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本のこと

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テーマ「本のこと」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

ボブディランがノーベル賞 昨日の朝6時、テレビを見ていたらボブディランの名前が突然出てきたので、てっきり死んだのかと思ってしまった。そう思った次の瞬間、ノーベル文学賞の発表だと気付いて、耳を疑った。まさかボブディランにノーベル賞とはいかにも似合わないと思った ... » more
テーマ 本のこと

恥ずかしながらこの内山節(たかし)という哲学者を知ったのは5年位前だった。全教互の生活設計専門委員会の会議が終わった後の懇親会の場所で、委員を依頼している大学の先生たちの雑談の中で聞いた名前であった。人に負けないくらいの本を読んでい ... » more
テーマ 本のこと

ゆっくりできる日曜日だということは分かっていて、本当はこの日を楽しみにしていた。ところが金曜日に肉離れを引き起こし、土曜日は病院に行って治療を受け、少し気持ちが引いていった。日曜日になって、それでも外に出かけてみようと思っていた ... » more
テーマ 本のこと

岡山の仮住まいのアパートに着いたのが夕方6時だった。鹿児島にいる間に注文していた本が届いていたのだが、鹿児島を発つ前日に着いたばかりだったので読む時間がなかった。仕方がないのでそれを持って新幹線に乗り込んだのだが、1冊も読み終えるこ ... » more
テーマ 本のこと

暇つぶしにブックオフに行った。新聞も本も読まない生活をなんとかしなければと思い、ブックオフに行ったのだった。入口はパソコンなどハードの製品があり、その隣はゲームやCDなどが陳列してあり、いつもより丁寧に見ていった。欲しいCD ... » more
テーマ 本のこと

岡山県立図書館に行って のんびりと過ごすつもりだったが前から気になっていた岡山県立図書館に行くことにした。歩いていこうかとも思ったのだが、暑いのと時間を無駄にしたくないという気持ちがあり、車にした。休みの日に仕事以外で車で出かけるのは、岡山に来た時に妻 ... » more
テーマ 本のこと

早目に職場を出ることができたので、旧御津町役場で教えてもらった「岡山市埋蔵文化センター」に行ってみようと思い立った。旧役場で見せてもらった「御津町史」を買い求めるためだった。スマホのナビで検索し、教えてもらった場所と違う感じがし ... » more
テーマ 本のこと

不在者投票に行き 岡山に来て、3ヶ月が経たないうちに参議選の告示になったため、今回の選挙区は鹿児島から選ぶことになった。それでも国政選挙だったから投票権があったのであり、同日選となった県知事選挙の投票権はなかった。告示の日に鹿児島県民ではなかったから ... » more
テーマ 本のこと 反原発等

「普通が一番」、藤沢周平を描いたドラマを視る 7月4日、アパートでボンヤリとテレビを見ていると、相変わらずバラエティやクイズ番組ばかりで面白くなさそうであった。ぼくは、最近NHKは意地でも見なくなっていた。安倍政権がNHKを意のままに操るために、籾井というロクでもない人間を会長 ... » more
テーマ 本のこと

ある部屋を片付けに行った。新学期早々に一つの部で占有することになっていたのだが、その準備ができていなかった。ぼくはとっくに部屋の整理ができているとばかり思っていた。ぼくの配慮不足だった。すぐに片付けることになり、その部屋に行った ... » more
テーマ 本のこと

注文した記憶がないまま本が届いて、『あれ!』と思った。興味はあったのだが、分野が違うと注文しなかったと勘違いしてた。少し「始めに」から読みだしたら結構面白そうだったので、満足している。「沖縄本島や奄美〜八重山地域にも大きな文化圏があり、古 ... » more
テーマ 本のこと

何故か、ふとぼくの読書傾向を考えた なんとなくぼくは自分の読書傾向を振り返ってみた。4月から教育に関わる仕事に就くことになったからでもないと思うが、そんなことを考えてみた。ぼくは小学校の頃からよく本を読んでいたように思う。家が貧しかったこともあり、新しい本を買 ... » more
テーマ 本のこと

『星やどりの声』朝井リョウ[角川文庫]例によって、待ち時間を使って読み始めた本。家族の話?青春系の?と、最初はなかなか進まなかったのですが、だんだん引き込まれていきました。毎度のことですが。朝井さ ... » more
テーマ 本のこと

12月5日(土)の「戦後70年、私の主張」の報告で「糸満売り」のことに触れるために、奄美大島教育会館で見つけた教師のメモのほかに沖縄に年期奉公として売られていった少年を主人公にしたこの小説のことを語りたかった。そのために確かに買い求めた ... » more
テーマ 本のこと 奄美のこと

『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』村上春樹[文藝春秋]刊行されたの、もうほぼ2年も前なのですね。読みたいと思い続けて2年も放置していたとは。名古屋が使われていると聞いて、ずっと読みたいと思っていたの ... » more
テーマ 本のこと

