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歴史認識

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テーマ「歴史認識」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

確か鈴木善幸内閣だったから、いまから34年ほど前になる。終戦の御詔勅を書いた陽明学者・安岡正篤氏から戦前戦後の政治家や軍人の人物月旦をうかがう機会を得た。たまたま次期首相候補の一人になっていた宮沢喜一氏に話が移ったと ... » more
テーマ 歴史認識

歴史認識は「おわび」なしを堅持 台頭する中国に対して、安全保障でも経済分野においても日米がトータルで優位を確保し、法を無視した海洋進出を厳しくけん制する方向が定まった。これは首相・安倍晋三の外交戦略が米国によって完全 ... » more
テーマ 歴史認識

4/23共同学習先2011:……「石鹸」は、どんな味がするか気になる。……山田:そういう気持ちが起きる自分を認識しつつ、制御すべきである。自己分析と自己制御。・:舐めた人は「周りと同じように無数の死に関心があった」、「そ ... » more
テーマ 歴史認識 授業レジュメなど 平和教育

Q:国家は三権分立だから、国立図書館が政権与党のものになるわけではない。山田:戦前の全体主義が強烈で、それに後退しないようにとの意識が大いに働いていたので「国会」を強調したと言える。Q:社会教育をめぐる「俗」と「知識人」の「カイ ... » more
テーマ 歴史認識 授業レジュメなど 対話

社会教育の展開:文明開化、福澤諭吉、戸坂潤の「社会教育」、三木清、宮原誠一の「文化政策」8.文明開化、社会教育「学制」1872年9月4日(明治5年8月2日)、太政官より発布された法令。日本の近代的学校制度が創始された。 ... » more
テーマ 歴史認識 授業レジュメなど

1.三上さんから、以下のコメントをいただいた。感謝。「勝ってから相手をわざわざ殺すほど残虐な人間」ですが、これは相手の存在そのものを消すことで、自分の罪の意識を軽くする行為だと思うのです。「あいつ死んだ=世の中に存在しない=自分に出 ... » more

テキスト、特に『アイデンティティと戦争』では、極めて残酷な記述がある。史実として学問的に厳粛に読むことを求めるが、しかし、無理は強いない。トラウマにならぬように。しかし、裁判員制度などあり、強烈な現実に正対する「人間的強さ」を習得す ... » more
テーマ 歴史認識 授業レジュメなど 平和教育

4/14第1回・@第1回 オリエンテーション(授業の進め方、成績評価の説明等、シラバスを事前に読んでおくこと。)幕末、維新、殖産興業、文明開化<シラバス>キーワード教育は百年の計、生涯教育政策、地域総合教育計画、社会教育 ... » more
テーマ 歴史認識 授業レジュメなど メディア・リテラシー  コメント(1)

平和のための教育シラバス学生が戦争の実態を認識し、その発動を防ぎ、平和な社会を保持し、さらに発展させるための思想や実践について理解を深めるられる。パスカルの「人間の条件」、西田幾多郎や三木清の「一即多、多即一」の弁証法、三木 ... » more
テーマ 歴史認識 授業レジュメなど 平和教育

1.先のブログで紹介した、NHKのドキュメンタリー「破綻する影の銀行〜中国社会を揺るがす新たな危機〜」に映し出された庶民の諦め、やつれた表情を観て、「温故一九四二」の悪政に翻弄される飢餓難民を連想した。ドキュメンタリーで、車椅子生活 ... » more
テーマ 歴史認識 平和教育 メディア・リテラシー

1.昨夜、NHK・BS1で、ドキュメンタリーWAVE「破綻する影の銀行〜中国社会を揺るがす新たな危機〜」を観た。以下は、NHKのHPより。2015年4月5日(日) 午後10:00〜午後10:50(50分)詳細中国の経済成長を ... » more
テーマ 歴史認識 メディア・リテラシー 対話  コメント(5)

1.一九四二年から河南で大飢饉が起き、翌四三年にはさらにひどくなったが、蒋介石の国民党政府は対処せず、むしろ徴税・徴集を強化し、餓死者300万人、難民300万人(河南の人口は3000万)の大災害となった。この状況において、一九四四年 ... » more
テーマ 歴史認識 平和教育 メディア・リテラシー  コメント(1)

学生時代にレーニン『帝国主義−資本主義の最高段階としての−』を学んだ。序ではロシア帝国のツァーリズムの「検閲」が「鉄の万力」に喩えられたが、ソ連の検閲は「万力」どころか「銃」で大規模な粛清をもたらした。また、資本主義の寄生性と腐朽化、独 ... » more
テーマ 歴史認識 メディア・リテラシー 対話

毛沢東の「情人」:無数の犠牲者、被害者の上に君臨した皇帝のあだ花:氷山の一角:中共の腐敗の原点 以下は、毛沢東の「情人」中で確認でき、しかもインタビューできた陳恵敏(陳露文)の記事(『開放』2011年10月号)である。管見ながら、ここでできたのは、これしかない。他は噂、伝聞のレベルである。『開放』誌が終刊となるので、ここに再掲 ... » more
テーマ 歴史認識 メディア・リテラシー

安倍晋三首相が今夏に発表する戦後70年談話に関する有識者会議「21世紀構想懇談会」の第2回会合(13日開催)の議事要旨が公表された。過去の大戦への反省をめぐり、「侵略」の表現を談話に明記するかどうかについて賛否両論の意見が出された。その中で ... » more
テーマ 歴史認識 平和教育 メディア・リテラシー

