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織田信長

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テーマ「織田信長」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

小牧戦国文化祭の陣触れでござる まずはこのお触れ書きを見とくれ。【表】お、お館様・・・?なんだか艶っぽい、というか、ひと味違うお館様やんけ。それもそのはず。この画は愛知県佐久島で活動しておられる美術作家・ふるかはひでたか氏が、月岡芳年の錦絵 ... » more
テーマ 織田信長 尾張国 伝説・歴史  コメント(4)

日本史の「謎解き」01信長の財テク 信長の政策「楽市楽座」と「兵農分離」はセットで説明されることが多い。一般的には「楽市楽座」政策で生みだした資金を「兵農分離」推進に回した、とするスジ書きだ。ただ、その具体的な説明についてはあまり多くない印象がある。〜兵農 ... » more
テーマ 織田信長 兵農分離 楽市楽座  トラックバック(3)

「秀吉が高松城を水で囲うと言うている。ただの水攻めではない。いわば湖に浮かぶ城。その美しき風景を是非ともご覧いただきたいと言うておる。」信長が光秀に伝えていた。すべてはこの話で動き始める。堅固な城を一瞬のうちに水で囲う、その瞬間を見 ... » more

「織田信長」桐野作人著(新人物往来社 3000円) 「織田信長」桐野作人著(新人物往来社3000円) 【書籍・書評】日刊ゲンダイ2011年11月18日 掲載http://gendai.net/articles/view/book/133789 <軍事カリスマとしての信長の ... » more
テーマ 織田信長 書籍・書評 日刊ゲンダイ

禁煙室狂気風に舞う…最終回前段A
天正10年(1582)毛利輝元30歳前の若さである。18歳から14代毛利家当主となり、東からの狂気の風に徐々に晒され始め、己が身を守るため侵略者織田信長との戦いを余儀なくされていた。しかし、足利義昭が勝手に舞い込んできたときも、それ ... » more

ヤジ馬の日本史「bonbonnoさん」の快挙
「bonbonnoさん」の快挙 本ブログに「最初のコメント」を寄せてくださったbonbonnoさんの勇気ある「一番乗り」の快挙に敬意を表し、本編をその名を冠したタイトルにしました。また、それにちなんで今回テーマを「一番乗り」にしました。「一番乗り」は多 ... » more

ヤジ馬の日本史〜ミスマッチな職場〜
主君・織田信長に対する家臣・明智光秀の謀反「本能寺」にはいったいどんな理由があったのか?光秀が天下を狙ったのだとか、後ろに黒幕がいたとか、後世になって色々な説明がなされてはいるものの、実はどの「説」も万人が納得できる域までに ... » more

禁煙室狂気風に舞う…最終回前段
毛利輝元という漢も不思議なおとこであった。天正8年頃から、三木城落城を契機に織田軍との戦いが激しくなったのだが、その頃から輝元は秀吉と連絡をとりあっている。そして秀吉は中国路の丹後南の細川藤孝とも手を握っていたようである。帰納法 ... » more

本能寺・・。(ぶら〜んぶら〜ん街歩き) 本能寺に来ました。駐車場やホテル、会館など併設してるから、境内は狭い。でも、街のど真ん中だからね。宝物館で、信長の遺品を展示していたけど、狭いワンフロアで500円は高いんじゃないの・・。遺品の価値はわかるけど・・。 ... » more

「織田信長」 今図書館で「織田信長」の小説本を借りて読んでいる。烈しい人物だったようだが何か目的を持って生きていたように感じる。彼が生きていれば歴史が変わっていたかな?タイムマシンでもあれば彼に会ってみたいと思う ... » more

■EPISODE 1天文16年(1547)、勇将織田信秀は積年の恨み晴らさんと宿敵斎藤道三を攻めた。「尾張の虎」と「美濃の蝮(まむし)」、最後の決戦である。信秀は一門の岩倉・犬山織田氏を恃み、川並衆・前野宗康もこれに加勢した ... » more
テーマ 織田信長 尾張国 伝説・歴史  コメント(4)

夢酒、小牧山で「佐久間石」を検分する 6月9日の中日新聞愛知総合版記事を見て、夢酒は椅子から転げ落ちそうになったのであった。何だかよう分からんが、これはえらいこっちゃ!佐久間信盛いうたら、お館様の父上・信秀様以来の宿老でありながら、石山本願寺合戦の後でお ... » more
テーマ 織田信長 尾張国 伝説・歴史  コメント(4)

6月2日 本能寺の変 今日、6月2日は、1582年(天正10)本能寺において、明智光秀に襲われて織田信長が自刀した日、いわゆる「本能寺の変」が起こった日です。織田信長の命日の今日、普段は非公開の阿弥陀寺が、信長忌に因み一般公開される日でもあります。 ... » more

勝者と敗者の判断差 『時は今 天が下知る 五月哉』-------------------の句は周知のとおり明智光秀の作と言われる。「時は今」は明智光秀の出と言われる「土岐」一族を指すと読まれているが、出自に至っては ... » more

今週はこんな本を読んだbP60(23.5.22) 「二人の天魔王」講談社文庫明石散人620円06年7月第8刷 現代でも当り狂言といえるのは、「織田信長一代記」、「太閤記」、「忠臣蔵」の三作だと思う。この本の中では、その一 ... » more
テーマ 織田信長 足利義教 明石散人

