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自叙伝

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テーマ「自叙伝」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

高校時代、冬休みになると野球部も少しの間休みになります。野球部に一人しかいない同級生のS君と大阪中央郵便局へアルバイトをお願いに行きました。『アルバイトはもう足りてるからいらんよ。』と言われ帰ろうとすると、 ... » more
テーマ 自叙伝

人生半分波乱万丈新聞配達
私の今までの半生、数多くのアルバイト仕事を経験してきました。大人になってからは、どれがアルバイトでどれが本業か分からないほど色々と挑戦してきました。新聞配達が我が人生最初の“仕事”です。小学校の4年、10才の時で ... » more
テーマ 自叙伝

人生半分波乱万丈なし。
まだ神戸の深江に住んでいる頃ですから私が小学生の時だったと思います。居間であり、食事をするところであり家族みんなでマッチ貼りの仕事をする部屋で、家族みんながコタツに入っていました。外はもうかなり暗くなっていました ... » more
テーマ 自叙伝

人生半分波乱万丈八宝菜。
市岡高校の入学式に母と行きました。母は一張羅の着物を着ています。(どこにあったのかなあ)いつも仕事に行く時の格好しか見ていないので別人のようです。美人です。入学式のことはよく覚えていませんが教科書を購入する時 ... » more
テーマ 自叙伝

人生半分波乱万丈みそ汁。
高校の中間試験か期末試験かは忘れましたが、野球部の練習が休みでクラスメイト数人と一緒に下校の途中、学校近くの食堂で食事をしようということになりました。私は30円しか持っていなっかたので入りたくなかったのですが ... » more
テーマ 自叙伝

人生半分波乱万丈かつおぶし弁当。
妹が弁当を持っていくようになっていましたから私が高校生で妹が中学生になっていた頃のお話しです。「昼食」というお話しの中で申しましたように私たちは十日に一度くらいで学校に弁当を持って行っていました。いつもではあ ... » more
テーマ 自叙伝  コメント(2)

人生半分波乱万丈おつけもの。
市岡高校(大阪)の野球部のチームメートS君とパン屋さんでアルバイトをしました。お昼になると食事が出ます。テーブルの上に大きなどんぶりに入った白菜の漬物がありました。S君が『このつけもん、うまいなあ』とガバッと ... » more
テーマ 自叙伝

人生半分波乱万丈「昼食」
昨日、運動会でのお弁当のお話しをしましたので今日から何回かは「食べ物」についてお話しします。小学生の時は昼食は給食でした。同級生の中には『おいしくない』『○○は嫌いや』と、不満を言う子もいましたが、私は大好きでした。 ... » more
テーマ 自叙伝

人生半分波乱万丈運動会の思い出。
本庄小学校と本庄中学校は私だけでなく9才上の姉を初め、兄ふたりにとっても懐かしい学校です。妹は小学6年で転校しましたので、本庄中学へは通いませんでした。私は小さい時から、すばしっこく、足が速かったので運動会は嫌い ... » more
テーマ 自叙伝

人生半分波乱万丈大阪へ転校。
「先生、こんにちは。ありがとうございます。」『わあッ!びっくりした。うしろにいたんか!』先生は我が家に入るなり、あいさつもそこそこに、『お母さん、ご事情はうすうすには・・・。』と話し始めました。私は外に出てい ... » more
テーマ 自叙伝

ついに恐れていた「家庭訪問」という行事がやってきました。私たちは「夜逃げ」をしていますから転居届はもちろん出していません。ただどういう“手はず”なのか分かりませんが学校には今住んでいる農機具小屋の“住所”は連絡し ... » more
テーマ 自叙伝

人生半分波乱万丈農機具小屋暮らし。
朝日が昇り、夕日が沈むと寝るという、“動物”本来の、人間にとってまさしく健康的な生活が始まりました。井戸水で顔を洗い、井戸水でご飯を炊きます。レンガを積み上げた手作りのカマドにくべる薪は道路や空き地に落ちている木片や ... » more
テーマ 自叙伝  コメント(2)

人生半分波乱万丈早朝の逃避行。
朝の何時頃だったのかは定かでありませんが、早朝にもかかわらず、眠気は全くありませんでした。むしろこれからの明るい未来を想像して気分爽快でした。家の前にトラックが止まっていました。そしてあらかたの家財道具は積み込まれていま ... » more
テーマ 自叙伝

商売は少しずつ儲かるようになっていたようです。しばらくして、阪神国道沿いに店舗を構えました。当時は国道といっても、車はあまり走っていません。私は放課後友達と「車名当てゲーム」をよくやりました。『次くる車はダイハツや』『い ... » more
テーマ 自叙伝

恐る恐る市場の中へ入っていくと、真っ赤な血がアメーバのように広がっていました。人間の血、それも知っている人の血だと思うと足が振るえ、鳥肌が立ち、心の底から怖さがこみ上げてきました。この事件の後、何時しか父は屋台を ... » more
テーマ 自叙伝

ワンダープー自叙伝の一部
自叙伝の一部 http://www.kanshin.com/user/28274Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D MarkII EF24-105L IS U レンズキットキヤノン 2008-11-28 Amaz ... » more
テーマ カメラ 自叙伝

