

寄席、末広亭14:30分。その前に、楽屋の二階の一間を借りて、けい木に[十徳]の稽古を付ける。高座は[平林]。終って。桂花ラーメンへ。 ... » more
テーマ 寄席

寄席、末広亭14:30分。[釜泥]客席の中に、羽織っ子連の第九(だいく)さんがいた、、、。 ... » more
テーマ 寄席

末広亭[十徳]。インターネット用の収録。八見橋由来の八つの橋名を入れるのを忘れてしまった。ちょいと前に、江戸名所図会うんぬんを言っておきながら、、、、。 ... » more
テーマ 寄席

寄席、末広亭[半分垢]。なんだろう、気が散漫気味。余談だが、、、、、。地下鉄の副都心線の新宿3丁目の駅のガラスの壁に、江戸名所図会「内藤新駅(宿)」のイラストが描かれている。それをメモした。唐津藩の御用絵 ... » more
テーマ 寄席

寄席、中席、末広亭昼14:30。[十徳]。楽屋で若い者が「[十徳]を教えてください」と。帰宅して、夜中、ライフへ行く買い物。帰りの出口で床屋のかみさんと会う。「そろそろ行かなくては……」 ... » more
テーマ 寄席

ねちっこい系統の名演『初天神』(春風亭一之輔の国立演芸場5月中席初日) 国立演芸場5月中席は落語協会の真打ち昇進披露興行。春風亭一之輔氏のごぼう抜き単独昇進である。真打ち昇進披露興行は、3月下席の鈴本演芸場から始まって4月下席の池袋演芸場まで、そして10日間の休みを挟んでの11日からの国立演芸場だ。初日は満員 ... » more
テーマ 寄席 柳家小三治 落語

立川流落語会 志らくの現代版アレンジの『茶の湯』、人情の機微に触れるぜん馬の『浜野矩随』 4月28日(土)の国立演芸場は、立川流落語会の中日。談志の弟子たちだけあって個性いっぱいの芸。 平林氏は、浮世根問を名古屋バージョンで、サゲは“名古屋弁だから尾張で括るか”とし、立川流らしく踊りを披露。それも、安来節、資格審査を経て、 ... » more

国立名人会 聴かせる志ん輔の『明烏』、唐獅子牡丹のはん治の『百川』 4月22日(日)の国立演芸場4月の国立名人会、満員御礼である。 最初の白酒師匠は意外にも国立名人会出演は初めてだという。武家の粗忽噺である「松曳き」は師匠らしい持ち味。米多朗師匠は米助師匠の弟子だけあって野球バージョンの「時うどん」、 ... » more
テーマ 寄席 落語

国立演芸場4月中席 歌丸の渋みのある人情・音曲噺『双蝶々雪の子別れ』 4月13日(金)の国立演芸場4月中席夜席、4月中席は、主任は恒例で桂歌丸師匠が務める。最初のうちは4〜5割程度の入りだったが、最後はほぼ満席の入り。 桂夏丸氏は、マクラをうまく繋げて奈良の噺に持って行く。『開眼式』ということだが、『大 ... » more
テーマ 寄席 桂歌丸 落語

国立演芸場4月上席 うらなり風の味の喜多八の『盃の殿様』、オタク新作の小ゑんの『鉄の男』 4月8日(日)の国立演芸場4月上席は4割程度の入りだが、中身はそれなりに良い。ろべえさんの『旅行日記』は今輔師匠の新作のようだが、喜多八師匠も手がけており、それを継承したものなのだろう。古典的な味がある。文雀師匠は代演だが、寄席では ... » more
テーマ 寄席 落語

国立名人会でさん喬の『花見の仇討』を愉しむ 3月25日(日)も満員御礼の国立演芸場は、第351回国立名人会。比較的穏やかなメンバーである。今回お目当ては、さん喬師匠の『花見の仇討』、この時期ならではの噺である。この噺、演劇の舞台を思い浮かべながら愉しむのが良い。そうなれば、さん喬 ... » more
テーマ 寄席 落語

