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テーマ「本を読む」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

「知ってるけど書いてないこと」。 テープ起こしした黒川博行さんインタビュー原稿を読むと、「これは書けん!」とだいぶと考慮して起こしたはずなのに、「これだって書けん!!」とそこからまただいぶと削る。主に、11月から『サンデー毎日』で連載が始まる「監察も ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(5)

コスプレ小池百合子さん@『振り袖、ピラミッドを登る』。 出馬を固めたいのに集めたボールがどっか飛んでいきそうであたふたしてます。の小池百合子さん。あたしにはどこまでも他人に感じるから「さん」つけであり、他のひとにつける「さん」とは全く意味が違うけど、このブログでも ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(4)

12分の9の誓い。 気がつけばもうすぐ9月。月日を思うとき、縦長の月めくりか日めくりのカレンダーを想像するのであたしは今年があと何ヶ月なのか。あたしの「現在地」は今年のどの部分なのか。すぐに感じることができない。なので、 ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(2)

石田衣良著『非正規レジスタンス』。 ダイハクリョクに借りてたのを思い出して今さらなんだけど、石田衣良著『非正規レジスタンス』を読む。これは『池袋ウエストゲートパーク』のシリーズ八作目。あたしは『池袋ウエストゲートパーク』はテレビから入っ ... » more

メモリー「カウンター主義」と、ラブレター「The ROYAL」(だらだらとむちゃ長いよ)。 あたしがどうしようもなく吸い寄せられてしまう店がある。ソースの香り漂うお好み焼き屋だとか、香ばしい油の匂いがたまらん中華食堂などのジャンルの話ではない。そこにカウンターがある限り。あたしはカウ ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(4)

仙台市生まれの甘粕正彦の家系は佐野眞一著『甘粕正彦乱心の曠野』にこう書かれている。<豊臣秀吉の世になって、越後から会津に国替えとなった上杉家は、関ヶ原の合戦で西軍に参加して敗れたため米沢に移封され、甘粕家も主君の上杉家に従って米 ... » more

佐野眞一著『甘粕正彦 乱心の曠野』。 この時期ということもあり、HNKでは連夜戦争体験を語る番組が放映されている。ちょっと前に平川克美さんとお話したときに、「俺だって、戦争は見てねえんだよ」とおっしゃっていたが、つまり、戦争体験をした人間というのがど ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む 世知辛い話  コメント(2)

先週の食べ走り書きと「サービス」について。 17日は相方と福島で炭焼きバイ・マイ・セルフ。18日は相方と北新地で「喰海」のプルコギやチヂミや砂ずりでマッコリ。店主兄弟のオモシロトークでにっこり。19日は質問大会を開催のため、支配人嬢とトアロード横「バール・ ... » more
テーマ 本を読む 食べる 世知辛い話

今週の走り書きと西加奈子さん『窓の魚』など。 ●火曜日●相方と神戸一真剣な台湾料理の「蓬莱亭」にて豚足と蒸し鶏とビーフンにむせび泣きながら女料理人から社会情勢についての見解を拝聴し、その後、加納町のサードローに移動してはじめましての沖縄の友を交えた歴史オタクの金 ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む ムーンライトのピザ  コメント(2)

曖昧ミー。 えー、そわそわしております。先週末は麻雀にも行けなかったんだけど、日曜日は買い物帰りに、ふと発作的に栄町へピザを食べに行きました。それで気がついたけどあたしは珍しく1週間ほど酒場からも遠ざかっていて、目の前の ... » more
テーマ 本を読む 今日のできごと 神戸な生活

毎日が本の事
梅雨とか台風とか言っているうちにもうすぐ7月ですね。今月のお勧め本は食堂かたつむりですお勧めといっても、もうすでに読んでいる方も多いと思います。ゆっくりとした感じですすんでいくお話の中で、自分の生活ももう少し内面を大切に生き ... » more
テーマ 本を読む

黒川博行さんの新刊『蜘蛛の糸』。 しかしなんですなオヤジという生き物は命がけですなあ。と、幾度とないとほほに継ぐとほほでどんどんと切ない気持ちになってきたのが黒川博行さんの新刊『蜘蛛の糸』。Amazonの説明にはこんな記述もある。 ... » more

ビバ・釈徹宗先生による『キョースマ』の京都の寺特集。 火曜日に不肖。と久しぶりにゆっくり話して、水曜日にベトナムでベンケットのたあやんとなるシンゾウとあやふやな未来を想像しあって、木・金と原稿を書いて打ち合わせて土曜日に講義をなんとか終えて、東京から一時生還のしみちょんと ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(4)

秋葉原の事件関連の報道が続いている。容疑者の生い立ちや苦悩や抱えていた問題。それを社会の問題として捉えたニュース番組が目立つ。それに意味はあるかもしれないけど、同じような犯罪を起こさない、ということに果た ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(5)