私の父が亡くなったのは大晦日です。兄、妹と一緒に病院に駆けつけると寒々とした何もない大きな部屋にポツンとお棺が置かれて、その傍に母が肩を落としてひとり座っていました。お正月だからというだけでなく、私の家は貧しくて ... » more
テーマ 自叙伝

人生半分波乱万丈野球との出会い。
中学へ上がれば柔道部へ入ると決めていた小学6年の時、家で3才上の兄がラジオを聞いていました。(何を一生懸命聞いてんやろ)と、私も耳を傾けますと、私が行く、兄も行っている、本庄中学が野球の試合をやっているのです。兄 ... » more
テーマ 自叙伝

人生半分波乱万丈ガキ大将。
生まれた町「深江」に住んでいたのは、中学2年までですから、昭和21年から34年頃までの、いわゆる“戦後”から『もはや戦後ではない』と、世間が大声で叫んでいた頃までです。私たち“ガキ”は、近くの原っぱで三角ベースをやったり ... » more
テーマ 自叙伝

人生半分波乱万丈私が生まれた町。
小学校の教科書に載っていた「芦屋川を越えるとそこはわが町、神戸右は六甲の山並み、左は波穏やかな海町中の煙突からはモクモクと元気よく白い煙が立ち上るすばらしい町、神戸市」何分小学生の頃の話で文章はいい加減ですがこの ... » more
テーマ 自叙伝

ワンダープー第十五章 肛門呼吸!♪
第十五章肛門呼吸!♪場所もワキマエズ、脱線してしまった時が来た自叙伝の続きを書こう今から思えば特殊体質なのかも知れません何故、こんな変な特技を私は授かったのだろう何の役に立つのだろう私 ... » more
テーマ 自叙伝 宇宙一のバカ人間 オナラはアートだ

第十四章 霊だよマンマン 第十四章霊だよマンマンどうも馬鹿な性格なので話が脱線する昨日も、友人と話した「人は、何故生まれてきたのか」「死んだら何処へ行くのか」簡単に言ってしまえば人は霊的存在だと言うこと ... » more
テーマ 自叙伝 宇宙一のバカ人間 オナラはアートだ

第十三章 120通だよ、ちんちん 第十三章120通だよ、ちんちん「泊まりに来ませんか」みたいな事を日記に書いた所120通近く「正確には116通」のメッセージが来て、ちんちんもビックリしゃっくり冗談は置いといて、13歳から50歳までの女 ... » more
テーマ 自叙伝 宇宙一のバカ人間 オナラはアートだ

第十二章 泊まりに、おいでよ 第十二章泊まりに、おいでよ狭くて汚いところだけど何時でも泊まりにおいでよ見ず知らずで怖いかなそうだよね、一度も会った事無いんだものねでも、みんな、泊まりに来てるんだ鬱病なので、対した物 ... » more
テーマ 自叙伝 宇宙一のバカ人間 オナラはアートだ

ワンダープー第十一章 べろべんぴん
第十一章べろべんぴん妖艶なる丘に柔肌のぬくもりが歓喜にも似た静寂が鼓膜に響く残されたものには一輪の花も無く夢も空しく一人さびしく下界へと下るべろべんぴん ... » more
テーマ 自叙伝 宇宙一のバカ人間 オナラはアートだ

ワンダープー第十章 びろんびろん
第十章びろんびろん遠き鮫肌に復活せし実を落とし淫靡な穴から誘いの遣い現る万感の戯れに身を滅ぼし輪廻の底で静かに眠れびろんびろん ... » more
テーマ 自叙伝 宇宙一のバカ人間 オナラはアートだ

ワンダープー第九章 ガンゴンゲン
第九章ガンゴンゲンプカプカと浮いている何かがかぷかぷ言っているガンゴンゲンガンゴンゲン窮屈でゴム状な、忍び足気付かれない正義の味方耳元からハイクラウンくちびるに、マリオネット ... » more
テーマ 自叙伝 宇宙一のバカ人間 オナラはアートだ

ワンダープー第八章 本当の恐怖
第八章 本当の恐怖 第八章本当の恐怖悪夢にうなされながら朝が来たまた暑い夏の日がやってきた今日は一人で川にでも出てみようと思った5歳の私には、とても広い村に見えた暑い、地面が焼けている歩きながら、そう ... » more
テーマ 自叙伝 宇宙一のバカ人間 オナラはアートだ

ワンダープー第七章 トラウマ
第七章 トラウマ 第七章トラウマまた暑い夏の日がやってきた私には忘れられない想い出が有るあれは、私が5歳の頃母親に連れられて田舎の家に行った山の中の寂びれた無人駅誰もいないタクシーが一台 ... » more
テーマ 自叙伝 宇宙一のバカ人間 オナラはアートだ

第六章 3バカ大将と駄菓子屋 第六章3バカ大将と駄菓子屋インターネットの無い時代に子供なりに情報交換をしていた場所それが駄菓子屋だった必ず、町内に一軒は有った駅の方に住んでいる子供畑の方に住んでいる子供 ... » more
テーマ 自叙伝 宇宙一のバカ人間 オナラはアートだ

 

最終更新日: 2017/02/19 02:25

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