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寄席

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テーマ「寄席」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

寄席、浅草演芸ホール、14時上がり[鶴]。何日か前に電話があった俊介君が今日、寄席に来ることになっているので、そのつもりで高座を下りて、木戸を出ると、その俊介君が待っていた。嬉しそうな顔をして、近付いてきた。大きくなっただけ ... » more
テーマ 寄席

楽しめる『引越の夢』(べん橋)、豊かな表現力『堪忍袋』(遊雀)、クライマックス『真景累ヶ淵』(歌丸) 国立演芸場8月中席初日は大入り満員。立ち見が出ている。二ツ目の春風亭べん橋、北海道生まれ、少し訛りがありそれを生かしている。マクラは札幌のエピソードから始まり、サワリは『引越の夢』、なかなか楽しめる内容。小南治師匠の大入り袋は定番の ... » more
テーマ 寄席 桂歌丸 落語

「明るく陽気にいきましょう〜!」 浅草演芸ホール 8月上席夏休み特別興行 会社の同僚達と「伝統芸能を見よう!」と第1回目は寄席へ行ってきました。東京の寄席は上野、浅草、池袋等々、色々ありますが、8/3(土)で調べると、「春風亭昇太」、「ナイツ」が出演する「浅草演芸ホール」に食指が動き、「浅草演芸ホ ... » more
テーマ 寄席 浅草

第583回紀伊國屋寄席 お見事『八五郎出世』(歌司)、麻雀屋で『小言幸兵衛』(小さん) 7月16日(火)の紀伊國屋寄席は、9割方の入り。夏らしい噺と言えば、『宮戸川』か。小文治師匠が色気のあるスタイルでまとめる。中トリの歌司師匠の『八五郎出世』は、この噺、こんなに面白かったのかと思わせる出来映え。トリの小さん師匠の『小 ... » more
テーマ 寄席 落語

第34回小市民寄席、ありがとう、無事終了! 6,7日の土日、小市民寄席に参加しまして、現在、燃え尽き状態にある、にこーるです。両日とも暑かった〜のに、この人出。(コレは終演の時の写真ですが) ... » more

個性でお大尽と花魁と『お見立て』(小助六)、名人芸『短命』(歌丸)・『蛇含草』(鯉昇) 国立演芸場の7月上席は、落語芸術協会の真打昇進襲名披露公演である。7月7日(日)は、梅雨が明けて暑い盛りだが、七割程度の入りはなかなかのもの。花助改メ三代目小助六師匠、協会の幹部の面々からは会計事務所職員のようだとからかわれながらも、独 ... » more
テーマ 寄席 桂歌丸 落語

颯爽とのどかな泥棒噺『転宅』(小三治) 夏の蕎麦『インド人の蕎麦屋』(一琴)新宿末廣亭6月下席二日目 新宿末廣亭6月下席はトリが小三治師匠なので、昼席から通しで聴くことにした。昼席の初めから座席は一杯。昼席の終わり頃には立ち席で超満員。特筆は、第二番目に二ツ目昇進の落語家が登場すること。昼は「まめ平」、夜は「扇」で、確かに前座ではない聴 ... » more
テーマ 寄席 柳家小三治 落語

6月12日(水)18時30分〜は、第582回紀伊國屋寄席。当日券もあるがほぼ満席。中堅どころが揃う落語会で、それぞれの噺もトリで語られるべきもの。しかし、やはりトリの圓窓師匠の『不幸者』は圧巻。渋い人情噺で、親子の諍いと男女の感情が ... » more
テーマ 寄席 落語 三遊亭圓窓

立ち見も出る名人会 マクラもたっぷりの『やかんなめ』(小三治) 6月5日(水)18時〜の国立演芸場は、第364回国立名人会で、トリは小三治。満員御礼である。3人ほどの立ち見あり。この予約、連れがいてもバラバラの席という人が目立つ。菊千代師匠の『鼓ケ滝』は落ち着いて聴ける。〆治師匠の『お見立て』も ... » more
テーマ 寄席 柳家小三治 落語

盛大な拍手で『人情八百屋』(談修)、絶妙の『猫の皿』(志の輔) 4月27日(土)国立演芸場は、立川流の真打披露公演の中日、トリは談修、中トリは志の輔である。満員御礼は、寄席ではお目に掛からないこのグループの人気、そして志の輔人気だろう。 全体としてきびきびとした雰囲気が立川流らしい。キウイ師匠は、 ... » more