緊急特集 井上雄彦『BRUTUS』で勝手に手相見。 現在発売中の『BRUTUS』は「緊急特集井上雄彦」。「買いましたぜ!」メールが入るも我慢できずに(いつもは回し読み)やっぱり一家に一冊。そら、この表紙をみたら…無理っしょ。http://magazin ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(2) トラックバック(1)

光永覚道著『千日回峰行』にしました。 結局『千日回峰行』を手に(たぶんソフトカバーだから)寝ころびながらお言葉に耳を傾ける。とてつもないハードコアパンキーな修行や生活、にもかかわらず、いや、だからだろうけど、何から何まで「ええこといわはるー」 ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話

読む女&ムーンライトのピザ。 書かねばならない原稿があっても意地でも書きたくないのは…なぜ?というわけで、ブログの整理をはじめてみた。前から「テーマ」編集しろと人から言われていてやり始めたら楽しかったが、当然のようにすぐ飽きた。 ... » more
テーマ 本を読む ムーンライトのピザ

和田竜『のぼうの城』と漢(おとこ)もの小説。 『のぼうの城』は単行本だけどソフトカバー、つまり寝ころんで読んでも腕が疲れないのでついつい寝読みにキリがなくなった昨夜。むさむさ面白かった。ていうか、むさむさ読みやすかった。和田竜という作家作品は ... » more

破廉恥水着に顰蹙文学カフェ。そして狼狽。 スピード社の水着ってコムデギャルソンとのコラボ、と先ほど知った(ががーん)。あたしにとってあの、調べてみるとレイザーレーサーっちゅう名前の水着は破廉恥水着であり、なんでかというとそれはあたしが破廉恥だからというか ... » more
テーマ 本を読む

毎日がこんにちは
梅雨入りして数日がたちました。今日も一日雨模様でした。やっと芽を出した朝顔やおしろいばなも何だか寒そう今読んでいる本「こんなツレでゴメンナサイ。」楽しくて、深刻。励まされたり叱られたり・・・テンさんツレ ... » more
テーマ 本を読む

昨夜の夕方のニュースアンカーでは140Bが出版している『ななじゅうまる※』を特集で取り上げてもらった。※『ななじゅうまる』とは→創刊時に産経新聞で紹介された記事がこれ。あたしは今回(創刊号はテレビ朝日系列 ... » more

書かなきゃいけないこともあり書くにはいみないこともあり、で織田作之助の短編などを集中的に結構の量読んでみてたんだけど、この人の筆の乗りようというのはなんだかちょっと違うように思えてずっと気になっていた。小 ... » more

西加奈子著『こうふく みどりの』『こうふく あかの』。 西加奈子さんの新刊連作の『こうふくあかの』を大阪帰りの電車で読了。さ、さ、叫びたいー!むさむさ良かった!!!と。作者である西さんご自身が後書きに書いてはるが、一冊ずつでも十分に物語としてもぐもぐふごふ ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む

春の新刊ラッシュ第一弾『こうふくのみどりの』西加奈子著。 『ななじゅうまる』の2号の特集企画のなかで織田作之助ゆかりの上町台地を歩くのでここんところ織田作之助ばかりを読み返している。何度も読んでいるはずだし資料としてページをくっているのにいつの間にか必ず読み込んでグッと ... » more

宮崎学の怪投『近代ヤクザ肯定論』。 まだ読みはじめだけど、買って帰ってきて興奮して相方が夜中まで読んでいた本。『近代ヤクザ肯定論』宮崎学あたしのいつもの仲間たちはもう読んでるかもしれないけど、必読の指定図書に認定されました。よろしく。 ... » more
テーマ 本を読む

とりあえず2・5キロほど体重計の目盛りが下がったんだけど、これは霜降り部分ではなくて余計なあれやこれやだろうから今日いっぱいで3キロほどになるだろうから明日から通常に戻して1キロリバウンドさせてマイナス2キロで落ち着かせ ... » more

あたしの心の奥の隅っこのほうでひっそりと埃をかぶりつづける「幻のマンガ」というのがある。それは、遠い昔に読んだことがあるのだけれどあまりに遠い昔なので本当に読んだのかどうかすら不明。というくらい、ワンス・アポン・ ... » more

毎日がこの冬は
雪の多い年です。もう何回雪かきしたでしょうおかげで、庭は子供達の格好の遊び場に。半日かけて兄弟でソリのコースを作っていました。夢中になると寒さなんて感じないのかなぁ〜と思いながら見ていたら「うぉ〜さむ ... » more
テーマ 本を読む

中島美代子『らも』。 相方が「きしょくわるい」と顔を歪めていた中島美代子著『らも』。副題は「中島らもとの三十五年」。読後とはいわず、読み始めてすぐに本当に気色が悪く、気分も悪くなる。中島らもさんは特別だ。という人が、あたしに周辺に ... » more

直木賞にやきもきした昨夜、東京にいるトリイ兄ぃからの速報を受ける。黒川博行さんの『悪果』は残念でした。どれだけ残念かは言葉にするほどに表現できないくらい残念に思っている。でも、次回に、そして楽しみにしている次作に超期待。 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/02 08:30

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