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テーマ「芸術家」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

ずっと以前、ここで「有機的建築とは何か?フランク・ロイド・ライトと近代工業生産品の美」http://25300270.at.webry.info/201409/article_1.htmlという記事を私は書いた。それは、ライト建築の形態 ... » more

シューベルトの未完成交響曲はなぜ未完成に終わったか?それは未完成交響曲だからだ、では、レッドカードでしょう。この交響曲がなぜ未完成と呼ばれているか。それは当時交響曲は「@速い曲、Aおそい曲、B速い曲、Cとても速い曲」の四楽章での構成 ... » more
テーマ 芸術家 音楽 感想

ベートーヴェン弦楽四重奏曲第14番は、ベートーヴェン自身「最高傑作」と言ったという。事実、古参のベートーヴェンファンのあいだではそう思っている人は多いようだ。しかし一般の人には、第1楽章の憂愁と第5楽章の諧謔性が耳を引くくらいで、あ ... » more
テーマ 芸術家 音楽 感想

ベラスケスの『マルガリータ王女』を摸写しました。 私はつねづね、フェルメールとベラスケスを古典油彩技法の行きついた二巨峰だと思っていますが(あとレンブラントも入れてもいいかもしれない)、その行き着いた彼らの行き着いた作品は、フェルメールが『ギターを弾く女』なら、ベラスケスは、この8歳のとき ... » more
テーマ 絵画制作 芸術家 模写

ベートーヴェンの最高傑作は何か? ベートーヴェンの肖像を描いてみました。ところで、ベートーヴェンの曲は好きなのですが、ちょっと頭で考えすぎじゃないかと思うことがあります。私が一番好きなのは、ベートーヴェンをベートーヴェンたらしめた最初の曲、交響曲第三番英雄、 ... » more
テーマ 芸術家 音楽 創作について  トラックバック(1)

岡本太郎も何とか最近、研究書がぼちぼち出始めているが、読むとどうも違和感を感じる。これはその研究書の言っていることが的外れだからではない。どなたの書いたのか忘れたけど、太陽の塔は磔刑のキリストだなどというのは、慧眼だと思った。でも、やっぱり ... » more
テーマ 芸術家 創作について

私はモーツァルトが好きである。モーツァルトの曲は大半が長調だが、人気、評価とも『レクイエム』『交響曲第40番』『ピアノ協奏曲20番』など短調のデモニッシュな曲に集中しているようだ。しかし長調の曲も独特の味わいを持っている。そして面白 ... » more
テーマ 芸術家 音楽 感想

ジョンソン・ワックス社ビルと仏教建築 フランク・ロイド・ライトの建築が日本建築の形態の影響を受けていることは誰もが知るところである。ロビー邸は平等院鳳凰堂(下図)だし、ユニティ教会のプランは、日光東照宮の本殿と拝殿を『呂』の字型につなぐプランを踏襲している。 ... » more

レオナルド・ダ・ヴィンチ 本当の自画像 これはあまりに有名なレオナルド・ダ・ヴィンチの顔ですが、実はこのレオナルドが描いたオッサン、いやデッサンが本当にレオナルドの自画像なのか証拠は何もない。「わしの顔」なんてどこにも書いていないのだ。いかにも偉人の肖像にふさわしいということで自 ... » more

ニーチェは、45歳で発狂し、その後、正気に戻ることなく55歳で没した。しかし発狂する前から、少年時代からニーチェの体にはおかしいところがあった。頭痛、眼痛、めまい、吐き気の発作を繰り返して起こしていたのである。26歳で大学の正教授になりなが ... » more
テーマ 芸術家 哲学

白井晟一論2 屋根・洞窟・胎内〜原点回帰の建築 建築家白井晟一は「物を作りたければ1度プリミティヴなところへ帰れ」と再三発言している。人間根本の欲求を1度追体験しなければ創造は不可能というのだ。プリミティヴに帰る―それは白井自身の方法でもあった。つまり建築におけるもっともプリミテ ... » more
テーマ 芸術家 建築 哲学

http://www.rokuzan.jp/jyo-ji.htmlテレビ番組「なんでも鑑定団」で、視聴者が持ち込んだブロンズ像が荻原守衛のものではないかと鑑定された際、荻原守衛という彫刻家が紹介されていた。その時、荻原守衛の ... » more
テーマ 芸術家 荻原守衛 彫刻

岡本太郎はなぜ『傷ましき腕』のような写実的幻想画を1点しか描かなかったのか 私は岡本太郎の『傷ましき腕』が非常に好きで、かつ高く評価しているが、太郎においてこのような写実的幻想画はこれ1点だけである。なぜ太郎は、写実的幻想画を一作だけ描いて終わってしまったのだろう?確かに、『傷ましき腕』の以上の作品はそうそ ... » more
テーマ 芸術家 芸術 シュールレアリズム絵画  トラックバック(1)

岡本太郎の造形ボキャブラリーと尾形光琳 この前、岡本太郎に関する評論本を読んでいたら、太陽の塔のポーズは、磔にされたキリストを模しているという説があった。岡本太郎は「キリストはいい奴だ。しかし哀しそうな顔をしているのがよくない」と発言したというのも読んだことがある。岡本がイエス・ ... » more
テーマ 芸術家 シュールレアリズム絵画

マグリット 一瞬考えてしまう絵画という弱点 ルネ・マグリットは好きな画家だが、「大好き」かとなると保留したくなるところがある。マグリットの最高傑作といえば、「光の帝国」で定まった感があるけど、私が一番好きなのは「ピレネーの城」(下図)だ。確かにマグリットのデペ ... » more
テーマ 芸術家 創作について シュールレアリズム絵画