新作で勝負『雨のち晴れ』(枝太郎)、持ち味『擬宝珠』(文治)、名人芸『鰍沢』(歌丸) 4月19日(金)の国立演芸場4月中席夜の部、今回も引き続き、主任は桂歌丸師匠、演目は前半とは異なり『鰍沢』である。 枝太郎師匠、毎日異なった演目を演じているようだが、今回は初日の『不動坊』にしようと思っていたが、始まる前にお客にまた演 ... » more

淡々と『七度狐』(花助)、深みのある『時そば』(鯉昇)、名人『中村仲蔵』(歌丸) 国立演芸場の4月中席の主任は恒例の歌丸師匠。11日はその初日である。 花助の『七度狐』は淡々と演じるが、味がある。枝太郎師匠の『不動坊』どこか平板、もともと得意とする噺のはずだが・・・?上方落語で吉弥師匠が演じたように鳴り物入りで行き ... » more
テーマ 寄席 桂歌丸 落語

大須演芸場に行ってみた 名古屋にある伝説の演芸場、大須演芸場に行ってみました。大須演芸場の存在を知ったのは大川興業総裁、大川豊の『金なら返せん!』で紹介されていたのを読んだことからです。客が大川総裁一人きりで、客よりも演者の方が多いという状態がレポートされ ... » more
テーマ 寄席 落語

残り1時間で楽しむ寄席の夜席(新宿末廣亭3月下席夜の部) 8時前、入り口は閉鎖され、御用の方はどうぞという状況。帳場は今日の日銭の計算だが、そこを押し入って入る。本来なら8時半に主任が登場というわけだが、閑散期の寄席は、あまり元気はない。ともかくも、半額で友人と入場。1割程度の入り。『近日 ... » more
テーマ 寄席 落語

5回目の《圓朝に挑む!》玄人受けの『にゅう』(こみち)、納得『因果塚の由来』(圓太郎) 第5回目になる国立演芸場の企画公演《圓朝に挑む!》、毎年、聴いているが、今回は、玄人はだしの演目となったようだ。そのせいか、また演者が若手のせいか、満員御礼とはいかないが、9割以上の入りは確保。“こみち”は身重の身体で現れる。妊娠9ヶ月 ... » more
テーマ 寄席 三遊亭圓朝 落語

 『花見の仇討』(雲助)、『明烏』(花緑)、『猫の災難』(市馬)に並んで光る『百川』(文菊) 3月18日(月)の第579回紀伊國屋寄席はもったいないような布陣だが、当日券はまだあった模様。 ベテランの中にあって、若手真打ち文菊師匠の『百川』はお見事。秋田の西馬音内(ニシモナイ盆踊りで有名)に毎年出掛ける噺をマクラに日本橋 ... » more
テーマ 寄席 柳家花緑 落語

好感の『小間物屋政談』(遊馬)、なかなかの語り口『ねずみ穴』(王楽)〜第106回花形演芸会 3月9日(土)午後6時からの国立演芸場は、第106回花形演芸会である。好みの演目が並び、ゲストが花緑ということなので、行って観た。満員御礼の札はぶらさがっていなかったが、ほぼ満席。馬るこ氏は、二ツ目ながら、工夫の『新牛ほめ』、サゲは“ア ... » more
テーマ 寄席 柳家花緑 落語

寄席(浅草演芸ホール) 落語を観賞しようと寄席(浅草演芸ホール)に行ってきました。朝11:30、現地に着いてちょっと早い昼食をとり2500円を払って入場。既に前座の落語は終わっていましたが、15分毎につぎつぎと始まる落語や漫才・マジック・曲 ... » more
テーマ 寄席 浅草 東京

『立川談笑月例独演会 其の134回』を見に行った 2月24日に国立演芸場で行われた立川談笑の独演会を見に行って来ました。今まで3回、談笑の落語を生で見たことがありますが、談笑の独演会は今回が初めてでした。開演は14時でした。てっきり前座もあるものだと思っていたら、いきなり談 ... » more
テーマ 寄席 落語

新宿末廣亭に三遊亭白鳥を見に行った 三遊亭白鳥が新宿末廣亭の夜席のトリをつとめると云うので23日に新宿末廣亭に行ってみました。開演の5時ギリギリくらいに末廣亭についたら、椅子席はほぼ満席だったので桟敷席で見ることになりました。三遊亭白鳥のこの日のネタは『豆腐屋 ... » more
テーマ 寄席 落語

