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テーマ「寄席」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

池袋演芸場に行ってみた 12月9日に池袋演芸場に行って来ました。昼の部のトリが柳家喬太郎なのでこれはラッキーでした。池袋駅の西口を出て商店街に入ってすぐの所に池袋演芸場はありました。何にも気にせずに地下に降りていってチケットを買おうと思ったら、オバちゃんに ... » more
テーマ 寄席 落語

上野の鈴本演芸場に行ってみた 上野の鈴本演芸場に行ってみました。11月下席、夜の部の『冬の新作コレクション in 鈴本』というやつです。鈴本の前は何度も通ったことがありますが、中に入ったのは今回が初めてです。1857年からやっているそうなのですが、近代的なビルの ... » more
テーマ 寄席 落語

正蔵 正蔵を語る 期待の『稽古屋』、自信の『やかんなめ』 第4回目となるこの企画、国立演芸場で平成20年10月25日にスタートして、平成21年10月25日、平成22年10月23日と開催された後、この第3回目でいったんは打ちきりとなっていたが、このたび、再スタートと相成った。 満員御礼とはいか ... » more

貫禄の十一代文治『尻餅』、講談から発掘の『善悪双葉の松』(鶴光) 11月11日(日)からの国立演芸場11月中席で十一代桂文治襲名披露公演が始まった。初日の今日は満員御礼。昔昔亭桃太郎一門と滝川鯉昇一門、桂文治一門を中心にメンバー構成、わかりやすい噺と新機軸を混ぜ合わせた口演となった。 鯉朝師匠は鯉昇師 ... » more
テーマ 寄席 落語

地道な今回の落語協会真打昇進披露(文菊、志ん陽) 国立演芸場の11月上席の情報である。11月8日(木)は満員御礼だったという。抜てきということだが、一之輔師匠に比べれば、文菊師匠、志ん陽師匠ともに堅実なところ、地味目といったところだろうか。それぞれ圓菊、志ん朝に最初は弟子入り、師匠が他界す ... » more
テーマ 寄席 柳家小三治 落語

第575回紀伊國屋寄席 粒ぞろいの演者の口演を満喫 11月5日(月)の第575回紀伊國屋寄席、18時半からだが、15分には前座が上がる。本日はすべて落語。満員御礼とはいかないが9割程度の入りか。鯉昇師匠の弟子の柳若は9月に二ツ目に昇進したばかりという。一応そつなく『悋気の独楽』を ... » more
テーマ 寄席 落語

劇的『天使と悪魔』(百栄)、ショート天分『二階ぞめき』(志らく)、磨きを掛ける『粗忽の釘』(一之輔) 11月3日の夜の国立演芸場は第402回花形演芸会である。国立演芸場は、11月26日から12月いっぱい舞台整備工事等で休館することもあって、行事を詰め込んでいる。花形演芸会も11月は3日と25日に予定されている。3日のチケット、事前の予約 ... » more
テーマ 寄席 落語

国立演芸場11月上席 伝統の古典『壺算』(志ん陽)、工夫の『お見立て』(文菊) 11月2日(金)は、落語協会の真打昇進披露公演である。国立演芸場は最後の公演で、11月上席。今回の昇進も春の一之輔師匠と同様、抜擢だが、二人ということもあり、異例といった取り上げ方はされていない。押しの強い一之輔に対して、着実な文菊と志ん陽 ... » more
テーマ 寄席 柳家小三治 落語

掛け合い活き活き『置どろ』(兼好)、豊富なイメージ『お血脈』(楽之介)、自信の『抜け雀』(鳳楽) 今年の国立演芸場の五代目圓楽一門会は、いつもよりひと月早い10月。12月は改修のため閉館ということで、臨時的に早まったもの。圓楽一門は、磨かれた古典落語を演じるので、その一門会はなかなかの魅力である。二日目は、9割弱の入りで満員御礼とは ... » more
テーマ 寄席 落語

『二ツ目昇進記念 立川吉笑独演会in国立演芸場』を見に行った 10月24日に国立演芸場で行われた『二ツ目昇進記念 立川吉笑独演会in国立演芸場』を見に行ってきました。立川吉笑という落語家については全く知りません。ゲストが立川談笑だったのがこの落語会を見に行った理由です。薄々感づいてはい ... » more
テーマ 寄席 落語

