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内田樹

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テーマ「内田樹」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

本日のお題は内田樹さんのおススメの書籍について、です。具体的には以下のような質問です。質問:『日本辺境論』と『寝ながら学べる構造主義』などは読了したのですが、次に読むべき、内田樹さんのオススメの本を教えていただけないでしょう ... » more
テーマ 内田樹 書評

尖閣諸島沖での中国漁船と海上保安庁巡視船との衝突事件について、内田樹さんのブログ 外交について が極めて秀逸です。http://blog.tatsuru.com/2010/09/26_1027.php内田師匠、ありが ... » more
テーマ 内田樹 日記 感想

25年ぶりの再会 東京丸の内にて 久しぶりに自治医大卒業後25年ぶりのプチ同窓会的飲み会に参加してきました。とても変わったという人は、約二人(ぜひ写真で当ててください!)以外はいなかったので意外でした。子供さんがいる方はそろそろ学校を卒業するころでもあり、自分の若いころと重 ... » more
テーマ 内田樹 丸の内 自治医大

「映画のなかの子どもたち」についてアメリカは日本と異なり、子供嫌いの文化という。「宇宙戦争」、「チャーリーとチョコレート工場」、「ホームアローン」には、かわいくない子供たちが登場する。子供はしつけるべきもりの、邪魔なもの、未開のもの・・・ ... » more
テーマ 内田樹 映画

内田樹の著作は裏切られることがない。いつも目から鱗のはなしばかりだ。よくわからない原因と結果を結び付けるのが歴史の知性であって、簡単に原因と結果がわかるはずもない。所詮、「原因」という言葉は、「原因」がよくわからないときに使う言葉だと、まっ ... » more
テーマ 内田樹

内田樹さんの以下のブログ「ウチダバブルの崩壊」のレビューです。http://blog.tatsuru.com/2010/08/13_0928.php私のデスクに今積み上げられていて、校正待ちのゲラは『街場のマンガ論』、『武道 ... » more
テーマ 内田樹 日記 感想

昨年の新書大賞受賞作品をようやく読破。確かに読み応え、あり。日本論、日本人論という観点で、結構はまった。司馬遼太郎、山本七平、新渡戸稲造、水戸黄門、親鸞、聖徳太子と日本の知識人が時代を越えて引用されている。日本人の考え方 ... » more
テーマ 内田樹 日本辺境論 読書

(おすすめの内田樹本といえば、やはり)『現代思想のパフォーマンス』。その「ロラン・バルト」の章の「「カオスの縁」を歩む」が圧巻です。私はこの項を読んで電撃的な驚きを感じ、氏のファンになりました。本書の125ページ(『 ... » more
テーマ 内田樹 日記 書評

こちらに行ってきました。http://blog.tatsuru.com/2010/05/26_0935.php2010年度の総会を5月29日(土)14時から早稲田大学戸山キャンパス第二研究棟6階第七会議室で開催します。 ... » more
テーマ 内田樹 日記 感想

タイトルの本の第2章、「働くことに疲れたら」を採りあげます。内容の概略は、アメリカの真似をして、女性の自立や高年収を成功と位置づけて礼賛するのはやめるべきだ。人が働く理由は、金儲けのためではなく、他人と「やりとり」をするのが人間にと ... » more
テーマ 内田樹 読書

「疲れすぎて眠れぬ夜のために」内田樹著の第T章「心耳を澄ます」について採り上げます。ただこの章は、いろいろなことが書いてあったのですが、章全体の脈絡はよくわかりませんでした。内田物はたまにこういう章がありますよね。なんというか、適当にノ ... » more
テーマ 内田樹 読書

潮目が変わった。世界の裏側の実力者達の世界で、世代交代が行われようとしているようだ。ここでいう、世界の裏側の実力者達とは何か?例えば、私はいくつかの会社に入社しましたが、そのうちの一つの会社のある課では、表向きに ... » more
テーマ 内田樹 日記 世界秩序

「疲れすぎて眠れぬ夜のために」内田樹著の第W章「らしく」生きる、を採り上げます。まずは、その概要の説明から。「自分らしくふるまう」ということは、自分のありのままをむき出しにすることではなく、文化的制度として作り出された「らし ... » more