国連大学の演説で日本を責めるバンギブン事務総長? 国連事務総長の中立性を欠く発言3月16日に潘基文(パン・ギムン)が、東京都内の国連大学で演説したそうだ。仙台で開かれた国連防災世界会議に出席するため日本を訪問しているのであるから、国際的な防災への協力の話をするのかと思ったら、そうで ... » more
テーマ 歴史認識 外交・安全保障 政治

中韓に日本と和解する意志は全くない!!! 会談前に握手する岸田、尹炳世、王毅の各外相、3月21日、ソウル(注) 昨日、3月21日に、ソウル市内の新羅ホテル内で、日中韓の間で外相会議が行われた。その様子を『(参考1a)、(参考1a』の産経ニュースの報道が伝えている。参集したの ... » more
テーマ 歴史認識 外交・安全保障 政治

昨日のブログに続ける。1.ハイデガーの権力・権威の愛好−「九鬼伯爵」との「対話」から−ハイデガーと権力・権威の関係について論じてきたが、彼の心性の角度から言えば、それへの指向・嗜好、さらには愛好さえ見出せる。この点が日本との ... » more
テーマ 歴史認識 対話

2月16日のブログたつ氏との対話に触発されてアドルノのハイデガー批判よりでは、アドルノの文章を引用しただけであった。これを以下のように文章化した。まだ草稿であり、ご教示を請う。テオドール・アドルノは『本来性という隠語 ... » more
テーマ 歴史認識 対話

3月12日、14日のブログで取りあげた『日本国最後の帰還兵深谷義治とその家族』から、さらに引用する。@pp.378-384。2真相の公表――敏雄・記戦後の混乱の中で、I元司令官代理は中国軍に拘束される前、情報収集の任務を ... » more

潘基文よ! 舐めるな日本人を! 図1国連事務総長・潘基文氏図2韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外交通商部長官韓国人の男性と言えば、背が高くて、中高で面長の美貌の持ち主ばかりだと、日本の女性は考えているだろう。恐らくは、これ等の女性は、一頃流行り出して、最近、 ... » more
テーマ 歴史認識 外交・安全保障 政治

3月5日のブログ中国共産党一党独裁体制に都合のいい朝日新聞の報道:三つの具体例:批判の見せびらかしhttp://85666808.at.webry.info/201503/article_10.htmlで紹介した深谷義治について ... » more
テーマ 歴史認識 人間的強さ 武士道  コメント(1)

的を射た「シャーマン発言」こそ米国の良心!!! シャーマン米国務次官の発言朝日新聞は、最近、『慰安婦・強制徴集を主張した吉田清治・証言が嘘であった』ことを認めて、過去の慰安婦・強制性の報道を撤回し、謝罪した。そして反省のための検証委員会まで発足させた。そのような動きに米国の心ある ... » more
テーマ 歴史認識 外交・安全保障 政治

アウシュビッツと慰安婦を対比しようとする不可思議? ドイツのメルケル首相と握手する安倍晋三首相ドイツが第二次世界大戦中にアウシュビッツの収容所で殺戮した人々の数は120万人以上に達すると言われている。そしてその大部分がユダヤ人であった。しかもそのユダヤ人の国籍は、ほとんどがポーランド ... » more
テーマ 歴史認識 外交・安全保障 政治

1.昨日のぶろぐ中国の文献に記載されたソ連軍の戦時性暴力や「慰安婦」ソ連を継承したロシアはどう考えるのか?で依拠した『一九四五年満州進軍−日ソ戦と毛沢東の戦略』では通化事件も取りあげられ、国民党と「残留日本人の中のファシスト分子 ... » more
テーマ 歴史認識 平和教育 メディア・リテラシー

1.徐焔/朱建栄訳『一九四五年満州進軍−日ソ戦と毛沢東の戦略』(三五館、一九九三年)は、中国・北京師範大学出版社から一九九三年に出版された『蘇聯出兵中国東北紀実』の日本語訳である。著者は国防大学大佐教官(当時)徐焔で、訳者は日本に長期在 ... » more
テーマ 歴史認識 平和教育 メディア・リテラシー

かなり前の話になりますが世界遺産をめざす「軍艦島」について、変な話が世界に流布されていたようです。・2013年10月号(ニュース・セレクション3「007」にも登場! 鉄とコンクリの巨大廃墟「軍艦島」) (上から3つ目の動画です。 ... » more

阿南大将、大西中将たちの割腹自決、東條大将の恥を忍んだ自決未遂の自作自演による天皇護持、近衛元首相の自決などについて述べてきたが、その延長で三島由紀夫や森田必勝の決起・割腹自決についても書かないわけにはいかないように感じる。私は、学生時 ... » more
テーマ 歴史認識 武士道 メディア・リテラシー

音谷健郎『文学の力−戦争の傷痕を追って−』人文書院、2004年、pp.47-48には、次のように書かれている。「張芸謀監督の映画『紅夢』の原作などで知られる蘇童さん(41)は、南京で作家活動をしている。『一九三七年の愛』という作品がある ... » more
テーマ 歴史認識 平和教育 メディア・リテラシー

1.朝日新聞の「慰安婦」に関する報道では、虚偽であった吉田清治「証言」を幾度も報道し、虚偽が明白になっても、昨年8月5日まで訂正しなかった。これに加えて植村隆記者の「慰安婦」に関する特ダネ(スクープ)記事についても問われている。両者 ... » more
テーマ 歴史認識 平和教育 メディア・リテラシー

 

最終更新日: 2016/12/02 17:27

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