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外国文学

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テーマ「外国文学」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

つい、リチャード・バックというところにひかれて借りてしまった。かもめのジョナサンを読んでも「うーん・・・」って感じだったのに。やっぱ、同じ。なんかしっくりこない。フェレットの冒険 1 (1) ... » more

旅行用その2おばちゃまはアフリカ・スパイ―ミセス・ポリファックス・シリーズ (集英社文庫) ... » more
テーマ 外国文学 小説

アメリカ旅行の飛行機の中で読むため借りてきたおばちゃまはサーカス・スパイ (集英社文庫―ミセス・ポリファックス・シリーズ) ... » more
テーマ 外国文学 小説

タイトルだけなんとなく頭に残ってて気になってたので借りてきた。児童文学小学校高学年向け、なだけあり、読みやすいが「飛ぶ教室」ほどの感動は得られず。ふたりのロッテ (岩波少年文庫) ... » more
テーマ 外国文学 小説

友達に薦められて図書館で借りてきました。子供のころ読むべきと言われるような名作の1つ。読んだ気になっていたけど、実は読んだことがなかった。そんな本がたくさんあるような気がすると思うこのごろ。「最近、読む本がないなぁ」と言 ... » more
テーマ 外国文学 小説

外国文学と認識して初めて接した作品に、つい最近再び目を通しました。『シラノ・ド・ベルジュラック』、かつては教科書のなかでしたが、今回は岩波文庫の赤本で、それもロスタン作の劇の脚本そのまんま。読むのに多少苦労してますが、やっぱりシラノの魅力は ... » more
テーマ 外国文学

冬休み用に、と思ってすっかり気に入ったロザムンドピルチャーの本を借りる。時間はたっぷりあるので、長編小説に挑戦。これはどうやらTVドラマ化されるくらい彼女を有名にさせた作品らしい。続く。シェルシーカーズ〈上〉 ... » more
テーマ 外国文学 小説

図書館で手に取ってみた本。短編集。1つ1つのストーリーは、できすぎな設定ではないし、ドラマティックでもない。ビッグなHappyがあるわけでもない。読み終わったあと、心がほんわかする。そんな話ばかりを集めた本。タイトルは的 ... » more
テーマ 外国文学 小説

英米で墓銘碑に一節が使われまくりなのに、なぜか詩全体の形を知る人が少ない、トーマス・キャンベルの"Hallowed Ground"について、まず詩全体の形と出会ったきっかけを先日紹介しました。今回は、大学の書庫内での悪戦苦闘のお話。 ... » more
テーマ 外国文学

「君の言葉は、君そのものなのだ」(トム・クランシー著『いま、そこにある危機』より)携帯電話からも気軽にメール作成やブラウジングをできるようになるに連れ、感情に任せて発言する事例が増えてきました。仕事で扱うメールも、無作法とまでは ... » more
テーマ 外国文学

変なブログが一層変になりますけれど、今回は英語の詩。19世紀前半に活躍したスコットランドの詩人、トーマス・キャンベル(Thomas Campbell、1777年〜1844年)の作品から、一節だけが世界的に知られ、全体はほとんど紹介されな ... » more
テーマ 外国文学

衝動的に借りてみた。ダメ母親の物語。ケンタッキーからカリフォルニアへ車で旅をする家族。母親の思いつきや思い込みでどんどん寄り道しトラブルに巻き込まれていく。この母親。反省をまったくしないんである。読んでいて気分悪くなるほどに ... » more
テーマ 外国文学 小説

村上春樹が好きなわけじゃないが、これほどまでに絶賛するならと借りてみた。最初の導入部分はかなり退屈で読むのを諦めてしまおうかと思った。なるほど「ギャッビー」が登場してきてからは、どんどん引き込まれていった。山場を越しても最後 ... » more

リラダン著/渡辺一夫訳・未来のイヴ 「未来のイヴ」・ヴィリエ・ド・リラダン著/渡辺一夫訳(岩波文庫)恋愛幻想君が恋愛真っ最中だったらちょうどよかった。君に「未来のイヴ」を推薦しようではないか。君の彼女は可愛いであろう、もちろん可愛いに決まっているさ。君は彼女ほど全 ... » more
テーマ 外国文学 文学

千年の祈り(イーユン・リー著、篠森ゆりこ訳、新潮社刊) 日曜日のNHKBS2で放映している「週刊ブックレビュー」でとりあげられ、絶賛されていましたので読んでみました。著者は1972年、北京生まれの中国人女性ですが、1996年に渡米して免疫学を研究していましたが、2000年から作家を目指し、この作 ... » more
テーマ 外国文学 イーユン・リー