紀伊國屋寄席 小三治の『小言幸兵衛』を最後まで、光る志ん輔の『愛宕山』 3月19日(月)午後6時半からの紀伊國屋寄席(紀伊國屋ホール)は満員御礼。トリが小三治師匠であるからそれもそのはず。演ずるのは5人だけ、『真田小僧』と『小言幸兵衛』が本来のサゲまで楽しめたのは収穫である。 燕路師匠の『辰己の辻占』は、 ... » more
テーマ 寄席 柳家小三治 落語

あぜくらの夕べ 落語家、師匠と弟子 平治と一之輔 3月5日(月)18時〜20時7分は、『あぜくらの夕べ落語家、師匠と弟子』、今回は、11代目桂文治を襲名する桂平治師匠と、このたび真打ちに昇進する春風亭一之輔氏を交えてのトークと落語である。45分間のトーク、どちらの落語家も個性派の師匠を ... » more
テーマ 寄席 落語

百栄の『バイオレンス・スコ』と阿久鯉の『徂徠豆腐』、遊馬の『蛙茶番』も迫力、花緑の『火焔太鼓』は貫禄 3月3日(土)国立演芸場第394回花形演芸会は、桃の節句の夜。満員ではないが、8〜9割程度の客の入り。新作が二つの予定であったが、春風亭鯉枝師匠が休演となり、今回は一つ。代演だが、遊馬師匠の『蛙茶番』は音曲を上手に使い、なかなかの盛り ... » more
テーマ 寄席 落語

新作2つ『寿限たら』(夢之助)『レプリカント』(小ゑん)と雲助得意の廓噺『幾代餅』 2月26日(日)の国立名人会(国立演芸場)は満員御礼。噺家は比較的まとまったメンバーで、聴衆の年齢層も比較的若め。 文左衛門師匠の「笠碁」は落ち着いたいい出来。小文治師匠の「殿様団子」は飄々としたところが、いい味を醸し出している。夢之 ... » more
テーマ 寄席 落語

今年の鹿芝居は『芝浜革財布』 2月18日(土)の国立演芸場2月中席は満員御礼。翌日曜日も満席だという。もっとも、本日は団体客も入っていたようだ。2月中席は、大喜利として鹿芝居を上演している。今回で9回目になるという。といったようなことで、色物はなく、落語だけ。時 ... » more
テーマ 寄席 落語

第13回らん 布袋 落語会「落語とブルースの会」 今回は「落語とブルースの会」です。なんで、ブルースなのかというとランディー先生マニアの方ならピーンと来るのでしょうが。。。!?落語会の打ち上げではよく音楽のことが話題になるのですが前回はブルースの話で ... » more
テーマ 寄席 イベント ランディー・チャネル

2月の花形演芸会で色気の兼好『三枚起請』、人情噺の左龍『甲府い』、上方の貫禄の吉弥『ちりとてちん』 2012年2月4日(土)18時からの花形演芸会(国立演芸場)を観た。花形演芸会は久し振りだが、今回は満員御礼。しばらくは空席もあったので、絶対的な人気を誇っているわけではないが、古典落語の中でも人気のある演目を揃えていることもあるし、注目の ... » more
テーマ 寄席 落語

節分は定番の小遊三『蒟蒻問答』、懐かしの昭和の右紋『ババァんち』、サゲがない噺は圓丸の『死ぬなら今』 国立演芸場の2月上席、三遊亭小遊三師匠が恒例のトリを務める。2月3日(金)の夜席は、真冬で客の入りはイマイチ(三割程度?)、定席では金曜日に1回だけ夜席があるが、それだけに狙い目でもある。帰宅途中のサラリーマンも多い。二ツ目の春風亭べん ... » more
テーマ 寄席 三遊亭小遊三 落語

