誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    浮世絵

浮世絵

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「浮世絵」のブログを一覧表示!「浮世絵」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「浮世絵」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「浮世絵」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

歌川貞秀「墨堤奥女中花見之図」 隅田川テラスギャラリー いつものランニングコースの隅田川テラス・・・伝統的な錦絵が掲示されています。歌川貞秀の大きな「墨堤奥女中花見之図」が掲示されてました。他にもたくさん掲示されてます。GW・・・散歩し ... » more
テーマ 浮世絵 マラソン・ジョギング・ランニング 隅田川テラス

boxster桜エビと蒲原の観光旅行
桜エビと蒲原の観光旅行 JR東海主催の『さわやかウォーキング』は一つの小さな旅のような物で、定年などでリタイヤした60歳代から70歳代の人達に、生きがいを与えています。何故なら、今回私達が参加したコースでは、その内の7割近い人数がこの年代の人達だったのですよ。薩& ... » more
テーマ 浮世絵 広重

この本では浮世絵師を中心に葛飾北斎、喜多川歌麿、国貞、国芳、芳年、芳幾、広重に、小田野直武、渡辺崋山に京都の角屋を取り上げている。著者は日本美術を通して「近代」とか「前近代」とかにこだわっている。その為、私などには読みにくい。私はそ ... » more
テーマ 浮世絵 美術

オーダーシャツファクトリー三代広重
三代広重 隅田川テラスはいつものランニングコース。両国橋〜蔵前橋までのアートギャラリーの中に三代広重の描いた、明治8年当時の両国橋の絵がありました。 http://www.meijitaisho.net/toa/utagawa_h ... » more
テーマ 浮世絵 両国橋 三代広重

広重「名所江戸百景 鉄炮洲稲荷湊神社」 浮世絵商で、広重の名所江戸百景シリーズ中の「鉄炮洲稲荷湊神社」の刷りの良いものを拝見。私は初刷りだと思う。図柄は名所江戸百景らしく、極端な近景に船の帆柱を持ってきて、中景に川を行き交う押し送り船の群れ、また稲荷の湊神社から江戸の町。そし ... » more
テーマ 浮世絵 美術

スカイツリーの右にあるタワーに連れてって 2011年4月14日木曜日。晴れ!朝、『はなまるマーケット』を観ていると、妻が騒いだ!「あー!タイムマシンは完成したんだ!日本に未来はあるんだ!」と・・テレビ画面を観ると・・浮世絵の絵を紹介していた・・それはこり! ... » more

平日の午後にもかかわらず、結構混んでいた。ここは荷物を預けるロッカーがないから鞄を持っているとつらい。さすがにボストンの所蔵品だけあって色が綺麗に残っている。ちまたの浮世絵商で観る歌麿などは色が抜けて全体に黄色っぽいが、水色、紫など鮮や ... » more
テーマ 浮世絵 美術

ボストン美術館の浮世絵たち(山種美術館) 現在、東京広尾の山種美術館で、ボストン美術館「錦絵の黄金時代−清長、歌麿、写楽」展が開催中です。山種美術館では、震災影響により3月19日まで臨時休館。そして、3月20日より今回の展覧会が再度開館されました。期間は予定 ... » more
テーマ 浮世絵 美術館・展覧会 東京散歩  コメント(20)

三味線と民謡 初お稽古&山種美術館 『錦絵黄金時代−清長、歌麿、写楽』展 笑っちゃいますよ〜〜行ってきました、三味線&民謡初お稽古♪え?結局始めたの?って???はい〜〜。根が無謀なチェレンジャーなので(笑)初めてのお稽古です ... » more

この本はある浮世絵商に出向いた時に、話が出て買ったものである。浮世絵師の国芳の娘、登鯉(父国芳に学んで絵も画く)を主人公にした大衆小説である。背景となる時代は天保の改革の前から、天保の改革で圧迫される時期である。当時は入れ墨が流行っ ... » more
テーマ 浮世絵

浮世絵商で鈴木春信のいい浮世絵を拝見。一本指の若衆、それも女性が男装したような優男が、畑の茄子からもいだものを後ろの女性に渡そうとしている図である。題があったが失念した。どっちにしろ「茄子云々」の題だが、本歌があるのかもしれない。大きさ ... » more
テーマ 浮世絵

七里ガ浜からの富士 先日、東京国立博物館で葛飾北斎の富嶽三十六景を見て、どうしてもまた行きたくなった所がありました。それがここ、神奈川県鎌倉市の七里ガ浜(しちりがはま)。ご覧の通り、海越しに富士山がのぞめる景色。 ... » more
テーマ 富士山 浮世絵 鎌倉・湘南  コメント(26)

もう三十五年前のことだが、僕は東京の大学に合格し上京すると、高校の先生の知り合いの家に転がり込んでいた。その家は鳥越神社の近くにあり、通学には片道一時間以上かかっていた。鳥越神社は隅田川近くの台東区にある神社で651年、日本武尊を祀って白鳥 ... » more
テーマ 浮世絵 北斎 誓教寺

「浮世絵☆忠臣蔵」展  -905- 「忠臣蔵」大好きの私です、本当に好きです。開催場所は横浜で、そんなに遠くでもなかったので、閉幕直前のこの時期、行ってきました。神奈川県立歴史博物館での特別展です。この博物館に、このように沢山の浮世絵が、所蔵されているのは知りませ ... » more

学而歌川広重「東海道五拾三次」
謎解き浮世絵叢書歌川広重保永堂版東海道五十三次2010.10刊。町田市国際版画美術館監修、佐々木守俊解説。二玄社。¥2000+税。 ... » more
テーマ 浮世絵 歌川広重

