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テーマ「レビュー」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

『放浪の画家ピロスマニ』 旧ソ連の支配下にあったグルジアの画家ニコ・ピロスマニの半生を描いた伝記映画。ずいぶん古いフィルムらしく、時に音声が消えるが、それなりに時代の雰囲気は高まる。ここに現れる風俗や風景は、ブリューゲルの農民や妖怪達が居たような不思議な ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

水彩画 その155 「春萌える小川村/富士見美術展出展−2」 都合により、今週の記事は一日早くアップすることにします。先週に引き続き、現在開催中の「第35回 富士見美術展」に出展している拙作(2点)について掲載したい。一か月ほど前のこのブログに「小川村の春」という記事をアップし ... » more

『マッチスティック・メン』 潔癖症の天才詐欺師は娘に弱い 別れた妻と同居しているチャーミングな女の子は14歳。自分の子か他人の子か。気になって覗きに行くたびに可愛くなり「我が娘に違いない」との妄想が確信になって行く。詐欺師ニコラス・ケイジは、極度の潔癖症 ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

終戦となり、戦場から帰ってみたら、愛する妻は自分の弟と結婚していた、などという話はよく聞く。・・・・・・・・・・・終戦末期の昭和19年夏。呉海兵団100名の掃除部隊が「予科練」の来る宿舎を掃除するため ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

『ジョニーは戦場へ行った 」戦争で恋人達を引き裂かないで 出征の駅頭「行かないで!私がかくまうから逃げて!」愛を確かめ合ったばかりのジョーに、恋人カリーンは懇願する。1917年、世界大戦に参戦したアメリカ。兵士となった青年ジョーは、 ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

ヒャッキンDIY(木製フレーム) 百円ショップで購入した、B5サイズのフレームです。しかし、写真を入れてもなにかモノ足りない。触るとなにかささくれだっていそうな、不安なかんじもあります。そこで、400番の紙ヤスリで表面をなめらかにして、やはり百円 ... » more

1711 バスグラフィックvol.31(ネコ・パブリッシング) 「バスグラフィックvol.31」、先月末に発売になっていたが、少し遅くなってしまいました。まず冒頭、同誌で使用される用語集についての説明があります。これまでは各記事毎に専門用語やアルファベット記号の略称などを説明するカッコ書きを記載 ... » more
テーマ レビュー バス

『ワンス・アンド・フォーエバー』勇ましい殺し合いの後ろでは 戦場の勇ましい殺し合いの裏には、国許で主人や恋人を待つ女性の悲嘆がある第2次世界大戦後(1939年〜1945年 )朝鮮戦争を経て(1950年〜1953年)アメリカがベトナムで新しい戦争を始めたのは ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

『花のあと』 北川景子の殺陣と所作が美しい 剣豪ものが好きだが 藤沢周平の作品の中では数少ないな分野 私怨や藩の思惑がからんだ当作品には女剣士の情念が社会の不条理に切り込む爽快感がある。北川景子にとって 映画では ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

『ライフ・イズ・ビューティフル』ロベルト・ベニーニのユーモアとペーソス エンドロールは 予期しない結末に胸が張りさけるやうで、ぼやけてよく見えなかったドタバタコンビか飛び込んだ家の叔父さんとやらが「この家は物置で ガラクタばかりだが ムダな物こそ意味がある」税金のムダ使い以外のムダは ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

『あなたに降る夢』ニコラス・ケイジ ブリジット・フォンダのラブコメディ 「もしたら」のラブ・コメディ。人の良い不器用な警察官はニコラス・ケイジのはまり役。お相手はブリジット・フォンダ 。パトロールも一段落し、腹ごしらえにコーヒーショップに飛び込んだニコラス・刑事。取り出し ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

『ザ・インタープリター』密度の高い社会派サスペンス 皆に親しまれた国の英雄も、権力の座に就いたら冷酷な独裁者に変貌してしまう。彼の暗殺を狙うもの。それを阻止しようとうごめく親衛組織の罠。アフリカのマトバ。幼い頃 international marriageの両親が部族 ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

『日本で一番悪い奴ら』 綾野剛の重厚で繊細な「悩める青年」の演技に期待してシネマコンプレックスに出掛けたが、やたらと怒鳴り散らし、動きの激しい綾野剛はやや意外だった。15年以前に、警視庁の出した拳銃摘発指令に実績最優先で臨んだ北海道警察の潜入捜査( ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

 『メンフィス・ベル』 高射砲と俊敏な独爆撃機が乱舞する中を、ヤンキーの重爆撃機が、ドイツ軍需工場を空爆するため、突き進む空中戦が見せどころの映画として、何度もテレビ放映されている名画だが、相当カットされているので、出来たら字幕オリジリナル版をお勧めしたい ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

ヘイトスピーチ、黒人射殺、反イスラムと、ものごと総て世界規模で動いていた副作用かのように、人種差別、排外主義台頭のこの時期にこそ、多くの人に見てもらいたい秀作だ。柄は悪いが純朴なにわか介護士と、パラグライダー事故で手足が不自由な車椅 ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