芸術祭寄席 表現力豊かな『虱茶屋』(小文治)、十八番の『井戸の茶碗』(歌丸) 国立演芸場で10月21日(日)に開催された芸術祭寄席の昼の部(落語芸術協会)を鑑賞した。夜の部(落語協会)は発売当日即時売り切れの一方で、昼の部は完売ではないところが、落語協会と落語芸術協会の実力の違いか。とはいえ、昼の部も歌丸会長も含め ... » more
テーマ 寄席 桂歌丸 落語

“ささしま寄席”@A大新校舎、行って来ました。 大都会、N駅のすぐお隣といっていい場所にA大学の笹島校舎がこの春オープンしました。その記念として6日、40年の歴史を誇るA大落研のOB現役合同寄席が行われ、そこに我が落語天狗連のメンバーが ... » more
テーマ 寄席 落語

とぼけた歌司の『抜け雀』(国立演芸場9月中席) 9月14日(金)の国立演芸場9月中席の夜の部、客は少なく3割程度か。ゆったり聴ける。入りが悪い日のせいか、オーソドックスな古典落語のみ。歌奴師匠の『金明竹』は、彼らしい工夫で味わいがあった。もう少しとげとげしいところがあっても良いような ... » more
テーマ 寄席 落語

浅草演芸ホール1345分上がり。[町内の若い衆]。とん馬の[雑俳]を聞く。声、調子よし。中に、芸術協会の揉め事を歌にしたのを入れてたので、楽屋で訊きなおす。〔理事の火事茶楽写楽と燃え上がり夢楽茶楽でチャッチャムチャク ... » more
テーマ 寄席

新宿末廣亭に行ってみた 広瀬和生の『噺家のはなし』を読んだら生で落語を見たくなって新宿末廣亭に行ってみました。ホール落語は今年2回見ていますが、寄席で落語を見るのは今回が初めてでした。新宿末廣亭のプログラムをネットで見たら、昼席に林家ペーと川柳川柳という知 ... » more
テーマ 寄席 落語

圓丈かぶき噺『白浪五人男』  コミュニケーションの『竹の水仙』(喬太郎)、工夫の『トキそば』(白鳥) 8月25日(土)の国立演芸場は恒例の圓丈の登場である。通常であれば12月なのだが、今年はこの期間、改修工事で休館が予定されており、夏の時期になったものだろう。特別企画公演としては定着しており、今回も満員御礼。しかし、圓丈師匠以外の落語は ... » more
テーマ 寄席 落語 三遊亭圓丈

寄席、浅草演芸ホール13:45分。[首屋]。この中席は住吉踊りがトリになっている。芸協の者も出演をしている。雷蔵もその一人。彼は先代の助六師匠のお弟子さん。杉村顕道師の本にもその助六師の名が載っているので ... » more
テーマ 寄席

寄席、浅草演芸ホール13:45分。[枯木屋]帰路、自宅の最寄の駅、千川から歩いていると、町内の蕎麦屋・浅野屋のかみさんとバッタリ。「家の人、もう出前をやめたよ」と。あたしと同い年、雨の日も風の日もオートバイに ... » more
テーマ 寄席

寄席、浅草演芸ホール。1345分上がり。[鶴]ワッフル、鶴女(つるじょ)、まど音(まどね)などが聞きに来てくれたとか、、。ありがたきこと、、、。 ... » more
テーマ 寄席

高座を終えて、木戸を出た所で「あのぅ」という声。振り返ると、小か中の男の子が「ファンです」と。側に母親がいたようなので、詳しく聞く。「福島の伊達市。放射能汚染で今は仮住宅住まいです。子供はおもしろ落語図書館を買っ ... » more
テーマ 寄席

寄席中席、浅草演芸ホール昼13:45上がり。[十徳]。噺っ子連の梅朝(ばいちょう)さんが客席に来ている、という話だったが、、。前座が「以前、教えていただいた[十徳]を聞いてください」と。「この席の内、はねてからやろう ... » more
テーマ 寄席

