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本のこと

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テーマ「本のこと」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

児玉靖正さんの追悼集をやっと完成、発送 児玉靖正さんの追悼集がやっと完成した。奄美に悔み事で行っていた4月9日に刷り上って、ぼくの当面の仕事場所であった選挙事務所の教育会館に届けられていた。10日に教育会館に行き、選挙の仕事は人任せにして発送準備にかかった。事前に予約 ... » more
テーマ 本のこと

『三匹のおっさんふたたび』有川浩[新潮文庫]会いたかったよー、おっさんたちに。また会えてうれしい。4月からまたドラマがスタートするんだって。観る観る観るー♪こんなに配役がピッタリってあるだろう ... » more
テーマ 本のこと

みおつくし料理貼〜「大根の油焼き」 6冊目『心星ひとつ』の「お手軽割籠」に登場するお料理です。ボヤ騒ぎが続いたことを重く見た町年寄のお達しで、火を扱う時間が2時間と限られてしまい暖かいお料理が出せなくなった「つる家」それではと、澪は冷めて当たり前として食べてもらえ ... » more
テーマ 本のこと 今日の爺弁・婆弁 お台所仕事

『旅猫リポート』有川浩[文芸春秋]図書委員のドラ美が学級文庫に入れた本。別のクラスの有川さんが好きな図書委員も、自分のクラスの学級文庫に入れたって。最後の最後を読む前に循環の時期がきて、隣のクラスに行 ... » more
テーマ 本のこと

ぽたぽんち『写真』を読みました。
『写真』谷川俊太郎[晶文社]谷川さんが撮った写真と言葉の集まり。ポストカードサイズ。詩、ではない。言葉も写真も操れるなんて、ズルい。と思ってしまう。すてきな写真。そして、じんわりする言葉。 ... » more
テーマ 本のこと

『トーキョー・アルキ』荒木経惟[とんぼの本新潮社]アラーキーワールド全開。ちゃんと声をかけて撮っているのですが、今はこういう写真を撮るのが難しくなってるだろうなーと思うの。たいがい不審者扱いされちゃうよ。 ... » more
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『ドラえもん短歌』枡野浩一[小学館]やっと読みました。現在活躍されている歌人の方や、ネット上でお見かけする方の短歌がいくつか掲載されていて、少し時の流れを感じました。青空の入道雲はそれはもう配色として ... » more

ぽたぽんち『ツナグ』を読みました。
『ツナグ』辻村深月[新潮文庫]映画化までされて、あまりにも有名なので、逆に敬遠していた本。『サクラ咲く』がよかったので、(ドラ美が)こちらも読んでみたくなり購入。涙腺が弱まっているときに読んじゃったらね、 ... » more
テーマ 本のこと

「教育と文化」78(2015Winter)という本を読んで 教育総研が出しているこの冊子もずいぶん様変わりしたものだと感心して手にとって読んでみた。何十年振りかに手にしたのだが、読みやすく以前より体裁も洒落たものになっていた。内容も優れていた。『希望のための企て』という特集で、同志社 ... » more
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あのね「みおつくし料理帖」〜完結
「みおつくし料理帖」〜完結 昨年夏に発売された本シリーズの完結の「天の悌」全10冊、5年に渡りました。当初は本書を知り、発刊分を数冊を一気に読みました。その後、追巻を知るたびに読み、発刊を待ちわびて過ごしました。・・・後半に差し掛かると発刊・購入す ... » more
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『忍びの国』和田竜[新潮文庫]伊賀者たちのハラハラドキドキの物語。(と書くと元も子もないな!)児玉清さんの解説がさすがでした。もうこの方のこういう話を聞けないのか、と残念に思ってしまいました。話の本筋 ... » more
テーマ 本のこと