正月二之席で喬太郎の新作『午後の保健室』、一朝の芝居風噺『祇園祭』、小三治の色っぽい『野ざらし』 2012年1月20日(金)は、新宿末廣亭正月二之席も、いよいよ千秋楽である。満席ではあったが、悪天候の中で、超満員というわけではない。夜の部の途中から入る。物まねでは、江戸家猫八(4代目)師匠が昨年3月にデビューした息子の江戸家小猫(2 ... » more
テーマ 寄席 柳家小三治 落語

昼トリ『中沢家の人々』(圓歌)〜『勘定板』(雲助)『芝居の喧嘩』(一朝)夜トリ『錦の袈裟』(小三治) 2012年1月14日(土)の新宿末廣亭正月二之席は、午後1時半頃から立ち見となる大盛況。昼の部の中入り後、昼の部の終了後は、少し帰る人もいるが、引き続き立ち見が並ぶ満員御礼。聴衆は、比較的若い層が多い。男女比も6.5対3.5くらいか ... » more
テーマ 寄席 柳家小三治 落語

歌る多の『宗論』と小三治の『厩火事』が印象的 新宿末廣亭正月二之席 夜の部 2012年1月13日(金)の新宿末廣亭の正月二之席である。二之席ともなると、客足は大部落ち着いている。持ち時間は短いが、普段ならトリを取るメンバーが揃うのが魅力。柳家喬太郎、柳家さん喬、柳家権太楼というメンバーが連続して高座に上がるというシ ... » more
テーマ 寄席 柳家小三治 落語

新春らしい『羽団扇』(三遊亭小遊三) 1月3日の新春国立名人会の午前の部を観た。トリは小遊三師匠である。恒例の獅子舞から始まる。初席の持ち時間は短いという寄席が多いが、国立演芸場の場合は、15分〜20分を確保しているので、落語として楽しめるのがいい。 新春らしい噺と ... » more
テーマ 寄席 三遊亭小遊三 落語

ピカイチの浜野矩随(好楽)と貫禄の紺屋高尾(歌丸) 国立演芸場で12月25日に開催された第349回国立名人会に行く。今回のメンバーもなかなかのもの。好楽師匠の『浜野矩随』は、得意の演目。先代の圓楽師匠が得意とし、現在の圓楽師匠もしばしば演ずるが、好楽師匠のそれもピカイチ。NHKテレビ ... » more
テーマ 寄席 桂歌丸 落語

圓丈かぶき噺「髪結新三」を聴く会 12月23日は、国立演芸場“圓丈かぶき噺「髪結新三」を聴く会”である。満員御礼。三遊亭圓丈師匠の古典落語だから・・・なにかとてもクリエイティブなものを期待していた。期待に違わず、立体演出の芝居噺、明治期の圓朝ならこのような演出をして ... » more
テーマ 寄席 落語 三遊亭圓丈

久々の妾馬(春風亭小柳枝) 12月17日(土)の新宿末廣亭12月中席。久々の新宿末廣亭である。昼席はかなりの入りだったようだが、夜席は、途中から入り、1階で9割程度の入りで、まあまあの人気である。この季節らしい噺としては、『河豚鍋』あたりだろうか。『犬の目』は、初めて ... » more
テーマ 寄席 落語

燕路の泥棒噺『締め込み』から伯楽の人情噺『芝浜』で締め括る 12月11日からは12月中席である。国立演芸場は4割程度の入りだが、身体の不自由なお年寄りの団体も鑑賞。若い女性もいて、落語人気の根強さを感じる。中トリの三代目桂藤兵衛師匠は、上方落語の『胴乱幸助』という東京では珍しい噺。桂藤兵衛と ... » more
テーマ 寄席 落語

★青い万歩計★浅草演芸ホール
浅草演芸ホール 昨日は寄席好きの友人の誘いで浅草演芸ホールに寄席を観にいきました。朝から曇りがち、午後からは天気予報どうり冷たい雨降りになりました。浅草駅前交差点からスカーツリーをワンショット曇りの為いまいち、 ... » more
テーマ 寄席 浅草 日常

 

最終更新日: 2016/12/04 02:41

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