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テーマ「ロマンス」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

「図書館革命」感想/角川文庫有川浩著ラストだけあって盛り上がりも話も最高潮に面白かったです。柴崎、手塚のカップル(?)未満は匂わす程度でくるかと思いきや結構はっきり来ていてそっちは少々びっくりもしたんですが、柴崎VS手塚兄決戦は ... » more
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「図書館危機」感想/角川文庫有川浩著いきなり堂上を大外刈りでしかもキレーにのした場面に大笑いしたものの、三巻目はそれなりにヘビーな話もありましたねえ。前半の、聴覚障碍者への猥褻行為とか読んでてマジで胸がむかつく話で、イヤーになり ... » more
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「図書館内乱」感想/角川文庫有川浩著二作目にもなると、笠原もかなりこなれてきた上に、手塚も丸くなってきたんで、結構楽しいです。やっぱり仲間はいがみ合うより、嫌味は言いつつもいざってときに結束が強いのがいいですねえ。で、今作は ... » more
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「図書館戦争」感想/角川文庫有川浩著存在はしばらく前から知っていたし、おおまかなあらすじも友達に聞いていて知ってはいたんですが、イマイチ食指が動かなかったんですよね。そこへ映画化の話が出て、主役ヒーローを岡田准一が演じると聞き、 ... » more
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「泥棒伯爵にハートを盗まれて」感想/ラズベリーブックスクリスティーナ・ドット著どうせ冤罪か何かなんでしょうと思っていたらガチだったでござる。しかしまあ、アメリカという国は、ボンッ、キュ、バーン、のブロンドのねえちゃんは頭が軽 ... » more
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「情熱の絆/闇の勇者たち4」感想/フローラブックスクリスティーナ・ドット著とりあえず痛い。物理的に痛い。読んでいて「痛い痛いいたたたたた……」と思う部分が多い。そんなバイオレンスな最終巻でしたが、おもしろかったです。さすがまとめ ... » more
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「情熱の記憶/闇の勇者たち3」感想/フローラブックスクリスティーナ・ドット著うん、パラノーマルだもんねぇ……ってオイ。とさすがに今作の序盤の流れについては若干ツッコミ入れたい衝動に駆られましたが、これも伏線だったし仕方ないのか。 ... » more
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「情熱のぬくもり/闇の勇者たち2」感想/フローラブックスクリスティーナ・ドット著二作目。二男がヒーローです。兄弟の中で多分一番賢明で、父親の言うことをそれなりに守っているのでは、と思わせる冷静系?とどこまでも熱い女ヒーローの組み ... » more
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「情熱の香り/闇の勇者たち1」感想/フローラブックスクリスティーナ・ドット著今日からしばらくクリスティーナ・ドット作の感想が続きます。ハイであれローであれパラノーマルであれ、ファンタジー作品というのは難しいもの、と考えており ... » more
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「最初で最後の恋人/イン・ブーンズボロ・トリロジー2」感想/扶桑社ロマンスノーラ・ロバーツ著二作目です。ホテルに居座っている(?)幽霊のエピソードが少しずつ増えていったり、次回作の伏線になってたり、意外なところにカップルがいたり ... » more
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「愛をつないで/愛という名の系譜」感想/ライムブックス クリスティーナ・ドット著四作目。これまた二作目の同作者ならでわのにやりとする場面があって、こういうテイストの共著も面白かったなあというのが、四作まとめての感想です。で、 ... » more
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「愛をつないで/嫉妬と疑惑」感想/ライムブックス コニー・ブロックウェイ著一作目はヒーローが穏やかな人物だったせいか、割としっとり系の話だったと、少なくとも私は思いました。で、三作目、またも一作目二作目の子孫がヒーローの話で、本 ... » more
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「愛をつないで/間違いの求愛」感想/ライムブックスクリスティーナ・ドット著二作目。お金ほしさに領地の娘を誘拐したら別人だったという、一作目の両主役の子孫がヒーローの作品です。こっちも戦争帰りで、お金がなくて領地を治めることもでき ... » more
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「愛をつないで/花嫁の危険な計画」感想/ライムブックスコニー・ブロックウェイ著本作は著者二人による共作なんですが、一話ごとに互いに書いてあるんで一応感想も分けてみました。というわけで一話目です。死刑囚と結婚したら借金がチ ... » more
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「ハイランドの姫戦士」感想/マグノリアロマンスマヤ・バンクス著三作目です。いかにも自分のせいで部族が落ちぶれたから、その責任は俺がとるぜ!なんて仕方ないようにみせかけてますが、内心ヒロインにひとめぼれ状態だったそうですね、ヒーロ ... » more
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「ハイランダーの天使」感想/マグノリアロマンスマヤ・バンクス著一作目と違ってこっちはギャグテイストは抑え気味で、かなり切ない話になってましたねえ。設定に少々驚いたものの、これも面白いと思いました。一作目に出てきた他部族の長にそん ... » more
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「ハイランドの美しき花嫁」感想/マグノリアロマンスマヤ・バンクス著正直なところを申し上げますと、マヤ・バンクスはハイランドを舞台にだけこの先書けばいいと思う。と、倒錯的ロマンスファンの皆様に喧嘩売りまくりの発言ですが、本音です。 ... » more
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「恋めばえる忍冬の宿/イン・ブーンズボロ・トリロジー1」感想/扶桑社ロマンスノーラ・ロバーツ著シリーズもの一作目。ロマンス一色みたいなので入手しました。家建てていく過程とか、趣味にはまる人はかなり楽しい一作なんではないでしょうか ... » more
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「胸騒ぎの夜に」感想/二見文庫リンダ・ハワード著最近勢いが落ちてきたかな?なんて思ってましたが、今作は昔に戻ったというか、勢いがあったというか、よかったです。原著のタイトルの意味だけはいまだによくわからないんですが、こっちは邦題 ... » more
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「愛をもう一度/危険な男の誘惑」感想/マグノリアロマンスシルヴィア・デイ著あー違うかったわー、裏テーマはさから始まる例のアレでなくてあから始まるアレでしたわー。まあそれはさておき、好きなのにお互い一緒に居られないという切なさ ... » more
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「遠い記憶の恋人/危険な男の誘惑」感想/マグノリアロマンスカーリン・タブキ著このシリーズの原題は制服を脱いだ男らしいですが、裏テーマでさからはじまる例のアレでもあるんですかねというオープニング。んなこたあどうでもいいからさっさと ... » more
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「危険な関係/危険な男の誘惑」感想/マグノリアロマンスマヤ・バンクス著さ(ピー;微妙に伏せ字になってない)ものならそう書いておけよ、と突っ込んでみたものの、あらすじで気が付けよと逆に突っ込まれそうな気配を漂わせつつ感想書きます。 ... » more
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チャールズ・ブロンソン 「ブレイクアウト」 ジル・アイアランド ブレイクアウト1975年 アメリカコロムビア映画 監督 トム・グリース出 ... » more