『タルト・タタンの夢』近藤史恵[創元推理文庫]ビストロ〈パ・マル〉で働く人たちと、そこに足を運ぶお客さまとで繰り広げられるドラマ。料理の描写がすてき!お客さまと料理の関係は、『食堂かたつむり』を少し思い出した ... » more
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『サクラ咲く』辻村深月[光文社文庫]短編3つが収められています。別の場所で連載されたのに、それぞれの話が微妙にリンクしています。読む人は全部違う層なのに。前の2つは、中学生に向けて書かれたものです。ドラ美 ... » more
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『くちびるに歌を』中田永一[小学館文庫]アンジェラ・アキさんの『手紙〜拝啓十五の君へ〜』がモチーフになっているということで、買ってしまいました。当時、我が子は小学生だったので、この歌をコンクールで歌ってはいないけ ... » more
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『夏の庭The Friends』湯本香樹実[新潮文庫]お盆に読むのにぴったりの本でした。ずっと読みたかった本。なんとなく、どんな話かわかっていても、引き込まれて一気に読んでしまいました。文体が好き。表現が好き ... » more
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『電車屋赤城』山田深夜[角川文庫]最初の数ページは数週間、そこから先は2日で読み切りました。整備のシーンがね、いいのよ。やっぱり。作者が元私鉄職員だけあります。・・ただ、この描写は必要?などと人物において ... » more
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『やってはいけない筋トレいくら頑張ってもお腹は割れません』坂詰真二[青春出版社]読むのに、すごく時間がかかってしまいました。一本一本の筋肉は、「力を出すか出さないか」だそうです。発揮する筋力の大きさが、働 ... » more
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フェイズブックで友人の堀朝子さんが「自分史」を発行したという記事を見て、関心を持っていた。鹿児島に帰って、しばらく経った6月28日の「退任慰労会」の時に、こちらから話をしようと思っていた矢先に、彼女の方から「これをもらってくださる」 ... » more
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『やってはいけないストレッチ「伸ばしたい筋肉を意識するのは逆効果!」』坂詰真二[青春出版社]週一回、年上の方がメインの会で、ソフトテニスをしています。ペアも固定せず、公式戦にも出ず。(少なくとも私は)ストレス ... » more
テーマ 本のこと

『歌うクジラ』村上龍[講談社文庫]お恥ずかしながら、8か月近くかけて読みました。それはつまり、最近めっきり本を読まなくなったということで、愕然としてしまいます。家族の病院の付き添いでの待ち時間とか、そういう時間の ... » more
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あのね山本一力さんの「たまゆらに」
山本一力さんの「たまゆらに」 明け方からお昼過ぎまでの「お話」ストーリーばかりを追う私にとっては「どうするの?どうなんの?」っと先ばかりが気になる。事の始まり「一瞬」、事の結末「一瞬」この間の過程が延々。この「過程」にどれだけの事を感じられる ... » more
テーマ 本のこと

あのね「銀二貫」原作とドラマ
「銀二貫」原作とドラマ この作品がドラマ化されるとあって本棚から探して「再読」う〜ん。作品に引き込まれたがために、ストーリーを追ってしまったことを痛感。ゆっくり、一節一節を重ねて読み終えました。商人が精進に精進を尽くして蓄えた「銀二貫」 ... » more
テーマ 本のこと ドラマのこと

司修氏から1冊の本をいただいた。本のタイトルは「国旗、国歌、日本を考える〜中川村の暮らしから」というもので、書いた人は長野県中川村の村長である曽我逸郎さんという人である。5月31日に武蔵村山の司氏のアトリエの朴葉寿司の会に呼ばれた時 ... » more
テーマ 本のこと

仲良しなふたり? 癒されるわぁ〜、マルと一茶君。「ことばはいらない」というフォトブックです。犬のマルは一茶君が生まれた時から一緒で ... » more
テーマ 本のこと

まめの記赤いマフラーの子。
小さいころ、近所にあった小さな文庫。本が好きなおばさんが個人の本を近所の人たちに貸し出してくれてて、ちびっこ達のたまり場になってました。まめさん(仮)の本好き、児童書好きの原点はここで培われたといっても過言ではありません ... » more

ドラマの原本 去年テレビで放送されていたドラマの原本を図書館で借りてきました。「東京バンドワゴン」と「陰陽屋へようこそ」です。どっちも好きでしたが、益 ... » more
テーマ 本のこと

水仙など〜植物画より〜 大好きなボタニカルアートの本 『野の花の本』をお手本に描いてみました。原画の作者は、ジェーン・エリザベス・ジローです。花たちはムスクローズ、スイカズラ、アマランサス、リュウキンカ、ラッパズイセン。1846年のものな ... » more
テーマ 本のこと ポーセリン・ペインティング

久しぶりに書店で本を購入 本はできるだけ書店で直接購入したいと思うのだが、時間がないとついネットで購入してしまう。この連休中、時間があったので本屋に行った。時間をかけてじっくりと見て回った。欲しいと思っていた本や思いがけない本も手に入り悦にいって ... » more
テーマ 本のこと

『土の中の子供』中村文則[新潮社]2005年7月30日発行。第133回芥川賞受賞作品。体調の悪いときに読んだのもあって、この作品の重く暗く苦しい世界にどっぷり浸ってしまった。主人公にあのセリフを言わせ ... » more
テーマ 本のこと

『それでも三月は、また』谷川俊太郎多和田葉子重松清小川洋子川上弘美川上未映子いしいしんじJ.D.マクラッチー池澤夏樹角田光代古川日出男明川哲也バリー・ユアグロー佐伯和重村上龍デ ... » more
テーマ 本のこと

 

最終更新日: 2016/12/09 16:49

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