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本のこと

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テーマ「本のこと」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

『やってはいけない筋トレいくら頑張ってもお腹は割れません』坂詰真二[青春出版社]読むのに、すごく時間がかかってしまいました。一本一本の筋肉は、「力を出すか出さないか」だそうです。発揮する筋力の大きさが、働 ... » more
テーマ 本のこと

フェイズブックで友人の堀朝子さんが「自分史」を発行したという記事を見て、関心を持っていた。鹿児島に帰って、しばらく経った6月28日の「退任慰労会」の時に、こちらから話をしようと思っていた矢先に、彼女の方から「これをもらってくださる」 ... » more
テーマ 本のこと

『やってはいけないストレッチ「伸ばしたい筋肉を意識するのは逆効果!」』坂詰真二[青春出版社]週一回、年上の方がメインの会で、ソフトテニスをしています。ペアも固定せず、公式戦にも出ず。(少なくとも私は)ストレス ... » more
テーマ 本のこと

『歌うクジラ』村上龍[講談社文庫]お恥ずかしながら、8か月近くかけて読みました。それはつまり、最近めっきり本を読まなくなったということで、愕然としてしまいます。家族の病院の付き添いでの待ち時間とか、そういう時間の ... » more
テーマ 本のこと

あのね山本一力さんの「たまゆらに」
山本一力さんの「たまゆらに」 明け方からお昼過ぎまでの「お話」ストーリーばかりを追う私にとっては「どうするの?どうなんの?」っと先ばかりが気になる。事の始まり「一瞬」、事の結末「一瞬」この間の過程が延々。この「過程」にどれだけの事を感じられる ... » more
テーマ 本のこと

あのね「銀二貫」原作とドラマ
「銀二貫」原作とドラマ この作品がドラマ化されるとあって本棚から探して「再読」う〜ん。作品に引き込まれたがために、ストーリーを追ってしまったことを痛感。ゆっくり、一節一節を重ねて読み終えました。商人が精進に精進を尽くして蓄えた「銀二貫」 ... » more
テーマ 本のこと ドラマのこと

司修氏から1冊の本をいただいた。本のタイトルは「国旗、国歌、日本を考える〜中川村の暮らしから」というもので、書いた人は長野県中川村の村長である曽我逸郎さんという人である。5月31日に武蔵村山の司氏のアトリエの朴葉寿司の会に呼ばれた時 ... » more
テーマ 本のこと

まめの記赤いマフラーの子。
小さいころ、近所にあった小さな文庫。本が好きなおばさんが個人の本を近所の人たちに貸し出してくれてて、ちびっこ達のたまり場になってました。まめさん(仮)の本好き、児童書好きの原点はここで培われたといっても過言ではありません ... » more

水仙など〜植物画より〜 大好きなボタニカルアートの本 『野の花の本』をお手本に描いてみました。原画の作者は、ジェーン・エリザベス・ジローです。花たちはムスクローズ、スイカズラ、アマランサス、リュウキンカ、ラッパズイセン。1846年のものな ... » more
テーマ 本のこと ポーセリン・ペインティング

久しぶりに書店で本を購入 本はできるだけ書店で直接購入したいと思うのだが、時間がないとついネットで購入してしまう。この連休中、時間があったので本屋に行った。時間をかけてじっくりと見て回った。欲しいと思っていた本や思いがけない本も手に入り悦にいって ... » more
テーマ 本のこと

『土の中の子供』中村文則[新潮社]2005年7月30日発行。第133回芥川賞受賞作品。体調の悪いときに読んだのもあって、この作品の重く暗く苦しい世界にどっぷり浸ってしまった。主人公にあのセリフを言わせ ... » more
テーマ 本のこと

『それでも三月は、また』谷川俊太郎多和田葉子重松清小川洋子川上弘美川上未映子いしいしんじJ.D.マクラッチー池澤夏樹角田光代古川日出男明川哲也バリー・ユアグロー佐伯和重村上龍デ ... » more
テーマ 本のこと

『14歳の子を持つ親たちへ』内田樹名越康文[新潮新書]2005年発行。おふたりの対談形式で進められているので、とても読みやすいです。内容はグサグサくるけれど。気になる話だらけで何を引用していいのやら。 ... » more
テーマ 本のこと

『不登校の解法家族のシステムとは何か』団士郎[文藝春秋]実際に不登校で悩んでいる家族がこれを読んで解決に結びつくかどうかはわかりません。でも、犯人(原因)探しをしないで、家族をシステムと考えて、そのシステムを ... » more
テーマ 本のこと

『阪急電車』有川浩[幻冬舎]ずっと気になっていた本。やっと読みました。今津線を走る電車の中で起きたドラマ。オムニバス。電車っていろいろな人の人生を載せて走ってるんだなーと思ったことはあったけれど、そんな話 ... » more
テーマ 本のこと

