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薬物療法

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テーマ「薬物療法」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

近代医学は、「症状」を「病気」と捉える誤った発想である。だから、対症療法として薬物療法が主流になってしまったのである。「症状」とは「病気」が治ろうとする「治癒反応」である。だから薬物で「症状」を止めるほど「病気」は慢性化していく ... » more
テーマ 対症療法 薬物療法 症状と病気

本年の初めには、抗精神薬リスパダール6mgまで減薬をしていたが、早朝覚醒で、睡眠不足から落ち着きが無くなり、2月以降はまた、8mgへ増量していた。その状態で安定していたので、父は、娘にはこれ以上の減薬は無理かも?と諦め気分であった。 ... » more

母親は気がつかない ひきこもりの方を抱えるお母さんが子供のひきこもり問題に苦悩し、ご主人の対応にも苦労することって多いです!当然、僕のところに来る相談も、このパターンが多いです!何が起こっているのでしょうか?子供は、部屋に閉じ ... » more
テーマ 薬物療法 心理療法 入院治療  コメント(1)

娘は、昨年の11月後半から、抗精神薬リスパダールをメーカーが推奨している至適維持量6mgまで減薬してきた。妄想はほとんど消失し、身体のだるさを訴えることもなく、日中の活動範囲も増えていた。不順だった生理も2ヶ月順調にきて、副作用が減 ... » more

ひので6:15ひのいり17:33@東京曇り ... » more
テーマ 薬物療法 免疫抑制剤 臓器移植

薬剤師も6年制の時代です。6年制薬剤師の国家公務員の初任給を評価- 日病薬と日薬 日本病院薬剤師会と日本薬剤師会はこのほど、昨年末の人事院規則の改正で6年制教育を受けた薬剤師の国家公務員の初任給が医療職俸給表(二)の2級15 ... » more
テーマ 薬物療法 6年制薬剤師 6年制教育課程

昨年はようやく念願の、抗精神薬リスパダールの減薬、12mg→6mgを主治医の処方で達成することができた。この間に、徐々に、「しんどい。面倒臭い」という言葉が減ってきて、活動範囲が拡がってきている。家事の一部をこなせるようになり、週一 ... » more

札幌市内の有料老人ホームや高齢者住宅に住んでいる方でも結構、関節リウマチ患者がいます。早期発見が大事だそうです。関節リウマチ患者、地域で早期発見へ- 若手専門医、チームによる総合ケアも 国内患者が60万人といわれる関 ... » more

当初、年内に、リスの至適維持量6mgへ到達すれば・・と、漠然と思っていたが、嬉しいことに昨日の受診で主治医の方から6mgへの減薬を提案され、到達できた。経過は主治医の処方で、10/23に8mg→7mgとなり、1ヶ月後の昨日、7mg→6m ... » more

本当にこういう病気があるんです。2011年11月17日 10:00 (ロケットニュース24)いつまでも眠り続ける奇病「眠り姫病」にかかった少女「眠り姫」と言えば、魔女の呪いで100年間眠り続けたお姫様のお話だ。王子様が現 ... » more
テーマ 薬物療法 クラインレビン症候群 眠り姫病

4月に主治医が勧めたリスパダール(リス)からエビリファイ(エビ)への切り替えを断念してから、また元に戻り、リスの減薬を進めてきた。主治医がリス減薬をなかなか認めてくれないので、自主的にリス減薬して、事後に「実は減薬してきました」と主治医 ... » more

娘は3/8より、エビリファイへの切り替えを試みてきた。これについて、先のブログに載せると、早速、旧精神科セカンドオピニオンサイトからの同士である、あやめさんから危惧する電話を頂き、笠先生に紹介をして貰った。すると、笠先生から思い ... » more

娘は年末に足を骨折して、3週間のギブス生活を送った。正月前の時期でもあり、相当のストレス要因であったが、正月明けの1/11にギブスが取れ、完治を確認、無事乗り越えることができた。その後、再び、リスパダールの自主減藥(12mg ... » more

年末に右足靱帯損傷で松葉杖生活だった娘は、3週間を無事過ごし、本日、ギブスを外して、晴れて全快となった。この間、多くの友人に電話や訪問で支えられたお陰で、マイナス思考が抑えられ、まずまず安穏に過ごすことができた。年末から年初 ... » more

娘は2週間前に作業所のテニス教室に参加した。テニスはこのところ、娘の楽しみの一つであった。今回は、張り切り過ぎてしまったのだろう、テニスの最中に転んでしまった。いつもは、電車、バスを利用して帰宅するが、その日は、作業所から、「足 ... » more