「疲れすぎて眠れぬ夜のために」内田樹著の最終章「X家族を愛するとは」から、「資本主義VS人類学」について採り上げます。そのまえに、コメントで大月さんからご指摘があったように、この本は文庫本で、オリジナルは2003年5月の刊行になりま ... » more
テーマ 内田樹 読書

「疲れすぎて眠れぬ夜のために」内田樹著の最終章「X家族を愛するとは」から、一夫一婦制について採り上げます。制度に欠陥があるときにとるべき態度として、全否定や全肯定はだめだ。たとえば「国家は暴力的装置だから直ちに廃絶すべきだ」とい ... » more

「疲れすぎて眠れぬ夜のために」内田樹著・角川文庫これはいい本でした。なので、いくつかに分けて紹介していきます。今回は最終章「X家族を愛するとは」から、DVについて採り上げます。フェミニズムの人DVについて、「父権制の下で ... » more
テーマ 内田樹 読書

イ・ジュンギと言う方のコンサートにいく。・・・ただし、アルバイトとして。ただ、アルバイトとしてもとても楽しい時間だったけれども。コンサートの醍醐味は、あの抜けるような大きな会場に一歩足を踏み入れたとき、と、上演直前、照明がパ ... » more

内田樹は、どの著述をみても(雑誌が多いのだが)、期待を裏切られたことが無い。独特の切り口が、あっと思わせる発見をさせてくれる。だからといって奇をてらっているとは思えない。純粋に象牙の塔からみれば評価は分かれるのかもしれないが、論述の内容は、 ... » more
テーマ 教育 内田樹

Dora_PaPa_san's_Pages内田樹「日本辺境論」
内田樹という人は、新潮45によく寄稿しており、いつも、たいへんおもしろい視点を提供してくれる。結局は、何を言っているのかは忘れてしまうのだが、好きな論客のひとりであることは間違いない。「日本辺境論」という新書を書店で見つけ、図書館に予約して ... » more

僕には、今のところ、2人のお師匠様がいます。ひとりは、苫米地英人さん。もうひとりは、内田樹さん。「今のところ」と書いたけど、僕が考える師匠の条件に当てはまる人がいれば、その方もお師匠様になっていただくつもりでいます。 ... » more
テーマ 内田樹 苫米地英人(苫米地理論)  コメント(3)

山田「街場の教育論」を読む
内田樹(タツル)氏の「街場の教育論」を読んだ。内田氏は神戸女学院大学の教授。去年の6月に浜松の教育研究集会で氏の講演を聴いた。変わったことを言うおもしろい研究者だと言う印象は残ったが、何を話されたか覚えていない。そこで、この本を読むことにし ... » more
テーマ 内田樹 読書 街場の教育論

日本の国民的アイデンティティの中心は、(・・・)「状況を変動させる主体的な働きかけはつねに外から到来し、私たちはつねにその受動者である」とする自己認識の仕方そのもののうちにある(・・・)。1「何となく」日本人の集団的行動を導く、言葉にで ... » more
テーマ 内田樹 日記 苫米地英人(苫米地理論)

「こんな日本でよかったね」(内田樹) 2日連続投稿!この調子でどんどん色んな本を読んで行きたいっす☆今日の1冊は「こんな日本でよかったね構造主義的日本論」(内田樹)です。この本はとにかく、オモシロムズカシイ!!それにつきます。がん ... » more

みんな悩んで大きくなった 「ソ、ソ、ソクラテスか、プラトンか、ニ、ニ、ニーチェか、サルトルか、みーんな悩んで大きくなった。俺もお前も大物だ!」と作家の野坂昭如が歌うサントリーのCMをふと想い出しました。1975年のCMですから、私が大学2年のときということになります ... » more
テーマ 構造主義 内田樹 哲学

珈琲Timeいかにして男は籠絡されるか
今読んでいる本の第一章です『ひとりでは生きられないのも芸のうち』著者は内田樹さん。上野千鶴子さんの『おひとりさまの老後』の男性版だと何かの書評で読んだので買ってみましたが、扱っている内容は全く違いました。少子 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/09 14:14

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