黒田孝高はこの1年の間に三貫(約10キロ)も体重が増えていた。ここ10年以上走り回り、秀吉に気に入られてからは文字通り馬車馬の如く働いてきたのであえる。ところが今回の仕事は今までのものとは緊張感が全く違っていた。当初、信長様に反 ... » more

2011隠れた桜の名所 京・建勲神社の桜 おび蔵 京・建勲神社の桜建勲神社(たけいさおじんじゃ)は、京都市北区の船岡山の中腹にある神社である。織田信長を主祭神とし、子の織田信忠を配祀する。旧社格は別格官幣社。正しくは「たけいさおじんじゃ」と読むが、一般には「けんくんじんじゃ」と呼ば ... » more
テーマ 織田信長 隠れた桜の名所 建勲神社の桜

安土城址と「信長の館」 安土城址と「信長の館」創建当時、画期的であったとされる壮大な6階天守閣はもちろん、御殿や、周辺の家臣の館などは残っていませんが、残った石段を登って、天守台(天守閣跡地)や、僅かに残った貴重な三重塔などを観ながら往時を偲ぶのも一興です ... » more

禁煙室狂気風に舞う…54
明智光秀は今もイエズス会と信長のパイプとなっている。光秀が近江の大名となっているのは比叡山延暦寺の復興を阻止するためで、宣教師たちの意向に沿ってキリスト教の布教を目論んでいる。光秀の統治が良かったとされるが、その前が権勢に胡坐をかい ... » more

よく知られているように、お館様は少年時代からエリート武将だった訳ではない。それどころか明衣(ゆかたびら)の袖をはずし、半袴に袋をいくつもぶら下げ、髪は「ちゃせん」に結い、栗や柿、瓜までかぶりつきながら不良仲間とストリートをほっつき歩く。もう ... » more

織田信長の菩提寺 大徳寺 総見院へ 臨済宗大徳寺派塔頭寺院総見院1582年(天正10)10月、羽柴秀吉(後の豊臣秀吉)が中心となって織田信長の葬儀が大徳寺で行われた。翌年の1583年(天正11)羽柴秀吉(豊臣秀吉)が織田信長の菩提を弔うため、千利休の師にあたる古渓宗陳 ... » more

戦国ファンタジーなどと評されて、歴史マニアには評判の良くない大河ドラマ『江』ではあるが、「本能寺の変」の直前にこんな場面があった。豊川悦司さんのお館様が市村正親さん演じる明智光秀に言い渡す。「猿の配下に入り中国攻めに加われ。そち ... » more

サロン・ド・夢酒夢酒、稲沢へ行く
夢酒、稲沢へ行く アピタではありませんので、悪しからず・・・。なになに、桐野作人殿が講演されるとな?この情報を察知した夢酒は、直ちに事務局へ電話するのであった。「あーもしもし、ちとお尋ねしたき儀が」「これはこれは夢酒殿(← ... » more
テーマ 織田信長 尾張国 伝説・歴史  コメント(6)

禁煙室狂気風に舞う…53
荒木村重という漢が全く唐突に上り坂を駆け上る織田信長に対して謀反を企てる。発端は別所長治の無謀な反乱に巻き込まれたように見えるが、実際、双方が呼応して織田軍と戦ったようには思えない。この時期の織田信長は長篠の合戦に続き木津川口の海戦 ... » more

〜時は夢酒暦元年二月十四日。お館様は新安土城天主に明智光秀氏を招き、昔話でもしながら一献傾けようとしておられるのであった。「おー、光秀。よう参った。やっとかめじゃのう」「殿にはご機嫌うるわしゅう存じ奉りまする。その節はい ... » more
テーマ 織田信長 伝説・歴史 大河ドラマ  コメント(4)

「連隊長殿こんにちは」「おー、よう来たのワレ。まあ、上がって行かんかいワレ」「早速ですが、本日伺いましたのは・・・」「言われんでもわかっちょるわい。本能寺じゃろ。なかなか面白かったやんけワレ」「これはしたり。 ... » more
テーマ 織田信長 伝説・歴史 大河ドラマ  コメント(4)

武将・朝倉敏景の「家訓」 以前、博多商人の「島井宗室」について書いたが---------------------------------この宗室の家訓も十七箇条であった。今回の朝倉敏景も十七箇条である。聖徳太子の十七条憲法が後 ... » more
テーマ 浅井長政 織田信長 朝倉義景

「連隊長殿こんにちは」「おー、よう来たのワレ。まあ上がって行かんかいワレ」「やっとイントロが元に戻りましたね、連隊長殿」「書いちょる奴の気分次第じゃからの。ところで今日はなんじゃワレ。のだめの話はしとうないぞ、日にち ... » more
テーマ 織田信長 伝説・歴史 大河ドラマ  コメント(5)

「連隊長殿こんにちは」「おや、よく来られましたねぇキミ。どうぞ上がって行きませんかキミ」「まだ右京さんやってるんですか。そう言えば昨日の『相棒』は、切なくて泣きそうになりましたよ」「どうもありがとう。ところで今日は何 ... » more
テーマ 織田信長 伝説・歴史 大河ドラマ  コメント(6)

禁煙室狂気風に舞う…52
この時代で違和感のある言葉に「キリシタン」と「茶道」がある。殺戮と裏切りを繰り返す洗礼を受けたキリシタンと茶人が戦国大名となっている。フロイスやオルガンティノがこの数年前から頻繁に大名相手に布教活動を行なっていた。1571年 ... » more

 

最終更新日: 2017/05/23 15:37

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