『歌麿・写楽の仕掛け人 その名は蔦谷重三郎』展・・・失ってしまった着物の曲線にため息がでました 昨日はは六本木サントリー美術館で『歌麿・写楽の仕掛け人その名は蔦屋重三郎』展を見てきました。まあまあ、とにかくすごく混んでました。行列になって見るので、ゆっくり満足行くまで見ることがなかなか難しかったの ... » more

今日、浮世絵商で、「其のまま地口 猫飼好五十三疋」という猫の様々の姿を東海道五十三次にあてはめてパロディ化した3枚続きの絵を拝見。まず日本橋は猫がカツオブシ二本をかじっている絵。これに「二本だし」とある。昔の字だから私などには読めない字 ... » more
テーマ 浮世絵 美術

蔦屋重三郎っ!?(サントリー美術館) 蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)って知ってますか??「江戸時代、18世紀後半に人気を博した本問屋、そして浮世絵の版元の主人」。と言うと簡単すぎるか!?かろうじて名前を聞いたことがあるかな。でも、「歌麿・写楽の仕掛け人」と聞き、この ... » more
テーマ 浮世絵 美術館・展覧会 東京散歩  コメント(12) トラックバック(2)

浮世絵を見に原宿へ&引き振り袖の着付け♪ 昨日はハンブルグ浮世絵コレクションを見に原宿まで行きました。表参道は平日でもとてもにぎわってますね〜〜。大昔、新入社員で最初に働いた場所が原宿でした。あの頃は原宿は地元よん♪くらいの感覚でしたが、、、もう ... » more

ベックフォードシルクという絹織物の工場へ行った。女性たちに対するヴィンセントのはからいだ。ここで織っているのではない。別の所で織った布に柄を描き入れ、出来上がった布を製品にする工場だ。リズが見つけてきてヴィンセントに紹介したとのこと。製品展 ... » more

久しぶりにヤフーのオークションを覗いていたら、「木版04■相撲■四ツ車大八■小天狗■撲闘争之図■月岡米次郎」というのを見つけました。相撲というけれど、”四ツ車”と言えば、これは歌舞伎の「め組の喧嘩」、そして、そして、月岡米次郎って、もしかし ... » more

『江戸きもの自由研究♪第4段』出光美術館編 今日は丸の内にある出光美術館に行ってきました。『日本美術のヴィーナス-浮世絵と近代美人画』と言う展覧会でした。こちらが入場券。。。歌麿です♪浮世絵と言うとどうしても版画しか思い浮かばないのですが、実は版画ではない『肉筆浮 ... » more

昨日は終戦記念日でしたね。ここの所、戦争がらみのテレビ番組をたて続けに見ていました。ドキュメンタリーを見て、ドラマを見て…15日は、今年もやっぱり戦争の事を考えました。でも、どうしてもわからないのは、当時の日本人の感 ... » more

最近は眼福の機会が多く、本当にありがたい。眼福と同時に、出すものを出せば買える名品にも出会うのが悩ましい。出すものと言っても、名品は非常にたくさん出さないといけない。それが同時並行的に生じている。こういう時は、御縁と思い、無理をしないことだ ... » more
テーマ 浮世絵 美術

夏の日曜日 今日も暑かったですね〜〜予定が変わって、1日家にいることになりました。布団を干して・・・シーツやタオルケットを洗濯して・・・掃除、洗濯・・・犬のシャンプーも済ませ ... » more

『江戸きもの自由研究♪ 第3弾』静嘉堂文庫その2 『江戸きもの自由研究♪』も第3弾になりました今回は、静嘉堂文庫美術館の『錦絵の美 -国貞・広重の世界-』の後期展示と、原宿の太田記念美術館の北斎展を見てきました。静嘉堂にはつい先日行ったばかりと言う感じ ... » more

やっぱり北斎は富嶽三十六景 先月訪れた原宿の太田記念美術館。7月1日から「北斎とその時代」(生誕250周年記念)の後期展示、「晩年の境地『富嶽三十六景』」が始まった。(7/25まで)先月、前期展示を見た時から、この展示を楽しみにしてました。有名な富嶽三十六景の ... » more
テーマ 浮世絵 美術館・展覧会 東京散歩  コメント(4)

「北斎とその時代」(in 太田記念美術館) 原宿を若者達の雑踏をかきわけながら少し歩き、ほんのちょっと横道に入ったところに浮世絵の太田記念美術館がある。いきなり住宅地的な雰囲気にガラッと変わります。現在、ここで葛飾北斎の生誕250周年記念で「北斎とその時代」という ... » more
テーマ 浮世絵 歴史 美術館・展覧会

楽しくて、笑えてきた『にゃんとも猫だらけ展』 楽しみにしていた美術館「えき」KYOTO開催の「浮世絵にゃんこ展」に行ってきた。入館者はとても多く、愛猫家、隠れ猫好き、嫌猫家だがパートナーが猫好き、猫好きでも猫嫌いでもないが浮世絵好き、エトセトラ。飼う ... » more
テーマ 浮世絵 美術館

前回の続きのような話ですが、歌川広重って幕末ちょっと前くらいの人だったんですね。これは世間的には常識なのかしら??私はちっとも知りませんでした〜〜(汗)歌川広重は、1797年生まれ。有名な東海道五拾三次が発表されたのが1 ... » more

 

最終更新日: 2017/10/19 15:17

「浮世絵」のブログ関連商品

» 「浮世絵」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る