ベラスケスの電撃タッチは多忙のために生まれた ベラスケスの絵には何か親近感を感じる。あのパパパッという流れ跳ねるような筆さばきが私の体質に何かあっている気がするのである。私は先日のブログでカラヴァッジョが気短な画家ゆえに速描きだったと書いたが、ベラスケスも相当の速描きだったよう ... » more
テーマ 芸術家 古典絵画について 模写

実物そっくりにしか描けなかったカラヴァッジョ カラヴァッジョは目の前に描く対象がなければ描けなかったらしいが、彼の絵の人物がほとんど理想化されず、どこの誰がモデルか分かること、ならびに、背景、特に屋外風景をほとんど描かなかったことからして(当時の画家は油絵をすべて室内で描いていたので、 ... » more
テーマ 芸術家 古典絵画について 創作について

絵(芸術)とは何か〜ゴッホに見たもの 私は結構「絵」とは何か。なんて考えるタチですが、そんなこと考えた時点で、もう後手に回っている気がします。本当なら、絵を描くなら、もう絵とは何かなんて分かっていなくちゃウソな気がします。もし「絵」とは何かを言葉にするなら、そのあとに、その考え ... » more
テーマ 芸術家 創作について

「モナリザ」は傑作ではない? 『巨匠の失敗作』(岡澤浩太郎著東京書籍)という最近出てた本を読んだんですが、その本によれば、「レオナルド・ダ・ヴィンチは大した画家じゃない」んだそうです。なぜかといえば、傑作が少なすぎるかららしいです。私も以前、ここでレオナルドにつ ... » more
テーマ 芸術家 古典絵画について

日本最高の売れっ子画家、狩野永徳(えいとく)が描いたものは安土城の障壁画なの? ●●●●●★歴史★●問題:狩野永徳は狩野派の4代目にあたるそうです。狩野派はご存知のとおり、近世日本画壇の万年与党です。時の権力者に愛され、明治までは江戸幕府の御用達として活躍しました。■狩野派の祖といわれるのが狩野正信(まさのぶ) ... » more

カルロ・スカルパ論U〜貧しさの美学 ライト、スカルパ、白井と、自分の好きな建築家を、自分なりに分析してみたが、スカルパのみ、魅力自体にまで言及し切れてないと感じられたので、今一度スカルパについて記したい。スカルパの作品を見て、まず真っ先にその魅力と思うことは、小規模で ... » more

白井晟一論〜再統合を暗示するアクティヴな廃墟 静岡にある白井晟一の最晩年の傑作「芹澤_介美術館」〜別名「石水館」(下図)をして、ある方がブログで『国籍不明の要塞』という表現をしておられた。白井の晩年の石の建築に対しまさに言い得て妙である。第一印象として、白井晩年の荒肌の ... » more
テーマ 芸術家 建築 哲学

カルロ・スカルパ小論〜建築物設計を超える建築家 私が好きな建築家は、フランク・ロイド・ライト、白井晟一、そしてイタリアのカルロ・スカルパの三人であるが、この三人には共通する面が大きい。まずどちらかというと、三人とも建築史的には主流とは言えない。(ライトにしろ有名な20世紀建築の巨匠ではあ ... » more

有機的建築とは何か? フランク・ロイド・ライトと近代工業生産品の美。 フランク・ロイド・ライトの建築が好きだ。なぜかといえば美しい、というか、もっと平たく言えば「かっこいい」からだ。「かっこいい」――なんという子供じみた言葉であろうか。であるが実感なのだから仕方がない。しかしこのライト建築の『かっこよ ... » more

Luckyeme芸術家の絵
芸術家の絵 芸術家がいろんな町に行って絵を売り歩いてる・・・ ... » more

幼少時の心の傷の癒しとしての芸術。 芸術家には幼少時にトラウマを持った人が多い。私が好きな画家、作家だけを考えても、トラウマを持ってない人などほとんどいない。デ・キリコが外国に生まれ祖国から疎外された意識を持っていることは前にも書いたが、谷内六郎も喘息に苦しめられ何度も死の影 ... » more
テーマ 芸術家 オリジナル絵画 創作について

画家、芸術家すら超えた自由人レオナルド・ダ・ヴィンチ 最近、レオナルド・ダ・ヴィンチがマイブーム。作品そのものよりダヴィンチの、職業を超えた生き方に関心がある。ダヴィンチとは何者だったか。もちろんルネサンス当時の画家というのは絵の他に彫刻、建築、工芸、ファッション、果ては文学、 ... » more
テーマ 芸術家 オリジナル絵画 古典絵画について

ユウシャナナロ、goo町の酒場へ行く。芸術家に出会う。仲良くなった芸術家に作品を見せてもらってるようだ・・・ ... » more
テーマ 芸術家 goo ロールプレイング

岡本太郎 「傷ましき腕」について もし私は世界で一点の絵画を選べといわれたら岡本太郎の「傷ましき腕」をあげるかもしれない。岡本さんの絵は実は「痛ましき腕」を除くとそんなに好きではない。この「傷ましき腕」一点だけが彼の絵画作品のなかでは異質なのだ。このような写実を基底にした作 ... » more
テーマ 芸術家 芸術 シュールレアリズム絵画

村上塾の思い出 (村上春樹さんの実家) 僕が小説を書くようになった要因となった方に村上春樹さんのお母様の影響があります。というのも僕が小学生のときに通っていた塾が村上春樹さんのお母様が開かれていた塾だったからです。ちなみに僕がそこが村上春樹さんの実家と知ったのはつい最近の ... » more
テーマ 芸術家 文学 オリジナル絵画  コメント(18)

 

最終更新日: 2017/04/26 14:39

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