上方の寄席  ワッハ上方演芸資料館 大阪難波に行って気がついた。上方の落語は、東京の落語とは異次元のものだ。友人が大阪で放送作家をしていた。落語のラジオ放送について、何を聴いているのかと尋ねられたことがある。大阪の演芸誌を観た。一つのラジオ局で落語番組がずらり、大阪は漫才だけ ... » more
テーマ 寄席 街歩き 落語

グィーと引き込まれる『勘蔵の死(真景累ヶ淵)』(歌丸)、味のある『たがや』(夢太朗) 8月11日(土)は国立演芸場8月中席の初日。大入り満員である。トリは、落語芸術協会会長の桂歌丸師匠で恒例の怪談話。今回は、昨年に引き続いて三遊亭圓朝作の真景累ヶ淵の『勘蔵の死』と『お累の自害』を取り上げる。桂歌丸師匠は、以前、真景累ヶ淵 ... » more
テーマ 寄席 桂歌丸 落語

新宿末広亭8月上席 花緑ならではの醍醐味『三軒長屋』、味のある正蔵の『悋気の独楽』 8月1日、一日休んで、新宿末広亭8月上席に行く。ここは、昼夜入れ替えなしなので、9時間たっぷり楽しむというのが良い。オリンピック開催期間中のせいか、客の入りは3割程度。平日なので、こんなもんだろう。新たに聴く話も少なくない。三三師匠の ... » more
テーマ 寄席 落語

ひと味違う上方落語は大阪繁昌亭 天満天神繁昌亭の7月29日(日曜日)の昼席は大入り満員。さすがに上方落語、東京落語とはひと味違う。開口一番は智六の『動物園』である。見台はない。『千早ふる』、『饅頭怖い』とわかりやすい噺が続くのは日曜日のせいか。染二師匠の『地獄八景亡者 ... » more
テーマ 寄席 落語

名人の手に掛かる大作『猫の皿』(小三治)、懐かしの『女天下』(小袁治) 7月21日(土)の国立名人会は、トリが柳家小三治師匠。国立演芸場の国立名人会に小三治師匠が登場するのは、新春を除けば久し振りのようだ。当然のことながら満員御礼。 中トリの文生師匠は『蒟蒻問答』、マクラで小三治師匠が若くして活躍していた ... » more
テーマ 寄席 柳家小三治 落語

伊勢の笑いの場(河崎輝輝亭) 伊勢河崎に笑いの場ができました。その名は河崎輝輝亭なかなか河崎の町に一致してます。桂三輝(sunshine)桂三枝の弟子でカナダ人です。伊勢河崎輝輝亭! 今週のスケジュール 6月28日 ... » more
テーマ 寄席 桂三輝 伊勢河崎

リアルな人間落語『初天神』(一之輔)、マクラなし軽快な『天災』(兼好)、芸事プロ『幇間腹』(菊之丞) 6月24日(日)午後6時から、国立演芸場で、平成23年度花形演芸大賞受賞者の会が開催された。ここ4回連続して行っている。今回も満員御礼。口演もさることながら、贈賞式が面白い。今回も菊之丞師匠の司会で、受賞者たちの反応もいい。茂木理事長も ... » more
テーマ 寄席 落語

マクラのある『天災』(小三治)、沸かせる『豊竹屋』(正雀) 6月22日(金)の新宿末廣亭6月下席夜の部、途中から入り、まずは桟敷席に座ったが、途中で椅子席が空く。7時頃からは二階席に客が入る。新宿末廣亭では、夜の部の割引料金を始めた。通常興行の日で、2800円のところ、18時より入場の場合 ... » more
テーマ 寄席 柳家小三治 落語

人情の『二十四孝』(馬楽)、盛りだくさんの『品川心中』(志ん彌)、今流行?の『かんしゃく』(燕路) 6月2日(土)国立演芸場6月上席は、4分の1程度の客の入り、トリも代演で、計3人が代演だが、こういうときこそ、ゆったりと中身を楽しむべき。燕路師匠が演じる『かんしゃく』は寄席では近頃お目に掛からなかった。テレビ朝日「落語者」の6月1日の ... » more
テーマ 寄席 落語

 

最終更新日: 2016/12/04 02:41

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