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本のこと

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テーマ「本のこと」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

『14歳の子を持つ親たちへ』内田樹名越康文[新潮新書]2005年発行。おふたりの対談形式で進められているので、とても読みやすいです。内容はグサグサくるけれど。気になる話だらけで何を引用していいのやら。 ... » more
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『不登校の解法家族のシステムとは何か』団士郎[文藝春秋]実際に不登校で悩んでいる家族がこれを読んで解決に結びつくかどうかはわかりません。でも、犯人(原因)探しをしないで、家族をシステムと考えて、そのシステムを ... » more
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『阪急電車』有川浩[幻冬舎]ずっと気になっていた本。やっと読みました。今津線を走る電車の中で起きたドラマ。オムニバス。電車っていろいろな人の人生を載せて走ってるんだなーと思ったことはあったけれど、そんな話 ... » more
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『月にのぼったケンタロウくん』柳美里[ポプラ社]なんとなく惹かれて手にしたはいいけれど、この題名って、やっぱりそういうことだろうか?と思って、なかなか読み始められなかった。そうか。そういうことか。 ... » more
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『小さいおうち』中島京子[文藝春秋]昭和初期のお話。回想の形で進む。女中さん、という言葉、ひさしぶりに目にした。戦争のこととか、私ぜんぜん知らない・・。ていねいな言葉遣いでしっとりと語られるお話は、刺 ... » more
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『トマト・ケチャップ・ス』東直子[講談社]表紙にほんわかしたかわいい女子高生3人。中学時代はきついってよく言うけれど、私は高校時代のほうがきつかった。すごく楽しい中学時代から一転、ってかんじだった。それなりに ... » more
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『学生時代にやらなくていい20のこと』朝井リョウ[文藝春秋]朝井リョウさんのエッセイです。おもしろすぎる!この人は、読者を引き込むのが上手!ただ、公共の場で読まないほうがいいです。私は自宅で読んだので ... » more
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『卒業ホームラン』自選短編集・男子編重松清[新潮文庫]前記事とセットの男子編。読み終わりました。うーん・・。続けて読むものではないかもしれない。ちょっとおなかいっぱいなかんじ。それでも女子 ... » more
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『まゆみのマーチ』自選短編集・女子編重松清[新潮文庫]東日本大震災を機に編まれた2冊のうちの1冊。もう一冊は男子編。著者印税をすべてあしなが育英会に寄付されるという主旨に賛同したこともあり、購入。・・しか ... » more
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『三匹のおっさん』有川浩[文春文庫]娘にすすめられて読んだの。娘が親友に「おもしろいよ!」と言われたからと買ってみたの。おもしろい!とにかく痛快。夏のストレスが一気に吹っ飛びます。 ... » more
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『すいかの匂い』江國 香織[新潮文庫]レジに並んでいたらこの本が目に付いて、つい買ってしまったのだけれど。買ってから、以前読んだ気がしてしかたなく。読み始めたら、やはりうっすら記憶に残るお話たち。それ ... » more
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『一瞬の風になれ』第一部−イチニツイテ−第二部−ヨウイ−第三部−ドン−佐藤多佳子[講談社文庫]やっと読み終わりました。三部作。(三冊。)陸上のことは何も知らない私。個人競技であり、団体競技であり、なか ... » more
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雑誌「世界」を読んでいる時、「東大話法」という聞きなれない言葉に遭遇し、気になりながらも調べる時間がなかった。著書だけは分かっていたので購入の段取りだけはしていたのだが、発注するのを忘れていた。そのうち発注したことすら忘れていたとき、フ ... » more
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ぽたぽんちなくしもの
いつの間にか7月ですね。ドラ美に「『食堂かたつむり』ってうちになかった?」と聞かれました。「あるよ。」「やっぱり?お母さん好きそうだと思ったんだよね。」「うん。いい本だった。そろそろドラ美が読んでもいいかもね。」 ... » more