何冊かの本を広げて・・・。 今、何冊かの本が家のところどころに置いてある。読みかけている本が4冊と読み始めようとしている本が2冊である。読みかけているのが「新しい道徳」(北野武・幻冬舎)、「子どもは判ってくれない」(内田樹・文春文庫)、「街場の現代思想」(内田 ... » more
テーマ 本のこと

『少女は卒業しない』朝井リョウ[集英社文庫]ドラ美が先に読んで、よかったと聞いていました。私も同じ感想です。以前インタビューで、朝井さんが、「作家を目指した時点で青春は終わった。」というような ... » more
テーマ 本のこと

【校正後】(続)堤未果による教育講演「沈みゆく大国アメリカ〜子どもたちの未来を守るために」 引き続き堤未果の講演を読みづらいメモを見ながらまとめてみる。【政治を買う】アメリカの国民がこうした事態になったことに対して文句を言い始めた。政府(=大企業)は、このことにかかわって訴えられることがないようにしようと考え、合法的に ... » more
テーマ 本のこと 反原発等

『ヴァン・ショーをあなたに』近藤史恵[創元推理文庫]『タルト・タタンの夢』の続編です。推理小説なのですが、料理小説でもあります。1作目を読んだときも思ったのですが、ビストロ・パ・マルに行きたくてたまらなくなります ... » more
テーマ 本のこと

ぽたぽんち『火花』を読みました。
『火花』又吉直樹[文藝春秋]読み始めてまず、こんな裏話を書いちゃっていいんだろうか、芸人が、と思ってドキドキしてしまいました。けどこれはまあ、小説であってドキュメンタリーではないんですよね。とはいえ、ついこれはあ ... » more
テーマ 本のこと

『頭がいい人、悪い人の話し方』樋口裕一[PHP新書]大人は試験なんてないから、話し方で知性を計られてしまうという前書きにドキッ。第一印象って、見た目だけでなく、話し方でも評価されますよね。面接試験なんて、第一印象 ... » more
テーマ 本のこと

ぽたぽんち『何者』を読みました。
『何者』朝井リョウ[新潮文庫]直木賞を取ったのが2013年。読みたいと思いながら2年も経過していたなんて。行動がおそすぎるよ、私。・・文庫版になっている時点で気づくべきでした。就活生とSNS、そして実 ... » more
テーマ 本のこと

『継続する心それが力を生むんだ』中日ドラゴンズ山本昌[青志社]2013年1月23日発行。この本を読んでいる最中に、昌さんは引退を表明しました。小笠原選手も、和田選手も、谷繁選手も引退を表明した直後に。そん ... » more
テーマ 本のこと

「昔日のあわい」(里鉄舟著・文芸社発行)を読む 最近はこのブログで本の紹介などしなかったのだが、結構面白い本だったので感想を書こうと思った。著者は、名瀬中学校・大島高校の1年後輩である。名前はよく聞いたことがあるが、話した記憶はない。9月6日(日)に鹿児島名瀬会の役員 ... » more
テーマ 本のこと 奄美のこと

『植物図鑑』有川浩[幻冬舎文庫]娘がきゅんきゅんすると言っていた本。映画化されるようですね。もとが携帯小説だったそうで、娘世代がきゅんきゅんするだけあります。なのですが。私は、山菜の描写のほうにより惹 ... » more
テーマ 本のこと

『チーズと塩と豆と』角田光代井上荒野森絵都江國香織[集英社文庫]4人の作家さんによるアンソロジー。それぞれの場所に住む人たちの話なのに、旅行しているみたいな気分で読みました。生きることと食べることは密接に ... » more
テーマ 本のこと

改めて読む高橋治 高橋治が亡くなって少なからずショックを受け、改めて本棚に並べてある高橋治の本を眺めた。購入したものはすべて読んだつもりだったので本の背表紙を見ながら内容を思い返してみた。ところが1冊だけカバーの裏側に掲載されている小説の紹介文を読んでも ... » more
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児玉さんの遺稿集を編集・発行し、今は資金回収をしているところであるが、何とか目途が立ってきた。そして、少しずつではあるが、遺稿集を読んだ回答も聞こえてくるようになった。発送を終えて、2・3日後にメールで感想を寄せてくれた人もいる。 ... » more
テーマ 本のこと

ぼくはこの高橋治という作家のことはつい最近まで全く知らなかった。最近の若い作家には興味がないのであまり知らないのは当たり前なのだが、これだけ活躍している作家を知らなかったことは全く不覚だった。初めて知ったのは、3年前の12月、全 ... » more
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『舟を編む』三浦しおん[光文社文庫]ずーっと読みたかった、2012年の本屋大賞第1位の作品。文庫本になってすぐに買いました。なかなか読む時間が取れず(読むべき新聞もたまりにたまってる。でも読まないと捨てたくな ... » more
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最終更新日: 2016/12/09 16:49

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