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内田樹

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テーマ「内田樹」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

「読書日記(18) 内田樹著「下流志向」 本書は、1990年代以降、日本で劇的な「学力低下」が進んでいることに注目し、その理由を考える論考である。まず、日本の子どもの学力低下の国際比較。99年の調査で、中2年の校外学習時間は1.7時間で、37ヶ国中35位。(その後も下がり続 ... » more
テーマ 内田樹 教育の商品化 学校崩壊

「読書日記(12) 内田樹による内田樹」 本書は、内田樹氏の著書が、すでに100冊をかなり越すほど出版されたので、ご本人が大学を退職する前年、大学院のゼミで毎週1冊づつ、ご本人が論じ、そのテープ起ししたものを、さらにご本人が全面的に書き直した。だから、内田エッセンスが、この1冊 ... » more
テーマ レヴィナスの倫理 内田樹 アウシュヴィッツ  コメント(1)

「読書日記(10) 内田樹著“街場の中国論”」 この本は、著者が、神戸女学院大学の大学院の演習で、著者が話したことを録音し、それを文章化したものが原型になっている。著者自身、それを読み返して「久しぶりに面白いものを読んだなぁ」と満足していると、「あとがき」に書いている。ぼくも、 ... » more
テーマ 内田樹 中国論

街場の憂国論 (犀の教室) 内田樹 (著)  日本から逃げる企業の理屈は? 引退したかったのに3.11で日本がおかしな方向に向かってるから書かざるを得ないじゃないの、、、みたいな愚痴から始まる不思議な本。内田氏の日本に対する危機感が全体から伝わる。グローバル社会の矛盾を突いている。ビジネスが世界 ... » more
テーマ 内田樹 街場の憂国論 読書

ただの読書録下流志向
下流志向 下流志向〈学ばない子どもたち 働かない若者たち〉 (講談社文庫)講談社 内田 樹 Amazonアソシエイト by 内容紹介なぜ日本の子どもたちは勉強を、若者は仕事をしなくなったのか。だれもが目を背けたいこの事実を、真っ向から ... » more
テーマ 内田樹

松本龍復興大臣が暴言により辞任した時に、問題点を鋭く指摘してくれた先生のブログを読んで、なーるほどと感心した。これはジャズの世界においても、あてはまりそうだなぁと思った。内田樹さんのブログhttp://blog.tatsuru. ... » more

内田さんが民主党のBBL(昼食をとりながらの勉強会)で講演をされたようです。その関連リンク。民主党のニュースhttp://www.dpj.or.jp/news/?num=19786◆聴講された方々の感想など◆ ... » more
テーマ 内田樹 日記

先週の土曜日 1月22日に内田樹さんの最終講義を聴きに神戸女学院大学まで行ってきました。―行きは新幹線で(東京から東海道線で新大阪までいってそこから鈍行へ乗り換えて)、復路は夜行バスで帰ってきました、行きは14000円ほど、帰りは500 ... » more
テーマ 内田樹 日記 感想

内田さんが『ワンピース』の説話構造分析に取り組まれたようですね。とてもすばらしいことですね♪是非この調子で、あと『エヴァンゲリオン』か『ガンダム』の説話構造分析に取り組んでいただければと思います。(各出版社様、よろしくお願いいた ... » more
テーマ 内田樹 日記 雑感

西郷隆盛平成二十三年、一年の計 B
内田樹氏の「才能の枯渇について」というエッセイの冒頭には、「クリエイティヴ・ライティングの今年最後の授業で…」とあるから、彼の天才論は、クリエイティヴ・ライティングを目指している読者を想定して書かれているらしい。そういったものを目指 ... » more

昨日の内田さんのブログ読みました。「教化的ということについて」http://blog.tatsuru.com/1月4日の朝日新聞の記事のことについて書いてありましたが、とりあえずいわせていただければ、あの記事を読んで ... » more
テーマ 内田樹 日記 雑感

問い:内田樹さんは、学者というよりは、教祖様なのか(例えばオウム真理教のような)?回答:そうですね。結論から言いますと、ご認識の通りだと思います。内田さんは科学と宗教(それと哲学)の統合者なのだと思います。ブログから ... » more

先日参加した内田樹読書会でもそうだったし、雑誌『正論』でも指摘されていて(たしか。。)、mixiの内田樹コミュニティでもそうだったのですが、内田さんに実証性が欠けているのではないかという意見が多く出ていますので、そのことについて私の意見 ... » more
テーマ 内田樹 日記 雑感

雑誌『正論』に内田樹さんの批判が掲載されました。「「正論」平成23(2011)年2月号目次(…)新たな反日主義者・内田樹〜『日本辺境論』を批判する」http://www.fujisan.co.jp/Product/1482/ ... » more
テーマ 内田樹 日記 雑感

先日、内田樹オフ読書会(mixiのコミュニティのイベントの)にいってきました。今日はそのときに話したことを書きます。私が話したのは主に、次の二つです。・内田樹の哲学とは何か? (内田哲学論)・内田樹とは何か?(内田樹 ... » more
テーマ 内田樹 日記 苫米地英人(苫米地理論)  コメント(2) トラックバック(1)