『月にのぼったケンタロウくん』柳美里[ポプラ社]なんとなく惹かれて手にしたはいいけれど、この題名って、やっぱりそういうことだろうか?と思って、なかなか読み始められなかった。そうか。そういうことか。 ... » more
テーマ 本のこと

『小さいおうち』中島京子[文藝春秋]昭和初期のお話。回想の形で進む。女中さん、という言葉、ひさしぶりに目にした。戦争のこととか、私ぜんぜん知らない・・。ていねいな言葉遣いでしっとりと語られるお話は、刺 ... » more
テーマ 本のこと

『トマト・ケチャップ・ス』東直子[講談社]表紙にほんわかしたかわいい女子高生3人。中学時代はきついってよく言うけれど、私は高校時代のほうがきつかった。すごく楽しい中学時代から一転、ってかんじだった。それなりに ... » more
テーマ 本のこと

『学生時代にやらなくていい20のこと』朝井リョウ[文藝春秋]朝井リョウさんのエッセイです。おもしろすぎる!この人は、読者を引き込むのが上手!ただ、公共の場で読まないほうがいいです。私は自宅で読んだので ... » more
テーマ 本のこと

『卒業ホームラン』自選短編集・男子編重松清[新潮文庫]前記事とセットの男子編。読み終わりました。うーん・・。続けて読むものではないかもしれない。ちょっとおなかいっぱいなかんじ。それでも女子 ... » more
テーマ 本のこと

『まゆみのマーチ』自選短編集・女子編重松清[新潮文庫]東日本大震災を機に編まれた2冊のうちの1冊。もう一冊は男子編。著者印税をすべてあしなが育英会に寄付されるという主旨に賛同したこともあり、購入。・・しか ... » more
テーマ 本のこと

『三匹のおっさん』有川浩[文春文庫]娘にすすめられて読んだの。娘が親友に「おもしろいよ!」と言われたからと買ってみたの。おもしろい!とにかく痛快。夏のストレスが一気に吹っ飛びます。 ... » more
テーマ 本のこと

『すいかの匂い』江國 香織[新潮文庫]レジに並んでいたらこの本が目に付いて、つい買ってしまったのだけれど。買ってから、以前読んだ気がしてしかたなく。読み始めたら、やはりうっすら記憶に残るお話たち。それ ... » more
テーマ 本のこと

『一瞬の風になれ』第一部−イチニツイテ−第二部−ヨウイ−第三部−ドン−佐藤多佳子[講談社文庫]やっと読み終わりました。三部作。(三冊。)陸上のことは何も知らない私。個人競技であり、団体競技であり、なか ... » more
テーマ 本のこと

雑誌「世界」を読んでいる時、「東大話法」という聞きなれない言葉に遭遇し、気になりながらも調べる時間がなかった。著書だけは分かっていたので購入の段取りだけはしていたのだが、発注するのを忘れていた。そのうち発注したことすら忘れていたとき、フ ... » more
テーマ 本のこと

ぽたぽんちなくしもの
いつの間にか7月ですね。ドラ美に「『食堂かたつむり』ってうちになかった?」と聞かれました。「あるよ。」「やっぱり?お母さん好きそうだと思ったんだよね。」「うん。いい本だった。そろそろドラ美が読んでもいいかもね。」 ... » more

ショックを受けたアメリカの現状〜「兜n困大国アメリカ」を読んで 注文していた「(株)貧困大国アメリカ」(堤未果著、岩波新書)が送られてきたのでさっそく手に取ってみた。最初はゆっくり読もうと思っていたのだが読みだしたら気になってついつい読み進めてしまった。まだ読んでいる途中のなのだが、アメリカ ... » more
テーマ 本のこと

『伝わる!揺さぶる!文章を書く』山田ズーニー[PHP新書]ズーニーさんの文章はネットでよく読んでいたものの、恥ずかしながら著書を読むのは初めて。この本が書かれたの、2001年なんですよね。ぜんっぜん古くない。 ... » more
テーマ 本のこと

『チア男子!』朝井リョウ[集英社文庫]女子のあーだこーだはめんどくさいけれど、男子だって順調に成長しているわけではない。ひとりひとりにスポットライトを当てる朝井さんの書き方、好き。青春期ってみんな自分のことに ... » more
テーマ 本のこと

『社会の真実の見つけかた』堤美果[岩波ジュニア新書]なんでも鵜呑みにしたら怖いよって話。はしょりすぎか。ネットではよく言われていることだけれど、ネットの情報にさらすには我が家の子どもたちはまだ判断力がついていると ... » more
テーマ 本のこと

 

最終更新日: 2017/12/14 16:41

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