ゴーゴリ著/平井肇訳・外套/鼻 「外 套・鼻」・ゴーゴリ著/平井肇訳(岩波文庫)パンドラの箱は開けるな!どうも住民票一枚もらうにも役所はうるさいもので、やれ印鑑がずれている、訂正はいかんなどと言うのは普通で、融通の利かないところです。これは窓口の人間が悪いわけ ... » more

マルジナリアカフカ/高橋義孝訳・変身
カフカ/高橋義孝訳・変身 「変身」・カフカ著/高橋義孝訳(新潮文庫)……現代実存主義文学の先駆をなす傑作。なるほどねえ、う〜ん…こういう折り紙は有害だから剥がしちゃえ!!…これでスッキリした!では…いつもの無勝手流言いたい放題ということに。………………… ... » more

お手軽お気軽に読もうと思ったらこういう作品じゃないとだめだね。読んだあと気分爽快!!ジャンルはミステリーでいいのかな。ちゃんとタイトル通り「ついてない」状況に追い込まれていくので、はらはらしながらも気分がいい。つ ... » more
テーマ 外国文学 小説

The GhostこれもAmazonのレビュー「読みやすい」の言葉に惹かれて買った作品。思った以上に分厚いので、びびる。そして、裏表紙。ドレスアップしたおばちゃんがポース決めて写ってる。「まさか、作者!?」直接手 ... » more
テーマ 外国文学 英語

ほん読みました。「Holes」Louis Sachar
HolesAmazon洋書ランキングで上位に入るベストセラー。レビューを読むと英語苦手でも読めると書いてあったので(児童文学だし)英語の勉強がてら買ってみた。確かに、読みやすい。穴を掘ることにな ... » more
テーマ 外国文学 英語

澁澤龍彦訳・ふらんす怪談 「ふらんす怪談」・アンリ・トロワイヤ著(澁澤龍彦訳/S57年青銅社 河出文庫)最近まで気が付かなかったのだが、公衆電話が姿を消しつつある。この間のことだ。ちょっと電話をしようと思ってバックに手を入れたが定位置にない。かきまぜて見たが ... » more

「閉ざされた城の中で語る英吉利人」・ピエール・モリオン著・(生田耕作訳/'89年サバト館/中公文庫)・(澁澤龍彦訳/'68年「血と薔薇」/'79年「ボマルツォの怪物」大和書房/白水社/河出文庫)※ 澁澤訳では「城の中のイギリス人 ... » more
テーマ 外国文学 文学

映画「死ぬまでにしたい10のこと」をみて、なんとなく原作を原書で読んでみたいと思った。映画のオフィシャルサイトにもはっきりタイトルが載っていないので、作者を調べ、その作品リストから「これかなぁ」というのをセレクトし、Amazonで注 ... » more

「ロボット (R..U.R )」・チャペック著/千野栄一訳(岩波文庫)[子供を産む機械]柳沢厚生労働大臣が、― 女性は子供を産む機械 ― と発言した。この言葉の背後には、少子高齢化の懸念があったのだろう。だが、言葉に対する配慮の ... » more

「幸福な王子」・オスカー・ワイルド著/西村孝次訳(新潮文庫)「幸福な王子」―町の空高く、高い円柱の上に、幸福な王子の像が立っていました。全身うすい純金の箔がきせてあり、目にはふたつのきらきらしたサファイアが、また大きな赤いル ... » more

「日本の弓術」・オイゲン・ヘリゲル述(柴田治三郎訳/岩波文庫)オイゲン・ヘリゲルという名を聞いて、すぐに分る人は少ないでしょう。プロフィールを訳者後記を頼りに簡単に記しておきます。1884年、ドイツ生まれ。ハイデルベルク大学で初 ... » more

マルジナリアサキ傑作集
「サキ傑作集」・(岩波文庫/河田智雄訳)人間の中にある欲望だとか、おろかしさだとか、いやらしさだとか、嫉妬心だとか、見得だとか…―できるだけこういう感情や行動は表に表さないほうがよいとされているけれど、そこはどんなに修行を積んでも、 ... » more

「眼球譚」・オーシュ卿(G/バタイユ)著(生田耕作訳)・河出文庫目次第一部 物語猫の目・衣裳箪笥・マルセルの匂い・太陽黒点・血の滴り・シモーヌ ・マルセル・死女の見開いた目 淫獣・闘牛士の眼 ・セヴィリアの陽光の下で・シモーヌの ... » more

 

最終更新日: 2016/12/02 13:37

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