『AMYエイミー』グラミー賞歌手エイミー・ワインハウスの悲しい人生 小説でなくても「破滅型」は好きな方だが、女性アーチストともなれば、悲哀を感じる。ポッと出の小娘があっという間にジャズ歌手としてスターダムにのし上がり、人気と収入に自分を見失うのは当然だろうが、大好きな歌にのめり込まず、杖代わ ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

水彩画 その154 「『みんなの小宮祭』/富士見美術展出展−1」 例年7月になると、私が所属する美術会主催の 「富士見美術展」が開催される。 ※ここで[宣伝文]挿入!今年は7月11日(火)〜17日(月)までの期間、富士見町コミュニティプラザ2階大会議室(図書館の階上)で開かれます。どなたでも自 ... » more

FF14エオルゼアカフェ 紅蓮のリベレーター 記念イベントに行ってきました 先々週6/21にFF14の蒼天のイシュガルドに続く二回目の拡張である 紅蓮のリベレーターが発売されました。自分はアーリーアクセスの特典を使って、少しづつメインクエストをレベル上げをしております。三日目くらいでつらほらレベル70の人も ... » more

『セレンディピティ』 クリスマスのチャリティーで、カシミヤの黒い手袋に同時に手を出したジョナサンとサラは、互いにパートナーがいると強がりを言いながら、惹かれ合う感情をどうすることもできないまま、偶然の出会いという運命に再会の可能性に賭ける。初版本 ... » more
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『レジェンド・オブ・フォール/果てしなき想い』 元騎兵隊大佐のアンソニー・ホプキンスはモンタナの田舎牧場で、出て行った妻との子供、3兄弟を育てる。やがて成長した子供たちは第一次大戦に志願して家を出て行くが、結婚していた末っ子は戦死、長男は政治家を目指すが、次男のブラピは野生人と化 ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

『ワイルド・スピード ICE BREAK』 カーアクションだけと思ったら、例のファミリーがゴチャゴチャになって悪に挑む陸海空戦。といっても戦争ではなく娯楽アクションで、さして心躍らせるシロモノではなかったが、ラストに(予告編でネタバレの)意外な?見せ場があるから何とか引っぱれ ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

1709 バスラマインターナショナル162(ぽると出版) 「バスラマインターナショナル162」が、先月末刊行になりました。表紙は神戸市営バスのエルガ・ハイブリッドとエアロスター、富士急の「四季島」用セレガ、UITPカナダで走った小型自動運転バス。各地の新車から相鉄バスの新エルガは、 ... » more
テーマ レビュー バス

『おとなのけんか』 子供のケンカの和解のはずが、いつしか、言いたい放題の罵り合いになる二組の夫婦の会話が、日頃の不満のはけ口に発展するシリアス・コメディー。小道具の携帯とウイスキーの使い方が実に上手い。『おとなのけんか』( 2011年 フラ ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ  コメント(2)

郵便書簡の機能性 かなり昔からあるはずなのですが、最近話題なのが郵便書簡(ミニレター)です。62円。郵便局で「ミニレターください」といえば購入できます。冷静に考えると、切手、封筒、便せんぜんぶコミコミで62円です。A4サイズコピー用紙 ... » more

えかきのポール 先日出会った本です。「えかきのポール」1981年発行。作:佐々木 利明 氏、絵:小沢 良吉 氏。一見、海外作品にも見えますが、純粋に国産です。パリの街角で絵を売る若い猫、ポール。しかし絵は一向に売れません ... » more
テーマ レビュー 読書

Eile mit Weile. あわてない。0.3mmの世界
0.3mmの世界 いまさらですが、水性ボールペン(ゲルインキボールペン)のぺんてるノック式エナージェルを購入しました。限定ネコ柄、三毛猫です。同シリーズでは、猫の種類に応じて独特のカラリングが施されています。公式サイトをよく見たら数量 ... » more
テーマ レビュー 日記

水彩画 その153 「高原野菜畑のスケッチ」 例年、初夏のスケッチの題材の一つに「八ヶ岳と高原野菜畑」がある。梅雨のこの時期は題材が限られるということもあり、晴れていなくても何とか八ヶ岳が見通せる程度の天気であれば、そうした場所に出かけることが多い。今回は、定番となっている ... » more

『隠し剣 鬼の爪』 藤沢周平はかなりまとめて読んだ時期があったが、内容はほとんど忘れた。この映画は藤沢周平の中でも少ない部類の剣豪ものであり興味つきないが藤沢周平というより山田洋次の時代劇のなかの一作品。ほぼ『男はつらいよ』シリーズの監督としての印 ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

吉永小百合は大女優だけどなぜか役柄にしっくりしないまま話に引き込まれていく。山田洋次監督の「戦争の悲惨」は空襲や戦闘シーンではなく、市井の人の惜別と怒りを真正面から描いて心打たれる。浅野忠信が吉永の夫の教え子の立場で、話のつなぎ役と ... » more
テーマ レビュー 映画 シネマノカンソウ

ダイソー『プッシュライト14cm』 レビュー ブログ続けるのって意外と難しいですね・・・小ネタなら何個かあるんですが画像を撮り忘れていたりして記事を書くのが億劫になってしまいます。余談でした。今日はその小ネタの一つ、ダイソーで購入した『プッシュライト14cm』を簡単にレビューさ ... » more
テーマ レビュー LED 100均

 

最終更新日: 2017/11/18 21:55

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