抗精神藥リスパダール12mg(一日量)を処方し続ける主治医に納得できず、約4ヶ月間で、半量の6mgまでの自主減藥をした。10/7に書いたように、改善効果はかなり良かった。良い方向に行っているように見えたが、睡眠が次第に浅くなり、もっ ... » more

娘は主治医が処方する抗精神藥リスパダール12mgを三段階にわたって自主的に減藥してきた。三段階目は8mg→6mgへの25%減とやや多めだったので、幾ばくかの心配があった。先に、前主治医の下で、12mg→9mgの25%減量で、失敗し、仕切り直 ... » more

娘は、リスパダールの減藥に応じてくれない主治医に無断で、6/19より、自主減藥してきた。朝、昼、夕のリス2mgOD錠を1錠ずつ、順番に、減らしてきた。第1段階 リス12mg→10mg (一日量)、朝2mg減、期間46日第2段階 ... » more

娘は6/19より、主治医に無断で、抗精神薬リスパダールの自主減藥をしてきた。第1段階 リス12mg→10mg (一日量)、期間46日第2段階 リス10mg→8mg(一日量)、期間45日この間、被害関係妄想、加害妄想は出ること ... » more

娘は主治医に無断で、抗精神薬リスパダールを6/19より 12mg→10mg、8/4 より10mg→8mg(一日当たり)へと自主減藥してきた。昨日は診察日であった。このところ、父は診察に立ち会わせて貰えない。主治医としては、減藥を ... » more

娘は6/19以来抗精神薬リスパダールを、一日量12mg(朝、昼、夕各4mg)から10mg(朝2mg、昼、夕各4mg)へ自主減薬してきた。状況は、夜10時には就寝して、朝はだいたい7時には起床する規則正しい睡眠リズムがあり、日中の眠気、身 ... » more

現主治医は抗精神薬リスパダール(一日量12mg)の減薬に非協力的である。それで、リス減薬に協力的な医者は居ないものか、近辺のクリニック2軒に当たり、セカンドオピニオン受診した。一軒目の医師は「リスの使用量は正常使用範囲内であるので問 ... » more

父も娘もリスパダールの減薬が妥当であるという確信を得ているからこそ、主治医に減薬を迫ってきた。今の段階では、主治医が認めないからと言って、リスパダール12mgを服用し続ける気持ちはなくなった。という訳で、本日より、自主的に減薬に取り ... » more

新しい主治医は精神療法に重きを置く、今時貴重な医師である。しかし、現在のシステムで一時間以上も診察に時間をかけるのは、物理的に無理なのは自明である。昨日、4回目の診察では2時間待ちとなった。やっと診察に入り、40分を経過すると待っている患者 ... » more

娘はこのところ、被害関係妄想がほとんどなくなり、落ち着いた規則正しい日常生活を送っている。先月に新しい主治医に代わり、このほど三回目の診察を終えた。今回こそは、現在MAX12mg使用している抗精神薬・リスパダールの減薬を認めさせよう ... » more

娘がここ1年半ほどお世話になってきた主治医(女医)がこのたび、転勤することになり、同じ病院の別の女医に主治医を引き継いで貰うことにした。その先生については、セカンドオピニオンサイトで知り合いになった人から、話をよく聴いて貰える、アスペル ... » more

娘にとって妻の一周忌法要は相当な努力目標だった。その終わった日の夜はぐっすり眠れたが、その後からまた、2日間十分な睡眠がとれず、ピリピリした状態となった。二日目の夜になってから急に、「疲れたから入院して隔離した状態でゆっくり休みたい、救急車 ... » more

娘は2週間前に抗精神病薬(リスパダール)を25%低減し、その後10日間は今まで通りの調子を維持していた。地域生活支援センターの仲間との交流も深まり、娘はあるとき、「病気を克服することは、発症前の自分に戻ることではなく、新しい自分を作り上 ... » more

娘は服薬へのコンプライアンスがとても高い。毎日、きちんと服薬してきたお陰もあり、このところ症状が安定し、規則正しい生活ができてきている。一方、その代償として、動作が鈍く、ちょっとした運動や作業でもとても疲れやすい、近記憶が飛びやすい、皮 ... » more

心の病をかかえている娘にとって、向精神薬は欠かせない。現在、抗精神病薬(リスパダール)、その副作用止めとしての抗パーキンソン剤(アキネトン)、感情調整薬(デパケン)、睡眠薬(ベゲタミンA、ベンザリン)、抗便秘薬(ヨーデ ... » more
テーマ 自我成長 薬物療法 精神病

 

最終更新日: 2016/12/03 11:39

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