先日の日曜日に参加してきたオフ読書会の感想を書きたいと思います。そもそも、なぜ私たちは内田樹さんに惹かれるのでしょうか?(どうして、今回のような内田樹さんの読書会などをすることになったのでしょうか?)内田樹さんに惹かれる ... » more
テーマ 内田樹 日記 苫米地英人(苫米地理論)  トラックバック(1)

「なぜ日本に米軍基地があるのか?」「アメリカは西太平洋でいったい何をしようとしているのか?」と問うことで、内田樹は何をしようとしているのか?先日の内田樹さんのブログです。「なぜ日本に米軍基地があるのか?」http://blo ... » more
テーマ 内田樹 日記 感想

鷲田清一・内田樹「大人のいない国」は、内田節(?)が健在。 幼稚な国の危機感がつのる 誰が日本をこんなに悲惨な国にしたのだと、愛国者は憂う。日本の惨状と堕落を嘆くが、一体いつと比べて堕落したのか、そんな良い時があったのか。堕落させた責任はあなたにもないのか。愛国者の憂国は、結局自分と同質な人間のみ受け入れる自己愛と同じだ。価 ... » more
テーマ 内田樹

今日は、wikipediaについて書いてみたいと思います。(苫米地さんのことに絡めて)wikipediaは、とても信頼性の高い情報源だといえると思います。(すごくつかえる情報源です)なぜかといいますと、それは、wikipedia ... » more
テーマ 内田樹 雑感 苫米地英人(苫米地理論)  トラックバック(1)

今日は「学びとは何か?」「学びとはどのように実践するべきなのか?」について、書いてみようと思います。(手短に書きます。)「学び」とは何かを書く前にちょっと、「教養」「知」について、考えてみたいと思います。「教養」「知」とは、「自 ... » more
テーマ 内田樹 日記 苫米地英人(苫米地理論)  コメント(2) トラックバック(1)

「内田樹の研究室」より、「立国の道すじについて」についての投稿です。立国の道すじについてhttp://blog.tatsuru.com/2010/11/09_0945.php「過去30年間、日本の教育行政は「教育立国 ... » more

(いつもの通り)内田樹さんのブログより転載いたします(今日は全文)自立と予祝についてhttp://blog.tatsuru.com/2010/11/08_1254.php『ひとりでは生きられないのも芸のうち』が文春文庫に ... » more
テーマ 内田樹 日記 感想

不思議なことだが、内田樹という人を雑誌「新潮45」で知って以来、その論説、ものいいで裏切られたことがない。一度も、それはおかしいだろう!と思ったことがない。このメディア論は、その中でも、とびきり賛成したくなる度合いが高い。「そう、そうなんだ ... » more

苫米地英人さんと、内田樹さんの似ているところ個別的なところでいうと、いろいろとありますが、例えば、それぞれの考えの中で、苫米地英人さんのいう「時間は未来から過去へ流れる」と、内田樹さんのいう「前未来形で語られる過去」というのは、 ... » more
テーマ 内田樹 雑感 苫米地英人(苫米地理論)  トラックバック(1)

続・おススメの内田樹さんの本について教育関係に興味がおありになるのであれば、(例えば教師になりたいなど)『先生はえらい』『街場の教育論』が、とりあえず、おすすめです。どちらも、便宜的に、教師に向けてかかれたも ... » more
テーマ 内田樹 書評

…変わることのない、感動的なブログエントリー内田樹さんのご意見です。教育のコストは誰が負担するのか?http://blog.tatsuru.com/2010/10/22_1013.php「できるだけ多くの子どもたちに ... » more
テーマ 内田樹 日記 苫米地英人(苫米地理論)  トラックバック(1)

尖閣で中国の「横暴」と日本の「弱腰」論議が盛んだ。弱腰かどうかはともかく、拙いことは確かだが、弱腰と批判する人々も、中国大使館にデモでもしたのか、一戦交える覚悟があるのかどうかももわからない。だいたい、相手の中国が何を考えているかも、よくわ ... » more
テーマ 内田樹 中国

内田樹という人は、言葉が巧みだからなのか、発想があまりに神髄を付いているからなのか、どの本でも、そうだ、そうだと納得してしまう。「日本辺境論」のネタ本になっているような、この本も、素晴らしい。あまり引用が多すぎると、問題もおおい ... » more

昨日、紀伊国屋新宿南店(歌舞伎町のほうではなく、タカシマ屋の奥にあるほうのお店)へいって、内田樹フェアを見てきました!こちらです。→http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d05/4_050001.htm#tok ... » more

今回は、内田樹さんの著書、『現代思想のパフォーマンス』と『街場の現代思想』の違いについて書きます。(脈絡がなくいきなりこういった話題がでてくるのは、mixiの私が参加している内田樹さんに関するコミュニティでそういった話題が行われ ... » more

 

最終更新日: 2016/12/09 14:14

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