ショックを受けたアメリカの現状〜「兜n困大国アメリカ」を読んで 注文していた「(株)貧困大国アメリカ」(堤未果著、岩波新書)が送られてきたのでさっそく手に取ってみた。最初はゆっくり読もうと思っていたのだが読みだしたら気になってついつい読み進めてしまった。まだ読んでいる途中のなのだが、アメリカ ... » more
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『伝わる!揺さぶる!文章を書く』山田ズーニー[PHP新書]ズーニーさんの文章はネットでよく読んでいたものの、恥ずかしながら著書を読むのは初めて。この本が書かれたの、2001年なんですよね。ぜんっぜん古くない。 ... » more
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『チア男子!』朝井リョウ[集英社文庫]女子のあーだこーだはめんどくさいけれど、男子だって順調に成長しているわけではない。ひとりひとりにスポットライトを当てる朝井さんの書き方、好き。青春期ってみんな自分のことに ... » more
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97歳の迫力 ゴールデンウィーク前にブックオフで大人買いした本の中の1冊を紹介します。2010年に97歳で亡くなった華道家の楠目ちづさんの『花のように生きれば ... » more
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『社会の真実の見つけかた』堤美果[岩波ジュニア新書]なんでも鵜呑みにしたら怖いよって話。はしょりすぎか。ネットではよく言われていることだけれど、ネットの情報にさらすには我が家の子どもたちはまだ判断力がついていると ... » more
テーマ 本のこと

第2次安倍政権が誕生して以来、世の中が分からなくなってきた。アアベノミクスという経済政策で株高・円高も急速に進み、金融・経済は活況を呈している。インフレ目標2%を日銀と共同宣言として掲げ、功を奏しているかのようである。このた ... » more
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カワイイみつえさん 前から気になっていた本ですが本屋で立ち読みしていたら、自分が声出して笑っていたので恥ずかしくて買ってきました。岡野雄一さんの『ペコロスの母に会いに行 ... » more
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『DREAM TRAIN写真家が見たカメラと夢の記録』中井精也[インプレスジャパン]写真集なので「読んだ」という表現はふさわしくないかもしれませんが。鉄道というよりは、そこにいる人たちに焦点を当てた写真集です。 ... » more
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まめの記ベタな観光?
ベタな観光? 東京で食べてみたかった、長命寺の桜餅。愛読している佐伯泰英さんの時代小説、『居眠り磐音』シリーズで出てきてて、それが江戸時代の話ですから、かなりの老舗。桜餅はどうやら長命寺派と道明寺派にわかれるそう。私がいつも食 ... » more
テーマ 本のこと 旅はなし 食べ物

ぽたぽんち『直感力』を読みました。
『直感力』羽生善治[PHP新書]家族の中で唯一ちゃんと将棋のルールを覚えていない私なのですが。そんな私にドラは負けます。自分が行きたいゴールしか見ていなくて、周りが見えていないからです。たぶん。全体の流れを見 ... » more
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ぽたぽんち出来なかったこと。
今日こそ雛人形を片付けなくちゃ、と思っていたのですが、断念。明日こそ片付けなくちゃ。夕方、ちょっとしたドライブ。コールド・プレイを聞きながら。夕陽に合う。安心を与えるためのおでかけだったのですが、道中ひとりで運転して、ス ... » more

「東電OL殺人事件」(佐野眞一著 新潮文庫)を読み・・・。 東電OL殺人事件の判決が出たときから読んでみたいと思っていた。事件発生当初からこの事件を追い、丹念に取材し、冤罪を確信していった佐野眞一の執念の作品だと思っていたからだ。この本の前には、「沖縄誰にも書かれたくなかった戦後史」 ... » more
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網野善彦の本を読み、感動 最近は読んだ本のことをあまり書いていない。本を読んでいないわけではなく、安易に書けない気分があり、書くことを避けていた。このところ継続して東北に関わる本を中心に読みながら、学生時代からよく読んでいた宮本常一に関わる本や「日本社会 ... » more
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ぎんさんの教え「ぎん言」 「きんは100シャ〜イ」「ぎんも100シャ〜イ」100歳の双子、きんさんとぎんさんのCMが昔ありました。そのぎんさんの娘さん4人は今、平均年齢93歳でみなさん信じられない位お元気なのです。その ... » more
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濃いキャラ・トレーナー その1 「くびれッチ」というストレッチやショップチャンネルでよく見るストレッチトレーナーの兼子ただしさんのエッセイ本、迫力です。テレビみている ... » more

澤地久枝という作家 九条の会講演会での最後の講演者は澤地久枝だった。ぼくの知識は確か「妻たちの2・26事件」という本で何かの賞を取った作家で、憲法9条の会に呼び掛け人をする明確な「反戦平和」の意志を持つ文化人という程度だった。もちろんその著作物など読んだこ ... » more
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最終更新日: 2016/12/02 16:32

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