「秘密の花嫁」感想/マグノリアロマンスローズマリー・ロジャーズ著確かアマゾンでこの本を買った人は……てなところに出ていて、何故か分からないけど惹かれて衝動買いしたんですが個人的にはアタリでした。いわゆる環境が人を変えるというテー ... » more
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「野性の夜に扉をあけて」感想 「野性の夜に扉をあけて」感想/ヴィレッジブックスローリ・フォスター著待ちに待ってたヴィジテーションのシリーズです。面白かったです。ヒロインは今までのシリーズで結構出て来ていた教師(実はお金持ち)で、しょっぱなから誘拐され ... » more
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「いつまでもこの夜を」感想/二見文庫ルーシー・モンロー著どいつもこいつも結婚はしないけど恋人とずーっとラブラブしてえっていい加減飽和状態じゃねえか。一人くらいは結婚する気満々です!てヒーローがシリーズ中に居てもよかったのに、と思 ... » more
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「やすらぎに包まれて」感想/二見文庫ルーシー・モンロー著父親の家が爆破され、父の無事は確認できたものの行方が分からなくなり、ちょっと犬猿の仲っぽかったヒーローと一緒にヒロインが父親を捜しながら、事件の真相を解明していく……という ... » more
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「ラスト・ダンジョン」感想 「ラスト・ダンジョン」感想/エタニティ文庫広瀬もりの著久しぶりに読んだ日本人による日本のロマンスです。オフィスものの上に便宜上他人の二人が一緒に暮らすハメになったというなんとも自分得な設定でした。で、その赤の他人が一 ... » more

「その腕のなかで」感想/二見文庫ルーシー・モンロー著ヒロインがストーカーに狙われてしまい、ヒロインの義理の姉(兄のよめさん)の兄であるヒーローがボディガードをする話です。序盤〜中盤辺りまで、犯人を軽くいなしていく描写とか、分かり ... » more

「真夜中のサーバント/光の使者ギャビィ・コーディ3」感想/ヴィレッジブックスL・L・フォスター著シリーズ最終巻だそうです。昨年12月末に、この2の感想を書いて、一線を越えると力がなくなるんじゃね?みたいな予想をしましたが、見事に ... » more

 

最終更新日: 2017/05/29 02:26

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