上方若手落語会 人気の若手揃いの迫力 2月23日(土)午後5時からの上方若手落語会である。満員御礼。注目の落語家揃いでなかなかの迫力。笑福亭たまは、小噺を連発し、この人ならではの作品で受ける。『花ねじ』は新作のようだ。トリの吉弥師匠は、出囃子の真室川音頭を歌ってサービス ... » more
テーマ 寄席 落語

第578回紀伊國屋寄席 正雀が本格派の『稽古屋』、芝居噺の『鰍沢』 2月20日(水)は第578回紀伊國屋寄席。9割程度の入り。ここの前座は名乗りをしない。名乗りをしても良いのではと思うのだが・・・落語に入ると、『やかんなめ』『花筏』はそれなりに味わえる。しかしなんといっても、目玉は二席を演じ ... » more
テーマ 寄席 三遊亭圓朝 落語

大喜利の鹿芝居 人気の公演だが落語は短め 国立演芸場2月中席は金原亭一門による恒例の鹿芝居。2月16日(土)は、団体客もあり、大入り満員。落語の時間は短く、客は、むしろ大喜利を楽しんでいたというところだろう。古今亭菊春、金原亭世之介の二人の漫才も見所。○前座柳家いっぽん彌 ... » more
テーマ 寄席 落語

小遊三ワールドの『厩火事』、珍しい『ドクトル』(夢花) 国立演芸場2月上席、節分の日の今日は、豆まきの豆のプレゼント。7割程度の入り。春雨や雷太は二ツ目ながら『元犬』はこまめな身体の動きで悪くない。遊喜師匠の『宗論』、努力の作品で権助のサゲも盛岡出身とするなど一工夫あり。圓丸師匠の『締め込み』 ... » more
テーマ 寄席 三遊亭小遊三 落語

ワールド形成『死神』(志らく)、貫禄の『禁酒番屋』(文治)、じっくり味わう『御神酒徳利』(権太楼) 1月21日(月)の第577回紀伊國屋寄席、新春の紀伊國屋寄席は中堅・ベテランどころが揃った。志ん吉も二ツ目ながら、『蟇の油』を軽妙にこなす。三平師匠『呑める』のマクラは家族ネタ、先代三平師匠はもちろんのこと、正蔵兄、帰国子女妻の国分佐智子さ ... » more
テーマ 寄席 落語

魅力の『宗論』(一朝)、名人芸の『蒟蒻問答』(小三治)新宿末廣亭正月二之席 午後7時から入場した。二之席は3千円(通常2800円)だが、この時間帯は2000円。立ち席だが、このメンツでこの料金はなかなかの魅力。金馬師匠が中トリで渋い『紙入れ』を演じていた。食い付きは、左橋師匠で、ソフトタッチの『宮戸川』、続いて ... » more
テーマ 寄席 柳家小三治 落語

大雪の日に “男の隠れ家” へ・・・!? 「成人の日」の14日は、急速に発達した低気圧の影響で東日本や東北の太平洋側などで大雪となりました。雪に不慣れな都内では、通行人の転倒や交通事故などが相次いだことを、三大新聞のY紙は一面で大きく報じていました。このよう ... » more

新宿末廣亭正月二之席初日 ブラックユーモア『夜の慣用句』(喬太郎)、快調な『千早ふる』(小三治) 膝がわりの前の落語のマクラで「お目当ては先ほど高田の馬場を出たそうです。本日はすこぶる快調とのこと。マクラは1時間でしょう。」と告げる。この位置、プログラムでは、さん喬師匠なのだが、本日は、小燕枝師匠だ。新宿末廣亭正月二之席はいつも楽し ... » more
テーマ 寄席 柳家小三治 落語

軽妙な『紙屑屋』(たい平)、愛情に満ちた『初天神』(圓楽)、貫禄の『阿武松』(金馬) 1月3日(木)新春国立名人会の11時30分からの部を鑑賞した。恒例の満員御礼、年齢層は幅広い。新春名人会のプログラムの最初は、寿獅子。華やかさを愉しむ。次は、若手のエースを配している。今回のたい平師匠の軽快さが魅力の『紙屑屋』、次の ... » more
テーマ 寄席 落語

演劇派の『鼠穴』(さん喬)、とぼけた味の『碁どろ』(小さん) 12月30日(日)新宿・紀伊國屋で第576回紀伊國屋寄席があった。当日券もあったが、ほとんど満席の入りだった模様。トリは、柳家小さん(六代目)。紀伊國屋寄席では、年末は、先代の小さんもトリを取るのが恒例だったという。日本と韓国で世襲政治家 ... » more
テーマ 柳家さん喬 寄席 落語

 

最終更新日: 2016/12/04 02:41

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